それとルナマリア等ガンダムキャラについてご意見を頂きありがとうございます。
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「さあ、下のほうを脱いでもらおうか。いいよね?」
「っ……わかりました……悠二さんに従います……」
悠二は頷き、スカートを完全にめくり上げる。腰骨に両手の指を引っかけたときは、流れから意図を察したので、唯は腰を浮かせて脱衣を手伝った。
今は制服を脱がさないつもりなので、パンツを膝に引っかけたところで悠二は下すのをやめた。
「脚を開いて、大事な部分をよく見せるんだ」
「っ……これで……いいですか……っ」
唯は羞恥の気持ちを押し殺し、震えさせながら両足を広げる。
股間が丸見えになるまで開脚するなど、唯には家でも学校でもしたことはない。
「充分だ。制服女子のM字開脚はいいものだ」
陰毛は黒々とした剛毛だが、年頃の娘らしく丁寧に陰毛を刈り込んでいる秘部の膨らみは慎ましい。健康的な色気が漂う光景に、悠二は獣欲を昂らせてくる。既に挿入可能なまでに勃起しているペニスが疼き、ひとつになりたい衝動に駆られた。
先ほど連続絶頂している間、愛液はたっぷり溢れていた。パンツを脱がせるとき、クロッチには大きな楕円のシミができていた。股間と引き剥がす際には、銀の糸を引いていたほどだ。
「最初は痛いだろうけど、すぐに大好きになるよ。他の恋人たちがそうだったからね」
「わたしは……そんなことにはなりません……それに、恋人がたくさんいるだなんて、ハレンチだわ……ッああ……ッ」
悠二は唯のなかへ肉幹を埋め込んでいく。
「ああっ……くぅぅぅぅっっっ……はああ……はあっ……!」
肉幹は処女膣と着実に一つになっていく。恥ずかしいけれど積極的に関係を望みたい。そう思える男の男根が大事な部分に入ってくるだけでなく、自分も無闇に触れない膣に入ってくることに、ドキドキしながら唯は受け入れている。痛みはあるが悲鳴をあげたら止められそうで、歯を食いしばって耐えた。
「ちょっと硬めのマンコだけど、たっぷり濡れているから全部入りそうだ……ん」
「ふぐぅぅっ……うああああっっ……ぐぅふぅぅぅっっっ」
気合いの声とともに一段と力がこもった挿入をされた瞬間、胎内を食い破られたと思うほどの熱い衝撃が唯のなかで迸った。
唯の性器は全体的に狭く締めつけが強い。ペニスを全体的に締めつけられて心地良い。悠二は腰の位置を調整して、先端の接触する感触だけでコリコリした子宮口を探り当て、優しく、だが強めに押し込む。
「おっ、おぉぅっ! んっ! あぁっ!!」
唯が取り繕うこともない、はしたなく嬌声を挙げた。破瓜の苦痛を経験しても、先ほどまでの連続絶頂の余韻はまだ残っている。オーガズムの影響が尾を引いている分、鋭敏になっている奥の状態も感じ取れた。
「初体験だし、馴染ませる時間は長めにとってあげるよ。その間、おっぱいを楽しむね」
「ああ……んっ……」
唯は下腹部に熱がこもり、痺れるのを感じながら背中を反らし、求められた肉果実を突き出す。
悠二は遠慮なく両手を伸ばし、学校の男子がいくら妄想しても触れることが叶わない双乳を鷲掴みにする。
「あうぅ……胸を……」
まるで自分の所有物だと言わんばかりの振る舞いに、唯はどきどきと高揚するも、嫌悪感はなかった。
「手に吸いつくほどスベスベで、柔らかいのに押せば心地よく押し返してくるおっぱいだ。若いというだけでなくとも素晴らしい」
指を食い込ませながら根元から捏ねたり、強めに握って揺すったりする。瑞々しい豊胸は男の手にも素直に反応し、波紋を広げて形を変えた。
「あぅっ、うううんっ……んっ……ふぅ……」
拒む様子もなく唯が甘い声を上げ、悠二のオモチャになり身体を震わせながら胸を差し出し続ける。愛撫され続けて快美に浸り続けている。
悠二に揉まれる中で強めに掴まれたら、甘く鋭く胸が詰まり、切なさがこみ上げた。そして今度は優しく撫で回してくる。切なさは安堵混じりの悦楽に変わり、瞼が重くなっていく。
「やん、あっ、んんっ、変な声、出ちゃう……あんっ」
自分を包む陶酔は濃くなる一方で、徐々に身を委ねていく唯。
「はあああ……ち、乳首ぃっ……イイです……っ」
不意に摘まれ引っ張りあげられた瞬間、鮮烈な快楽電流が走った。ゆったりした悦楽とのギャップで心臓が早鐘を打つのも気持ちいい。
「そろそろ馴染んで来たから、本格的にいかせてもらうよ」
悠二は胸板をどんどん近づけて密着し、腋の下から手を通して肩を抱く。ぴったり抱き締めた状態で、奥をピンポイントでピストンする。
「ふあああっ、なに、これ、ああ、わたしの身体に、何が起こってるのっ」
筋肉が盛り上がった男の肉体と重なりながら、ペニスを受け止めるのは、信じられない快感だった。
先ほどまでの激痛が嘘だったかのようになくなって、潰され続けて巨乳にも、濃密な喜悦が湧いている。
「大丈夫。安心して気持ちよさに身を委ねなさい」
悠二が余裕たっぷりに言って、唯のうなじに唇を重ねる。ちゅぱちゅぱと音を立てて軽く吸うだけでなく、長く吸引音を響かせ、キスマークをつける。
「いやぁ、跡をつけないでください、んんぅ」
全身が敏感になっているせいで、唯には所有者の刻印を刻むような接吻も気持ちが良い。
されるとうなじが粟立って、一瞬だが意識が白く染まる。
「ああぁ、おっぱい、潰れてしまうわぁ……」
逞しい胸板に潰され続ける双乳にも快美が常に湧いている。ピストンされる間に肉体が揺れ、乳房が芯まで揺さぶられるのだ。淫らに勃った乳首も転がされ、ときどき仰け反ってしまう。
「はああ、もっと唯にキスマークつけてください、はあ、はあ、唯のおっぱいを好きなだけ潰して、気持よくなってください、あぁんっ」
唯の性欲が刺激される。乱暴なキスマークをつけて欲しい、逞しい胸板で乳房をいじめて欲しいという、淫らな欲求が湧いて、気がつけば唯は夢中でねだっていた。
「あああっ、あっ! んうう、あひんッ」
今日初めて会った男に抱かれて性行為に、乙女の股間は嬉しそうに跳ねて止まらない。熱く粘い愛液も溢れ続けており、しかも匂いが濃くなっている。グチュグチュという水音とともにくゆる体液の匂いに唯の鼻腔は刺激され、耳たぶまで熱い。
自分がどれだけ欲情して、性快楽に酔っているのかわかってしまった。
「もうすぐみたいだね。せっかくだから、一緒にイこうか」
ピストンしながら恥骨をクリトリスに当てる、結合部からはすぐに大量の熱蜜が溢れあえり、ふたりの股間をグチョ濡れにした。
「い、一緒にって、まさか、ああ、ああん」
「このまま子宮に、俺の精子を呑ませてあげる」
「そんなっ」
「嫌? どうしてだ?」
「だって妊娠してしまいます、わたしまだ学生なんですよ……!」
「大丈夫、妊娠しないようにしてあるから。俺を信じなさい」
ラブ・ハンターで唯にはフレイヤの林檎を与え、母乳、避妊の設定をしている。母乳は唯が一度寝てからでないと有効にはならないが、避妊設定は既に有効だ。
荒唐無稽だが今の唯には悠二の言葉が精神に浸透していく、焦りが凪のように鎮まり妊娠しないことへの安堵とともに欲情が再び昂る。
「あれ……だったら、大丈夫……?」
「そうだよ。だから快楽に身を委ねなさい」
悠二は唯をしっかり抱き締めて膣奥でどんどん膨らませ、最奥に突き刺さったペニスは射精した。
「このまま出すよ!中に出すからね!」
お湯みたいに熱い粘液が美少女の子宮へと噴出し、すぐに満たしてしまう。
「んああぁぁぁ、熱いのが中に出てますぅっ……悠二さん。ふああ、あああぁぁっ……!」
妊娠の可能性を気にせず、恥骨で陰核を押される性感と、ほぐされた大事な部分に男の濃い精液をたっぷり浴びせられる爛れた愉悦で唯はオーガズムに昇りつめてしまう。
ベッドに沈み込みながら、制服姿でブラウスの身頃から巨乳を出し、スカートは腰まで捲り上げて、愛液で濡れた純白のパンツをM字開脚した膝に引っ掛けているポーズで、何度も股間をビクンビクン言わせてしまう。
「やん……おかしくなりそう……」
今までに感じたことのない快美に唯は酔い痴れる。頭の中が真っ白になり、耳鳴りが起こる。なのに、繰り返し精液を流し込まれる胎内や、今にも吸いつかれてキスマークが増えているうなじ、潰されている乳房で性感は途切れない。
特に子宮に精子を注ぎ込まれているのは、得も言われぬ快感で自然と目尻が垂れてくる。
プレイヤースキル中毒性付与により、悠二の精液、唾液、そして汗さえも唯にとっては無ければ餓えて、与えられれば快楽となる麻薬になっている。
他の
彼女の匂い立つ腕は悠二の広い背中に回って、抱き返していた。ほっそりした両脚も現界まで開いて、悠二を深いところまで迎え入れている。
「子宮に吸われたり、膣に絞られたりしながら中出しするのは気持ちが良いな。イッたときの中の反応も、いいね」
唯のうなじに朱色の跡を増やしつつ、悠二は執拗に最奥にペニスから白濁汁をしぶかせる。まだまだ、肉幹にはしおれる気配はまったくなかった。
唯編が予想より長くなりそうですが、あと1話で終わる予定です。
キャンペーン編 次に登場するヒロインは誰がいいですか?
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薙切えりな
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千斗いすず