※この作品はR-18です。

チンチンイライラさせた責任を取れ!   作:nibiiro

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皆様こんにちは。
nibiiroと申します。

クリスマスがありましたね。
私はいつも通り仕事してゲームして、少し豪華な飯食って寝ました。

皆様は有意義なクリスマスは過ごせましたでしょうか?
私のようなヘタレてデートに誘えなかったダメ作者は見習ってはダメです。

はい、今回はライザのアトリエからクラウディアです。
メイン女性キャラはこれでコンプ(?)でいいのかな。

前置きは、これまで。

どうぞ、いってらっしゃいませノシ


ライザのアトリエ クラウディア ①

「ありがとうございました」

 

「どーもー」

 

適当な挨拶をして立ち去り、帰路を辿る。

そんな中で、ヒソヒソと話す声が耳に届く。

 

「旅商人の娘さんが行方不明って聞いたか?」

 

「あぁ、聞いたぜ。いなくなって3日は経つみたいじゃねぇか」

 

「会長さんも商売どころじゃないだろう。なんせ一人娘であの見た目だ。人攫いにあってもおかしくないだろうしな」

 

「…………」

 

ひと運動を終えたようなダルさを微かに引きずりながら、俺は街を出て山に入った。

 

「ふぅー……。評判がいいにしてはイマイチだったなぁ」

 

ボソリと愚痴を零しつつ緑が生い茂る山中を進み、しばらく歩いたところで止まる。

尾行者がいないか、そしてここから先への侵入者と周囲に異常がないかを確かめた。

 

(……まぁ、何かあっても俺には関係ないし気にするだけ無駄か)

 

そう。気にするだけ無駄なんだ。

例え襲われようと疑われようと、問題はない。

 

再び足を進め、さらに山奥へと踏み入れた。

先程よりさらに歩くと開いた場所へと辿り着く。

 

「ただいま」

 

目立つ様な見た目ではない小さな家。

この付近に出かけるための仮拠点だ。

 

中はいつもと変わらず閑散とし、必要最低限のテーブルにイス、台所といった内装。

 

入り口を潜れば生活のスペースとなる一室。

その隣、奥へと進めば寝室のふた部屋の構造。

 

「……寝てるのか」

 

カーテンを締め切った暗い寝室に入ると、愛用のベッドに1人の少女が寝息を立てていた。

 

長い金髪に整った顔立ち。

先程行方不明になったと騒がれているその人、クラウディア・バレンツは衣服を着けずに薄い毛布1枚のみで寝ていた。

 

「…………」

 

ゆっくりと彼女へと近づく。

かけられた毛布を少し払えば、形のいい美乳がピンクの先まで晒される。

 

「んっ……♡」

 

掌を翳すように包み、揉む。

寝ているのにかかわらず、悶える吐息が彼女の唇から溢れた。

 

「は♡……んぅ……♡」

 

瞬く間に乳首がツンと勃つ。

もっといじって欲しいと言わんばかりに張り詰めたソコをあえて放置し、悶え、眉をひそめた顔を覗き込む。

 

「はぁ♡……はぁ♡……」

 

艶やかなリップがのった唇へ優しくキスをする。

 

「ん♡んん♡」

 

伸びた舌先が彼女の口内へ侵入し、唾液を絡ませる。

 

「ちゅ♡ちゅっ♡」

 

続けて舌同士も絡ませた。

反射的な反応なのか、こちらから触れ合えば応えるように彼女の舌も蠢いてくる。

 

「んっ♡……んぅ♡ちゅぱぁ♡」

 

舌を引っ込め唇を離す。

細い銀糸の橋が微かに架かった。

 

「うぅん……んう?」

 

すると、閉じられた瞳が微かに開く。

どうやら目を覚ましたようだ。

 

「おはよう、お嬢様」

 

「……?……っ⁉︎」

 

瞬間、ガバッと起き上がり距離を離される。

顔を赤らめ毛布で身体を隠しベッドの端へと後ずさり、己の身体を確かめた。

 

「ま、また、アナタは……!」

 

「悪い悪い。今度からちゃんと起きてる時にするよ」

 

「ふ、ふざけないで!もういい加減に────っ!」

 

音もなく、ベッドへ乗り出す。

左手をクラウディアの顎に添え、微かに上を向かせて視線を合わせた。

 

「いい加減に、なに?」

 

毛布を剥ぎ取り、指先を彼女の腹に当てる。

 

「んっ♡」

 

人差し指が緩やかに這う。

 

「……っ♡」

 

「ねぇ?」

 

「あっ♡」

 

線を描くように、優しく擦るように動かす。

 

「俺が悪いんじゃなくて、君がこんな時間まで無防備で寝てるのがいけないんじゃないかな?そう思わない?」

 

「そ、それ、はっ♡」

 

「まぁ、仕方ないか。この3日間夜通し乱れまくってたもんね」

 

臍周りをなぞり、子宮のある部分へと手の平で触れた。

 

「ふっ♡ふぅ♡」

 

トクトクとした穏やかな鼓動が肌を通して伝わる。

キスをすぐできるような至近距離故に、頬は染まり、蠱惑的な吐息が漏れているのがよくわかる。

 

「その証が全部、ここに詰まってるのがその証拠」

 

「あっ♡あっ♡」

 

触れたまま、グゥっと押し込んだ。

 

「うぅぅぅ……♡ふぅーっ……♡」

 

「ハハッ」

 

「はー……♡はー……♡」

 

「……ご飯にしようか」

 

寝起きのクラウディアを存分に弄り、満足しながら呆け顔の彼女と共に隣室へと移った。

 

 

●

 

 

一体お前は何者だと聞かれたとして、あえて答えるとすれば魔法使いと答えるだろう。

 

「ごちそうさま」

 

「……ごちそうさまでした」

 

手を軽く振れば、空になった皿やお椀がひとりでに台所へ浮いてゆき、そこに透明人間がいるかのように綺麗に洗われる。

 

「……ほんと、魔法の腕だけは惚れ惚れします」

 

「ありがとう。どうせなら他のことに惚れて欲しいんだけど」

 

カチャカチャと食器が音を奏でる中、俺は自らの手でコーヒーを淹れた。

 

「はい、どうぞ」

 

「…………」

 

「飲まないの?」

 

ほんのり湯気を立て置かれたカップを、クラウディアは訝しんだ目で見つめたまま、手に取ろうとはしない。

 

「……また何か、変な物を入れられてるんじゃないかと警戒してるだけよ」

 

「あれば入れたかもしれないけどねぇ。生憎、この前使ったので終わっちゃったから」

 

その言葉を聞き疑いの視線を向けながらも、恐る恐るカップを手に取り、ひと口飲み始めた。

 

「お味はいかが?」

 

「……美味しいです」

 

どこか悔しげな表情で感想を述べ、口に合ったのかもうひと口飲んだところで話を振ってきた。

 

「また、如何わしいお店に行ってきたの?」

 

「うん。この辺りで1番評判のいいとこにね」

 

そう。

俺は今朝から街へ繰り出し、風俗店へと足を運んでいた。

別に珍しいことでもなく、行きたい時に行くというスタンスなため、ここ最近は毎日のように行っている。

 

「でも、評判が大袈裟なだけだったなぁ。1番人気の人を指名したんだけどイマイチ気持ちよくなかった」

 

「……不潔」

 

「ん?」

 

「不潔よ。アナタは何のためにそんなお店に……」

 

彼女の言葉に耳を傾けながらミルクを手に取り、残り半分のコーヒーへと注いだ。

 

「そうだな……。単純にセックスがしたいっていう理由と娯楽を求めてるだけ、かな?」

 

言い終えた後で、1つ思い出した。

 

「あぁ、もうひとつあった」

 

「……何ですか?」

 

ミルクが行き渡ったコーヒーで喉を潤し、俺は彼女に笑みを浮かべて告げた。

 

「君とシたほうがやっぱり気持ちいいんだなっていう確認」

 

「っ⁉︎」

 

途端に、彼女の顔が赤く染まる。

 

「な、何を……」

 

「可愛いよ。クラウディア」

 

「〜〜〜〜〜っ!」

 

ガタンと音を立て椅子が倒れる。

彼女が勢いよく立ち上がったせいだ。

 

「今日で、約束の3日目」

 

「そうだね」

 

「約束通り、私が耐えれたらここから出して。フルートも返して」

 

「……耐えれたら、ね」

 

 

●

 

 

事の始まりは3日前。

基本的に人目を避けて旅をしている俺はいつものように仮拠点を構え、近隣の街へ繰り出して買い物や依頼をこなしたり、はたまた風俗店へ行ったりとしていた。

 

何故1人旅なのかと言われると、人には話せない依頼や禁忌の魔法実験とかをしているからだ。

 

そんな中、移動に疲れて腰を落ち着けるためここに拠点をかまえたのが5日前。

 

いつも通りの日常を過ごしていると、思わぬ来訪が。

 

「いやっ!やめて!」

 

「……あんまりうるさいと無理矢理口を封じるよ?」

 

「っ!うぅ……」

 

軽い気持ちで山の奥地まで踏み込んだらしく、疲れ果てた少女が家の前で倒れていた。

 

「君、名前は?」

 

「……クラウディア。クラウディア・バレンツ」

 

「バレンツか。ってことは最近街にきた商家の娘さんかな」

 

「…………」

 

返答はないが間違いないだろう。

あそこの会長さんには見目麗しい1人娘がいるという話を聞いたことがあるし。

 

椅子から動けず、座らされた彼女と目線を合わせる。

 

「君が動けないのは俺の束縛魔法。ついでに、大事そうに持っていたフルートは隠蔽魔法で隠してある」

 

「……魔法、使い」

 

「うん。自分で言うのもなんだけど腕のたつ方だよ。だからここから出ようとか思わない方がいい」

 

まぁ、出ようとしても彼女限定の遮断結界を貼ってるから意味ないが。

 

「秘密な事色々してるから見つかっちゃうとまずいんだよね。だから……」

 

「やっ……んっ……♡」

 

首筋へと顔を近づける。

 

「君を、調教する」

 

パチンと指を1つ鳴らす。

彼女の服が全て消えた。

 

「っ⁉︎あっ!」

 

一瞬にして裸を晒し、反射的に隠そうとするも身体は動かない。

 

「……いいね。予想通り綺麗な肌をしてる」

 

「こ、この……!」

 

「君がここから出る条件は1つ。今から3日間、俺の調教に耐えること。見事耐えたらフルートも返すし、ここから出してあげよう」

 

後ろにまわり、シルクのような手触りの肌へと触れる。

 

「ふっ……♡」

 

余計な脂肪がない脚線美をフェザータッチで襲う。

 

「はぁ♡……っ♡はうっ♡」

 

予想通りというか、こういったことに慣れてないせいで早くも吐息が溢れている。

 

「ん♡……んっ♡」

 

「もどかしいかい?」

 

「べ、別に……ん♡この、くらいっ♡」

 

「新鮮な反応だ。その強がってる様もそそられるよ」

 

太ももから脇腹へなぞりあげた。

 

「ひゃう……♡」

 

右手をお腹に、左手は脇の近くへ。

 

「はっ♡はっ♡」

 

丸を描くように右手を這わせ、左手は五指を踊らせる。

 

「んぅ♡」

 

「……気持ちいいかい?」

 

「っ♡気持ち、っ♡良くなん、かっ♡」

 

「……ふぅん?」

 

首スジへキスをする。

 

「あっ♡なに、を♡」

 

しながら、震える胸を両手で揉む。

 

「っ♡♡」

 

ビクンと確かな反応を示す。

形のいいモチモチとした美乳を弄ぶ。

 

「やっ♡あぁ♡あっ♡」

 

快感が身体を蝕み、徐々に女としての昂りを感じ始めた。

太ももをスリスリと合わせ、艶めかしくよじる姿がとても卑猥だ。

 

「胸が性感帯なのかな?触られて随分と感じてるね」

 

「ち、が♡うぅっ♡」

 

根本から搾るように揉む。

 

「うぅぅっ♡はぁ……♡」

 

否定を紡ぐも、説得力はない。

口元からは涎が垂れ、肌はすっかりピンク色に染まっている。

 

柔らかさを存分に堪能し、手を離す。

 

「はぁ♡……はぁ♡……」

 

胸への愛撫を終わりに見せかけたところで、乳首を摘んだ。

 

「ひゅっ♡」

 

甲高い嬌声が上がる。

 

「んあ♡あぁ♡」

 

コリコリと起立した先を指でシゴく。

 

「いっ♡いっ♡だめ♡だめっ♡」

 

乳首を擦るように手の平で乳房を揉み解す。

 

「んぅん♡んん♡」

 

不意に、指で突起を押し込んだ。

 

「っほ♡ほうっ♡」

 

ひとしきり揉み終え解放し、彼女に見えるように両手の指を乳首の近くへ寄せる。

 

「ふーっ♡ふーっ♡」

 

ピン、と弾く。

 

「あ゛っ♡」

 

「…………」

 

「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」

 

1回だけでは済まさず、何回も何回も、敏感な先っぽを責める。

 

「ひっ♡ひぃ♡っ、やぁ♡」

 

面白いくらいに身体を震わし、逃れるように上体を前に倒そうとするがそれは許さない。

 

「んくっ♡〜〜〜〜〜っ♡」

 

捻るように摘めば、背筋が一気に伸びた。

続けて、先程よりも早く連続で乳頭を弾いて刺激する。

 

「〜〜〜〜〜っ♡♡ぃあっ♡クる♡きちゃうぅ♡」

 

「……いいよ」

 

「やだっ♡やだやだっ♡い、やぁ……っ♡」

 

「乳首でだらしなく────イケ」

 

耳元で囁くと同時、今までの中で1番の強さで潰しながら捻り、引っ張った。

 

 

「イッ♡♡♡クッ♡♡♡イクッ♡♡♡」

 

 

電流が走り、感電したかのように彼女の身体が跳ねる。

 

「〜〜〜〜〜っ♡〜〜〜っあ♡♡」

 

ビクンビクンと痙攣し絶頂の波が終えた頃、顔を覗きこむと酷い表情となっていた。

 

「うー……♡んー……♡」

 

ぼんやりとした翡翠の瞳から涙を流し、髪は乱れ、四肢はだらしなく投げ出されている。

 

あれだけ品があった少女の痴態に当てられせいで、股間が疼く。

ズボンをパンツごとズラし肉棒を露出させると、彼女の視線が注がれた。

 

「ほら、舐めてよ」

 

「な、舐め、る……?」

 

「そう。歯はたてずに、ね」

 

口元へ突きつける。

 

 

「舐めろ。クラウディア」

 

 

「っ!はむ♡」

 

命令されたからかはたまた恐怖からか、一言を聞き入れた瞬間に躊躇いなく口へ含んだ。

 

「ぢゅ♡ぢゅじゅ♡じゅるっ♡ぷはっ♡んぐぅ♡」

 

小さく息継ぎをし、また、フェラをする。

 

「ちゅぱっ♡れろ♡れろん♡ちゅっ♡ちゅっ♡」

 

「……いいよ。その調子だ」

 

「んん、む♡んじゅう♡」

 

自ら喉奥へと亀頭を押し当て、鼻の穴を広げ、吸い付き、口を窄ませながら奉仕をする。

 

「……もういいよ」

 

「じゅっぽ♡じゅっぽ♡じゅっ……ぽぉ♡」

 

ネトリとした逸物が彼女の口内から姿を現す。

激しく興奮している彼女を他所に、俺はチンコを彼女の顔へと向けた。

 

「射る……!」

 

「ん゛っ♡」

 

生臭い精子が端正な顔立ちを撃つ。

それだけでなく胸や腹、脚といった身体のパーツの一つ一つを丁寧に汚してゆく。

 

「っく……!ふぅ……」

 

「……っ♡……っ♡……」

 

立ち込める淫臭。

ドロドロのザーメンを浴びながらも瞳は真っ直ぐとイキリ立ち続ける分身を見据えていた。

 

「……さて」

 

「……?……ぁう♡」

 

「挿れるぞ」

 

両脚を掴みあげ、既にびしょ濡れの秘部を丸見えにする。

亀頭の先を埋め、腰を進めた。

 

「んっ♡いあっ♡」

 

純血の証だったものが結合部から垂れる。

念の為、痛みを軽減する魔法をかけた。

 

「うぅ〜っ♡お、くぅ♡」

 

ミチミチと収縮する膣内を前後に往復し、奥に構えた子宮口を求めた。

 

「う゛っ♡お゛っ♡」

 

「さっきの残り、捨てさせてね」

 

「ひぐっ♡うぅ゛♡」

 

反り返った逸物が、入り口から子宮口までの膣道を上に抉る。

 

「っ♡♡っ♡♡ほぉっ♡♡」

 

結合部に隙間がないように密着したまま、彼女を気遣いもせず、容赦なく射精した。

 

 

「〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」

 

 

最早声にもならない悲鳴。

ゴミ箱にゴミを捨てるように、孕み汁をクラウディアの膣へと捨てた。

 

「あっ♡ひっ♡ひっ♡」

 

「動くな」

 

「い、いぃ♡あぐ♡」

 

椅子の上から股を広げた彼女に覆い被さり、腰を押し付ける。

数分して、スッキリしたのを確かめてからヌポンと抜き取る。

 

「あ……♡あぁ……♡」

 

 

無理矢理純潔を奪われたショックと抗えない快楽の二重苦。

その狭間にいるにも関わらず、見事なまでのアクメと雌の顔を晒していた。

 

「……まだ、やるよ」

 

「ひっ♡やらっ♡やらぁ♡」

 

「黙れ」

 

「っ♡」

 

彼女の顎をクイ、と持ち上げる。

 

「ベッドに行こうか」

 

これが、クラウディアと出会った3日前。

調教の始まりだった。




今までとは違った感じ(?)なクラウディア編のスタート。
次回は時間軸が戻っての調教回。
果たしてクラウディアは見事主人公の攻めに耐えて脱出できるのか。

え?もう堕ちてるだろって?
ナンノコトヤラサッパリデスネ。


2つ、ご連絡です。
新連載なんですが、緋弾のアリアに決めました!
いつ頃載せるかはわかりませんが、気長にお待ち下さい。

もう1つ、このチンイラ小説は次回のクラウディア編で更新速度落とさせて頂きます。
理由は、新連載に備えてとマリーの方を進めたいからです。
全く更新しないわけではないので、どうかご理解の程よろしくお願い致します。

アンケートのご協力、並びにお気に入り登録や感想いつもありがとうございます!
今後とも何卒、年末までに更新できたらします。

それでは皆様、チンイラ!
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