※この作品はR-18です。

ラブ・ハンター   作:生死郎

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グリッドマンがすでに三年も前の作品と知って時の流れに怯えました。そしてダイナゼノンはムジナの出番がもっと欲しかったなぁと。


02 (六花、ゆかな)

 悠二、ゆかな、六花が入ったカラオケは渋谷の雑居ビルの中にあるカラオケボックスだった。大手チェーンのカラオケボックスと異なり個室にカメラがなく、入口のドアはガラス張りでもない。近隣の学生には歌う以外の用途でも使える場所としての人気があった。

……以上のことは、悠二は知らなかったがゆかなが事前に自分の学校の生徒たちから情報収集していたのである。

 八女ゆかなはトレイにドリンクとおしぼりを載せて歩く。ここのカラオケは、ドリンクはセルフサービスになっており、おしぼりもセルフサービスの真横に置いてある。そのためゆかなは人数よりも多い数のおしぼりを盆に載せた。お茶やジュースを入れている最中、学生にナンパをされた。彼のルックスはよく、恋人になれば自慢できるほどだった。

 けれども彼女は断り、その場を立ち去る。ゆかなは無駄な時間を使いたくなかった。早く自室に戻りたくて仕方がなかった。

 その部屋のドアを開けると、周囲の部屋から漏れる喧騒とは異なり歌声はなかった。大型ディスプレイからはミュージシャンのインタビューやPV映像が流れていて、その音が部屋に響いていた。

 中に入ったゆかなはドリンクをテーブルに置くと斜向かいの方へ目を遣る。

 ドアを開けただけでは死角になっていて外からは見えないその位置に二人の男女がいる。女友達──宝多六花は座席のコーナー部分に座る一人の青年──桜庭悠二に横からしなだれかかっていた。未だに慣れないのか女友達の身体は強張っていて青年に寄りかかるようにしてきる。自分ならば身体を艶かしく、くねらせながら身体を青年に擦りつけているだろうな、とゆかなは考えた。

「来たな。さあ、続きをやろうか」

 悠二がゆかなを見て、そう言ってテーブルの上に置かれたものに視線を向ける。

「そ、そうだね。そうしようか」

 六花は頬を赤らめながら、パッと悠二から離れた。悠二は好感度を操作して高くなりすぎた六花の好感度を普通に再設定した。

 テーブルの上に置かれているのは筒に棒が数本入っている。これもガチャのアイテムである。王様ゲームのためのアイテムである。

プレイヤーである悠二以外が参加者だった場合、まるで酩酊したかのように理性が蕩けてしまい例え王様からのエッチな命令であってもそれに抵抗感を感じずに受け入れてしまうのである。

 六花が悠二に寄り添っていたのも王様の命令だからである。まだ最初のうちなので六花に対する命令も軽いものだ。

「王様だ~れだ!」

 三人でクジを引く。

「やった、あーしだ! よし、じゃあ」

 ゆかなが怪しげに目を光らせて悠二と六花を見る。

「じゃあ、Aが王様にパンツを脱いで渡す!」

「はっ!?」

 いたずらっ子のような笑顔を浮かべたゆかなの命令に、六花が驚きの声を上げた。彼女が隠していた棒にはAの文字が書かれている。

「あ、六花だったんだ。じゃあ、パンツ頂戴!」

「パンツを脱ぐのが俺だったらどうするつもりなんだよ……」

 呆れつつも悠二は六花の様子を見ている。六花は最初こそ驚きつつも今は頭がぽや~っとしているのか表情がぼんやりとして瞳が潤んでいる。

「う、うう……」

 六花はミニスカートの奥に手を入れて、パンツを脱ぐ。六花のパンツは白い。脚を通して脱げば、まるでシュシュのように丸くなっている。

「……はい」

 六花は恥ずかしがりながらパンツを友人に渡すが、その友人はお礼を言って受け取りつつもすぐにそれを横流ししてしまう。

「はい、悠二さん。あげる」

「っ! お、ありがたい」

「ちょっ、ちょっと!」

「え~、いいじゃん。悠二さんなんだし」

「で、でも……」

 ゆかなが六花の耳もとで囁く。

「だってこれからもっと凄いことするんだよ。パンツもらってもっても別にいいじゃん」

 六花の顔が見る見るうちに赤くなった。ラブ・ハンターの力によって六花は悠二と交わらなければならないと思っている。好感度をいかに操作してもその認識が変わることはない。

 悠二はパンツを広げて眺める。生地は白で赤いリボンの付いたシンプルなデザインのパンツだ。眺めた悠二はそのあとパンツの内側、六花の股間にあたっていたクロッチの匂いを嗅ぐ。

「メスの匂いが強いな。興奮していたのかな」

「そ、そんなことない!」

「でも、ここがちょっと濡れているよ」

「そ、それは汗だから!」

 六花が必死になって取り繕っているが、悠二にもゆかなにも嘘であることはバレバレだ。

「あっ」

 六花が小さな声を出した。ゆかなが六花のスカートの中に手を入れたのだ。膣口に触れると確かに濡れている。

「やっぱり濡れてんじゃん」

「だから、それは汗だって。ちょっとここが暑かったから」

「六花ってヌルヌルした汗をかくんだね。てか、ちゃんとエアコンきいているんだけど。まあ、そういうことにしておいてあげる」

「あぁ、もうやだ……」

 頭を抱える六花を促して、また王様ゲームを続ける。

「俺が王様か。ならばBにコレを気持ちよくしてもらおうか」

 悠二はコレと自分の股間を指さして笑う。六花は愕然とするがゆかなは大喜びだ。

「やった、あーしじゃん! ラッキー」

 そう、Bを持っているのはゆかなだった。六花は戸惑うもののもはや難色を示すことはない。

 ゆかなはすぐに王様の命令を実行に移した。ゆかなは悠二の身体に寄り添う。悠二と身体を密着すれば彼女の身体の芯が熱くなり、うちから蕩けそうになる。ゾクゾクしたものが背筋を登る。

ゆかなはうっとりと目を閉じ彼と舌を縺れさせる。キスは命令に含まれていないが衝動的にキスをしたいと餓えたのだ。六花は驚きつつも、羨ましいという気持ちが自分に芽生えていることに自分自身で驚いた。

ゆかなはミニスカートから伸びた長い脚を彼の脚に絡ませる。乳房を悠二に揉まれて腰をくねらせながら、露にした肉幹に細い指を添わせてシコシコと動かしている。

「ふふふ、どう? あーしもうまくなったでしょ」

「ああ、覚えが良くて嬉しいよ」

 五本の指の卑猥な蠢きを堪能している肉幹は隆々と聳え、薄暗い部屋の明かりにヌラヌラと光っている。これを嘗め回し、咥えて、たくさん吐き出された濃厚な牡液をゴクゴクと飲んだことを思い出すと、ゆかなはまるで酔っているかのように身体は温かくなり、頭にもやがかかったかのようにふわふわとした。

「ゆかな、お茶を取ってくれ」

 悠二に言われたとおりにゆかなが、肉幹をしごきながら空いた手でコップを取る。

 コップを悠二へ差し伸べストローの先を口元へ近付ける。悠二はストローを咥えて烏龍茶を吸い上げると、ゆかなと唇を重ねた。

「んふぅっ、んぅん……んっ……」

 ンクッ、と何度かゆかなの喉が鳴った。烏龍茶を口移しされた。ゆかなにとってはその烏龍茶は極上の味だった。唇を合わせているゆかなは頬を紅潮させ、艶かしい鼻息を荒らげる。間もなく舌が触れ合い、湿った音が広がっていく。

 部屋に流れる音に紛れて、卑猥で粘質な音と女たちの甘い呻きが際立っていく。カラオケボックスの薄暗い密室に、いかがわしい空気と熱気、臭気が充満している。

 六花は悠二によって好感度を普通に戻されているので、捕獲直後のような盲目的な追従も恍惚もない。だからこそ、彼女本来の乙女としてのうぶな反応を悠二は楽しむことができた。

 端整でクールな容貌の六花が恥じらって緊張している様子は、悠二にとってもそそるものがある。

「そろそろ出す。ゆかな、口で受けろ」

「はぁい」

「え、本当に……?」

 六花が戸惑うのをよそに、ゆかなは悠二の股間を前に屈む。短いスカートが捲れてしまうが彼女は頓着しなかった。

「んぅ、ぢゅぶぢゅぶぢゅぶっ! ずぞぞぞっ! んぅん、ふうう、ふうんっ! ぢゅるぢゅるぢゅるぅぅっ!」

 ゆかなは美形の顔であるにもかかわらず、ひょっとこのように鼻の下を間抜けに伸ばし、頬をクポッと凹ませて、桃色の唇で肉幹をキュッと絞り上げて、まとめた金髪をサラリサラリと揺らしてヂュポヂュポと肉幹をしゃぶり、口中で放たれた精液を啜り飲んでいた。

 呆然と眺めている六花は、驚きこそすれ男の傲然とした振る舞いも友人の痴態にも嫌悪感がなかった。友人が嬉しそうに精を啜り味わう様子は見ていて喉の渇きを覚えた。

 

 ◇◆◇

 

 カラオケを出る時間になった。このまま悠二の自宅へ向かうか、あるいはラブホテルに移るか、その二択だがそれよりも前にまだ街中を歩いてデートを続けようと考えていた。

「ゆかな、店を出る前にパンツを脱いで渡せ」

「え」

「え、じゃない。六花だけノーパンのままじゃ可哀そうだろう」

「あ、私このまま外に出ないとダメなんだ……」

 もじもじと下半身をよじりながら六花は嘆息した。

「あとでちゃんと返すよ。さあ、ゆかな」

「もう、しょうがいないなぁ。そんなにあーしのパンツ欲しいの?」

「ああ、欲しい」

「即答っ! ウケる~」

 笑いながらゆかなはスカートに手を入れてパンツを脱いで、悠二にパンツを渡す。紫のクロッチレスでゆかなのワレメに当たる部分にパールがついているセクシーな下着だった。

 六花が驚いたように何かを呟いているが、それをよそに悠二は受け取った下着を眺めた。

「エロいなぁ」

「どう、いいでしょう?」

「ああ、よく似合うと思うよ」

 ゆかなは悠二に褒められて嬉しそうだったが、流石に下着の匂いを嗅がれたときは恥ずかしそうであった。

「さあ、行こう」

「ほ、本当に、このまま出るんですか?」

 六花は下が心許なさそうに言う。ゆかなも流石にかなり丈を短くしたスカートで歩くのは恥ずかしい。だが、悠二がそれを望むのであればそれを叶えたいという思いが胸いっぱいになって、最後は彼の言葉に従うことにした。

 

「うう、恥ずかしかった……」

 悠二の自宅に招かれた六花は嘆息した。隣のゆかなも安心したような様子。カラオケを出たあと悠二とデパートやカフェを巡った。デパートの床はピカピカに磨かれていたし、カフェは窓際席で他人から見られそうだった。兎に角、スカートの中の秘密を見られそうなところばかりに二人の美少女は悠二に連れて回されたのである。

「そういえば、デパートにいたおっさんがびっくりしたような顔で六花たちを見ていたな。……バレたかもな」

「ええっ!?」

「げっ」

 悠二の指摘に二人はぎょっとするが、悠二が声もなく肩を揺らして笑っている様子を見てからかわれていることに気づいた。

 ゆかなはむくれているが、彼の言う通り彼女らも知らずうちに見られている可能性はあった。

 六花はマンションの内部や悠二の部屋の大きさや間取りに驚いていたが、そんな彼女に構わず悠二が六花たちを寝室に入れる。

 悠二がベッドに腰かける。ゆかなは甘く鼻を鳴らしながら彼のズボンを寛げていく。悠二が所在なさげな六花を見る。

「六花はそこで見ていろ」

ゆかなは彼の下半身を丸出しにすると、悠二の足の間で身を翻し、恥ずかしそうに尻を突き出した。パンツは脱いであるのでスカートを捲れば、白磁のように白く美しい尻が露わになる。

「ああ……ゾクゾクする……」

 ゆかなは悠二の膝に手を置き、彼の股間に座るように腰を下ろしていく。膣孔と鈴口が触れ合うと、金色の長髪の先までフルフルと震わせて、快楽に酔い痴れる溜め息を漏らした。

「ふあぁぁっ……ひ、広がってる……おまっ、オマンコ……オマンコォ……」

 ゆかなの腰が下がるにつれて彼女の表情がだらしなく蕩けていった。肉幹が肉の隙間を拡張し深く埋没していく感覚にゆかなの全身がゾクゾクと震わせている。

「友だちの前でヤるのは初めだったな」

「そ、そうだよぉ、ちょっと前まで処女だったんだから……、初めてに決まってるじゃない……んぅぅ………」

 ゆっくりゆっくり下ろしていた腰を止め、軽く背を仰け反らせるゆかな。衣服で身を包むままの上半身が三日月のように弧を描き、大きな乳房の卑猥な丸みを強調した。

「じゃあ存分に見てもらえ」

「んあッ! はあああっ……恥ずかしいぃぃっ……」

 ゆかなは大股開きにされ、スカートはめくれ上がり、肉幹をズッポリと埋没させているところを友人の前に晒され、顔を赤くする。悠二の腰使いで子宮が押し上げられたことで胎内を圧迫され、全身をビクビクと震わせていた。

「あ、ひゃあん! あ、あう、あう、あああっ! ふかっ、ふかいっ、あっ、あっ」

「何を言ってるんだ。今から腰を振るんだろう?」

「あああ……そう……あーしが、自分で……んんはっ、んぅんッ」

 背面座位の体位。悠二の腰にM字開脚状態で座るゆかなは彼に背を預けるようにして腰を回す。膣道に埋まる肉幹が柔襞をゴリゴリとえぐり、その快感に彼女は眼を蕩かした。

 彼は背後から胸元まだはだけたワイシャツのボタンを外して、ブラも外して巨乳を揉みしだく。ゆかなの乳房を弄びながら時折、人差し指で尖った乳首を弾いてやり、キュンキュンと歓喜で締まる肉壷を堪能したりもする。

「なかっ、なかすごひぃっ、はひっ、はあんっ! おくっ、おくうぅぅっ!」

 乳頭の刺激に当てられて弾む腰をより激しく上下させるゆかなは、多幸感に包まれて頬を緩め、まるで酔っているかのような表情を浮かべていた。

 ゆかなの顔を見れば彼女が快感を得ているのは明らかである。六花が眼前に見る男女の結合部は淫らに蠢く腰に合わせて出し入れされている肉幹には白い粘液が絡み、徐々に根元の方で押し固められていく。

「あぁぁ……はああぁぁぁ………」

 六花はあまりの卑猥な光景に驚き、心身に満ちていく甘美な衝撃と悩ましげな呻きを漏らしていた。友人の中に突き刺さり快楽の液体にまみれていく逞しい牡の象徴に魅入られたように見とれ、それが引力を持っているように意識も吸い寄せられる。

「やぁぁ、ああ! 暴れてるぅっ、なかで、あついっ、ビクビクゥッ、してるうううっ!」

 交合しているゆかなは喘ぎ混じりに訴え、彼女自身もビクビクと身を震わせている。その最中にも細い腰は踊り続け、肉幹をもてなしている。

 こびりつく混合液でヌラヌラと妖しくきらめく肉幹が膣内でより硬くなり、ゆかなが夢中で腰を振らせるほどの快楽を与えている。友人の目も憚らず快感に溺れるその姿をチラチラ窺う六花は、友人を痴態を晒すに至らしめた男性器に気分が高揚する。

「んあああっ! イクッ! イクうううッ!」

 ベトベトにこびり付く混合液が、肉幹の根元を滴り、悠二の玉や陰毛も濡らしている様子を、六花は食い入るように見つめていた。その息も興奮で荒くなっている。強調するように突き出した巨乳を鷲掴みにされている友人の恍惚の表情を見ていると、胸がモヤモヤする。

「やあん! またっ、あッ! あああぁぁっ!」

 丸い巨乳がムニムニと弄ばれる様子は水風船を歪めて遊ばれているようだ。けれどもそれには突起が付いていて、それを摘ままれクリクリと捻られると、友人は全身を跳ね上がらせて嬉しそうに身悶える。そして、扇情的な巨乳の先端から、乳白色の液体を噴き上がらせたのだった。

まだ女子高生であるゆかなが母乳を迸らせた事実に、六花は大きなショックを受けずにはいられなかった。彼女はゆかながラブ・ハンターの力で母乳が出せる体質に変化していることを知らないため、妊娠しているのかと思ったのだ。だが茫然自失する暇もなく……というよりも、悠二とゆかなの痴態に焦がれる感情のほうが強くなっていたのである。

「ああ……私も……」

 六花は呟く。

 ゆかなの淫蕩に耽る姿に羨望が膨れ上がっていた。未経験にも関わらずノーパンの股間から内股に滴り落ちるほど淫液が溢れ、ジンジンと子宮が疼き、熱を持つ。自覚もなく腰がクナクナと踊ってしまう。己を取り繕うことも難しいほど、肉欲に悩乱している。処女で性方面の知識も豊かではない彼女には、どのようにすれば欲望を満たせるのかわからなかった。

「んひんっ、な、何かくるぉっ、ビリビリゾクゾクっ、体中にっ、すごいのっ、来ちゃう! んああッ! ッッッ、ふううッ、ッッ、ぁぁッ……!」

 悩乱するゆかなの限界が近づいてきた。悠二もラストスパートをかけるために、腰をゆかなの下腹部へ打撃する。

「ひゃいいっ、あぐっ、ふあっ、ああっ、ゆかなっ、ご主人しゃまに気持ちよくなってもらうために、生まれてきまひらぁっ、んっ、あっ、はあんっ! じゃーめんっ、らしてぇっ、めしゅいぬの、ゆかなの、おまんこに、ご主人しゃまのたいせつなじゃーめんっ、たっぴゅりっ、お恵みくらひゃいぃぃっ」

 ぐるんっと黒目が瞼の裏にまわり、ほとんど白目を向いて、その口から赤い舌先を突き出しながらゆかなは絶頂を迎えた。いつもの彼氏に接するような言葉遣いではなく、従順な雌獣のものだった。

「ゆかな……すごい……いいな」

 六花はなんだか酷く羨ましく思えた。




デートエピソードは読者の方たちからのリクエストをまとめて作りました。すでに恋人としてメロメロで鍛えられているゆかなで六花を煽る作戦!彼女が恋愛や恋人関係では思いが強いことはよく言われてますからね、対抗心や妬心を持たせるのが攻略のコツかなと思いました。

スワップ編作成に向けてアンケートを実施しています。簡単に言えばエロシーンについてです。悠二と紫やエスパダたちギブスンの恋人とのエッチは当然書くのですが、ギブスンとセラフォルーや蘭子とのエロはいるかな?と主人公以外が竿役の需要があるかわかりませんので、よろしければご回答お願い致します。

SSR>URのような独自なレアリティは紛らわしいですか?

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