『アクション対魔忍』は紫が格段に使いやすくなって嬉しかったです。まあ、凜子や紅ばかり使っていますが……。
不知火もそうですが対魔忍と普通のHするというシチュエーションがなんだか不自然な感じがしてしまいます。
序盤の導入部分はリクエストにあったアイデアを採用させていただきました。
悠二はスワップするためギブスンに指定された場所へ向かった。場所は秋葉原にあるコスプレ喫茶。そこにはギブスンの提案で悠二はスワップ対象のセラフォルーと蘭子だけでなく、川神舞も事前に向かわせていた。彼女たちに接待させるつもりらしい。
「舞にもコスプレさせるつもりなのかな?」
目的のコスプレ喫茶に入ったのは、一四時頃だ。店の扉には『本日貸し切り』と看板が吊ってある。
「いらっしゃいませ! ご主人様☆」
店に入って彼に接客するのはセラフォルー・レヴィアタンだった。股下〇センチかと見紛うほど短く改造されたスカートの魔法少女姿だった。店の床は鏡面のように磨かれている。悠二がセラフォルーの足元を凝視する。
床に映るノーパンでしっとり濡れている股間を見られてセラフォルーは嬉しそうににやけている。
「セラフォルー、何やっているの?」
「勿論、悠二さんのお・も・て・な・し」
「はぁ……」
よく見ればセラフォルーだけでなく蘭子や舞もいた。店員とお客はすべて女性で彼女たちギブスンのモンスターたちなのかもしれない。
セラフォルーはおしぼりと水を置いて、悠二が注文したコーヒーを舞が持ってきた。ホセアの制服はセラフォルーのように超ミニスカートで、左太ももの付け根付近にほくろが見えているほど短い。そのせいで床にノーパンの股間を映していた。すると、パシャリという撮影の音が鳴る。
「こんにちは、ディックさん」
「こんにちは、ギブスンさん。……なんで舞のスカートの中を撮影しているんですか」
ムッとしつつ悠二は舞を抱き寄せて自分の隣に座らせた。舞本人は嬉しそうだ。悠二に抱き寄せられ、独占欲を示されたこともそうだが、スカートの中を人に見られ、撮影されたことによる露出願望を満たされたことも大きかった。
「ゆ、悠二さん、私は別に見られても……」
「いや、ダメでしょ」
「ごめんごめん、ついね」
「まったく……」
悪びれない様子のギブスンにディックは嘆息する。それでもお互いにスマホを操作してスワップをする。
悠二は自分のもとに来たモンスターを確認する。
レア度:SR 点数:77 ※スワップ中
氏名:八津紫
年齢:27歳
レベル:92
交際経験:有り
キス経験:有り
性交経験:有り
被捕獲経験:1回、被捕獲中
対象:異性(限定)
嗜好:マゾ傾向あり
好感度:積極的(74)
身長:164cm
体重:60kg
3サイズ:B86/W57/H85
バストカップ:D
点数、レアリティがスワップしてギブスンから悠二に所有者が変更したことで、変化していた。これがスワップによる変化か、と悠二は感心したようにうなった。
「対魔忍……不知火の同僚か」
「そうですよ。実は不知火を捕まえたのは紫の手助けがあったからなんです」
スワップした二人目のデータを悠二が確認する。
レア度:SR 点数:78 ※スワップ中
氏名:エスパダ・ラヴ
年齢:18歳
レベル:88
交際経験:有り
キス経験:有り
性交経験:有り
被捕獲経験:1回、被捕獲中
対象:異性(限定)
嗜好:エッチなことはだいたい好き
好感度:積極的(80)
身長:165cm
体重:64kg
3サイズ:B90/W58/H90
バストカップ:G
「秋のところへ行ったときに会った娘か。……こういう嗜好は初めてみましたよ。バグではなく?」
「面白いでしょ。一通り教えてあるからたいていのことはこなす優秀なモンスターだよ」
「一通り?」
「SMとか露出とかアナルとか。攻めるのも攻められるのも好きな変態だ」
「なるほど……。そこまで徹底的に仕込んでいるのはうちでもそうはいないな」
それこそ、傍らにいる舞や友希那などごく僅かだ。勿論、好感度最高に設定していれば悠二が望むままに応じるだろうが……。
「なんなら妊娠させてもいいですよ。彼女はマゾっ気も相当だから妊娠を想像しただけでイクんじゃないかな」
「いや、妊娠したら不味いでしょう。責任取らなきゃだし、そもそもスワップしているモンスターなんだから」
本心か冗談かわからない、ギブスンのきわどい発現に戸惑う悠二。ギブスンは笑いながら自分の端末に転送されたセラフォルーと蘭子の設定を確認する。
「セラフォルーがレベル一五、蘭子がレベル一八。意外とレベルは上がっていませんね」
「うちは人数を早く増やしているから、レベル上げがちょっと疎かになっているところがあってね」
友希那のような最初期に入手してが長く交わっている者、しのぶや桜のように同居して交わることが多い者、乱菊やグレイフィアのように夢中になって交わるような者は特別レベルが高い部類となっている。
◇◆◇
コスプレ喫茶には従業員用の部屋をギブスンが特別にお楽しみ部屋に改装していたので、彼はそのままセラフォルーと蘭子を伴って奥に引っ込んでしまった。
「じゃあ、俺たちもいこうか」
「ふふ、また会えて嬉しいよ。ご主人様」
「よろしくお願いします、ご主人様」
五車学園の教師としての姿の紫、制服姿のエスパダに悠二は声をかける。
既に淫蕩な笑みを浮かべているエスパダ(わざわざノーパンであると報告してくれた)に比べて、紫の生真面目そうな顔をしているラブ・ハンターの画像とは異なり、心酔と思慕が混じっているかのように表情を蕩かせていた。
(この態度で積極的のレベルなのか……)
悠二は紫の様子に驚く。もっとクールビューティーなのかと思ったからだ。ギブスンからも聞いていたが、元はとある対魔忍に偏執的な好意を寄せていたらしいが、それが捕獲したギブスンに移行したらしい。つまりスワップしている期間は悠二へとさらに移行したのだろう。
(それにしたって、ギブスンさんのほうは完全服従かメロメロだろうし、これより凄いのか……)
なんとも恐ろしい、と思いながらも好感度Maxの紫にも興味がある悠二。
悠二は彼女たちとエッチが楽しみなのですぐ帰宅するため、ガチャアイテムの
「舞、お前は別の部屋にいるリアスたち新入りたちの教育を頼む」
「いいわ、がんばるから、その代わりご褒美はお願いね。ご・しゅ・じ・ん・さ・ま!」
「よし、まずは紫としようか。……シャワー浴びるか?」
「それでは、お言葉に甘えるとしようか」
紫にタオルを渡して、風呂場に案内する。紫がシャワーを浴びている間に誘惑してくるエスパダの誘いに乗ってキスでもしようかと思ったが、後の楽しみにしようと我慢した。
シャワーを浴びて現れた紫は対魔忍のスーツ姿だった。彼女なりの趣向なのだろう。
「いいねぇ、不知火とはまた異なるデザインなんだね」
「ああ、これは対魔忍ごとにちがうデザインなんだ。……どうだろうか?」
「いいと思うよ。やっぱり身体のラインがしっかり出ているのがいい」
悠二は偽りない本心を話した。
「まずは紫からだ。エスパダは見てて」
悠二は紫の腰に腕を回してまま移動して、ベッドに二人ならんで腰かける。
紫は瞳を潤ませて、悠二の太ももの上に置いた掌をすっと股間のあたりに移動させている。
「さあ、楽しもう。まずはキスをしようか」
悠二は美麗な優しい唇にふわりと覆った。ふんわり、ぷるんと甘い唇に悠二は身体が熱くなるのを自覚した。
「んんっ、ぁっ、 んぅ、あはあぁぁっ、 ちゅ、んふうぅ、ちゅ」
紫が陶然として吐息を漏らす。悠二は紫の唇を味わいながら、彼女の肢体を抱きしめた。
彼女は華奢な肢体からは想像できないほど超人的な怪力と身体能力を持つのだが、肉感的でまるで雲を抱きしめたかのごとき柔らかさ。それでいて心地よい弾力が、女体を抱いている醍醐味である。
八六センチDカップの乳が、悠二の胸板に潰れる感触はとても心地よい。
「ふむうう、おふう……。ああ、気持ちいいですぅ……あむん、こんなに口づけが熱いぃ……むふううう……」
軽いキスから舌を使った濃厚なキスへと変わる。キスを交わしながら腕の中の紫は、先ほどから勃起した肉幹を繊細な手指で刺激してくれている。
「ご主人様……あぁ」
紫の端麗な唇から嘆息が漏れる。その息は、甘くいい匂いがした。
しきりに小悠二を撫でてくれていた手指が、ズボンのジッパーを下げていく。
「鋭意努力してご奉仕させていただきます」
切なげに言いながら、ズボンの中に押し込められていた肉幹を取り出してくる。しっとりした手指に直接触られ、悠二は身体に心地よい刺激が奔る。
「ああ……! こんな元気なおちんちん、素敵です、ご主人様」
「そうか? サイズは普通くらいだろう」
ラブ・ハンターによるレベルアップで悠二は尋常ならざる精力を持つようになった。だが、肉幹のサイズそのものに変化はなく、巨根というわけではなかった。
「サイズの話ではありません。内包する精力。長く活力を維持するスタミナと力強さ……多くの女性を魅了させるのも納得です。大きいだけのものでは真似できることではありません」
紫はうっとりと、肉幹を見つめている。牡のシンボルに煽られて、喉が渇くのか、しきりに生唾をのみ込んでいる。
「こんなに大きくさせているのは、わたしにして欲しいからですね。このおちんちんに頑張ってご奉仕させていただきます」
「ああ、紫にご奉仕して欲しいから、よろしく頼むよ」
紫は手を伸ばして悠二の分身を掌に包み込んでいく。そして、そうするのが自然とばかりに、ゆっくりとしごきはじめる。
「紫、気持ちいい。その調子だ」
紫の手のぬくもり、柔らかさが肉幹に伝わる。彼女の思いやり、献身の念が伝わるよで、おのずと悠二を昂らせる。
「気持ちいい、このままなだと紫の手が汚してしまうな」
ゴツゴツした肉幹に繊細な指が絡みつき、ゆったりと掌に力が込められる。
既に十分以上に硬い肉塊は、パンパンに膨らんでいた。
「ああっ、大きい、それにすごく熱い……。いいですよ、いっぱい気持ちよくなって……。ご主人様には気持ちよくなって欲しいですから」
ギブスンの教育を施されて、男の生理を知る紫は、たまらない刺激を送り込んでくれる。
肉皮の余りを利用して、ずるりずるりとゆったりしたピストン運動が始まった。
気丈で美しい紫が、妖しく潤ませた眼差しで、悠二の様子を伺いながらふしだらな手つきが甘い愉悦を掻き立てる。
「ご主人様……気持ちいいですか……?」
美貌を色っぽくも羞恥に赤く染め、悠二に手淫の心地を確認する紫。仮初の主といえども、悠二に愛情を注いでいる。たとえ不可思議な力で容易く対象を移ろいでしまう愛情であるが、それ故に人心を弄ぶ支配者的な愉悦を見出して昂ってしまうのだ。
「おお、紫。いいぞ、気持ちいいっ……。紫の柔らかい手、たまらない」
巨大な斧を振るうと訊いていたが、そんな剣呑なものを振るうとは思えない手だった。
悠二に艶冶な微笑を浮かべた紫が手淫を繰り返す。空いたもう一方の手で、悠二の頬を優しく撫でさすりながら、唇を再び重ねてくる。お互いにたっぷりと舌を使い、絡め合い、唾液を交換して吸い合うディープキス。
その間にも肉幹を優しくしごくのを美貌の対魔忍はやめない。優しいくも淫らな三ヵ所同時責めは、悠二を満足させる快楽を与えるものだった。
「むふん……気持ちいいですか? うふふ。ものすごく元気ですね」
快感のあまり勃起が跳ね上がり、掌から転げ落ちようとするのを、紫は握り直し、なおもゆったりとしたリズムで擦り上げてくれている。甘やかで極上な手淫であった。
「ご主人様、いっぱい
手指から送り込まれる官能に酔い痴れながら、悠二は紫の言葉を聴いていた。
膨れ上がる肉幹に悠二の射精衝動に気づいた紫は、そのストロークをさらに速く大きくして献身的に快感を送り込んでくれている。
「おおっ、
「はいっ、だっぷりと
悠二は紫の肩にしがみつくようにして、男の精を一気に噴出させた。
びゅびゅっびゅーっっと飛び出した白濁は、被せられた掌に付着する。紫の綺麗な手を穢すことに、悠二は悦びと快感を覚えた。
紫も子種を手指にまとわりつかせ、じっとりと濡れた瞳で悠二を見つめてくるのだった。
「ご主人様……。こんなにたくさん
なにが流石なのか悠二にはわからないが、掌に付着した牡汁の嘗めながら紫が微笑みかけてくる。
まるで蜂蜜を嘗めているかのように陶然とした面持ちの紫の足元に、這うようにエスパダ・ラヴがにじり寄る。
「紫……。お願いだ、ご主人様の精液を私にも嘗めさせてくれぇっ」
悠二と紫の光景を眺めて、昂った自分を慰めていたエスパダは我慢できないでおねだりをしてきた。
悠二にどうするか視線で問うてきた紫に、悠二が頷くと紫は掌をエスパダに差し出した。
「はぁっ……はぁっ……れっ……じゅるっ……ちゅっ……はぁはぁ……」
「こら、ご主人様にお礼を言うのが先だろう!」
「そ、そうだった。ご主人様ありがとうございます」
悠二は気にするなと手を振って応じると、エスパダは嘗めることを再開する。
エスパダが紫の掌に付着した精液をすべて嘗め取ると恍惚と虚空を見つめながら、肢体をびくびくと身体を震わせていた。
中途半端な状態にされている自らのズボンをパンツごと脱ぎ、ついでに上半身も服を脱ぎ捨てた。
「まずは二人には服を脱いでもらおうか」
口中と掌を清めた紫と覚醒したエスパダにそう告げると、紫の対魔忍スーツ、エスパダの制服を脱がせにかかる。悠二は不知火の対魔忍スーツを脱がせた経験から、紫のスーツも困らずに脱がせられた。互いに身体が至近距離で密着して心が躍る。
「胸は隠さないでね」
紫は恥ずかしがっているが、エスパダは手ブラ姿を悠二に見せつけようとしていると勘ぐってしまう。
紫の胸は八六cmと大きめで、ボリューム感がある形の綺麗な乳房。乳輪はピンク色をして大きめでふっくら盛り上がっており、乳首も勃っており、しゃぶりがいがありそうだと悠二は思った。ウエストは少し細めで、ヒップはふつうくらいか。くびれのある素晴らしいスタイルだ。
エスパダは九〇cmの釣鐘型の巨乳でゆったりとした存在感がある。ウエストは細めだがウエストは大きめだ。くびれのある蠱惑的なスタイルだ。
二人を並んで立たせて、悠二は後ろへ回り込んで二人の胸を同時に揉む。
「んんッ、ぁッ! はふうううッ、おっぱいを少し揉まれるだけでも、こんなに火照るだなんて……」
「んくッ、はあッ、んぅんッ! あ、あぁ……身体が熱いぃっ」
紫とエスパダのしっとりした肌と張りのある揉みがいのある胸。違う良さを内包する胸を同時に揉める。これぞ3Pの醍醐味だ悠二は思う。
悠二が二人の乳首をいじれば、二人は向かい合わせの形になっていくので、彼はそのまま抱き合わせた。悠二は彼女らのお尻側から手を伸ばして、膣の入り口を指で愛撫する。愛液が溢れてくる。
「さあ、紫。ベッドのほうへ」
悠二はベッドに押し倒した紫に覆いかぶさる。彼女の乳首に悠二は口腔を近づけた。細腰をよじり身悶える美しき対魔忍。あられもなく感じまくる紫の乳首を、悠二は嬉々として舌先で嘗め転がす。
舌にまとわりつかれた途端、ムクムクと硬く尖る乳首。グミのようなしこりをぶちゅるるっと吸いつけながら、舌先でその頂点を嘗め続ける。
「あ、あ、あぁ……。ああん、そんなにしゃぶったら……私の乳首、のびちゃいそう……あはあぁ……」
悩乱する紫は女体を白い波濤のようにうねらせる。
「あうん、あはあ……。ご、ご主人様。おっぱいばかりではじれったい。私のあそこにもして欲しい……」
紫のあられもないおねだり。横たえられた美しい対魔忍の上半身は、いつの間にか紅潮し、うっすらと汗を浮かばせている。
快感に身を委ねるせいか、紫の呼吸は深くなっているため、その胸元も大きく上下を繰り返していた。
たっぷりとしゃぶりつけた乳首は、淫らなまでに勃起したまま、唾液に塗れてヌメ光っている。
「あそこじゃぁよくわからないなぁ。気持ちよくなりたいのだろう? はっきり言ってくれないと……」
「おまんこです……。私はおまんこにもして欲しい……」
美貌を紅潮させ、瞳などは泣いているかのようにトロトロと潤んでいる。
「そうか。ならば、望みに応えよう」
そう言いながら、悠二は彼女の下腹部に顔を近づけた。ぴったりと閉じられたむっちり太ももに顔を寄せ、漆黒の草むらとで作るデルタ地帯に鼻先を埋めた。
秘所が開帳されると同時に、ふわっと匂い立った大人の香りに、蜜に惹かれる蜂のごとく悠二は鼻先を埋めた。
「いい匂いだ。これが紫のおまんこの匂いなんだな」
悠二の言葉に紫は思わず美脚を閉じ合わせようともがいた。けれど、すでにそこには悠二の顔があるため思い通りにはならない。
「だ、ダメよ。恥ずかしすぎる。お願いだからそんなことの匂いなんて、嗅がないで……」
消え入りそうな懇願する声を訊きながらも、悠二は一度肺の中から空気を出して、大きく鼻孔から吸った。さらに紫の羞恥心を煽るように音を立てて吸った。
紫のレベルがかなり高いのはギブスンさんが初期に捕獲したからレベル上げ期間が長かったというところもあります。
そして好感度MAXになるとアサギへのラブっぷりがパワーアップします。怖いですねぇ~
余談ながら、悠二のところでレベル高い上位陣はこの人たちです。
湊友希那 87
白金燐子 85
グレイフィア 84
今井リサ 84
胡蝶しのぶ 83
一之瀬帆波 83
川神舞 82
松本乱菊 81
間桐桜 77
お気に入りでしかも古参組や桜庭家常駐組は特に上位に位置付けとなってます。
SSR>URのような独自なレアリティは紛らわしいですか?
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紛らわしい(改善したほうがいい)
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紛らわしくない