リクエスト:ナース服を着てパイズリ・本番ありのおっぱぶプレイ
あと+でアナル開発も書いてみました~
ブレインフレーヤーが連れてきた鬼を倒したあと胡蝶しのぶは悠二のいる世界で生きることになった。不知火が働いたことでしのぶは現代日本での戸籍を手に入れた。
その後、しのぶの住居だがそこは悠二が住むマンションとなった。マンションはグレイフィアによって元の住民たちは退去して、悠二や恋人たちが淫蕩に耽ることができる施設、魔界や冥界の勢力からも悠二を守れる城塞となっていた。
しのぶはマンションの一室を与えられたものの、以降ほぼ毎日悠二の部屋に入り浸ることとなる。
悠二の寝室の扉が開く。
「仰る通り、着替えてみました。似合いますか?」
胡蝶しのぶは、悪戯っぽくも、ひどくいやらしい笑みを浮かべて。その場で一回転した。
──……うお、すごい格好だな。と悠二は感嘆する。
その姿はナース服である。ただしマイクロミニの、胸元がハートにくりぬかれている卑猥なデザインのもの。白のストッキングを同じ白のガーターベルトで吊っている。ナース服の下で、ノーブラで重たげにぷるんと揺れる乳房と乳首が浮き出てはっきり見えてしまう。
男の獣欲を煽るような姿と媚びるようなしのぶのアピールする姿に、悠二は思わずごくりと唾を飲む。
「綺麗だよ、しのぶ。とても似合っているよ」
「ありがとうございます」
しのぶは微笑みを湛えたまま崩さないまま、悠二の前に跪いた。そのまま、ズボンのチャックを口に挟んで、器用に下ろしてしまう。もはや慣れた手付きでズボンを脱がし、膨らみつつある小悠二をぽろんと露出させると、端麗な唇で、グロテスクな肉幹をぱくんと含む。
「おぅっ」
「ん、じゅるっ……ちゅ、ちゅぅっ……んふっ……」
数日間の悠二によって教育された、巧みで激しいフェラチオ。美しい女が、頬をすぼめて、上目遣いにおしゃぶりをする光景は、それだけで男を興奮するものである。それが、愛する女の貪るように肉幹を嘗め、口で吸うのだから様子なのだから昂奮を禁じ得ない。
蝶の飾りをつけ、結い上げた艷やかな黒髪に両手を乗せ、肉幹をしゃぶらせるのは、まるで女を性の道具として扱っているようだ。美麗な女の口が、はしたなく動いては、じゅぷじゅぷと卑猥な音を立てる。熱心に奉仕しすぎたのか、口元から垂れた唾液がハートにくりぬかれているナース服の胸元にこぼれ落ちていた。
「ぷはっ……んっ、大きくなってきたぁ…………ああん、んちゅ、ぢゅる、はああ……」
ぬぽっと肉幹から口を離すと、彼女は期待しきったような目で男を見上げた。
「あー、いいぞしのぶ……すごくいい……」
「はむ、くちゅ、ちゅう……ぷはっ、そうですか? ありがとうございます。じゃあ、おっぱいも使って気持ちよくしてあげますね」
ナース服をはだけさせ、Gカップの乳房をむき出しにする。立派な果実が作り出す、白く柔らかな谷間へと、勇壮と屹立した肉幹を導いて、むにゅっと挟み込む。
「あはっ、先っぽが、嬉しそうにぷっくり膨れてますね。はむ、ぬちゅ……」
左右から乳房を押しつけ、むにむにと乳圧で肉幹をしごきながら。端麗な口で亀頭を嘗め、先走りを嘗め取っては、美味しそうに啜る。
献身的なパイズリする様子を悠二は愛おしく感じ、悠二はしのぶの、黒い髪を何度も撫でた。滑らかで、生命力に満ちた、紫に染まった毛先の黒髪。
「ありがとうございます。もっと頑張りますね!」
「おうっ」
左右から乳房を押し当てつつ、上下にも動いて肉幹を擦り上げる。まるで膣に入れているような錯覚すらあった。
「しのぶのおっぱい、凄く気持ちいい」
「そうですか? もっと頑張ります」
しのぶは言いながら、肉幹をしごく手は緩めない。弾力たっぷりの乳房が、ぷるんぷるんと弾みながら、上下に行ったり来たりする。むにゅり、むにゅりと形を変え、肉幹を挟み込む豊満なバスト。その狭間で、悠二は絶頂に達した。
「あっ、出ましたっ」
どぴゅどぴゅっと乳房のあいだから白濁液が飛び出して、麗しき女剣士の髪の毛を、顔を、汚していく。降り注ぐ熱液を、しのぶは避けることもせず、嬉しそうに受け止めた。
「すごい匂い……」
べったりと顔にかかったザーメンを、うっとりとした恍惚の表情ですくい取り、口に運んで、ちゅ、ちゅっと嘗め取っていく。悠二は射精の余韻を楽しみながら、その光景をゆっくりと楽しんだ。
そして、しのぶはその場でころんと床に転がり、自分から脚を宙に浮かせる。丈の短いスカートの奥に覗くのは白の下着。それがまた、股間を覆っていると言うよりは、股間に挟まっているような、紐も同然のエロティックなショーツである。
しのぶの痴態を見て悠二は心が躍る。ガチャアイテムである
「いやらしいな。ここが、ひくひくいって、肉幹を欲しがってるぞ」
「はい、そうなんです。悠二さんのおちんちんが欲しいんです。ここに入れてください。ね?」
M字に開脚して、口を開いた秘所を恥ずかしげもなく見せつける姿に、悠二は遠慮なくむしゃぶりついた。前戯もなしに、いきりたったモノを女の穴に宛てがって、ずぼりとはめ込んでしまう。
はしたなく内部を潤ませながら、柔らかな襞が広がって、いきなり突き込まれるには大きすぎる肉幹を、身体の奥まで滑り込ませる。
「ああんっ、すごぉいっ! あん、んんっ!」
しのぶは思いきり大きく、はしたない嬌声を上げて、男の背に手を回し、縋り付いた。悠二が覆いかぶさると、美麗な肢体は押し潰されるようにひっくり返り、男のなすがままになる。
豊かな乳房は胸板に押し付けられ、上昇する互いの体温を感じながら、ふたりは奥深いところで合体した。肉幹は、もう根本まで突き込まれていて、下腹部がぴったりと重なり合っている。
獣のように上になって、滑稽な形で、腰を上下に動かしては、気持ちのいい穴を行ったり来たり。
淫蕩に耽る女の貪欲な穴に肉幹をぬきぬき、切迫しつつも甘く喜ばしい運動に没頭する。
ベッドに背中をつけ、両脚で宙を蹴りながら、しのぶは歓喜の声を上げ続けた。全身を馴染む肉の悦びを享受していた。
「ああ、んんっ、ふぁっ! もっと、もっと乱暴にしてっ! 私のこと、壊れるまで突いてぇっ!」
「くうっ、すごい締めつけてくるなっ」
恍惚の中で、彼女は叫ぶ。ただ、オスと繋がり合う喜びと、流れ込んでくる、生々しくも圧倒的な力に翻弄されて、夢中で男のモノを締めつける。きゅうきゅうと、膣襞に肉幹をしごかれ、悠二は搾り取られるように絶頂へ導かれた。
「ああ、いいぞっ、一緒に気持ち良くなろうっ!」
「お願いします、私のはしたない穴に、あなたのモノ、流し込んでっ!」
美女の恥部へ溜まった白い灼熱を吐き出す。熱く滾った迸りが、膣内に弾け、流出するのを、しのぶは恍惚な気分で受け止めていた。
自分の腹に、熱くて、どろどろとしたモノが、自分に所有物としての刻印を刻まれたような気分となる。
悠二は最初の放出を終え、しのぶの顔を覗き込むと、その瞳はどうしようもなく淫らに蕩けてしまっていた。
「悠二さん、ね、キスしましょ? もっと繋がっていたいの」
燃え上がった情欲に突き動かされ、悠二は求められるままに唇を重ね、舌を絡ませながら、もつれ合って床を転がる。熱く、淫らな夜の始まりだった。
◇◆◇
悠二が取り出してきた道具を見てしのぶは驚いた。
「な、なんですか、これ……? デコボコしてるっていうか、イボイボがついているんですが……」
「これは大人のおもちゃだ。お尻の穴で、気持ち良くなるのための道具だ」
いくつも連なり、次第に大きさを増すシリコン製の球体それぞれに小さな突起が
規則正しく並んでいた。
「これで君のお尻の穴をいじるから気持ち良くなってもらいたいんだ。まずこれで気持ち良くなってもらいつつ馴染ませて、尻穴の処女ももらいたいんだ」
しのぶは華やかに微笑んだ。
「まあ、私の処女はお尻の穴の処女も奪っていただけるのですね! 頑張ります!」
「ありがとう。それでは、ベッドに手をついて前屈みになってくれ。尻穴にこれを入れるからね」
「あ……。は、はい……。お願いします……。入れてください」
恥じらいに頬を染めつつも、悠二の指示通りに動くしのぶ。
「しのぶのお尻の穴、もうヒクついてるよ」
悠二は尻肉をわけてアナルを視る。色素の薄いピンク色のアナルが綺麗だった。彼は舌でヒクつく可憐な蕾に押し当て、皺の一つ一つを伸ばすようにグリグリと菊門を捏ねてやる。
「はぁん……! へ、変なカンジ……。お腹がムズムズして、気持ち……いい……」
「それでは奥のほうに入れていく。少し苦しいかもしれないが頑張ってくれたまえ」
「はいっ。奥に……、お願いします!」
最初のシリコン球がズブリと尻穴に潜り込む。そのまま、二個、三個と、次第に大きさを増してイボつきの球体が容赦なく押し込まれていく。
「ふぐっ!? うっ! あっ! あぐぅぅ……! ひぐぅぅっ! おっ、おおぉぉ……、んぐぅぅっ! あ……、あぐぅっ! あっ、うあああぁ~っ!?」
体内を貫かれる刺激に、しのぶは獣のような声を上げる。そうして突き出された尻の中心へ、悠二がディルドーをグリグリ捻って突き込む。
「ひぐっ!? んおおおぉっ! お腹……、のほおおおおっ!?」
女神の如き顔とは不釣り合いな獣じみた声で叫び、額に玉の汗を浮かべて悶えるしのぶ。ズッポリ根元まで尻穴に埋め込んだディルドーをいっきに引き抜いていく。
「ひぐっ!? おおほぉぉぉっ!? デコボコがぁ、お腹の中で擦れて……、あひぃっ!? しょこぉっ! んほぉ!」
「グリグリされるのは好き?」
「あっ!? そ、それは……、あ、浅いところグリグリされるとっ、う、ウンチ……しているみたいで……、んぐぅぅ~っ! き、気持ちいい……! んおおぉぉっ!? おぐぅぅっ!」
異物感があるものの、抜き差しされたことで解放感と快感がしのぶを襲った。さらに悠二はディルドーを突き込み、奥をグリグリ抉った。
「おぐっ!? ま、また深いところぉ……! グリグリ、気持ち、い……、あうっ!」
「それではこちらも気持ち良くしようか」
悠二は空いた右手を伸ばし、しのぶの無毛の恥丘をなぞりクリトリスを、指先で摘み上げる。
「んあぁぁぁっ!? ソコ、気持ちいい!」
しのぶの両脚がガクガクと震え、それに合わせて秘所から大量の愛液が溢れ出した。尻穴とクリトリスを同時に責められて、しのぶは悶える。
「んあぁっ! おっ!? おほぉっ! い……、いいですぅっ! お尻の穴ぁっ、気持ちいいっ!?」
「いいぞ、しのぶ。その調子で、お尻だけで感じられるようになろうね」
悠二は言いながら、クリトリスから指を離した。ここからは尻穴の刺激だけで官能を覚えさせるのだ。
彼はディルドーを握り直し、直腸の奥から子宮を押し上げるように突き入れる。角度をつけて腸壁を擦り立てる。
「おあっ!? んほぉっ!? しょれっ、またしょれぇっ、おぉっ! んひぃぃっ!? しゅごぃっ! おほぉっ! お尻の穴ゴリゴリしゃれてぇ……、んひっ! お、お尻、気持ちいいのぉっ!!」
しのぶは尻穴から与えられる快楽に、ただただ表情を蕩けさせていた。ディルドーで刻まれる快楽を、自分から求めるように腰を前後に激しく動かす。さながら、快楽に溺れる牝犬である。
しのぶの全身が痙攣を始めた。ぷっくりと膨らんだ尻穴も、ディルドーに嬲られたままピクピクとヒクつく。
「んひっ!? おっ、んほぉっ! わ、わたし……、これっ、何か来て……、おっ!? おおっ! 来ちゃうぅ! 頭、まっ白で……、んひっ!」
「そのまま快感に身を委ねるんだ」
悠二の腕の動きも勢いが増した。ディルドーを突き込み、イボイボで腸壁を擦り上げては、先端で直腸の奥まで抉る。
「おほぉっ、んぐっ!? お……、んあああああぁぁぁぁぁぁ~っ!?」
しのぶの背筋が跳ね上がり、ひときわ大きな呻き声をあげた。どうやら軽く絶頂してしまったらしい。しかし、悠二は容赦なかった。
「あひぃっ!? んおお……! ま、待ってくだしゃいっ! わたしっ、イッたばかり……でぇ……、んひぃぃっ!?」
「まだまだだ! もっと感じてくれ」
「んおぉぉっ!? ま、また来たァッ! ほおぉん!」
「凄いな、尻穴がデコボコに引っかかって捲れ上がっているぞ」
「やああぁっ! そ……、そんなところ、見ないでくださいっ! わたしの尻穴、見ないでぇ! んああああっ!?」
普段、他人には見られることがない場所。そこを見られる恥ずかしさ。快楽に蕩けた表情を浮かべながらも、しのぶはイヤイヤと頭を振る。
「ガニ股で、お尻の穴を穿たれてイッちゃうのに、今更恥ずかしがらないで。ほら、気持ちいだろう?」
悠二は羞恥心を煽りながら、しのぶの尻を叩けば、彼女の身体はびくんと震える。
「んおほっ!? あああぁぁぅうううぅぅっ!! 気持ちいい……! んほっ!? んひぃぃっ!?」
しのぶはまたも絶頂に全身を震わせた。今度は潮吹きまでした。ガクガクと脚を痙攣させ、ブシュブシュと潮を吹く。
いったんディルドーを完全に引き抜き、あらためて先端だけを挿入する。それを繰り返すことで、排泄に似た快感を与え続けた。
「ほおぉぉぉっ!? しょご、いぃぃぃ……! しょれ、しゅごいっ! んひっ!?」
しのぶの表情は、それはもう酷いものだった。瞳はすっかり欲情の熱に潤み、唇もだらしなく開いて涎を垂らしている。快楽に蕩けきった表情である。
「気分はどうだ? 次はどこを責められたい?」
「ふぐぅぅっ! あ……、ああっ!? んほぉぉっ! んひっ!? おほぉぉっ!!」
思考も覚束ない、蕩けてしまっているのか、しのぶの口から漏れるのは、なんの意味もない喘ぎ声だけ。両脚も震え続け、今にもその場に倒れ込んでしまいそうだった。それでも尻穴はディルドーを放そうとしない。むしろ、最初よりも強烈にガッチリと締めつけて、貪欲に快楽を貪った。
「ほら、またイッてしまえ!」
悠二はディルドーを直腸の奥へと叩き込んだ。瞬間、しのぶの全身が雷に打たれたようにビクンビクンと跳ねる。
「おおっ!? んぐっ!? んひぃぃ~っ!? あっ、ひ……、おおぉぉ……、んひっ!!」
強烈な絶頂の波に身体ビクビク震わせ続けたしのぶは、みっともない声を漏らしながら果てた。そのまま、上半身をベッドに投げ出し、ぐったりと倒れ込む。はしたなく、下品で、それでいて幸せそうな蕩けきった表情をしのぶは見せていた。
二条秋や原村和で行うプレイやシチュエーションは募集中です。勿論、しのぶとのシチュエーションも引き続き募集中です。ちなみにしのぶはトレードする予定はありません。
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