そこらへんのJKを手早く私刑する話 作:neonn
とか普段言って男子を煽り倒しているJKですので、安心してぶん殴ってください。
アーケードをJK二人組が歩いていた。
――スカート丈が短い。一人はブスだから死刑、もう一人は可愛いので私刑。
強姦の原因であり、社会の平和を脅かす重罪だ。だが、俺は優しいので紳士的に裁いてやる。
「君、ちょっと良い?」
「……誰ッスか?もしかしてミサキの知り合いッスか?」
「お前じゃない、隣の君だ」
「私、ですか?何の……」
「強姦補助の現行犯で、(俺の中の)法律に則りここで私刑に処す」
「は?あ、ちょっ……ミキ!?え!?ちょっ!?」
とりあえず邪魔な隣のブスの喉を、刃渡り50㎝ほどの切れ味の良いナイフで掻っ切る。綺麗に血が制服に滝のように流れ落ち、膝からドサッと落ちるように倒れた。立派な死に様で良いんじゃないかな。ブスだけど。
そして、可愛い方――ミサキちゃん――を全裸にする。
「んぅ、やぁっ、やだぁ!やめてくださいぃ……」
恥ずかしいのか声を抑えめに抵抗されたが、それでも万全を期して顔面を殴ったり、腕をナイフで刺したりしつつ全裸にした。
制服も下着も全部専用のポリ袋に入れたが、まとめてしまえば本当にわずかな布でしかないことが見て取れる。年頃のメスがこれっぽっちの布で街を歩き、オスの本能を駆り立てつつ手を出せば強姦扱いという現代社会の闇を如実に表している。ちなみに後で公共の福祉のために利用する。
「な、何で誰も助けに来ないの!イヤァ!」
ミサキちゃんに馬乗りの状態で、俺は説得を試みる。俺は紳士的だろう?普通なら全裸で恥を知らずに叫んでいる時点で、即座に処刑しているところだ。
「静粛に、あまり騒ぐと周辺住人にご迷惑をお掛けすることになる。やはり自分の見た目を取り繕う程度の器しか持たず、結果的に強姦の原因を産んでいるのは罪だ」
「ごめんなさい!もうスカート短くしませんから!助けて!」
「媚を売っているな貴様。反省の色が見られない……処刑だ……」
チンポを露出すると、わずかに安堵した様子である。
「ごめんなさい!ごめんなさい!」
明らかに「チンポご奉仕で済んで良かった」という顔だ。これは根っからの罪人だ。
「これも仕事なんだ……悪いね。だが君は重罪犯だ。手心は加えないよ」
そう言いつつ、チンポご奉仕するつもりで油断しているミサキちゃんの顔を全力で殴打する。規定通りだ。
「ゴォ……ッ!!!???ォフッ……!!?」
目をぐるぐるさせながら、ミサキちゃんは殴られ続けた。
「ボゴォ゛……!!?……ォォ、ゆ゛、ゆるし、ゆ゛ゴォ゛ッ!!???」
いまだに反省しない。これはレア・ケースだ。もっと殴り倒そう。
―― 十分後。
「ぇ…ぁい……ゴフッ!ぉぇ…ぁあぃ……ビゥ!??ぉぇ……」
動かなくなった顎を震わせながら「ごめんなさい」をブツブツと繰り返しているミサキちゃん。口の端から泡が出ている。前歯がぐらぐらしていて、殴ると何本か軋んで曲がったり、神経の繊維が糸を引きつつも取れたりした。だがあまり痛覚が機能していない顔だ。まぁ淫乱なメスだから痛覚はもとから性感に置き換わる体質なんだろう。
そろそろ終わりにしよう。俺も腕が限界だ。あと飽きた。
「ミサキちゃん、見えるぅ?」
ペニスをミサキちゃんの恥丘にペシペシとあてがう。
「これ、ペニスって言うの。君が今まで、細いくせに歩くたびにブルブルしてて柔らかそうな綺麗な太ももでイライラさせてきたもの正体だよ。入れるね?いいよね?あぁ気持ちいい~!」
喋りながら、勃起チンポを顔面をボコボコにされた美少女JKのションベンまみれのマンコに突っ込む。
「ぅぁ……?ぅぇ、えぇ、あ、や、やぁぁ、ぬいへっ、ひんほ、ふいへぇぇ!ひぃぃ……いやぁ……」
「良いよ、死刑確定の重犯罪者まんこに人生最後の膣内出しするね!その後オナホとしてちんちん抜き抜きするね!ありがとう!」
「ぁぁ……ぁあ゛あ゛あ゛あ゛ッ!汚゛い゛ッ!!?臭゛い゛ッ!?ゥォオ゛ぼおぼ!?ォ゛ェ゛!?ォ゛ロ゛……」
急に元気になったミサキちゃんは、唐突にレイプされている状況の凄惨さからかゲロを吐いてしまった。でもチンポよりも遥かに汚くて臭い汚物を腹の中に貯めているのに、何でそういうことが言えるのだろう。俺には分からない。
「汚っ……ゲロ吐くんじゃねぇ!」
腹パンすると膣内がぎゅうぎゅうとチンポを押し出そうとしてきた。
「痛゛ッ゛痛゛い゛ッ、ごべんだたい、ごべ、ォ゛っ、ォ゛ッ、ォゴッォボロろおろッ、ぶっ、ごぉ!?」
可愛いJKが、顔面ボコボコにされて腹パンされてゲロでうがいしている。鼻からもゲロが噴出していて不潔である。情けないことこの上ないJKミサキちゃんの最期の姿に、たまらず射精してしまった。
「……ッ!……カッ、ハッ……」
吐瀉物が喉に詰まって、窒息したようだ。射精されたのが分かったのか、涙を流しながら顔を真っ赤にして最期の最期まで吐瀉物を飲んだり吐いたりしてコポコポしながら、ビクビクとチンポを入れたまま四肢を震わせていた。やはりこの手の犯罪者は、いつも死の間際まで「チンポを離さないぞ!」という執念を感じさせる。
最後にチンポを窒息死している最中のJKの喉でしごいた。
空気を求めて一生懸命にノドを運動させていたおかげで、良い締め付け具合になっていて素晴らしかった。大量に口内射精したので、鼻から精液が漏れ出てきた。まるで死ぬ間際までチンポを頬張っていた残念な淫乱オナホのような有り様だ。
最後に、オナホ用に頭部と腰を切り取って回収した。あとは政府が全て請け負ってくれる。
アーケードに放置されたJKの死体には誰も目を向けず、代わりに蠅がたかっていた。それを一瞥して、俺はその場を去った。
ネコ被ってるJKもウンコ漏らしながら死ぬんだよ。だってウンコ詰まってるもんね。誰にも触れられたことのないJKの腸内を、汚いウンコは当たり前のように密着しながら旅行している。なんて理不尽。来世はタピオカだな!(ぐるぐる目