※この作品はR-18です。

ラブ・ハンター   作:生死郎

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バンドリキャラをまた色々書きたい欲が高まったのでヒロイン1号である友希那がメイン回。


湊友希那

 湊(みなと)友希那(ゆきな)が悠二に完全支配されてからは、可能な限りは悠二のもとに通うようになっていた。

 

 いつもなら複数でのプレイ、情事のあとは泡姫となった恋人たちによる七輪車で全身を洗われて入浴後も美女たちの甘い唾液に塗れてしまうことが常だが、今は珍しいことに恋人は友希那だけだった。

 このあと、ロゼリアのメンバーが揃う予定だが、それまでは二人きりで楽しむつもりだ。

 

 二人で情事を行い、シャワーで身体を清めれば友希那はダイニングテーブルの上に料理を並べていた。前日にグレイフィアが作って用意していたものだ。残念ながら、友希那の料理スキルではまだまだ未熟で彼女本人としても悠二に食べてもらうのは申し訳ないと思いつつ、それでもいつかは悠二に手料理を食べてもらいたいと思っていた。

 

「どうぞ、お夕食を用意しました」

 

 友希那は黒革の首輪を巻いている。そして胸部と腰周りだけを隠す改造メイド服を着ている。

 首筋から肩まわり、胸上ライン、臍、腰を露出させている。そしてミニスカート。黒いニーハイソックスと白いレース飾りが縁取る黒いガーターリング、室内履き用の黒いローファーを履いている。

 

「じゃあ、食べるとしよう」

「ええ、いただきましょう」

 

 悠二と友希那は料理を食べ始める。と言っても、悠二たちの食事は普通とは異なる。悠二の隣に寄り添う。そこで迷ったような素振りで友希那は悠二に判断を仰ぐ。

 

「私が食べさせたほうがいい? それとも口で抜いたほうがいいかしら?」

 

 いつもならば悠二のペニスを咥えてフェラチオをする恋人、口移しで食事を提供する恋人と役割を分けていた。悠二は口移しで食べさせるように命じた。友希那は好色な笑みを浮かべて頷いた。

 

 友希那の口の中でしっかりと咀嚼されるに伴いたっぷりの唾液と混じった生温かくドロドロの夕食が、友希那が悠二と唇を合わせると舌を差し込み、そして、口の中のものを移していった。腰を前へ倒しながら頬に両手を添えている。

 

「んふぅぅっ……」

 

 悠二は友希那の唇を貪り、舌を絡めて、彼女の唾液を啜り口の中の夕食を飲み込み、顔を離した。

 友希那は悠二に腰を回され、乳房を揉まれながら奉仕することで、多幸感で瞳を蕩かせている。

 

 飲み物が欲しくなったとき、悠二はメイド服をずり下ろして乳房を露わにさせる。そのまま乳首に吸いつき、母乳を飲んで喉を潤す。

 

「はああっ、ぁぁっ、んぅぅっ……」

 

 友希那の瞳が蕩けて昏い光を宿している。母乳を分泌する刺激は快感となり、さらに悠二に乳首を吸われている事実に官能を昂らせる。

 妖艶さを感じる友希那の艶やかな笑みを浮かべる様子は、絶対的な愛情と服従を誓っていることが一目で分かる。

 

 悠二の唇から友希那の乳首が離れていく。友希那は無意識に残念がるような声を小さく漏らす。その媚びへつらう姿が悠二に獣欲を煽る。

 友希那のような恋人たちは悠二に依存して、媚びへつらい。隷属を受け入れている。自分の存在意義を自覚すること悦びで満たされ、快楽の波に呑み込まれる。

 

 食事を終えた後、シンクに立つ友希那のミニスカートが翻りチラチラと覗くお尻がムチムチと躍り、悠二は興奮と快感が蘇ってきた。先程、フェラをされなかったため昂りが速かった。もっと友希那の身体を見たい。感触も、匂いも、声も、もっともっと感じたい。

 

「あんっ!」

 

 悠二が後ろから友希那の肩をギュッと抱き締めた。

 

「ま、まだダメよ、悠二さん」

 

 メイド服の上から胸を触ると、ムニュッと乳房が潰れた。左手でウエストを抱きかかえたまま、右手をズルッと引きずり下ろした。

 八三センチのCカップのリンゴを持ったような量感を下から持ち上げ揉んでいく。指先にプルンと触れた乳首を親指と中指に挟んでクリクリと転がす。ビクビクと友希那の肩が弾み、甘い吐息が漏れる。澄んだ声を震わせ、喘ぐように訴えてくる。

 

「あぁ、そこ……気持ちいい」

 

 左手でメイド服をずり下ろしてもう片方の乳房も露わになる。左右同時にコリコリと転がした。

 友希那が嬌声をあげながらヒップを揺らし、悠二の股間が柔らかいお尻の肉のムニュムニュと揉み込まれた。ペニスに血流が流れ込み、股間を膨らませる。テントがヒップに押さえつけられる。

 勃起の感触に気づいた友希那がヒップで悠二を刺激するように揺らす。

 

「友希那、洗い物はあとで。楽しませてくれ」

「は、はい……。わかりました」

 

 悠二が友希那を振り向かせて、小豆ほどの乳首を口に含み、強く吸いつきながら、続けざまに舌で弾き上げた。

 

「あぁ……悠二さん、ご奉仕させてください」

「さっきたっぷりした後だけど、また相手してくれるかい?」

 

 プリンのように柔らかい乳房を両手で揉みしだきながら、左右の乳首を交互にしゃぶり回した。友希那の全身がビクビクと震えて止まらなくなる。

 

「あぁ、勿論よ。……私は悠二さんの最初の恋人なんだもの。最初に気に入っていただけた女……だから、他の人たちよりも私を使って気持ちよくなって欲しいの……」

 

 乳首を貪り嘗めながら、メイド服の上着を脱がせてしまう。友希那が銀灰色の長髪を左右に揺さぶった。悠二も着ていたスウェトを脱ぎ捨て、しっとりと汗のかいた女らしい上半身を抱き締めた。吸いつくような生肌に悠二の胸が沸き立った。

 

「友希那、あっちに行こうか」

 

 友希那を抱きかかえるようにして連れていき、リビングルームに敷きつめられた絨毯の上に横たわらせた。

 

 友希那は恍惚に緩んだ顔でうっとりとした眼差しで、下から悠二を見つめてきた。

 悠二は無言のまま丸いお尻を両手で抱えて、ググッと持ち上げた。

 しなやかな肢体が丸まり、両足が頭の上まで伸びていく。浮き上がった背中を腹に乗せるようにして支え、メイド服のスカートを捲り上げた。現れた黒のフルオープンバックショーツも、お尻の上を滑らせるようにして脱がせてしまう。丸いヒップが天井を向いて、ムチッと剥き出しに。

 

 友希那からも下半身を動かして、スカートとショーツを脱がせやすいように助けた。裏返ったショーツのクロッチ部分とヴァギナが粘ついていた。引き剥がすと、蜂蜜のような淫液がツーッと糸を引いた。

 銀灰色の陰毛は手入れ済みで、V字型に綺麗にカットされている。陰毛は淫液が湿って照明を照り返し、てらてらと光っている。

 

「友希那、すごく濡れているぞ」

「あぁっ……疼く。ハメてぇっ、オマンコ、してください悠二さん。オナホの友希那でっ、気持ちよくなって、膣中に射精してくださいぃぃっ……」

 

 恍惚とした友希那の足からスカートとショーツをズボッと抜き取った。悠二は友希那をマングリ返しでさらに押し込み、彼女の両膝の裏を掴んで左右に広げていく。

 

「あっ、あっ、あぁっ、んああっ……!」

 

 伸びやかな脚がVの字に広がり、瞳を蕩かす友希那の顔が覗いてきた。

 太ももが開くにつれて、揺れ弾むCカップの乳房、なめらかな下腹部、細く柔らかい銀灰色の陰毛と現れて、目の前に小陰唇がぱっくりと口を開けた。

 

「どうぞ、ここを使ってください」

 

 あまりにもエッチなマングリ返しの景色に、悠二は昂る。

 

「クンニをさせてもらおうか」

 

 悠二は友希那を見つめながら、濡れ粘る股間に顔を埋めた。ジュル、ジュルッ──音を立てて、たっぷりの愛液を吸い上げた。

 

「んううんっ、んふううん、んっ、んふ……」

 

 舌を突き出して、綺麗な桜色の粘膜に絡みつける。左、右、大陰唇、小陰唇の間の溝に這い回らせる。開いた小陰唇の内側を嘗め上げる。

 

「はっ、あうっ、はふぅ」

 

 狂おしく息を弾ませながら、友希那はクンニに視線を貼り付けていた。瞳を蕩かせ、唇を半開きにして、長い髪を揺らしていた。

 悠二は友希那の膝を押さえていた両手を、裏腿伝いに股間に這い寄せる。粘膜の割れ目を指で広げ、見せつけるようにクリトリスを剝き出した。そのまま肉の突起を何度も舌先で弾き上げた。そのたびに友希那がと嬌声を上げ、ヒップを張りつめた。震えるクリトリスをしつこいほどに嘗めつづけた。蠢き身悶える友希那の瞳が虚空を眺め悩乱している。

 

 悠二はクリトリスを親指と人差し指で摘んだまま、粘膜の割れ目に舌を埋め込み、嘗め上げた。肉の突起を指で振動させながら、尖らせた舌で、尿道の膣口まで、ぬかるみを掻き回すように嘗めつけた。

 指と舌をフルに使って責め立てた。指の腹でクリトリスを擦り回し、膣の入り口を嘗めつけ、グイグイと舌先を埋め込むほどに圧迫した。

 友希那は全身をひくつかせた。なめらかな肢体が白い波濤のようにうねった。全身で硬直と弛緩を繰り返し、ウエストを支点にして丸いヒップが何度も何度も跳ね返った。

 

「んくうううっ、っっ、っっっ──……」

 

 じりじりと炙られる快楽の炎で友希那は包まれ燃え上がる。丸まった肢体が小刻みに痙攣を繰り返し、足の指が開いていった。膣口がせわしなく収縮しはじめた。

 

「イッ、イッちゃいますぅ!」

 

 さっと指を離す。舌の動きも止めると硬直して弾けそうだった友希那の全身から、フッと力が抜ける。

 

 舌を粘膜の割れ目から遠ざけて、プリッと張りつめたお尻、すべすべの裏腿、ふくらはぎまで嘗め回す。銀の陰毛をしゃぶり、恥骨の膨らみにキスを繰り返し、大陰唇の外側を丹念に嘗めつけ、クリトリスを舌で転がすところを友希那に見せつけた。

 

「んんっ……あぁっ!」

 

 釣鐘型の乳房が波打つように揺れて、宙に浮いた膝がガクガク震え、指のピストンに合わせてヒップが張りつめた。人差し指も絡めて挿入した。

 

「ほら、二本入ったよ」

「あうっ、いや、いやらしい」

 

 大きなストロークで指が出入りする膣口の手前で、桜色のお尻の穴が収縮を繰り返していた。悠二は誘われるように身を屈めた。

 振り乱れるヒップを両腕で左右から押えて、尻肉をかき分けて桜色のアナルを嘗めた。

 

「ひぐううっ!っ────っっ!」

 

 アナルを嘗められて気持ちよさから悶える友希那に、悠二は彼女のアナルを嘗めながら右手の中指と人差し指を膣の中に出し入れした。左手の人差し指から小指まで四本の指を使って、弾くようにクリトリスを擦り込んだ。

 

「んひぃっ、ひ、ひゃいっ、ぁっ、ああっ、き、気持ち、いいっ!」

 

 サラサラのストレートヘアを振り乱しながら、透き通った喘ぎ声を絶え間なく響かせた。

 

「ああぁっ、イッちゃいますぅ!」

 

 マングリ返しに丸まった身体が、飛び跳ねた。二度、三度、口をパクパクと開きながら、友希那の全身が悶えて硬直と弛緩を繰り返した。

 

 悠二が身を離すと、一糸まとわぬ友希那の裸体が絨毯の上に伸びきった。全身から流れるほど汗が噴き出ていた。

 悠二は友希那の身体を抱きかかえて、近くにあったソファに背中を寄りかからせた。膝を立たせ脚をM字に開かせる。友希那は髪を揺らしながら、待ち受けるようにジッとしていた。真正面に座って握ったペニスをヴァギナに近づける。

 

「じゃあ友希那、入れるぞ」

「はぁっ、はぁぁっ……チンポ、くださいっ……恵んでくださいぃっ! 私がチンポを欲しがる男の人は、あ、あなただけですぅっ!」

 

 我慢汁で濡れた亀頭を、指の愛撫で愛液まみれになったヴァギナに押しつける。グチュ、グチュ、グチュチュ──音を立てて混ぜ合わせる。

 俯いた友希那が、息を呑んで見つめていた。

 

「入れると、よく見てろ」

 

 粘りつく陰部を覗き見ながら、友希那はコクリと頷いた。

 張りつめた亀頭を膣口の中に埋め込んでいった。桜色の小陰唇が開いては閉じて、招き入れてくれた。

 ヌメリ、ヌメリッ──ペニスが膣の穴に沈み込むにつれて、大股開きの肢体にグウゥッと力が入った。友希那が繋がった瞬間に、友希那は胸を突き出すようにして背筋を跳ね浮かせていた。その白くか細い象牙細工のような身体に大きな痙攣を走らせて、口から絶叫に似た嬌声を上げていた。

 

 それが落ち着く前から、ズンッズンッと突き上げられ、高校生の肢体は弄ばれるように揺れる。

 

「はぐっ、ひうっ、あぁっ、あ゛あっ、ふああっ、ああぁっ……おちんちんきたぁっ、ん……」

 

 大きく引いて、深く突く。蜜壺を味わうようなゆっくりとした、しかししっかりとした抽送。悠二の腰が埋まる度に脚がフラリと宙を揺れた。悠二は背筋を起こし、添えるように太ももを掴んで、悠然と腰を振った。

 

「ああっ、あっ、あっ、んっふっ、ふっ、んんっっっっ」

 

 ヌルヌルのペニスが友希那の中から顔を覗かせる。蠢く小陰唇がカリの笠にまとわりつく。亀頭の先まで引き抜いてから、ゆっくりと根元まで埋め込んでいく。きつ苦しい膣の粘膜がぴったりと貼りつき、進む肉幹がギンギンに勃っていないと押し戻されるほど締りがいい。

 

「はあんっ、あぁっ、気持ちいいっ、んぅっ、悠二さんの、チンポォッ、んくぅ、はああ、あん──」

 

 頭を振り、喉を反らし、ヴァギナを最奥まで穿たれる快感に悶えながら濡れた声を響かせる。顔は淫蕩に崩れ、だらしなく緩みきっている。

 

「ん゛んんああぁぁああぁっ!? ビリビリゾクゾクッ、すごいのっ、あ゛ああぁぁああぁぁぁっ!!」

 

 悠二は全身の筋肉を使ってペニスを真っ直ぐ前後に動かしつづけた。濡れ光る桜色のヴァギナに、そり返るペニスがヌメヌメと埋没しては、ねっとりと抜け出してきた。股間の合わせ目で生殖器が擦れ合う快感を友希那は貪欲に貪る。

 

「んお゛っ、おっ、っっ、しゅごいぃっ……あ゛あぁっ、ひゃっ、あぁんっ、イ、イグの、とまらにゃぃっ、い゛いのぉっ!」

 

 友希那の顔は恍惚に塗れ、身体はガクガクと戦慄いている。吐息に艶かしい喘ぎが混じってくる。

 

「友希那、四つん這いになれ」

 

 友希那が身体を翻し、絨毯の上にすらりとした四肢を踏ん張り、綺麗な背筋を反り返らせた。ローションを塗りたくったようにお尻が汗で輝いていた。

 

「は、恥ずかしい……わね、犬みたいだわ」

「ああ、また犬になって舞たちとお散歩させたいね」

 

 ヌルヌルとすべるヒップの弾力を揉みつけながら、いきなり突き入れた。

 

「あひぃっ!? お゛おぉっ、ひぎっ、ひぐうぅぅっっっ!」

 

 友希那が手脚をさらに張りつめ、背筋を反り返らせて天井を仰いだ。

 悠二は汗みどろの白いヒップを揉みくちゃにしながら、乱暴なほどピストンを繰り返した。二人の荒い息遣いと粘った水音が、室内に響いた。

 

「オマンコ壊れるっ、グチャグチャになっちゃう……あぅっ、イクッ、はあああああん! 私、おかしくなるううううう!」

 

 友希那がどうしようもないと全身で訴えた。両腕の肘がガクンと曲がって、上半身を突っ伏した。ヒップがさらに張りつめ突き上がり、綺麗な桜色の放物線を描くアナルが、喘ぐように閉じ開いていた。

 

 悠二は幹の根元まで射精欲求が昂りながらも、ムチムチの尻肉を揉みしだき、右手の親指をアナルの中心に押し当て、捻じ込む。

 

「あ゛ああああぁぁああぁぁぁぁぁっ!」

 

 友希那は虚空を振り仰いでいた。目を大きく見開き、口をパクパクさせていた。歓喜するように括約筋がキュキュッと締まった。膣粘膜がペニス全体にみっちりと貼りついてきた。

 

 友希那は体内に感じる、胎内を占領する圧倒的な存在感でこの身体が誰のものかを改めて実感できた。自分の心も身体も愛する男が所有するものであると。

 彼女はお腹の奥から押し上げられ、呼吸もままならない。意識が遠のくような感覚に頭の中は白く濁り、意識は曖昧となり、目の前の世界は明滅した。

 

「ひぎいいいいっ!」

 

 悠二は指をアナルから引き抜き、両手で友希那のウエストを掴んで、濡れ輝くお尻に腰骨を打ち込んだ。汗まみれの肌がぶつかる打撃音に、グチュグチュッという水音が混じり、響き渡る。

 

「はああっ、んっ! っっ! ひあっ、っ、あ゛ぁぁっ、っっ、はぐううっ! っ! っっっ! んううっ!」

 

 全身を波打たせる友希那を押さえつけるようにして悠二はペニスから白濁液を解き放つ。強烈な射精感を酔い痴れた。

 

 友希那は絶頂して繋がっているところからプシッと潮が吹き上がり、悠二の身体を濡らせた。快感の炎に炙られて身体中に快感を焼き付けられた。

 絶頂が鎮まらず、痙攣が止まらない。けれども尻に腰が打ち付けられ、長い銀灰色の髪は揺れ続けた。

 ロゼリアのメンバーが来て、彼女らがセックスに加わるまで友希那は、女としてもメスとしても至福の時を噛み締めながら、悠二と交わり続けた。




最近は色々な出典からヒロインを出しているのでバンドリからのキャラが出番が少なくなりましたが、徐々に出していきたいと思います。


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今後、ラブ・ハンターで発生するイベントについて

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