※この作品はR-18です。

えりな様は戯れたい   作:クリスチーネ小林

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えりな様は恵ちゃんと頑張る

バスで会場に入った私達の担当試験官は可愛い女の子大好き乾日向子シェフだ。

 

シャペル先生の授業で組んだペアで試験を始めるとの事だ。

 

 

「よかったぁ~。えりなさんと一緒で⋅⋅⋅わ、私頑張りますから!」

 

「私も一緒で嬉しいわ。此方こそお願いね」

 

正直心細かったら本当に安堵したわ。

 

 

乾シェフの試験内容は遠月学園が抱えている私有地で柵を巡らせている限られたフィールド内で食材を確保して調理し、日本料理のメインとなる一品を作り乾シェフを満足させたら合格との事だ。

 

 

原作知識を思い出すと確か川に森や竹林もあり、魚や各種山菜に鶏、ウサギに合鴨までいたはずだ。

 

 

制限時間は二時間⋅⋅⋅さあ始めるわよ!

 

 

「恵さん。さっきチラッとみたら合鴨がいたから私は合鴨メインの日本料理を作ろうと思うの。それで恵さんには森で各種山菜を取ってきて貰いたいんだけど⋅⋅⋅どうかしら?」

 

「うん!それ凄くいいと思います。合鴨は悠姫ちゃんがジビエ料理のスペシャリストだから私も極星寮で色々教わってて日本料理との相性も抜群だよ!」

 

恵ちゃんもノリノリで大賛成してくれた。

 

そして私達は見事なコンビネーションであっという間に一品を作り上げた。

 

 

「お待たせしました。合鴨ロースト季節の山菜付きです。2種類のソースが有りますので2つともお試し下さい」

 

「まあ、薙切さんと恵ちゃんのペアが一番乗りですね♥では早速頂きましょう」

 

 

(な、なんて早さなんだ⋅⋅⋅!?鴨を捌く手間もあった筈なのに一時間もかかってないなんて⋅⋅⋅!)

 

う~ん⋅⋅⋅他の生徒の視線が痛い。私がやってる事は原作知識とえりなちゃんが培った技術でのズルなのよね⋅⋅⋅正直心が痛むけどここは地獄の合宿⋅⋅⋅油断は出来ない。なんとしても恵ちゃんを救い、守らなくちゃならないから!原作主人公が居ないから私が出張らなきゃね!

 

 

「う~ん♥この鴨の柔らかさと歯ごたえ⋅⋅⋅焼き時間を精密に見極めていますね。鴨肉に入れてある隠し包丁が舌触りを良くしてますね。素晴らしいです!それにこの山菜も鴨の旨味をより引き立つ様にベストなチョイスをしてあります」

 

「山菜のチョイスは田所恵さんのおかげです。彼女の野菜に対する感覚(センス)は本物です」

 

「え、えりなさん、そんな私⋅⋅⋅そこまで凄くなんて⋅⋅⋅」

 

「いいえ恵さん。貴女の野菜対するアプローチは確かなものよ」

 

「はい!そのとうりです♥初めて会った時から恵ちゃんの純朴でそれでいて芯のある雰囲気に私はもうメロメロでした♥指も細くて白く可愛いくて⋅⋅⋅」

 

恵ちゃんが可愛いのは同意しますけど料理の評価をお願いします!

 

「⋅⋅⋅っあ、失礼しました。そうそう、この2つのソース。これも実に見事です。醤油ベースの柚子胡椒に僅かに川にあったワサビを見つけ、ワサビソースとして添えましたね。2つのソースが更に鴨肉と山菜のソテーの旨味を引き出し見事なワルツを踊っています⋅⋅⋅⋅よって、薙切えりな、田所恵ペア文句無しに合格です!」

 

「はい!ありがとうございました」

 

 

私は恵ちゃんとハイタッチして喜んだ。

 

 

あ、因みに例の双子のアルディーニペアも私のすぐ後で合格したわ。定食太郎が居ないから普通に終わったわね⋅⋅⋅

 

何の問題もなく試験を突破してバスでホテルに帰るとまだ誰も居なかった。

 

本来なら主人公幸平創真とタクミ・アルディーニとの絡みで時間が取られて遅れてホテルに戻るのを何の問題もなくスムーズに試験を終えた為、私達が最初のグループだった。

 

暫くすると他の生徒達も帰ってきた。

 

 

「わーい!恵、えりなっちぃ~♥たっだいまぁー!!」

 

元気よく吉野悠姫ちゃんが恵ちゃんに抱きついて無事試験を合格したのを喜んだ。

 

「流石がね、えりなさん達が一番で帰ってきたのね」

 

「涼子さんもお帰りなさい。他の皆さんも無事みたいね」

 

「ねえねえ、さっきの⋅⋅⋅四宮シェフの時大丈夫だった?声かけそびれちゃったから気になっててさ⋅⋅⋅」

 

友達思いの吉野悠姫ちゃんはずっと気にしてくれてたみたいね。 

 

「ありがとう悠姫ちゃ⋅⋅⋅さん私なら平気よ。それより驚かせちゃってゴメンなさいね」

 

「そんなのドッて事ないよっ!」

 

「それにしてもあの時のえりなさんとても格好よかったわ。思わずみとれちゃったわ⋅⋅⋅♥」

 

え~いや~そんな~照れちゃうなぁ~デヘヘ♥

 

 

何台かバスが戻ってきて緋沙子ちゃんも帰ってきた。ま、当然ね!

 

「えりな様ぁー!!遅くなり申し訳ありません!!それと田所恵!えりな様の足は引っ張らなかっただろうな?」

 

「へっ!えっ!わ、わ、私⋅⋅⋅!!?」

 

緋沙子ちゃんの突然の剣幕に恵ちゃんはしどろもどろになってしまう。

 

「緋沙子ちゃ⋅⋅⋅緋沙子!それは失礼よ!恵さんはきっちりと持ち味を生かして私を支えてくれたわ!」

 

「はっ!申し訳ありません!えりな様。田所恵⋅⋅⋅その、すまない無礼であった⋅⋅⋅許し欲しい⋅⋅⋅」

 

「ううん⋅⋅⋅私は気にしてないよ。それより緋沙子さん⋅⋅⋅あの時あんな怖い四宮シェフに立ち向かって、えりなさんを守って⋅⋅⋅本当にお二人は絆が深くて羨ましいです⋅⋅⋅⋅」

 

「⋅⋅⋅恵さん?」

 

「当然だ!私はえりな様に幼少の頃より使え激務でお忙しい身を支えてお守りする為、日夜研鑽を積んでいるのだ!」

 

誇らし気に語るも恵ちゃんの耳には入っていないみたいで、何処か様子がおかしいと思うも合宿のプログラムは待ってくれず私達はホテル内で次の試験内容を聞かされた。

 

 

鮨店「銀座ひのわ」の板長関守平(せきもりひとし)シェフが試験官を務め説明をする。

 

 

試験内容は近くの施設で合宿中のスポーツ関係の部活の人達に夕食を完成させる事。メニューは「牛肉のステーキ御膳」で、その数なんと50食!制限時間はたったの60分以内で完遂出来なければ問答無用で退学だ。

 

各講師の試験をヘトヘトになって合格してきた人達は口を開けて白くなっている。これから豪華ディナーにお風呂と超ゴージャスな夜を誰よりも期待していた悠姫ちゃんからは気のせいかポキポキと心が折れる音が聞こえてきたわ⋅⋅⋅

 

 

「では、試験始め!」

 

必死で生き残ってきて疲労困憊な皆は阿鼻叫喚な叫びと共に一斉に作業に取り掛かった。

 

客はスポーツ関係の部活の人達なので皆、当然ゴツくて無駄に暑苦しい!

 

あぁ~もう!どうせなら可愛い女の子達ならテンションも上がるけどこんなんテンション駄々下がりだよぉ⋅⋅⋅⋅

 

でもソコはやっぱり薙切一族のえりなちゃんね!ものの10分位で50食を見事完成させてしまったわ!!

 

 

「よし!薙切えりな50食達成合格!」

 

「ありがとうございます」

 

 

⋅⋅⋅あんなに懸念していたのにアッサリと乗り越えてしまったわね。それに明らかに以前よりも更に技量が上がってるみたい⋅⋅⋅後でステータス確認しておこう。

 

私は緋沙子ちゃんにお風呂場で待ってるからと言ってお先にこの場を失礼した。

 

そう唯一私が密かに楽しみしているのがお風呂タイムだ!緋沙子ちゃん、恵ちゃんを始めとして可愛い美少女達の赤裸々な裸体を拝める素晴らしい時間よぉー!!オナニーが出来ない分、しっかりと脳内保存させて貰うから!

 

 

ウキウキしてお風呂場で待っていると緋沙子ちゃんが息を弾ませてやって来た!待ってたわよぉ~♥

 

「ハァ、ハァ、えりな様~!遅くなりました!少し手間取ってしまって⋅⋅⋅⋅」

 

「大丈夫よ緋沙子⋅⋅⋅いえ、緋沙子ちゃん♥これからお風呂タイムなんだから私の事はちゃんづけでね!」

 

「あっ!は、はい!えりな⋅⋅⋅ちゃん♥」

 

ヌホホホォ~滾ってきた、滾ってきたぁー!!脳と眼球に裸体を焼き付けるのよ私!!

 

少しして他の人達もやって来て一気に賑やかになってきた!

 

わーい!皆一緒に裸で⋅⋅⋅グフフフ⋅⋅⋅♥

 

 

     

 

     カポーン

 

 

「はぁぁ⋅⋅⋅いいお湯ですねぇ⋅⋅⋅えりなさ⋅⋅⋅えりなちゃん⋅⋅⋅」

 

「ええ、そうね」

 

「アヒルさんも喜んでいるべさ」

 

「ええ、そうね」

 

「あれだけの作業の後だったから見に染みるねぇ~♥」

 

「ええ、そうね」

 

「流石遠月高級リゾートホテルよねぇ⋅⋅⋅水質から違うみたいで身体がほぐれるわぁ⋅⋅⋅」

 

「ええ、そうね」

 

 

 

⋅⋅⋅⋅私は今、極限まで集中して湯船に浸かっている皆の色っぽい姿を目に焼き付けている最中だ。せっかくのお風呂だからリラックスしろよと思われるでしょうがリラックスしている暇は無い!

 

 

緋沙子ちゃん、恵ちゃん、悠姫ちゃん、涼子お姉さん⋅⋅⋅そんでもって他の女の子達の裸体⋅⋅⋅♥くうぅぅー⋅⋅⋅研修に来て唯一良かったわぁー♥

 

 

   眼福、眼福⋅⋅⋅♥

 

 

幸せ気分に浸かっていると誰かが近づいてきた。

 

「薙切えりなだよね?」

 

「ええ、そうよ。貴女は?」

 

「すまない名乗るのが遅れた⋅⋅⋅アタシは北条美代子ってんだ。よろしく⋅⋅⋅」

 

北条美代子⋅⋅⋅実家が横浜の中華街でデカイ中華料理屋をしている跡取り娘で高い実力を誇り、態度も身長もお乳もお尻もでっかい女傑な人物だ。

 

 

「⋅⋅⋅それで私に何の用かしら?(ヌホォ~♥ええ乳しとりまんにゃぁ~♥浮いてる浮いてる!)」

 

「いやね、今日のアンタの啖呵にアタシはシビレたんだよ。大人の男相手に一歩も引かずに勇猛果敢に挑んでさ。しかも相手はあの、遠月元第一席だった四宮小次郎なんだ。⋅⋅⋅凄かった上に周りの配慮もしてさ、アタシはハッキリ言ってアンタに惚れたね!」

 

「フフッ⋅⋅⋅横浜中華街で50年続く中国料理の名店北条楼の跡取り娘さんに惚れられるなんて光栄だわ⋅⋅⋅(えー!いや~そんなことないよぉ~♥デヘデヘ♥)」

 

「以前のアンタの噂は耳にしていたんだ。お高くとまってエリート意識バリバリの冷たい氷の女王だって⋅⋅⋅けどやっぱり噂なんてアテにならないねぇ。実際には些細なミスで退学を喰らいそうになった奴を庇い、秘書側近の奴にも抱きしめて優しくしてさ⋅⋅⋅⋅本当に惚れ惚れするよ⋅⋅⋅」

 

あ、やっぱり見られてたのね⋅⋅⋅ちょっと恥ずかしいかも⋅⋅⋅

 

 

「ね~ねぇ~えりなっちぃ~!皆で背中の流しッ子しようよぉー!!ソコの貴女もご一緒に!」

 

悠姫ちゃんベリー・ベリーナイスな提案よ!!

 

「えっ?イヤ、アタシは⋅⋅⋅」

 

「北条さんせっかくの裸の付き合いだから一緒に背中の流し合いをしましょう。親睦を深める良い機会よ♥」

 

「ふっ⋅⋅⋅しょうがないね。わかったよ」

 

やたー♥どさくさ紛れに石鹸で滑ったフリして乳もんじゃろうかねぇ♥

 

皆でじゃんけんで列を決めて背中の流し合いが始まった。

 

残念ながら北条さんとはカチ合わなかったがそれでも私は大満足だ。

私の前には榊涼子お姉さんで後ろは水戸郁魅ちゃんだからだ!

 

 

「私までご一緒で光栄ですえりな様⋅⋅⋅⋅」

 

「フフッここはお風呂で皆裸なのだからそんなに畏まる必要はないわ。気軽にえりなちゃんって呼んでも良いのよ?」

 

「い、いえ、そんな畏れ多い⋅⋅⋅でも私嬉しいです!」

 

「私も何だか気後れしちゃうわね。えりなさんに背中を流して貰うなんて⋅⋅⋅」

 

「気にする必要なんてないわ!お風呂何だから!裸なんだから!心も身体もスッポンポンですから!」

 

「うふふ⋅⋅⋅そうね。それじゃお願いするわね♥」

 

    

    はぁ~い♥

 

 

ふしゅぅぅ~♥す、素晴らしかったわ⋅⋅⋅スベスベのお肌に柔らかい乳、尻、太もも、うなじ⋅⋅⋅⋅私の脳内フォルダが満たされてゆくぅー!!

 

石鹸で滑ったふりして涼子お姉さんと郁魅ちゃんの乳と太ももにサワサワして最高でおじゃったわ♥

 

 

名残惜しかったけどお風呂から上がって皆それどれの部屋へと戻っていった。私は去り際に恵ちゃんに明日⋅⋅⋅頑張ってねと声をかけた。

 

恵ちゃんは「うん!ありがとうえりなちゃん私頑張ってもっと皆と⋅⋅⋅えりなちゃんとも、もっと仲良くなりたいから⋅⋅⋅それじゃ」と部屋へと戻っていった。

 

 

ふう⋅⋅⋅いよいよ明日が運命の日⋅⋅⋅

 

 

腐れイキリメガネ小物野菜太郎こと、四宮小次郎を成敗してやるわ!

 

心中で意気込んでいたら緋沙子ちゃんがトランプを持って部屋へとやって来た。

 

 

「えりな様⋅⋅⋅えりなちゃんトランプでもしませんか⋅⋅?」

 

「あ、ゴメン緋沙子ちゃん、私は明日に備えてもう休ませて貰うわ。また今度皆で揃ってやりましょう!」

 

「⋅⋅⋅そうですか⋅⋅⋅わかりました⋅⋅⋅失礼しました⋅⋅⋅⋅」

 

 

こうしてようやく宿泊研修1日目が終わったのでした。

 

 

 

 

 

 

 

    ~緋沙子side~

 

 

最近のえりな様は何故かやたらとあの田所恵と急速に仲を深めておいでだ。

 

私の知る限りの今迄のえりな様なら、あの様に他人にそう易々と態度を軟化したりなぞはなかった筈だ。

 

思えば高校の進学式が始まる少し前のあの日を境に何かが変わられたご様子だったな⋅⋅⋅⋅

 

 

私の事をプライベートの時限定とはいえ、ちゃん付けで呼んで下さる様に田所恵にも親愛を込めてちゃん付けされて正直な所、私は彼女に嫉妬してしまっている。

 

最初に出会った時は私同様にえりな様に憧れているみたいだったので如何にえりな様が素晴らしく、何れだけの実績を積み重ねて来られたのかを私はまるで自分の事の様に田所恵に語って聞かせた。

 

 

彼女は瞳をキラキラと輝かせて聞き入ってくれて私も満足したものだ⋅⋅⋅

 

 

だが、今は私は彼女を疎ましく思い始めてしまっている。事ある毎にえりな様は彼女とペアになり、心を通い会わせ、丸で最初からえりな様の隣にいたかの様に振る舞う彼女に私は⋅⋅⋅

 

 

⋅⋅⋅くっ、何と私は浅ましいのだ!!

 

 

彼女は必死でえりな様のペアとしてその実力を発揮し己の料理に真っ直ぐ向き合い成長していると言うのに私は⋅⋅⋅

 

 

私はただ、えりな様の後ろに控え、激務をこなすあの方を支えられればそれで良いと考えていた。だが、今は私はえりな様の隣に立ち、共に歩みたい、田所恵にその立場を譲りたくないと強く考えている。

 

 

私はスマホに保存してあるえりな様のお姿を眺める。

 

 

はぁ⋅⋅⋅えりな⋅⋅⋅様⋅⋅えりな⋅⋅⋅ちゃん⋅⋅⋅

 

 

ダメだ⋅⋅⋅⋅身体の疼きが止まらない⋅⋅⋅私はホテルに備え付けてある机の角に自らの秘部を押し付けて角オナニーを始めてしまう。自分の部屋ならいざ知らずホテルでこの様なはしたい真似をしてしまおうとは⋅⋅⋅

 

 

⋅⋅⋅⋅⋅でも止められなのだ。私はスマホの画面に写るえりなちゃんの姿を舌で舐めながら、より強く机の角を下着の上から押し付け刹那の快楽と衝動にその身を任せる。

 

 

堅い角が私のクリトリスを刺激して気持ち良くなり淫らに悶える。

 

 

はぁ、はぁ、はぁ、んっ♥んんっ♥えりなちゃん、えりなちゃん♥⋅⋅⋅好き、好き♥大好き♥う"ん♥ううっ♥えりなちゃん私だけ見て⋅⋅⋅私だけを愛してよぉ⋅⋅⋅⋅誰にも渡したくないよぉ⋅⋅⋅

 

私はスマホを机に置いてえりなちゃんの美しい顔を見ながらより強く腰を角に押し付ける。

 

はん♥あん♥ダメ、ダメ!ここはホテルなのに、研修中なのに、ダメ⋅⋅⋅⋅

 

止められないよぉ⋅⋅⋅⋅えりなちゃんがあの娘と仲良くするの嫌だよぉ⋅⋅⋅えりなちゃん♥えりなちゃん♥イく、イく♥

 

 

  

   ん"ん"っ~!!♥

 

 

 

 

 

えりなちゃんの姿をオカズにして角オナニーで果てた私は思わず涙を流して嗚咽した⋅⋅⋅⋅

 

 

 

 

 




遅くなってしまいスミマセン。単純に体調不良とそれに伴うモチベーションダウンの為、時間が掛かり間が空いてしまいました。皆さまも体調には気をつけて下さい。
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