※この作品はR-18です。

ラブ・ハンター   作:生死郎

156 / 175
静流編を書き直して一本化して再投稿します。責めが強めだったので多少マイルドにしつつエロ調教を書きました。


07 (高坂静流、倉敷玲奈、倉敷麗華、津島理奈)

 桜庭悠二は恋人の水城不知火、スワップ中の八津紫。そして同じくプレイヤーのちゅーやとともに、日本の某所にある五車町へ来ていた。

 五車町とは表向きには秘匿されているが、対魔忍たちの里や関連施設があった。その町に向かう悠二たちの目的は美しい対魔忍を捕獲するためだった。

 今、悠二たちは車で移動中だ。

 

「今日はお誘いを頂いて、ありがとうございます。対魔忍は噂で聞いてはいましたが、是非とも欲しいと思っていたから、ありがたいです」

「乗り気でいれてくれて嬉しいですよ、ちゅーやさん」

「ははは、対魔忍と何をしようか、考えるだけで心が躍りますよ」

 

 ちゅーやはそう言うと、照れたように頭をかく。

 

「まあ、捕獲する前に言うのは益体もないことですね」

「矢も籠も用意してきているんですから、頑張って捕まえましょう。そういえば、ちゅーやさんはモンスターを五匹より増やすつもりはないんでしたっけ?」

「まあ、増やしても六、頑張っても七匹くらいかな。飼う余裕がないよ。経済的というより活力的な意味でね……」

 

 籠はゲーム開始時点で五つ。レベル一〇〇キャンペーンで一つ、レベル五〇ボーナスで一つ増えている。

 ガチャや創造で籠を得ることがなくても、七つ以上持っているプレイヤーは多いはずだ。

 しかし、ちゅーやが飼っているのは五匹ということは籠を矢に変えて、SSRを捕獲するために費やしているのだろうか。

 とても好みのモンスターを捕獲できれば一匹でも満足はできるだろう。しかし、そうはできないのが男の性だ。プレイヤーのように世の常識や良識を忘却できてしまう男にとっては欲望の抑制が難しいのは尚更の事だ。

悠二が最初に考えていたときよりも、網と矢の交換機能というのは良く考えられているようだ。モンスターの質を重視するプレイヤー、モンスターの種類と数を重視するプレイヤーの両方を満足させる機能だ。

 

 到着するまでの間、悠二はちゅーやから捕獲したモンスターたちの動画を見せてもらっていた。

 

 金髪をゆるくウェーブさせた強気そうな美女、倉敷(くらしき)麗華(れいか)がソファの縁に美尻を載せて床に寝そべっていた。マングリ返しのような体勢で、彼女は両手を頭の後ろで組んで服従のポーズをしている。

 

「あはっ、んっ、ぁっ、そうそう、いい感じぃ、んんっ」

 

 麗華の娘である倉敷(くらしき)玲奈(れいな)は頬を紅潮させ軽く腰を揺らしている。母親の顔にペタリと座るという非常識な状態である。娘の陰毛を搔き分けて割れ目の内部をペロペロと這う母の舌に、玲奈の身体をピクンっと跳ね上げている。

 

 麗華の方は熱心に舌を蠢かしていた。娘が漏らす快楽汁を貪欲に嘗め取りながら、同時に快感を与えていた。そうしながら、息苦しさと乱れる呼吸に意識を朦朧とさせ、その中の昏い快感に耽っている。

 

「前さぁ、こういうのをしていたら、麗華(こいつ)おもらししたよね? あれは最高にウケたなあ。自分の身体を自分のおしっこでびしょびしょにしてイきまくってさあ……ふふふ、あたしの母親がこんな牝豚だなんて、ビックリだったわ。今日は我慢できるのかな?」

 

 玲奈はサディスティックな笑みを浮かべながら、友人に語り掛けた。

 傍らに立つ津島(つしま)理奈(りな)は麗華の膣孔に突き立てた二本の指の緩慢なピストン運動を続けながら、興奮して勃起した淫核をもう片方の手で弄び指の腹で押し潰し、グニグニと弄る。

 

「んううっ! っっ! あっ、ありがとうございます理奈さまぁぁッ」

「ねえ玲奈ー? 玲奈のお母さん、また濡れやすくなってない?」

「ええ? まだそんなにしてないのにご主人様以外でマン汁だだ漏れにさせてんの? ちょっと、ご主人様専用の生オナホって自覚が足りないんじゃない? 理奈もあまり甘やかさないでよ。このままじゃただの万年発情期の牝豚になっちゃうから」

「ええー? ふふふっあははは! 玲奈のお母さん、メスブタになっちゃうの? ねえねええ?」

 

 爪弾くように動いていた理奈の細い指の先が麗華のしこりを摘み、軽く潰し、捻る。

 

「あ、硬ぁい……こんなにカチカチにして、玲奈(むすめ)の前で恥ずかしくないの? ほぉらぁ、ブタみたいに鳴いみな?」

「うぐぅッ──!! ぶひぃぃんッ! ぶひぃぃんッ!」

「ほら、ほら、牝豚っ。玲奈の前でおもらししちゃえっ」

 

 淫核を責めながら、サイドにまとめたゆるく癖のある長い髪が揺れる程の勢いで肉穴をぐちゃぐちゃとほじくり回す津島理奈。ギャルはその美しい容貌に、ニヤニヤと淫蕩な微笑を浮かべている。

 

「ほら、ちゃんと嘗めろよ牝豚っ! っていうか、玲奈にかかったらお仕置きしてやるからっ」

 

 と、玲奈は嘲笑を浮かべ、ブヒブヒ喘ぐ麗華の口に秘部をぐりぐり押し付ける。

 

「っ……は、はい……分かりました、っ、玲奈様……」

 

 動画を観た悠二は驚いて、何と言えばよいか返答に困った。

美しい女を侍らせるだけでは足りない。実の娘が親を逆に支配するという狂気的な構図(シチュエーション)に心躍るのが、ちゅーやの趣味なのだろう。

 

 麗華は娘やその友人に命令されることにも抵抗がないようで、悠二が見る画面の向こうで玲奈に屈辱的な扱いをされても従っていた。

 

「この三人、特に倉敷母娘は僕のお気に入りでね。この二人は手放したくないなと考えているんです」

「成る程……」

 

 ちゅーやは現在、この倉敷母娘の住むマンションに住んでいるらしい。恐らくは彼が一番交わっている女性は彼女らだろう。さらに別の動画を観る。

 

「あんぅ……ちゅ、ちゅ……んっ……」

「ちる、ぁぁっ……んふ、ちる……」

 

 ちゅーやに母娘フェラの後に顔に浴びた二人は何も言わず、互いの顔に付着した精液を嘗め取って唇を合わせ、味わい合うように、白濁液を絡めたディープキスに耽る。

 女同士のキス。卑猥に蠢き合う舌と唇。口を往き来する精液。

 指を絡めるように手を重ね、玲奈と麗華は頬を紅潮させて、幸せそうに目蓋を下ろして、何も言わなければいつまでもそうしていそうなほど、情熱的な貪り合いを続ける。

 これはちゅーやを興奮させるために彼女ら発案の見世物なのだと言う。

 

「……自分以外のプレイヤーがどんなことをしているのか、初めて見ました」

「ディックさんは見せ合いはしたことなかったんですね。こういう楽しみ方をするプレイヤーたちもいるんですよ」

 

 悠二はまたしても、『ラブ・ハンター』について学んだのだった。

 

 

 ◇◆◇

 

 

 五車学園でのモンスターの捕獲は問題なく進んだ。悠二が捕獲した三匹のモンスターのうち一体は、ちゅーやが欲しいと見込んでいたモンスターであり、交換したのだった。

 自分の好みのモンスターを自分よりも点数を低くつけているプレイヤーが捕獲して、それを交換するというプレイヤー間ではよく行われている手段であるらしい。

 学園で対魔忍を捕獲してその日から洗脳調教を開始した。そして現在は三日目である。ちゅーやも今頃は別の拠点で捕獲した対魔忍を調教していることだろう。

 

「おめでとうございます。悠二様」

「ありがとう、不知火。お前たちのおかげでうまくいった」

 

 不知火の賞賛に悠二は答えながら、スマホの画面を見ていた。ラブ・ハンターの捕獲済のモンスターを登録されている。そこには新たに追加された名前があった。

 

 高坂静流(こうさかしずる)

 鬼崎(おにさき)きらら

 秋山凛子(あきやまりんこ)

 

 不知火から挙げられたリストから欲しいと持っていたモンスターを捕まえられて満足だ。

 現在悠二がいるのは、不知火が用意したセーフハウス。元々は五車学園が用意していたものだったが、幾度もの管理者や部署が変わったこともあり、いつの間にか人々から忘れられた施設で、不知火が見つけ出して密かに維持管理を続けて自分の主人のための場所に作り変えていた。

 

「彼女達はまだまだ恋人としての意識は低いですが、既にヒトではございません。隷属いえ家畜化された、ご主人様がご自由にセックスできる愛玩物。この邪魔者が寄り付かない場所でたっぷりと、彼女たちを可愛がってあげてください」

 

 嫣然と微笑み、悠二の耳元で囁く不知火。女を狂わせ、心を支配することを愉しむ毒婦と成り果てた女の、魔的な囁きだ。

 

「お前みたい存在というとだな?」

「はいっ、私のようにご主人様のために奉仕し、もようした時にはいつでもハメてもらう牝。この世で最も幸福な性奴隷(こいびと)です」

「俺は好き勝手やらせてもらっているだけなんだけどね」

「悠二様の願いは私の願い。悠二さんは私が心からお慕いする旦那様で、所有者様で、生涯お仕えすると決めたご主人様……この不知火という女の全てなのですわ」

 

 まっすぐと、濡れた瞳が悠二を捉える。吸い込まれそうに美しい瞳には悠二の姿しか映らない。

 

「静流、きらら、凜子だけではなく、もちろん私も………私の身も心も、悠二さんの言葉で犬にでも猿にでも、悠二さん専用の淫らな娼婦にでもなりきってみせましょう……フフ、フフフ……」

「ああ。お前は素晴らしい恋人だ」

「…………あぁぁっ!」

 

 感極まり、不知火が絶頂した。彼女にとっては悠二の言葉だけでも忘我の境地へ追いやるほど甘美な刺激となる。

 不知火はこのように悠二をただ愛するわけではなく、絶対的な主と崇拝し彼への奉仕を悦びとしている。そして静流、きらら、凜子を洗脳調教する際は不知火とセックスを続けて、憑依経験(エクスペリエンス)を使うことで静流たちは不知火の快感を共有し、さらに不知火が持つ愛情と絶対の崇拝も共有させた。

 悠二たちの恋人が持つ次のような思想と、彼に侵される妄想に浸かり続けていた。

 

自分たちに生きる価値はない。あるとすれば、それは悠二のための性奴隷(こいびと)としてだ。

自分たちに自由はない。悠二に与えられたものを全うする以外に価値はない。

自分たちに意志はない。それは、全て悠二のものだ。

 

「じゃあ、そろそろ、本人を味わうとしよう。不知火、彼女を俺の部屋まで案内しろ」

「はい、かしこまりました」

 

 長く続いた洗脳調教の間は合わなかった静流たちに、悠二は直接本人たちと性交をするつもりだ。

 

 

 

 最初に選ばれたのは高坂静流。

単独での危険な潜入任務を主とする手練の対魔忍。才色兼備の女性で六ヶ国語に通じ、二つの博士号と数十に渡る分野の専門知識を有し、それを活かしてあらゆる経歴の人物となることで潜入する、高度な隠密技術の持ち主。

 

 長い金髪のツーサイドアップ。赤フレームの眼鏡をかけている美女。肩書に違わない知性を感じさせる美しい面差し。

 だがしかし、やはり何よりも目を引くのは、歩く度にタプンと音を立て揺れるほど大きな爆乳。そして同じく歩く度にプルンと揺れる一〇〇cmを超える形のよい巨尻だ。

 下品な表現である、それが一番彼女の特徴となるのだから仕方がない。

 彼女の小さな顔よりも二回りは大きい乳房は、肥満体型というタイプのものでは無い。古代の名工が作り上げた女神像と言って差し支えない美の化身だ。

 そんな魅力的な対魔忍のステータスは右の通り。

 

レア度:UR 点数:84

氏名:高坂静流

年齢:26歳

レベル:0

交際経験:2人

キス経験:有り

性交経験:有り

被捕獲経験:1回

対象:異性

嗜好:ノーマル

好感度:好意的(48)

身長:171cm

体重:66kg

3サイズ:B106/W63/H100

バストカップ:J

 

レア度や点数はなかなな高く、それも納得だ。好感度は四八もあるのは不知火を利用した洗脳調教による効果か。

 

 

 別室に控えていた静流は指示を受けて悠二が待つ寝室に来た。

 学園で教師をしている静流は教師姿のままここにいる。ボディラインがはっきりとわかる赤いジャケット。ミニスカートからは象牙の柱のような美脚が伸びる。

 白磁のような肌も薄っすらと薔薇色になり、息もかすかに荒い。それもそのはず、今は妄想こそ脳は侵されないが、今は悠二に同行してセーフハウスにいる狭霧友子につけている乳首に仕込んでいるローターの刺激を同調(センス・チューニング)で体感していた。

 玩具は捕獲してから後は、恋人の誰かしらにはつけて同調(センス・チューニング)を使っていた。さらに不知火たち恋人とセックスするときは憑依経験を使用している。憑依経験の影響下にいないときは、玩具での刺激の共有と悠二に侵される妄想を強要される。恋人たちの性感は鋭敏化させていたので、静流たちは狂うほどイきまくる日々であろう。

 

「俺がお前のご主人様だということは理解しているな?」

「ええ、わかっているわ」

 

 愛想よく同意すると静流。好感度が好意的なため受け答えにも嫌悪感や抵抗感もない。

 悠二はグイッと 静流の体を引き寄せ抱きしめる。

 

「あんっ」

 

 静流は嫌悪は含んではいない可愛らしい声を出した。

 悠二の胸板に静流の豊かな胸が当たりポヨンポヨンとした感触が伝わってくる。彼女の肉付きはちょうど良くて柔らかく、花のように甘くかぐわしい匂いがする。その匂いに誘われて悠二は静流の口に吸いついた。

 

「んんっ、ぁっ、 んぅ、あはあぁぁっ、 ちゅ、んふうぅ、ちゅ」

 

 静流は抵抗することなく受け入れ、悠二が入れた舌にも静流の舌が絡んできた。

 

「脱がすよ」

 

 悠二が一声かけると 静流がうなずいた。

 赤いジャケットを脱がせば、シャツをパツパツに盛り上げるたわわな乳房が見える。こちらは後の楽しみにと考えて、スカートを脱がすとおしゃれなパンツの縁が少しだけ食い込んでいるのがエロく見えた。

 

 そして脚は長く、太ももは肉感的でムチムチしてて、一〇〇cmのお尻も大きいがだらしない感じはせず艶やかでプリプリ感があった。

 悠二は我慢できなくなって巨尻に顔を押し当てた。

 

 

「やんっ! こ~ら、何やっているの?」

 

 静流が呆れたような、それでいて優しい声を出す。

 

 頬が尻肉に当たり気持ち良く、想像通りのなかなかの感触だ。割れ目に顔を押し立てたまま思い切り息を吸い込むと 静流の匂いが鼻の奥に広がった。甘い香りと女の匂いが混ざった男を興奮させる匂いでる。悠二には好ましく感じる匂いだ。

 そしてお尻を揉むと素敵な感触が伝わってくる。お尻は適度な柔らかさと弾力があり、後背位でやったときの気持ち良さが思い浮かぶ悠二は、あとでバックでやろうと思った。乱菊、不知火、六花など魅力的な巨尻を持つ女性を増やせていることを、悠二は嬉しく思った。

 

 飽きるまで匂いを嗅ぎ、頬を尻肉に押し当てて感触を楽しんだ。悠二が顔を離して上を見ると、 静流が呆れたような顔で悠二を見ている。

 次にシャツを脱がすとブラに包まれた巨大な胸が現れた。楽しみながらホックを外して腕からブラを抜き取る。

 

「よく見せてくれ」

「ふふっ、どうぞ」

 

 静流は腕を後ろに回して立つ。彼女の優美に立つ姿を悠二はじっくり眺めた。

 

(不知火といい、紫といい、対魔忍というのはスタイルが良い女性しかいなのか?)

 

 悠二が感心する。デブ巨乳ではなく均整の取れた肉付きで胸が大きく、お腹も出ていない。

 釣鐘型のおっぱいで、薄桃色の乳輪は大きめだ。

 

「あ……」

 

 悠二が乳房に触れば、静流がかすかに声を出した。指に力を入れるとどこまでも沈んでいく柔らかさだ。悠二は両手でゆっくりと芯まで揉み解しながら乳首を咥えた。

 

「んっ」

 

 静流が息を呑む。頬が紅潮して息が荒くなりながら、快感を得ながらも抵抗はしない後ろで手を組んで身体を震わせている。

 悠二が舌で転がすとすぐに静流の乳首が硬くなっていく。片方の乳首は指弾したり、擦る。そして両方の乳首を硬くすると乳房を外側から押さえて内に寄せた。

 豊満な乳房故に、両乳首がくっつくくらいに近づけることができて、悠二は同時に口に含んだ。

 

「ふあっ、はふぁっ、ッ、あッ、ふぁああッ」

 

 静流の嬌声を聴きながら悠二は充実感に満たされた。

 

 

 ◆◇◆

 

 

「それじゃあ、まずはここを気持ちよくしてもらおうか」

 

 悠二に言われて、静流は悠二の前で跪いて彼女の眼前に悠二の股間が目の前にある。静流のつやつやの唇から伸びた桃色の舌は、また、そこに触れた。

 

「はあぁぁっ……はあぁんっ……」

 

 静流の熱い吐息が漏れて、陰嚢に吹きかかる。赤フレームに嵌められたレンズには、青筋を浮かせるペニスが映っている。レンズの奥にある瞳はうっとりと蕩け、玉を掬い上げるように動いた舌が肉幹の根元にベッタリと張りつき、そろそろと登っていく。

 

「ふぁはぁぁ……」

 

 静流は嬉しそうに頬を緩め、舌を這わせていく。舌が通過した部分はヌメヌメと妖しい輝きが残る。

 舌をベッタリと押しあてたままねっとりと肉幹を頂上へ這わせ、頂点付近に至ると軽く頭を揺らして舌で裏筋を優しく擦る。すると肉幹がピクピクと跳ねて舌にぶつかる。

 

「あんっ」

 

 静流はその反応にますます目尻を垂らし、尻を揺らした。

 

(ああ……美味しいぃぃ……)

 

 肉幹からの先走り液を嘗めれば、脳を蕩かせるほど甘美で病みつきなる美味さだった。静流は知らず知らずのうちに悠二による中毒付与の影響を受けた。

 唾液でヌトヌトになっている肉幹に指を巻きつけてさすり、裏筋から傘の縁へと舌を這わせている。

 

「れろぉ……あん、いやらしい匂いがする……ちゅ、ちゅるる……れろ……」

 

 ゆったりとした動きで、じっくりと味わっている様子がよく表れている。静流は悠二の体臭もかぐわしく思いもっとよく体臭を嗅ぎたいと思う。

 

「フェラを気に入ってくれて嬉しいよ。凄く気持ちいいし、素晴らしい」

 

 当然されている悠二の目にも、静流が美味しそうに分身を嘗めているように見える。ただ彼は夢中になってペニスをを嘗める美女を飽きるほど見ているので、静流の様子に特別強く興奮するということはなかった。

 

「ああんっ、はぁぁっ……」

 

 肉幹に指を巻き付けいやらしい手つきでさすっている静流の方が心地よさそうに吐息を漏らし、身を屈めて肉袋を啄んでいく。悠二へ送る視線は相変わらず熱い。

 既に静流の唾液でベタベタになるまで嘗めしゃぶったはずなのに、また熱心に嘗め回し、玉を掬い上げ、吸いつく。肉幹がビクビクと脈動し、さすりながら、猛々しい様子に期待を膨らませる静流の身体は疼いて、愛液を吐き出し続けている。

 

 こうして貪欲に玉を嘗め尽くすと、逸物を捧げ持って、ちゅぷちゅぷと音を立てながらキスを浴びせながら、先端へと登っていった。それからまたハーモニカフェラを施すつもりでいたのだが、悠二が頭に手を置いたことで、静流の行為は中止となった。

 

「咥えてくれ」

「んん、あっ、んっ、はああ……」

 

 悠二の命令に彼女の身体が悦びを示し、甘い刺激が電流のように駆け巡っていた。美しいかんばせは淫らに崩れていく。嬌声と熱い吐息を吐き出している艶やかな唇が大きく開いて、ペニスを受け入れていった。

 

「んふううううう……」

 

 肉幹を迎え入れると、あっという間に喉奥を圧迫される。嗚咽が漏れそうになるほどの圧迫感が、妙に心地いい。雄々しい肉幹に口内を占領されている事実に雌の性が強く昂り反応して、子宮がキュンキュンと疼き熱くなる。

 うっとりと目蓋を下ろして、頬に広がる紅潮が恍惚とした彼女の心境を表している。

 

「ん……んふ……んぅ……」

 

 頭をゆるゆると揺らしながら咥えた肉幹を擦る。出入りする部分にはたっぷりと唾液が絡み付き、濡れ光っている。

 

「ぢゅるるる、んふう……」

(やあん……こんなの初めてぇ……)

 

 なぜか、ペニスにしゃぶりついてる静流自身の方が快感を得ている。頭を揺らせば揺らすほど喉奥を突かれる感覚に見舞われ、それに伴う圧迫感に脳髄が痺れていく。今までのフェラで一番気持ちよく夢中になってしゃぶり続ける。

 

「じゅぶぉっ、じゅるる、んふ……じゅぶん、ぢゅるぢゅるっ、じゅぷっ、じゅぷっじゅぷっ、んふぉぉ……」

(ああ……気持ちいい……)

 

 こんなフェラチオなら何時間でもしていたい。嘗めても咥えても夢中になる絶品な男性器を、静流は既に大好物と化していた。静流のフェラに快感を得て気持ちよさげに声を上げている悠二の様子を見ているだけでも、役に立っている、悦んでもらっているという満たされた充実感と悦びが胸中が満たされ温かい気持ちになる。

 

「んふう……んぅん、ん……」

 

 根元の辺りに添えるように手をあて、丁寧なスローペースで頭を揺らしている静流。陰茎を、首を捻って色々な角度をつけたりしながらぢゅるぢゅると口でさすり、淫蕩な顔がさらに蕩けていく。

 

 長い金髪が撫でている彼女の肌は桜色に染まり、露出されている胸は再び先端を固く尖らせている。咽喉に圧迫感が詰め寄ると子宮を突かれたかのように子宮が疼き、その甘い刺激によって、肉壷から床へ白く淫らな蜜が滴り落ちる。

 

「あぁ、気持ちいいぃ、本当に静流は上手いんだな」

「んぅぅっ、んっ、んふぅぅっ……」

 

 芸をした愛犬を褒めるように静流は頭に手を置かれ、悠二が撫でるように髪を触られると、静流の身体は甘美な電撃が走り抜けた。ピクンピクンと跳ねる腰をはじめ背筋や足までビクビクと震える。元来、オーラルセックスの最中に髪を触られるのは頭を押さえつけられているような感じがして快くは思わない静流である。好きではなのだが、悠二にされると従来と異なり、嬉しさが快感と共に身体中を駆け巡っていた。

 

(しあわせぇぇぇ……)

 

 静流は陶然と蕩けた目で悠二を見上げ、犬が寂しがって啼くような甘い声を漏らした。

 肉幹を咥えている顔を見せながら静流は頭を止めようとしない。ジュプジュプと音を立てながら艶やかな唇で肉幹を擦り、亀頭に舌を絡ませ、深く大きくねっちりしゃぶり続けている。

 

「んはあああ……はああああんっ、んっ……んっ……」

 

 陰茎の脈動による息苦しさに頭がクラクラして、意識がふわりと浮くような夢見心地になる。快感を伴う感覚であり、静流は陶然としながらフェラを熱心にし続ける。

 

「顔に出すから手を使ってくれ」

 

 静流は蕩けた視線を向けたまま口から肉幹を解放する。口から放しても肉幹に細い指を巻きつけて優しくさすり、肉袋を手で恭しく揉んでいる。

 

「中にはくれないんですか……?」

「初めて静流に出すときは顔に出したいんだ。その知的で綺麗な顔を眼鏡ごと汚したい」

「嬉しいです……でも、次は中にもくださいね。はああ……」

「ほら、おねだりしながら舌出せ」

「はぁっ、はぁぁっ……チンポ、くださいっ……恵んでくださいぃっ!私はぁっ……ご主人様のおチンポを欲しがる、淫乱な牝奴隷ですぅっ!」

 

 静流は子種の詰まった陰嚢をやわやわと揉み、男根をシコシコとさすりながら、亀頭の先に伸ばした舌を寄せた。

 顔射は精液を顔面に浴びること、髪に付着して汚れることから好まないし、本来なら頼まれても受け入れたくないと思っていた。しかしながら今の彼女は、精液を顔で受け止めるために肉幹を扱いている。それをおかしなことに思わず、むしろ、悠二がそうすると言っているのだからと鈴口の前に顔を寄せている。

 

 蕩けた視線を向けながら強請るように腰をくねらせている。眼鏡の知的さと相俟った妖艶さは、彼女の姿をより卑猥なものにしていた。

 ペニスがさらに膨張し、猛々しく跳ねる。先端にちろちろと触れて刺激させている舌には容赦なく白い白濁液が飛び、へばりついていく。

 

「ひゃはああッ、ハアアァァッ……んはっ、ぁぁぁっ……」

 

 紅潮した美しい顔に、眼鏡の赤フレームに、金髪の前髪に、白濁の飛沫がへばりついていく。静流はそれを陶然と酔い痴れながら肉幹をさすり続けている。

 生暖かさと生臭さにまみれ、静流の身体が快美恍惚の炎で燃え上がる。悠二の精液を浴びているだけで目の前に白い火花が散って、思考が蕩けて真っ白になる。

 顔で射精を受け止めて恍惚な笑みを浮かべている静流。悠二を見上げている蕩けて潤む瞳が、白濁で汚れるレンズの向こうへ消えていった。

 

 

 ◆◇◆

 

 

 夢中になって顔や眼鏡に付着した精液を嘗めてお腹に修めた静流の様子を悠二は見守った。最初から嫌がる様子もなく、むしろ楽しそうにフェラや顔射を受けるのは好感度が好意的だったからだろうかと悠二は思った。

 

静流が満足したのを確認すると、ラブ・ハンターのアイテム浄化(クリーニング)を使って顔射でついた彼女の汚れを清める。ついでにこれでシャワーを浴びる時間を短縮できた。

 

「さあ、そこで横になって」

 

 静流はゆるゆると立ち上がると、用意されているベッドの上で横になる。

 唯一パンティだけを身に着けながら横たわる静流は実にセクシーで艶めかしい。

 

 悠二が静流のパンティを下せば、股間部からは濃厚なメス臭さが立ち上がった。

 綺麗に整っている金色の陰毛が印象的に映る。盛り上がる金の陰毛は蜜液で濡れて照明を照り返している。

 秘裂ははしたなく弛み、充血した淫唇はたっぷりの蜜液にまみれている。

 

「随分濡れているな。これはなんだろうね? 汗かな?」

「こ、これが汗じゃないってのは見れば分かるでしょ!? ……もう、女に恥をかかせるものじゃないわ」

 

 拗ねたように言う静流の淫唇はペニスを焦がれてヒクヒクと蠢いていた。悠二はその入口に亀頭をあてがい、体重を押しつける。

 

「おねだりしてみろ」

「あっ、ひゃぅっ、あ、あなたのおチンポが欲しくて我慢できないんですぅ! 私のスケベな穴に、今すぐぶち込んでくださいぃ」

 

 妖艶な魅力で人を魅了することに長けた対魔忍であるにもかかわらず、存外に初々しい膣穴だと悠二は思った。

 ヒダの感触は着色もなく少女のようにツルリとなめらか。しかしながら年相応に熟した媚肉は、たまらない柔らかさで亀頭に吸いついてくる。柔らかなゼリーに突き立て搔き回しているかのように感触が心地よい。

 

「ふああっ、ああぁっ……おちんちんきたぁっ、ん……」

 

 悠二の肉幹を受け入れた柔肉がメリメリと広がっている。腰を引くとサーモンピンクの粘膜肉が盛り上がり、ズルズルとペニスが引き抜かれた。

 離れゆくペニスを引き留めるように静流の腰が浮き上がる───と、それを迎え撃つように突き込み、最奥まで一気にこじ開ける。

 

「ひぐううぅぅっ!? ああぁっ……あ、あぁ、あぁああぁっ!?」

 

 静流はプチュプチュと潮を噴き、悠二の肌を汚す。彼女の顔は淫蕩に弛み、嬉しいあまり半開きの口はやや口角が上がっている。

 

「や……ああんっ、堪らない……ああっ、気持ちいいっ、あんっ、はあんっ、ぁ、悠二さんっ、悠二さんっ、あああッ────」

 

 思考が快楽の白い炎に焼かれ、静流の精神世界はドロドロとした多幸感が熱水流のように渦巻いている。

 

「イッ────んんあッ! オチンチンがオマンコでビクビクして、あん、あんッ、こんなのッ……」

 

 膣内がビクビクと痙攣して、ペニスを締め上げる。

 白い咽喉が反り、両脚が暴れ、両手がシーツを掻きむしる。静流の膣内からは熱い蜜が溢れ出し、結合部からトロトロと垂れ落ちる。膣肉はピクピクと痙攣し、ペニスを激しくしゃぶりたててくる。

 絶頂しているのだ。膣筒全体が大きくうねり、肉幹を絞ってくるのが心地よい。その収縮に逆らって腰を振り、自らの快感も高めてゆく。

 

「いいぞ、静流。もっと一緒に楽しもうっ!」

 

 その言葉と同時に、二度目の精液が迸った。ペニスがビクビクと脈動し、絶頂と痙攣の最中にある膣内に、熱くドロドロした体液が注がれる。

 

「あ、ああ、出てるっ……中にぃ……はああぁぁぁ……あつぅいぃぃ……」

 

 その熱が静流をさらなる肉悦の高みへと押し上げる。体内を荒れ狂う激しい快感に戸惑うように、静流は悶える。

 まるで射精してくれた肉幹に感謝するような、激しい膣内運動。そのうねる肉ヒダに逆らって悠二は腰振りを再開する。プレイヤーとしてのレベルアップで高まった精力は、一度や二度の射精で萎えることはない。男女の混同液でドロドロになった膣肉を、抉り、穿つ。

 

「あっ、うぁっ、ちんぽ……また、大きく……、あっ、うぁ、あっ……!?」

 

 その一突きごとに、静流が敏感な反応を返す。絶頂して、彼女の内部はペニスに吸いついたまま、激しい痙攣を繰り返していた。ピリピリとひっきりなしに震えるその膣内に抜き挿ししていると、悠二の射精欲求は再び高まってくる───。

 

「あ、あっ……また……またっ、なからひぃぃきらぁぁっ!」

 

 三度目の射精を膣内にぶちまけると、静流はベッドの上で激しくのたうった。その暴れる身体を押さえ込み、悠二はピストンを続けながら膣粘膜に牡汁を擦りつけていく。

 

 顔を横に向けた静流の金糸のような髪に鼻を突き込み、匂いを嗅ぎ、そして耳たぶを嘗めて、唇で軽く挟む。さらにはうっすらと汗が浮き出た静流の頬を嘗める。

 

「やあんっ、すごいっ、ゾクゾクする、あっ、ああっ、ひあんっ、だ、だめぇぇっ、それ、ぁぁぁっ────」

 

 そう叫ぶ静流の顔が、たまらない幸福感に緩み切っている。知ってしまった強烈な法悦に、それを与えてくれる悠二と触れ合うだけで疼く子宮。理性も保てずセックスの快楽に耽溺する。

 

「あっ、あぁ、イくっ!? も、もぉっ、イってるっ……もぉ、イってるからっ!? 休ましぇて……息、できにゃ……くひっ、ひっ、くひぁああぁああああぁっ!?」

 

 今の静流は、ただ淫らに嬌声をあげ、一〇〇センチ超の乳房を弾ませ、牝汁を噴き、絶頂と痙攣を繰り返すことに夢中になっている。

 一突きごとに絶頂し、激しく膣肉を収縮させて精液を搾り取ろうとする。そのおねだりに応えて二度、三度精液を放つと、膣内射精の感触を嬉しがるかのように、さらに高い頂きへと昇りつめてゆく。

 

 

 悠二はサイドテーブルのスマホに手を伸ばし、ラブ・ハンターを立ち上げる。

 静流はもはや身動きもできず、精液、愛液、汗、小便、唾液などあらゆる体液が混じり合う池に寝そべり、だらしなく手足を投げ出している。白目を剥いて、ぐったりしているにもかかわらず、いまだに悠二と繋がっている秘部だけは未だ絶頂の余韻にヒクつき、潮を噴き出している。

 

 悠二は空いた手で静流の頭を撫でたり、頭頂部の匂いを嗅いだりしながらスマホを操作する。好感度が62になったので積極的に変更する。悠二の性技の練度が高まり、女性をより感じさせやすくさせることで、一回のセックスで得られる経験値も豊富になって上がる好感度も大きくなっている。三回の射精と幾度となく繰り返した静流の絶頂で、大雑把に計算しても一五も好感度が上がっている。

 

「よっと、今度はこうしよう」

 

 悠二は肉幹を繋げたまま静流の身体をひっくり返してうつ伏せにさせる。そうして腰を掴んで持ち上げれば、静流はお尻を突き出した体勢になる。彼女は膣内で肉幹が擦れ動く感触に悶える。

 

「きゃあん!! あはぁっ!!」

 

 静流の菊門はうっすらと鳶色に着色している。皺一本も伸ばすように解している。静流の嬌声を聴きながら解していると悠二の肉幹がますます元気になる。尻穴に指を挿れ浄化(クリーニング)を使って静流の肛門や腸内など体内を綺麗にする。静流は快感を得ている最中に、突然尻の中が清々しい爽快感とスッキリするような感覚を味わって、快感と驚きが混ざった声を上げた。

 

「ふぁぁぁぁあ!!」

「後でアナル(こっち)も使わせてもらうよ。その前に後背位をさせてもらおうぞ」

 

 ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ……情熱的なピストンが膣穴を突き上げる。プルン、プルン、と腰振りで一〇〇cmの形が良い美巨尻に打撃を与えて蠱惑的な尻肉を震わせる。静流を手に入れてからずっと魅力的に感じていたお尻の感触と淫らに弾む尻肉に満足する。

 

 悠二の肉幹に抉られる強い快感に耐えかねて静流の身体がずり上がる。その逃げるような肉体を、悠二は一〇〇cm超の乳房を取っ手代わりに引き戻して、乳頭を弄りながら揉む。膣孔から抜いてアナルに突き込み、ピストン運動を始める。

 静流は体内を抉る肉幹を悦んで激しく身悶えする。

 

「アナル壊れるっ、グチャグチャになっちゃう……ああッ、イクイクっ、またっ、はあああああん! おかしくなるううううう!」

 

 悠二に何度もペニスを突き込まれながら、静流がビクビクと身体をのたうたせる。レベルアップと好感度向上によって、彼から受けた快楽は彼女に得も言われぬ幸せをもたらす。

 静流の身体がガクンと揺れ、爆乳が跳ねまわる。肉孔を塞ぐペニスが脈動し、大量の精が穴奥へ放たれる。

 

「ザーメンッ……あぁ、チンポ汁出てるっ!? ゆ、悠二さんっ……うぁ、あぁぁんっ!? まんこと、アナルにぃっ……くひっ……ドプドプって、熱いのがっ……んぎ、あっ、うぁっ……イくぅっ……アナルにも、まんこにもザーメン出されていぐうぅうううぅっ!?」

 

 七回目の射精を終えた肉幹をアナルからヌルッと抜き取る。そうして、ペニスを静流の前に突きつける。彼女は半ば本能のように大口を開け───その口めがけて、悠二は思い切り小便をあびせかけた。

 

「ふぁっ!? あ、おうっ……んぐ、けふ……んっ……んくっ、くっ、んぐっ……」

 

 驚いたのは一瞬。急き込んだ拍子に周囲に尿が飛び散るが、静流は便器としての役割を受け入れ、あびせかけられる汁の一滴も逃すまいとするかのように唇を開き、注ぎこまれる尿を飲み干してゆく。中毒付与された静流にとっては、小便が咽喉を流れ落ちる感触は快感であり、尿の味すら甘美なのだ。こっ、こっ、こっ、こっ、と咽喉が鳴るたびに静流の表情もうっとりと弛んでゆく。

 

「帆波とかと同じく、こういうのが好きそうだな……」

 

 今後の恋人としての調教が楽しみだと思いつつ、尿に汚れた静流の頭を愛おしげに撫でた。




以前から静流は無毛から生えている設定になりました。きららが実は天然の無毛と知り、つり合いが取れているだろうと思い変更しました。

あと作品の方向性についてご相談の意味も兼ねてアンケートを用意しました。ご協力お願い致します。

SSR>URのような独自なレアリティは紛らわしいですか?

  • 紛らわしい(改善したほうがいい)
  • 紛らわしくない
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。