結構際どい描写がありますがお気を付けください。
番外編★(舞、乱菊、リアス、ヴェネラナ)
桜庭悠二の寝室は熱気に巻かれた淫臭に満ちていた。複数の美女が一人のオスを誘い、媚態で惑わせ、狂わせている饗宴が先ほどまで行われていたのだ。
「ああん……今日も悠二さん激しい……」
川神舞を後ろから串刺しにして欲望を吐き出したばかりの肉幹へ、松本乱菊は惚れ惚れとしながら舌で嘗め絡めつかせる。肉幹を濡らす男女の混合液は甘美さと味の濃厚さがあり、乱菊の脳髄は忽ちのうちに悦楽に侵された。
特注サイズのキングサイズベッドの上に、川神舞とリアス・グレモリーが恍惚の面持ちで転がっている。
悠二は川神舞、松本乱菊、リアス・グレモリー、ヴェネラナ・グレモリーと幾度となくセックスを繰り返し、ひとしきり満足した後《ヒュプノスの囁き》を使って舞とリアスを眠らせた。肛門を弄りやすくさせるためだ。
ヴェネラナは全裸で寝ている
リアスの真っ白い尻の割れ目の中心にある薄ピンクの肛門には、室内灯を反射して輝く大粒のルビーが埋め込まれたプラグが深々と挿さっていた。
「フフフ。嬉しいわ、リアスもこのアナルプアラグを気に入っているようね……」
自分が作らせた性具が娘の肛門を拡張するのを見ながらヴェネラナは、娘の変にを昏い喜悦を抱いて楽しげに眺めている。
自分の娘を淫らに調教する母親。狂った光景を悠二は愉快そうに眺めている。
今日のヴェネラナの格好ナース服。ただし胸元がハートにくりぬかれて、マイクロミニスカートの卑猥なデザインのもの。しかも、下着は履かず、彼女の少し垂れた、むっちりとした尻が丸見えだ。そしてヴェネラナの肛門には琥珀の宝石の輝きが見えた。
隣にいる乱菊は金髪をシニヨンヘアにして服装は、シースルーレースがセクシーな紫色のボディコンシャスな股下〇センチミニ丈のキャバドレス。長袖で身体を美しく見せている。妖艶で華やかな印象を与える。そしてハリのある肉感的な尻──肛門にはトパーズが光り輝いている。
乱菊は隣に並べられた川神舞の超ミニに改造されたホセア学院高等部の制服スカートをまくる。舞はパンティーを常に履いていないので絖のように美しい尻が現れ、それを乱菊は掴んで開く。
その丸出しの尻には金の陰毛が、剃られることもなく普通の成人女性よりも濃く生えており、縮れた濃い金色の毛が下腹部にみっしりと埋め尽くすほど生えている。肛門や陰唇周りにも生えてアナルに乱菊たちのように異物が埋まっているがそれは彼女らと異なり宝石ではなかった。
宝石の代わりに紫色の毒々しくヌメヌメと光る茄子ほどの太さの物体が肛門を埋まっている。悠二の恋人のひとりである姫島朱乃の調教にも使われたカプセル怪獣である。
舞は『ラブ・ハンター』を使うようになって最初の頃、手に入れた女だった。その分思い入れは一際で、グレイフィアやしのぶらと同じくらい使っている。だから舞もそれだけ彼の恋人として順応しているのだが、彼が舞の奔放さを甘やかし過ぎたのか間桐桜を捕獲した時や、ギブスンの性奴隷との衝突など、無軌道な行動によるお仕置きも含めて、その肛門には宝石アナルプラグではなくカプセル怪獣の触手が埋まっているのだ。
「まったく……悠二さんに迷惑ばかりかけて、困った娘だわ」
自分より点数は下だがレベルが一だけ高い舞にライバル心があるのか、乱菊の言葉は厳しい。それでも捕獲してからそれほど時間が経っていないにもかかわらず、高いレベルにまで上昇している乱菊自身も悠二からはお気に入りとしてかなり大切に扱われている。
まあまあと宥めて悠二は乱菊の肛門に挿さっているプラグをトントンとつつく。
「ああん、悠二さぁん」
嬌声をあげて、媚びるような態度で振る舞う乱菊。豪放で姉御肌と慕われていた死神が今では男に媚を売って、彼が何を望んでいるのか、どうすれば彼が悦ぶのか、それを常に考えてしまう。それ程までに彼のものに成り果てている自分に、乱菊はもう悦びしか感じない。何故なら、それだけ悠二の
異なる世界から連れて来られて、今の境遇へと堕ちたことを悲嘆したり憤る思考する自由すら、乱菊にはなかった。
乱菊のアナルプラグと肛門の境い目部分を円を書くようになぞりつつ、悠二は舞のアナル触手に命令を念じて送ると触手は蠢動はじめて舞の肛門からズルズルと這い出てくる。
「お゛ぐうううぅぅうぅっ!? お゛っぐ、んぐっんぐっんぐっ……」
舞は寝ながら腸を刺激されて悶える。触手がヌポッと小気味良い音とともに舞の肛門から抜け出ると、ぽっかりと舞の肛門は拡がったままで直腸内が見え、拡がるピンク色の肛門はてらてらと照明を照り返してエロさを醸し出していた。
舞の腸内は通常であれば触手型怪獣によって排泄物を喰われて綺麗になっているはずだが、今回のプレイの趣向から腸内には排泄物が除去されていなかった。
リアスの方でも
「リアスも舞さんもウンコたっぷり溜めてるわねぇ」
上流階級の貴族とは思えない下品な言葉を使うヴェネラナは悠二の教育の賜物だ。ヴェネラナは
そんな変わり果てたヴェネラナを可愛く思いながら、悠二は乱菊のアナルプラグをイジっている反対の手でヴェネラナの熟れた肉感的な尻を撫でる。
「う、うん……ひうっんっ!?」
「んふぅ……あぁっ!?」
悠二に肛門を愛撫され二人は嬌声を上げ、喘ぎ続けている。彼は乱菊から巨大な浣腸器を手に取る。
ヴェネラナは娘を、乱菊は舞の肛門にプスッと挿すと悠二の薬液を腸内へと流し込んでいく。
「ひうっんっ……」
「あっ、あっ、あぅ……あぁぁぁっ」
シリンダーから大量の薬液が押し出されて浣腸されても《ヒュプノスの囁き》の効果で喘ぐだけで二人は起きれない。
「羨ましいわ、悠二様にお浣腸してもらえるなんて……」
ヴェネラナは羨ましそうにしながら舞とリアスの浣腸されたお腹を擦っている。数分しないうちに二人のお腹からグルグルゥと生理的現象の音が鳴り出す。
「おっ……おっあおっ!!」
リアスの口からは悠二とのセックスでも滅多には上げない野太い奇声を上げる。
「ヒッ、おひっアヒィッ!」
舞も浣腸によって可愛らしい悲鳴を上げる。
二人は手足をガクガクと震えさせ、口をギューッと結びながらも、口端から息を漏らす。
肛門をヒクヒクさせる二人が漏らさないうちに、悠二が透明のチューブを手にすると片方をリアスの肛門に突き挿し、もう片方を舞の肛門に挿し二人の肛門を繋ぐ。
「さあて、どっちが先に漏らすかな?」
悠二はいたずら好きの悪童のような笑みを浮かべ、美少女たちの失禁を心待ちにする。
美少女たちの痴態は後で鑑賞できるように、ヴェネラナは悠二の代行で複数の完全ステルスドローンによりあらゆる角度から録画するため、撮影の準備をしている。
親交のあるプレイヤーと動画の交換をすることも視野に入れて検討している。恋人たちの痴態を自分以外の男に見せる抵抗感もあって、本人としては悩ましいところではあるが……。
「どちらが勝つと思う?」
「舞の方が負けるんじゃないですか?」
「そうねえ……娘だからって贔屓するわけじゃないけど、悪魔が人間に負けてしまうわけにはいかないわね」
乱菊が舞の敗北を予想しヴェネラナも同調する。
「じゃあ俺は舞に賭けよう。勝ったら俺がご褒美セックスしてあげるけど、負けたら触手くんの相手をしてもらおう」
賭けのご褒美と罰がはっきりしたため。乱菊とヴェネラナはリアスを応援しだす。彼の恋人としてご褒美を貰えないのは切実な問題だった。
「まあ今はお前たちにはしゃぶっててもらおう」
悠二の股間に近寄ったヴェネラナと乱菊は前後に移動する。
彼の背後ではヴェネラナが跪き、彼の尻に両手をあて、その間に口を埋める。彼女が伸ばしている舌は会陰の方から尾てい骨付近まで、臀部の溝をゆっくりと嘗めるを繰り返している。
「はぁっ……はぁっ……れっ……じゅるっ……ちゅっ……はぁはぁ……」
肛門の皺を一本一本舐め伸ばすようにヴェネラナは舌先を蠢かす。
「じゅぶぉっ、じゅるる、んふ……じゅぶん、ぢゅるぢゅるっ、じゅぷっ、じゅぷっじゅぷっ、んふぉぉ……」
悠二の前で跪いて乱菊が肉幹を咥え奉仕しだす。
「んふっ、ん、ん、んっ、んふう……ん、ん、んふっ、んふうううっ」
喉を突くような圧迫感に脳髄を蕩かして、脳裏が真っ白になって思考を曖昧にさせながら深いストロークを素早く繰り返す。雄々しい陰茎にしゃぶりついて苦悶を浮かべる乱菊の顔は赤らめいて、一目で快感を得ていることがわかる。
シニヨンヘアに纏められたロングの金髪が揺れて自身の襟首を叩き、彼女がどれほど夢中で陰茎を咥えているのかを証明している。
死神と悪魔。自分より確実に強い女が跪いて肉幹をしゃぶり、肛門を嘗めていることに悠二は支配欲を満たされる。
悠二は乱菊の柔らかい金髪をまるで愛玩犬を愛でるように撫でながら、眼前の美少女たちを見物する。
脱糞を我慢するリアスと舞はぐっしょりと汗にまみれ尻をくなくなと揺らせている。
絶世の美少女二人は眠りながらも鼻の穴を膨らませ、歯を食いしばっている。睡眠状態でも女として人としての尊厳を守ろうと限界まで我慢しているようだ。
「ぐうううっ! んおう!? おひいいぃ!?!」
拮抗していた我慢比べは突然終わりとなる。激しい排泄音とともにリアスの肛門から勢いよくすべてが溢れ出る。それは透明チューブを通って舞の肛門になだれ込んだ。
「んヒゃぃッ!? ほひぃ!! んぐぐぐっぐうう~っ!!」
舞も脱糞をして押し返す。汚穢のせめぎ合いという予期しない事態に悠二は瞠目する。
「んひん!?……ぐぐ~っ!!」
数度となく繰り返され茶色の汚穢がチューブを行ったり来たりし、最後は寝ていながらもリアスが観念したのか突っ伏すと汚穢のせめぎ合いが終わった。
リアスは押し返すことができずに突っ伏した。リアスだけでなく舞も顔は真っ赤で目から涙、鼻からは鼻水、口はよだれと無惨な顔になっている。
「リアスが負けたか……」
「舞さんは拳法をやっているから下半身や括約筋が強いのかしら?」
「残念……舞の負けるところが見たかったのに……」
ヴェネラナが娘の負けを気にせず舞の勝利を讃えているのと対称に乱菊は残念そうだ。
「舞もレベルアップで身体能力はかなり上がっているらしいから、実は悪魔との差はあんまりないのかもな」
恋人たちはレベルアップによって変化があった。女性としての色香は増して、彼女らは違う自分に羽化したような変化を受け入れた。
友希那や帆波やグレイフィアのような特にレベルが高い恋人はその全身から、生命力に満ちた女性美が滲み出ているようで、何気ない一挙一投足が、優美さが現れている。
さらにいえは個人レベルに言えばグレイフィアは最上級悪魔を遥かに凌ぐ魔力を持つほどになり、胡蝶しのぶや狭霧友子や水城不知火等の戦闘を得手とする恋人たちも人間であっても最上級悪魔や上級魔族をと同格かそれ以上の戦闘力を持つに至った。
一方で友希那や帆波や咲耶など荒事とは無縁だった者は、変わらず非力ではあるがどれだけカロリーを摂取しても体型が変わらず、頭の回転まで上がり難解の本や問題にも理解できるようになった。そして彼女らの得手とする分野(Roseliaの歌唱や演奏、アイドルとしての歌やダンス等)がより磨きがかかった。
そういった変化が舞にもあって彼女もレベルアップで身体能力が上がり、五行の氣やそれを練る技術も研ぎ澄まされていた。……より強力になったがために、直情的で考える暇があるなら即座に殴りに行くほど攻撃的な性分が助長することになってしまった。
「まあ、何はともあれ、賭けは俺の勝ちだ」
「仕方ありませんね」
舞の勝ちに賭けていた悠二の一人勝ちで、乱菊もヴェネラナも負けてしまった。
「では、約束通り。これは舞に上げよう」
「んぃひっ!?」
悠二は乱菊に刺さっていたトパーズのアナルビーズを抜くと、舞からチューブを抜いた代わりに舞の肛門に突き挿してしまう。
「んぐうううううッ!!!」
悠二は《ヒュプノスの囁き》を解除する。リアスと舞は自分に起きた変化に戸惑う。
「い、痛いっ……何これはっ!?」
「う、うぐぅ……何なのよ……」
「落ち着け」
悠二の一言でリアスと舞の頭の中から困惑が突然すっと消えて、冷静になる。苦悶と動揺に揺れた表情も一瞬でフラットなものになる。
リアスたちは先ほどまでの遊びの説明を受けるが、リアスは便意でそれどころではない。だが悠二は床でのたうっていた舞のアナル触手をリアスの肛門に突っ込み栓をされる。
「ひいいっ苦しいぃっ!!」
出すに出せなくなって苦しむリアスをよそに、
悠二は更に新たな触手を呼び出すとヴェネラナと乱菊にもアナル触手を突き挿す。
「あぁぁっ!?」
「うわぁっ!?」
新たに具現化したカプセル怪獣の触手でリアス、ヴェネラナ、乱菊の手足を拘束する。
「罰ゲームだ。暫くはそうしていなさい」
三人は両腕を伸ばした状態で頭の上で拘束、更に右足首を拘束している触手が上に引っ張り、三人を限界まで開脚させフィギュアスケートの選手のようなI字開脚をさせる。無防備な秘所、肛門、クリトリス、乳首に触手が迫り刺激をし始める。
悲鳴と嬌声を上げて悶え、何から何まで排泄している無様なリアスたちの姿を愉快そうに悠二は眺めていた。暫くして、呆然としてリアスたちを眺めていた舞の、調教の仕上げに入った。
「さあ、ご褒美を上げよう」
「ごほーび、ごほーびぃ、はあっ、はあっ、悠二さん、んっ、お願いしますぅっ、ぁっ、んっ」
◇◆◇
浣腸を数度繰り返し、最後には肛門から出る液も透明になったところで、悠二はローションを取り出し肉幹へ垂らす。
舞はベッドの上にぐったりとうつ伏せで倒れて肩で息をしている。
「さぁ、腰をもう一度上げて」
「ぁぁ、はい……はぁっ、はぁぁっ……チンポ、くださいっ……恵んでくださいぃっ」
懇願しつつ、脚と腕で踏ん張るように四つん這いになる舞の腰を悠二は後ろから掴む。そして肛門に肉幹を当てがい、ローションの滑りを使ってニュルッと腸内へ挿入した。
「ぁっ……!? ぁっ……ぁっ……ぁっ……」
舞は口を開け、舌をだらんと出したまま目を見開いている。喜悦に美顔は蕩け、嬌声を上げて悦んでいた。
入り口がギュッと締め付けられるが、中はふんわりと優しい肉壁が肉幹を包み込んでくる感じだった。膣とは異なる快感を与えてくれる。
「ぁぁぁぁ……ぁぁっ……ぉっぉっ……ぁっ」
ズルズルっと肉幹が全て舞の体内へと入り、根本がギューっと締め付けられる。括約筋も強い舞がもたらす快感は心地よい。
「お尻の穴も気持ちいいよ舞」
「ぁっ、ぁっ…………ありがとうございます……気持ちぃぃ……いいよぉ……」
「ほら、お尻の穴にも入れるからね」
「っ!? あっ! ありがとうございますぅ! アナル壊れるっ、グチャグチャになっちゃう……ああッ! はあああああん! おかしくなるううううう!」
舞の尻から肉幹を引き抜くと舞は腕をだらんとさせたまま尻を上げ、ピクピクとしている舞の尻はすっかり開いてしまっており、白いものがドロリと垂れていた。プシャっと白濁液が吹き出てきた。
先程までの舞たちの痴態、そして今も続くリアスたちの乱れた嬌態でより刺激されて、悠二の肉幹はまだまだ逞しい。
「まだ続くぞ俺の上に跨って」
「はっ、はい……」
舞は従順な態度で悠二の上に跨り顔を寄せてきて口づけしてきた。
「んっ……ふっ……んっ」
「ペニスを舞の恥ずかしい所にこすり付けろ。濡れたら入れるんだ」
「はい……」
舞が肉幹を自分のワレメにこすりつけ、腰を少しずつ動かしていく。性器の周りに生える陰毛に擦られて肉幹を刺激される。悠二は下からその大きな乳房を両手で掴みながら感触を味わう。母乳が漏れない程度の力加減で揉む。
「んっ、んっ、んっ……あっ……あっんっ……んっ」
舞が悠二の頭を両手で抱えて、腰を動かし続けると肉幹にツーっと愛液が垂れてくる。舞はもとより濡れやすいためすぐに垂れてくる。
「はっ、はぁっ、はっ、はっ……」
「気持ちいい?」
「んっ、はっ、はっ、きもちっ……いいですっ……あっ、あっ、あっ」
「我慢できなくなったら入れていいから」
そう言うと舞は上半身を持ち上げ、入れる位置を合わせようとする。
「あっ、まって、俺の胸に手をついていいから、おしっこする格好で入れて」
「はっ、はい……えっと……こ、こうかな……?」
手のひらを悠二の胸板につけて、腰を一度浮かせて悠二の肉幹の上にしゃがむ。
悠二はズシッという心地よい重さを感じていると、舞が徐々に腰を落とし膣内へ肉幹を咥え始めた。
「んんおっ! ああっ! あぁぁぁっ! あはぁっ、んっ、んへぇっ、れへへっ……」
カリの部分が膣口を通過した辺りで舞が甘い喘ぎ声を出す。
「一度最後まで入れてみてね」
「ん゛んんああぁぁああぁっ!?気持ちっ……んっんっんっ……はぁっ、はぁぁっ」
舞が動く度に徐々に肉幹は奥へと侵入する。
舞の膣内が愛液で濡れやすく、溢れんばかりの愛液が出る潤いのある名器。すべりの良いなめらかな動きができる膣はとてもスムーズにピストン運動ができる。
目の前でタプンタプンと揺れる大きな双丘の先を両手で弄りながら、悠二も腰を突き上げるように動かす。
「ああっ、あっ、あっ、んっふっ、ふっ、んんっっっっ」
肉幹が全て舞の膣内へと収まってしまった刺激で、舞がビクンと仰け反り膝ががくんと落ちる。膣全体が締まる。入口と奥で締めつけて蕩けさせる。
悠二はその様子を見ながら舞の腰を両手で掴み、下から突き上げるようにピストンする。
「イグっ! イグううううああああぁぁあああぁぁっ!?」
犬のように、おすわりの格好で悠二の肉幹をくわえ込み腰を振り続ける舞。
「はぅう……んんんっ! あっ……あぁあ……っ! 牝豚舞のマンコを悠二さんが使ってくださってるぅ……!悠二しゃんに気持ちよくなってもらうために、生まれてきまひらぁっ、んっ、あっ、はあんっ!おチンポを私の卑しいマンコの奥でたっぷり濃い精子を出してくださいぃぃ」
膣壁が更にキューッと締り、悠二もそれに合わせ舞の子宮口へ白濁液を流し込んだ。
「あ゛あぁっ! ありがとうございますぅっ、ありがとうございますううぅっ! ああっ! あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!! っ────!!」
悩乱した舞は下腹部に肉幹を埋め込んだまま、陶然とした面持ちで悠二の胸元にスリスリと頬を擦り付けていた。悠二の上にグッタリと倒れ込んだあとも暫く舞は自分で腰を動かし続けていた。
なかなかリクエストの対応が遅くて申し訳ございません。進捗が遅れてしまいますが、どうかご容赦くださいませ。
感想、評価いただければ幸いです。
SSR>URのような独自なレアリティは紛らわしいですか?
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紛らわしい(改善したほうがいい)
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紛らわしくない