※この作品はR-18です。

ラブ・ハンター   作:生死郎

119 / 175
本編を書く前の番外編。捕獲後の八女ゆかなと本城蘭子と悠二がイチャイチャするお話。内容はリクエストにあった内容です。登場させるタイミングを迷いいつ書けるかわからにヒロインたちを先出しする苦し紛れなアイデアです。なので時間軸は二条秋編より先になります。


ご感想、評価、お気に入り登録していただけますと幸いです。モチベーションの向上につながります。



番外編 八女ゆかな、本城蘭子
01


 桜庭悠二は恋人二人を侍らせてデートをしていた。恋人たちはともに異なる魅力を持つギャルだった。

 一人は八女ゆかな。雪花石膏(アラバスター)のような美しい肌の白ギャルである。目鼻立ちが整った顔にすっきりした輪郭。二重の目蓋はぱっちり開いて瞳が大きく、長い睫毛がカールしている。緩く巻かれた金髪はサイドでまとめている。

 シャツは胸元をはだけさせ、シャツを突き破らんばかりに実った大きな胸に、流麗な曲線を描く身体のライン。緑色のミニスカートはひざ上からかなり上にまであり美脚を見せつけている。

 もう一人は本城蘭子。褐色肌が魅力的な長身の黒ギャル。茶髪のショートカットで瞳も唇も雨の後の花のように濡れ濡れと光る美女だ。むせるような異常な精気が全身から醸し出されている女。

 胸元を大胆にはだけさせたシャツはへそが見えるように裾を絞り、紫のブラがわずかに見えている。パンツが見えそうなほど短い丈の緑のミニスカート。スラッと伸びる足には黒いソックスを履いた。

 蘭子は目を蕩かせて、濡れ濡れとして瑞々しい唇を悠二の口に擦りつけていた。

「サン、ニィ、イチ……」

 機械音声のカウントダウンの後、安っぽいシャッター音が響いた。

「次あーしぃ……」

 蘭子の反対側に立って悠二の右腕に絡みついているゆかなが、彼の二の腕で押し潰れる巨乳を堪能させるように身をくねらせて甘える。悠二の顔が右に向けられればすぐさま美貌を寄せ、桃色の瑞々しい唇で彼の唇を啄んでいく。

 悠二の左腕に腕を絡めている蘭子は、ゆかなに負けず劣らずの胸を擦り付けるようにしながら自分の番が回ってくるのを待った。

「サン、ニィ、イチ……」

 あの機械音声の後、やはり安っぽいシャッター音が響く。

「ねぇん……次は私……」

 蘭子が豊乳の感触を楽しませながらせがむ。

 プリクラという人々の視線から遮られた空間の中で美しいギャル二人に腕を取られ、交互に唇を合わせる。そんな男の夢のような痴態を撮ろうと言い出したのは彼女達の方だった。

「あん、ダメぇ。次ラストだもん……」

 離れた悠二の唇を追い、ゆかなが口角の辺りに尖らせた唇をあてた。

「ええ? 順番でしょ? ゆかな狡いよ……」

 蘭子も悠二の唇を求め、左の口角に唇の先を届かせる。

「そうだ。三人一緒にしたらいいんじゃない?」

「ああん、それイイ……」

「悠二さん頭イイ……」

 二人の美しいギャルの甘い賛同の後、彼の口角から舌が差し出され唇の隙間をこじ開けようとする。悠二とキスをしたいがプリクラなので顔は写したいということだろう。

 悠二はその催促に応じて口を開け、舌を伸ばした。途端にヌメヌメと二枚の舌が這い寄り絡み付く。

 一人の男に二人の美少女が口を寄せ、舌で戯れる。悠二はゆかなと蘭子の唾液を啜り、美少女たちは悠二の唾液を美味しそうに啜る。悠二の唾液に混じってお互いの唾液も飲んでしまっているがゆかなも蘭子も気にしていない。水が跳ねるような音と男女の吐息が狭いボックス空間で溶け合う。

「サン、ニィ、イチ……」

 パシャッ、とシャッター音が響く。その後、美少女達の甘い吐息の呼吸音が戻ってくる。

「あむっ、ちゅ……ちゅる……」

「ぴちゅ……んぁ……ちゅふ……」

 撮り直しを問う僅かな間、美しいギャルたちがが一人の男の舌を嘗め回す。

 美味な汁を滲ませながら這う二枚の舌に、悠二はマグマのように滾る獣欲を湧かせていった。ただでさえベッタリと甘えられて豊かな胸の感触を教えられており、そこにこの舌を使った贅沢な性技だ。無理なからぬことだった。

 悠二は右手を白磁のような白い脚に這わせスカートの中を触れ、左手を焦げた琥珀のような褐色肌の脚に這わせスカートの中へ触れた。

「んはあああ……」

「あぅっ、うううんっ……」

 嫌がることも拒むこともなく二人のギャルが甘い声を上げ、舌を震わせながら這わせる行為を続ける。

「すげえ濡れてるぞ」

「やん、あっ、んんっ、変な声、出ちゃう……あんっ」

 左手にはベトベトに湿っているショーツのクロッチが触れ、そこを撫で回すと蘭子がフルフルと尻を躍らせて艶のある声を聞かせる。

 右手ではショーツのクロッチをこちょこちょとくすぐり、ゆかなは腰を揺すって息を荒らげている。

 二人の巨乳が悠二の腕を挟み込み、二人の端麗な唇は悠二の口に狙いを定めていく。

「ちゅふぁ……んっ、んっ……はああ……」

「はぅん……ちるっ、れふぅん、ちゅぴ……」

 二人はグイグイと身を乗り出して悠二の唇を求め、積極的に舌を差し出していく。悠二の舌が伸びるや否や我先にと舌を絡める。

「二人とも、ここでやろうか」

「賛成~」

「悠二さぁん大胆っ!」

 恋慕の情が昂るゆかなと蘭子の瞳は雌豹のように輝き、息が乱れてきた。今にも男を襲いそうな様子だが、そんな彼女たちを寧ろ喰らい尽くすほどの獣性を持つのが桜庭悠二である。

ゆかなは悠二にスカートは捲りあげられて、腰を抱えられている。

「お前はいい匂いがするな、ゆかな」

「あんっ……んっ、ダメ、そこはっ」

 ゆかなは首筋を嘗められ、キスされてビクンと震えた。元々はギャルと言っても身持ちは硬かった彼女は、悠二に開発されて淫楽に耽るようになり、悠二の愛撫に過敏なほど反応してしまう。

 シャツをはだけさせ、ブラを外して、瑞々しい乳房をむき出しにする。豊かな乳房を、桃色の乳輪と乳首を露わにして、乳首をたっぷりと口に含んでちゅうちゅうと吸い立てる。ゆかなの肢体が小刻みに震えて、脚から力が抜け、立っていられなくなった。悠二はそれを見越して抱きかかえた腰が、へたり込むことを許さない。悠二に腰を抱かれて、崩れ落ちることも許されず。

 パンツを脱がされ、秘所を暴かれた乙女に出来るのは、男の餌食になることでしたかない。

「可愛いゆかなをたっぷり愛してやろう」

「嬉しいっ! ……んんっ、やぁっ!」

 ぬぷりと生々しく入り込む肉幹。狭い膣道は隆々とした肉幹に押し広げられ、先走りを垂らした亀頭が、膣奥を刺激しては、ぬめりを塗りつけていく。

「んあぁ……ダメ、なのに……もう……」

 情熱的なオスのマーキングに、ゆかなは心身ともに完全降伏してしまう。ヴァギナは愛液で豊かに潤い、結合部からはじゅぷじゅぷと淫らな水音が響き始めた。

 肉と肉とがぶつかり合い、粘膜と粘膜が直に触れ合う。ゆかなは悠二の身体に抱き着いて、はぁはぁと荒く吐息をついていた。

 白ギャルの下腹部は敏感さを増してゆき、隆起した男性器の形が感じ取れるほどだった。その脈打つ血管ひとつひとつまで、はっきり想像出来てしまい、ゆかなはひどく侵された気分になる。

「ゆかな、気持ちいいか?」

「き、きもち、気持ちいいっ……! 気持ちいいよぉっ」

 そう言いながら、口から漏れる声はますます甘くなり、腰は男にしゃぶりついて、悩ましく揺れていた。

 金髪を振り乱し、乳房がたぷんたぷんと揺れて、美しい顔立ちを卑猥に歪めて、ゆかなは声にならない声を漏らす。

 悠二はゆかなの支配者として所有者の刻印を刻むように腰のピストン運動に没頭した。

「あぁんっ、いいなぁ~ゆかなっ」

 蘭子は下腹部に熱を持ち、パンツが濡れてしまいたまらず、悠二の背に抱きつく。脇腹をその美しい指で撫でて、首筋にキスしたり嘗めたりしつつ、耳をしゃぶりついていた。

 悠二を気持ち良くさせて速くゆかなに射精してもらい、自分と交代してもらおうと考えていた。

細腰を荒々しく突き上げて、若く瑞々しい下腹部に、種汁を注ぎ込もうと動いた。膣奥へ熱された肉幹をグリグリとねじ込み、これから起こること、繁殖するぞという意志をメスに押し付ける。

「んひんっ、な、何かくるぉっ、ビリビリゾクゾクっ、体中にっ、すごいのっ、来ちゃう! んああッ! ッッッ、ふううッ、ッッ、ぁぁッ……!」

「ほら、出すぞ! くうっ」

「あひぁああぁっ! んんっ、あへへっ、えへぇぇっ……」

 尿道から吐き出された精液が、ゆかなの胎内に注ぎ込まれていく。金髪の美しいギャルが、恋人である悠二に縋り付いて膣内射精を受け入れる姿は、ひどく背徳的で、妖しい光景だった。

 嬌声をあげて喘ぐゆかなの、その声音が孕む、あまりにも魅惑的で、あまりにも扇情的な響き。妖艶な美貌が、頬を真っ赤に染めて、だらしなく歪む有様は実に快感だった。目尻は下がり、口の端からは涎を垂らして、快楽に蕩けてしまった顔をゆかなは恋人と友人に晒していた。

「待たせたね、次は蘭子だ」

 そう言って蘭子を悠二は抱き寄せる。

「やったぁ、待ってたわ……ひゃんっ」

 ミニスカートから伸びる、むっちりとした褐色の太ももを撫で擦る。太ももに触れただけなのに、蘭子の反応は過敏だった。悠二の手が、いやらしく肌をまさぐるたびに、びくびくと震えるのが伝わってくる。悠二は蘭子とキスしながら訊ねる。

「……ずっと、欲しかったの?」

「ほ、欲しかったの! お願いします……っ! あん、固いの……悠二さん、ハメてください……へぁぁ、れろぉ……」

 悠二はシャツとブラを外し、乳房を露わにする。豊かな乳房と色黒の乳輪と乳首が露わになる。露わになる乳房を揉んだ。

「蘭子は本当にエロ可愛いなぁ」

「あぁんっ、ありがとう、嬉しいっ!この身体は悠二さんのものだから好きなようにしていいから!」

 褐色で滑らかで、まろびでる巨乳。悠二は蘭子の乳房を揉みながら、ねっとりとうなじを嘗め上げる。蘭子は官能に身を捩らせ、恋人から与えられた快感を味わっている。

 悠二が蘭子と戯れている間、先に果てたゆかなは腰を落として悠二の下半身に縋りつく。目は剥き出しの肉幹に集中している。自分の中で射精したにもかかわらず、未だに勇壮と屹立している肉幹。自分の体液と精液でまみれている肉幹を、ゆかなはうっとりと愛おし気に見つめながら口を開いて亀頭を呑み込んでいく。

「んぅんっ、んっ……じゅろ……」

 口内に溢れた圧迫感にゆかなの目蓋は半分下りた。頭を振れば肉幹が口内を擦り、脳髄が蕩けていく。

(ああ……気持ちいい……)

 ずるる、と肉幹が口内を侵略してくる切迫感が病みつきだった。頭を引くときも口内粘膜を擦り上げてジワァッと快感が広がり、脳髄を灼いていく。

 スローペースのピストンで口を犯される心地に酔い痴れ、そんな快感を与えてくれる肉幹に舌を絡めながら味わっていく。右手の五指は肉袋に絡み付けて卑猥に撫で回す。

 蘭子はくるりと回転すると、プリクラの機体に手を突いて、悠二に差し出すようにぷりんとヒップを突き出した。

「この体位がいいかなぁ……? うちに犬の真似させて嬉しい? ふふ、悠二さんのきっちく~」

「何を言う、君だって楽しいんでるでしょ」

 わかる?と微笑む蘭子。

「ねえ、見える? 悠二さん。うちの、恥ずかしいところ……!」

「よく見えるよ、あ、もう糸引いてる」

 褐色の指がくぱぁ、と開いた発情で濡れる秘所。そのピンクの内側から、とろりと蜜が滴り落ちる。

 悠二が試しに指を挿れてみれば、グチャグチャのトロトロだった。ビックリするほど熱い膣が、きゅっと指を締め付けてくる。

「あうんっ! 悠二さん、うちはもう、準備できてるよ。指なんかじゃなくて……おちんちん、ちょうだい?」

「いいよ」

 悠二は蘭子に覆いかぶさり、立ちバックの体勢で、割れ目に肉幹を押し当てる。

 くちゅ、と音を立てて、膣口に亀頭を押し付ける。

「んんっ……!」

「ああ、いいな」

「ふああっ、ああぁっ……おちんちんきたぁっ、ん……」

 餓えた蘭子はいきなりヒップを突き出して、肉幹をにゅるんと飲み込んでしまった。熱い粘膜に包み込まれ、悠二は快感を味わった。彼も腰を前に突き出すと一突きする。

「はああぁぁぁ……あつぅいぃぃ……」

 肉幹を根元まで咥え込んだまま、全身をくねらせて快感に震える蘭子。まるで、体全体が肉幹を歓迎しているような感じ方だった。きゅんきゅんっ、と膣全体が締め付けてきて、一気に精液を搾り取ろうとする。

「あひぃっ、はあっ、はあっ、んっんっんっあっ、イクっ、イクっ、めしゅいぬらんこ、マジアクメっ、キメまちゃいますぅ! あ゛あぁっ!」

 悠二は吸い込まれそうになるのをこらえ、動きを止めて射精を止める。肉感的な腹に手を回し、美しい肌をすりすり撫でて、蘭子を落ち着かせようとする。

「ふふっ、悠二さんの形、はっきり想像できちゃう。カリが張ってて、奥を引っかいてるの!」

「……」

 蘭子の性器は俗に言う数の子天井というものである。通常はGスポットは少しザラザラしていることが多いが、蘭子のそれはもっとはっきりしていて粒々の感触がはっきりしていて気持ちがよかった。

「ふぅう……ねえ悠二さん、焦らさないで、動いてよ? うちのお尻、思いっきりパンパンして?」

「そうか、なら行くよ!」

「きゃんっ!」

 両手で蘭子の腰をロックすると悠二はパンパン腰を打ち始める。女の下腹部をピストン運動で刺激する。

 腰を引くたび、膣ひだが貪欲に絡み付いてくる感触が、生々しくてたまらない。性器同士、粘膜同士が、一つになろうと喘いでいるようだ。

「んっ、んっ! あんっ、ああんっ! いい、いいのっ、いいよっ、おちんちん、気持ちいいっ!」

「ああ、気持ちいいな蘭子……!」

 あられもない声が部屋中に響いている。普通ならプリクラの外にいる人にも聞こえそうなものだが、アイテムによって音が響かないようにしている。

 思いっきり腰を使って、持ち上がった美尻を打ち続けると、それに合わせて嬌声が迸る。尻肉の鳴る音、美少女の悲鳴めいた嬌声、男の呻き。

 それでもまるでセックスを無理強いするかのようなシチュエーションとして、声を堪えさせてみたくなった。

「これ噛んでみなさい」

「はふっ!? ふぅ、ふぅううん……!」

「あ、それあーしの!?」

 咄嗟に出したパンツを、艶やかな唇に食ませる。それはゆかなのパンツだった。蘭子のパンツは片脚に引っかかったままで、ちょうど機体にゆかなが脱いだパンツが置いてあったのが、悠二の目に止まったからだ。

「もう、帰りどうするの? 涎でベトベトじゃんっ」

「ノーパンで帰れば?」

「……もう、仕方ないなぁ」

 思いの外あっさり折れるゆかな。悠二にとって不利にならないならば恋人たちは彼に逆らうことはないように設定されているからだ。

 美しいギャルの口元に手を回し、パンツを噛ませながら腰を振る姿、まさに悪漢そのものだった。

 蘭子の腰は変わらず、むしろより情熱的に動くようになっていった。

 悠二の腰振りタイミングに合わせ、絶妙なタイミングでくねくねと迎え腰を使い、肉幹をしこり上げて来る。

「ふぅ、ふぅう、んんーー!」

「蘭子っ……!」

 背中を弓なりにしならせて、全身で肉幹を搾りにかかる美しい黒ギャル。膣道が根元から上に向かって締まっていき、精を子袋まで吸い上げようとする。

「ううっ、で、出る……!」

「……んんっ、ふはぁ……!」

 力強く肉幹が脈打つ。溶岩のように熱い白濁が、美しいギャルのお腹に噴き上がり、膣道を駆け上がって、子宮まで打ち上がる。

「はぁはぁ、おまんこ、エロ過ぎだよ……おおう、まだ締まってるっ」

「ぷはっ! 悠二さんのも、ピクピク元気に脈打ってるわ。ん、素敵……! ドーテイ君じゃ絶対味わえない快感よねぇ、熱くて元気いっぱいのが、流れ込んでくるわ……!」

 蘭子の女性器は、ゾクゾクするような蠕動を続けて、肉幹をマッサージし続けていた。悠二の肉幹も、しつこく脈動を続けて、最後の一滴まで精液を出し切ろうと放出を続けてる。

 射精が終わり、ちゅぽんと肉幹を引き抜くと、蘭子はそのまま、くたりとへたり込んでしまった。

 股間から垂れる白濁が、ゲームセンターの床を汚す。そして困ったように微笑んだ。

「あはっ……腰が、抜けちゃったみたい……」

「……」

 妖艶なギャルが、へたり込んで浮かべる、ゾッとするほど色気立つ笑顔。悠二は男として、圧倒的な満足感を覚えた。

 ギャルたちとの性交もプリクラでは撮影されており、ゆかなと蘭子には『ゆーじ様専用』と、悠二には『ダーリン』、『ダイスキ』と落書きが書かれていた。




八女ゆかな、本城蘭子
捕獲予定のヒロイン。『はじめてのギャル』の登場キャラクター。
彼女たちの捕獲するタイミングを作者は悩み中である。いつかは今井リサを交えたギャルとの4Pを書きたい。


アンケートのご協力ありがとうございました。次のヒロインは間桐桜になります。桜の人気にビックリです。でも推薦されるヒロイン候補に桜を望む声は多かったので当然だったかもしれません。
桜と悠二にやって欲しいシチュエーションやプレイがありましたら募集します。

SSR>URのような独自なレアリティは紛らわしいですか?

  • 紛らわしい(改善したほうがいい)
  • 紛らわしくない
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。