※この作品はR-18です。

えりな様は戯れたい   作:クリスチーネ小林

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読んでくれてる皆様に感謝!


えりな様は恵ちゃんと戯れたい

私は主人公が居ないと生じるデメリットに気がついた。 

 

まず最初の外国人教師の実習でE判定喰らって田所恵ちゃんが退学じゃん!

 

ダメよだめだめだめだめよォォー!!

 

恵ちゃんのさりげないおパンチラサービス、おさげとうなじと磨けば光輝く容姿に成長の余地のあるボディ⋅⋅⋅⋅此処で失ったら大損害よ!!

 

えっ?調理技術に野菜への鋭い感性はっ?ンなもんオマンコ⋅⋅⋅いやいや、オマケよ!!

 

来週の高校進学式が始まる前に根回ししておかなくっちゃ!

 

取り敢えず緋沙子ちゃんパンティーと自分をオカズにしてオナニーをば⋅⋅⋅⋅

 

コンコン!「ひゃっ!?」

 

つい変な声が出てしまったわ!

私はパンティーを隠し、私服を正してノックした人物を迎えたわ。

 

「お休みの所失礼します。あ、あの~えりな様⋅⋅⋅そ、その⋅⋅⋅えと⋅⋅⋅此方の部屋に~ナニか落ちていませんでしたか?」

 

緋沙子ちゃんは紅くなってモジモジしながら私に訪ねる。うん!ナニを探しているかは知ってるけどね♥

 

「えっ⋅⋅⋅と?ナニかってナニかしら?」

 

「へっ⋅⋅⋅⋅い、いえいえ大したモノでは⋅⋅⋅ハハッ⋅⋅⋅し、失礼しました!」

 

緋沙子ちゃんは勢い良く部屋から飛び出して行った⋅⋅⋅ゴメンね緋沙子ちゃん⋅⋅⋅もう何回かオカズにしたら綺麗して履いてる下着と交換するから待っててね!

 

そして私は落ち着いてオナニーにふけこんだ⋅⋅⋅♥あ~幸せ!でもやっぱり珍宝が欲しい⋅⋅⋅

 

 

 

 

 

とうとう高校進学式が始まり、私は一年の代表として皆の前に立った。

 

あ~やだなぁ~皆の視線が、注目が集まるのって凄いプレッシャーだよ⋅⋅⋅

まあ、そこは緋沙子ちゃんの堅実なサポートにより何の失敗もなく終えた。

 

 

それにしても男子生徒の9割方が私を、えりなちゃんをやらしい目線で見てたわね。全く腐れ童貞がっ!まあ、私も緋沙子ちゃんや司会進行役の川島麗ちゃんや、水戸郁魅ちゃんとかをやらしく観察してたからお互い様だけどね!

 

 

そして慌ただしい日々が過ぎて⋅⋅⋅私は見事田所恵ちゃんと同じクラスで実習の時もペアを組めた。

 

 

実習は、自室で料理を作ろうとすると頭に正確なレシピが思い浮かび身体が自動的に最適な動きをして様々な料理を最高レベルで作り出せた。その事実に自信を持ち挑んだのだが、やはり恵ちゃんは緊張しまくりで動きが硬くなり少しだけ焦ったわね。

 

後ろの態度が悪く恵ちゃんを見下している男性ペアは私が軽く圧をかけた睨みでビビり自滅して退学していった。ざま~♫

 

勿論私たちペアはA判定で合格!やったね!

 

「あ、ありがどぉ~!!薙切さんのおかげで私、退学はまぬがれたよぉ~。でもどうしてこんなに私に親切にしてくれるの?」

 

 

建前

「田所さん貴女は落ち着いて作業すれば素晴らしい仕事が出来ると私は確信しているのよ。だからもっと自分に自信をお持ちなさい」

 

本音

(ウフフ⋅⋅⋅それはね⋅⋅⋅お前を食べちゃうからさー!って赤ずきんちゃんかっ!

まあ、いずれ美味しく頂くけどね⋅⋅⋅ウヒヒ⋅⋅⋅)

 

「な、薙切さん⋅⋅⋅⋅」

 

「フフフ⋅⋅⋅私の事はえりなでいいわよ。私も恵さんと呼ばせて貰うから⋅⋅⋅」

 

「は、はい!えりなさん!」

 

くっは~!ヤッベェー可愛い!今履いてるおパンチュ何色かな?あ~気になる気になる。緋沙子ちゃんのおパンティも気になる⋅⋅⋅よし!二人を私の料理でメロメロにしておパンティーを貰おう!

 

 

こうして私は最高の食材を使って最高レベルの技術で品物を作り、二人を試食という名目で誘い、メロメロにして服が破れて裸体をさらけ出す幻覚めいた現象をありがたく思い、二人を夢心地にして意識を一時的に眠らせてありがたくスカートを捲って下着を拝んだ。

 

 

恵ちゃんは白でスタンダードなタイプだった。もうちょっと冒険してもいいと思うので代わりに黒のヒモパンを履かせて進呈した。

 

緋沙子ちゃんはとんでもなく大胆に少しスケスケのメッシュタイプの涼し気な、これからの季節にぴったりの一品だった。因みに色はブルーだった♥

 

 

私はまだ目覚めない二人のお股をここぞとばかりに観察した。

 

恵ちゃんは年の割にオケケは薄くオマンコもピッタリと閉じておりオナニー経験は恐らく皆無だと推理した。

 

緋沙子ちゃんのオマンコは年相応にオケケが生えており欲情を掻き立てる淫靡なモノだった。オマンコは少しクリちゃんが大きいのでもしかしたらオナニーは頻繁にしてクリトリスを中心に弄るタイプと推理した。

 

 

ふうー⋅⋅⋅⋅堪能しました♥ばれない様にしっかり代わりの下着を履かせてスカートを正した。

 

しっかりスマホで撮影してあるのでオカズとしてしっかり活用して色合いもじっくりと検証してみよう!

 

 

 

 

「んん⋅⋅⋅あれ、私眠っちゃってたべさぁ~?」

 

「ん⋅⋅⋅⋅あっ、えりな様申し訳ありません。えりな様の手料理を振る舞って下さったのに眠りこけるとは我ながら弛んでいる⋅⋅⋅」

 

「きっと普段の疲れが一気に出たのよ。何時も私の為に懸命になって働いてくれてるでしょう?自分の事もあるのに疲れて当然よ⋅⋅⋅

気にしないで緋沙子ちゃん♥

恵ちゃんも普段から緊張し過ぎて身体に疲労が蓄積していたのね」

 

 

「え、えりな様⋅⋅⋅今、ちゃん付けで⋅⋅⋅」

 

 

ハッ!Σ(゚Д゚)しまったわ!気が緩んでついちゃん付けしてしまった⋅⋅⋅⋅

 

「あ~え~と⋅⋅⋅⋅つい、馴れ馴れしくしてゴメンな⋅⋅⋅」

 

「とんでもありません!えりな様にちゃん付けで呼ばれるなんてとても⋅⋅⋅とても嬉しいです!も、もしこれからもよろしければプライベートな時だけで良いのでそう、呼んで頂けますか?えりな様⋅⋅⋅」

 

「わ、わだずも距離がぢがづいで嬉しいべさぁぁ~!!遠慮なくちゃん付けで呼んでけれ!」

 

二人の気持ちが純粋に嬉しい⋅⋅⋅⋅!

 

「わかったわ⋅⋅⋅♥そうするわね。後⋅⋅⋅私もプライベートでは様付けやさん付けせずにちゃん呼びが嬉しいかな⋅⋅⋅⋅」

 

「はい!」「分かりました!」   

 

 

 

う~ん⋅⋅⋅⋅密かにおパンティ交換してスマホにお股の写真を撮ってオナニーのオカズにしている事に今さらながらに罪悪感が沸いてきたわね⋅⋅⋅でも、その罪悪感が又、オナニーライフをより高みに昇らせるのよね⋅⋅⋅

     

 

時間も時間なので二人はそれどれの自分の部屋へと戻っていき⋅⋅⋅私は⋅⋅⋅⋅

 

 

 

オナニーの時間だぁぁーー!!!

 

 

 

     ☆☆☆

  

 

 

今日は実に贅沢で豪華な二品のオカズで構成するわよ!

 

 

まずは恵ちゃんのオーソドックスで色気が若干足りないけれどそれはそれで素晴らしい白バンチュ⋅⋅⋅素敵な一品よ!

 

表側裏側とまだまだ未成熟な雌の匂いがして可能性を感じさせるわぁ~!!取り敢えず顔に装着して

 

 

    クロス・アウ(脱衣)!

 

 

でもまだ、自分のパンティーとニーソックスはそのままよっ!

 

私は深呼吸して自らの体細胞が活性して行くのが手に取る様にわかったわ。これが⋅⋅⋅波○の呼吸法⋅⋅⋅⋅!

 

そのまま自らのオマンコをまさぐりオナニーだっ!あっという間にイッた私は次に緋沙子ちゃんの大胆なブルーのメッシュタイプのヒモパンティーを被った⋅⋅⋅

 

緋沙子ちゃんの僅かながらに染みている恥ずかしい体液を私は敏感に感じとりなんというか⋅⋅⋅人間を止めてもいい感じの多幸感に包まれた⋅⋅⋅⋅ウリリリィィ~!!

 

私は本日二度目の絶頂に至った⋅⋅⋅⋅

 

 

次に私はスマホで撮影した二人のオマンコをじっくりと眺めてスローペースでオナニーを始めた。

 

恵ちゃんの薄いオケケとピッタリと、閉じたマン筋が私の脳細胞を刺激してくる。

 

はぁはぁはぁ⋅⋅⋅イク、イク、イクー!!

 

次は緋沙子ちゃんのオケケとオマンコをスマホで眺める。

 

緋沙子ちゃんの年相応のオケケは見るものの欲情を掻き立てる。キレイ♥

オマンコは少し開いてピンク色の内部を映して淫靡な雰囲気が高まる。

 

クリちゃんはやや大きくやっぱりオナニーはクリ派何だと確信してオカズにして高速オナニーで私はイキ果てた⋅⋅⋅⋅

 

 

その後の私は二人のパンティーを交互に履き、姿見で浅ましく淫らに自慰にふける自分自身(薙切えりな)をオカズにする。

 

 

 

 スッゲー滾ってきたぁぁー!!

 

 

 

      ☆☆☆

 

 

 

やっぱえりなちゃんはエロ可愛い過ぎ~♥出来る事なら前世のふたなりとなった私でガッツんガッツん犯したいものだわ⋅⋅⋅

 

オナニーで残りのライフを全て削った私はそのまま心地の良い微睡みにはまって意識が落ちていった⋅⋅⋅

 

 

 

次の日、評議会で目立った実績を残していない研究会を私自らが出向いて潰し、その場所を頂く食戟を始めた。

 

 

はぁ~そういやまだ、ステータスを良く検証していないわね⋅⋅⋅⋅まあ別にいいか⋅⋅⋅それにしてもちゃんこ鍋か⋅⋅⋅まあ、美味しいとは思うけどこの神の舌の前だとやっぱり物足りなく思えるわね。

 

 

あっさりとケリを着けて評議会へ戻ると水戸郁魅ちゃんが待っていた。

 

「郁魅ちゃ⋅⋅⋅郁魅さんご機嫌よう⋅⋅⋅調子はどうかしら?」

 

「は、はい!えりな様、体調は万全です!これから私は丼研究会に食戟を挑んできます!必ず吉報を届けますので暫しお待ちを」

 

う~ん⋅⋅⋅⋅この娘も私⋅⋅⋅えりなちゃんを心から慕っているのよね⋅⋅⋅罪悪感がまた盛り上がるわね。

 

実は私は覚えている原作知識を使って先回りと根回しをして丼研究会に入れ知恵をしてあるのだ。

 

 

何しろ場をかき回す主人公不在のこの世界、代わりに私がでしゃばるしかないのよ。

 

 

丼研には比較的安いお肉でも美味しく食べられる、これまた主人公の品物のパクりであるシャリアピンステーキ丼を伝授してあるのだ。

 

 

丼研部長からは大層驚いていたな⋅⋅⋅

 

 

何しろ高級嗜好、エリート意識のすこぶる高いえりなちゃんである私がこんな庶民の代表的な品を出すんだから研究会の皆さんを驚愕させてしまった。

 

「な、何故此方の味方をしてくれるんだ?あんたは向こう側の人間だろう?」

 

「此方側、アッチ側⋅⋅⋅特にそんな事興味は無いわね⋅⋅⋅しいて言うなら私自身側の一方的な都合ね⋅⋅⋅」

 

 

そう、郁魅ちゃんを敗北させて、精神が折れそうな所を一気に落とす!唯でさえ、えりなちゃんに信望しているあの娘が自信を無くしているタイミングで私が⋅⋅⋅グフフ⋅⋅⋅楽しみ~!

 

 

暫くすると郁魅ちゃんの食戟の結果が舞い込んできた!

 

 

結果は⋅⋅⋅⋅引き分け(ドロー)⋅⋅⋅⋅⋅ホゲェ!?

 

 

な、何で⋅⋅⋅?あ、そうか!同じ品物でも作り手の技量によって差が出てくるわね!本来なら主人公創真が作るのに、今回はあの料理人目指している人間とは思えない髪型の丼研の部長だものね⋅⋅⋅

 

 

イヤーしくじったわ⋅⋅⋅こうなると水戸郁魅ちゃんの成長の変化がどうなるのか読めなくなるわね⋅⋅⋅まあ、そこはダメなら駄目と諦めましょう。

 

 

少なくとも彼女のポテンシャルなら自力でどうにかなりそうだし⋅⋅⋅

 

 

緋沙子ちゃんに恵ちゃん、後、いずれ出逢うであろうアリスに川島麗ちゃんも居るしまあ、そんなに気張らくてもいいか⋅⋅⋅

 

 

でも気になるから様子を見に行きましょう。

 

 

 

 

 

 

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