※この作品はR-18です。

エルフナインちゃんにメス堕ちさせられるTS転生者   作:青川トーン

3 / 4
続々

「お疲れ様、エルフナイン。あったかいものどうぞ」

「あったかいものありがとうございます、ユー」

 

 まったく遠慮なしにたっぷり中出しされた上に意識がなくなるまでたっぷりえっちされてから二日、なんとか仕事できるレベルまで回復した俺はいつもの様にエルフナインの手伝いをしていた。

 

 ユーというのはエルフナインが俺につけた親愛のあだ名、本名は七條優鳴(ななじょう・ゆうな)、七條は名無しという意味だし、名前を呼ばれる事も殆どなかったので気にも留めていなかったけれど。

 エルフナインが呼んでくれるならこの名前にも多少の愛着が湧くというモノ。

 

 

「それにしてもエルフナインがあんなにえっちな子だったとは」

「そういうならユーもとてもえっちで……思い出すだけでまた胸が熱くなります……」

 

 さすがに仕事中にえっちしない分別は俺達にもある、ちんちんも取り外し自由だし、仕事中に勃起したりは……。

 

「エルフナイン……おまえなあ……」

 

 してたわ……ズボンがテント張ってるわ。

 

「こ……これは違うんです!もっと大きくてもっと大量にユーの膣内に射精して絶対に孕ませたいからちょっと研究してただけで……」

 

 はぁ……♡まったく……この旦那様はそんな事を素面でいっちゃうんだから♡

 

 俺……いや、「わたし」はエルフナインのちんぽには逆らえない、ほんのり漂ってくるその香りだけで体と心がメスに切り替わってしまう。

 切り替わってしまう程徹底的に犯されつくして、調教されてしまったのだ♡

 あのたった一晩だけで♡

 

「じゃあテストしないとなぁ……♡」

 

 エルフナインの股に顔を寄せ、口でチャックをあける。

 っとうおっ♡

 ぶるんって出てきたしすっごいガチガチ……♡

「その……そのしぐさとってもえっちです……!」

 

 なるほどぉ、こういうしぐさにもエロさを感じるタイプなんだなぁエルフナインは。

 

「そっかぁ、ちょっとやってみたかったんだよなぁ……こういうの……お仕事中の休憩フェラ♡」

 

 エルフナインのちんぽ、わたしを孕ませる旦那様のおちんぽ様♡

 あまりにも立派だから頬ずりしながら顔を見上げる。

 

 まだ膨らむのかよ♡

 

 はむっと前よりも大きくなったちんぽを咥える、というか大きすぎて三分の一も口に入りきらないんだけど♡

 

「んぐっ……ぷはぁっ♡デカすぎだろこれ♡」

 

 まずいなぁ、この成長不良ボディじゃエルフナインの全部を受け止めてあげられない……、これは真剣に体作りからはじめないといけな……んぼぉっ!?

 

「ごめんなさい!ユーのおくちが気持ちよくて!」

 

 ぐぇっ♡おごっ♡これイラマチオか♡喉まで犯されてる♡ていうか死ぬ!?

 

 死っ♡死ぬ♡エルフナインのちんぽに殺される♡

 でも愛する人に殺されるならそれはうれしっ……♡

 

「ご、ごめんなさいすぐに出します!」

 

 あっふくらんでビクビクしてっ♡くるっ♡あつくてこいのくる♡

 

「あぁぁっ♡ユーの喉気持ちいいっ♡搾り取られるっ♡」

「ん゛ん゛んんっ♡♡♡」

 

 きたぁっ♡胃の中に直接っ♡これじゃ胃袋が妊娠しそう♡

 

「んくはぁっ♡……はぁ……た、たしかにパワーアップしてる♡でもこれじゃ俺が先に死ぬわ……♡」

「そ……そんな……」

「でも心配すんなよ、俺は……私はエルフナインを置いてどっかにいったりはしない、全部受け止められる様になってみせる!」

 

 命懸けのえっちは最高だ♡

 それもかわいいエルフナインに殺される寸前まで滅茶苦茶にされる背徳感がたまらない♡

 

 でもこのかわいいかわいい旦那様を悲しませるわけにはいかないからなぁ……ちゃんと俺も鍛えるかなんかしないとなぁ。

 

「ということでえっち続行な♡」

「……はい!」

 

 そう、えっちを繰り返す事で俺の体をえっちに耐えれる様に作り変える。

 初めてのえっちはエルフナインも初めてだったし、俺もあまりうまくやれてない所が沢山あった。

 

 全然本気のえっちが出来ていない。

 というか本気のえっちをしたら俺が死ぬ。

 

 孕んで、子供を産むまでに体が耐えられない、だから家族計画第一。

 

 まずはエルフナインの全力えっちで俺が壊れないようにすること!

 

 

「ユーの膣がきつきつでっ♡気持ちよくて♡また射精る♡種付け交尾しちゃう♡」

 

 とまあ意気込みはよかったけどっ♡だめっ♡エルフナインに床に押し付けられて種付けプレス♡

 いつもは羽根の様に軽いのに♡どうしてこんなえっちする時は♡押しつぶされちゃうのっ♡

 

 きたぁっ♡精液子宮にきたっ♡なのにぃっ♡

 

「だんなさまぁっ♡やめっ♡精子押し込まないで♡ピストンで圧縮しないでぇ♡」

「そんなこといわれてもっ♡気持ちよくてもっともっと種付けしたくて♡止められないよぉっ♡」

 

 やばっ♡子宮の中がゼリー状の精液でどんどん重くなる♡濃さもすごいことになってるよぉ♡

 これ孕んじゃうって♡家族計画無しのいきなり本番妊娠しちゃう♡

 

「ユー!孕んでっ♡ぼくの精子で孕めっ♡♡」

「ああぁあっ♡孕みます♡絶対孕みますから♡」

 

 でも幸せだからオッケーかな♡

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。