※この作品はR-18です。

えりな様は戯れたい   作:クリスチーネ小林

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えりな様はご満悦になる

実力の底上げという名目でドキ!女の子だけのプチ交流会を提案した私の策は見事成功し、皆スヤスヤと可愛い寝顔を晒している。

 

 

やっぱり榊涼子ちゃんのお米のジュースと私のスキルのダブルパンチはとっても効果的だわ!

 

自分の高鳴る鼓動を聴いて私は深呼吸する。落ち着くけ⋅⋅⋅落ち着くのよ⋅⋅⋅薙切えりな(白石めぐる)⋅⋅⋅!!

 

 

⋅⋅⋅よしっ!先ず一番手は吉野悠姫ちゃんよ!お団子ショートツインテールの元気な女の子⋅⋅⋅お胸の大きさを気にしているけど大丈夫!貧乳は希少価値でステータスにもなり得るのよ♥

 

でわでわっ、スカートを捲りご開帳♥

悠姫ちゃんのおパンチュは予想どうりクマさんパンツだったわ。高校生がそんなパンツを履くのは如何なものと思われるが、コレはコレで良いのだ!

 

おパンチュを脱がしてジッパー付きの保存袋に保管して、悠姫ちゃんのアソコを観察した。

 

うん!これも予想ドンピシャ。高校生にして生えていない。パイパンだったわ♥やっぱりオナニーをしていない為が、可愛いマン筋をしている。勿論スマホで画像保存した。

 

そして脱がしたおパンチュの代わりにネット通販で購入したエロエロなランジェリーショーツを進呈させて貰った。

 

 

さあ、お次は榊涼子ちゃんよっ!

 

同い年とは思えない程、精神的に成熟して落ち着きのある人物でスタイルもバンッ・キュッ・ボンッ!な、男女皆が大好きなお姉さんってタイプね。確か、校内で男子、女子共々隠れファンが居たわね⋅⋅⋅

 

おっとりとして優しいので私も涼子お姉さんと呼びたいわね。こんなお姉さん欲しかったなぁ⋅⋅⋅

 

でわでわっ、スカートを捲りご開帳♥

 

おおっ⋅⋅⋅す、凄い⋅⋅⋅Tバックならぬ、Yバックのおパンティー!!大人だわっ⋅⋅⋅!オケケはしっかりとカット処理して綺麗♥オマンコの方もピンク色ながら開いていて恐らくオナニー熟練者ねっ!クリちゃんも結構大きい♥

 

勿論悠姫ちゃん同様におパンティーは回収してアソコをスマホ撮影して保存し、ランジェリーショーツを代わりに進呈させて貰ったわ。

 

 

だけどコレで終わりじゃない。涼子お姉さんのその豊満でエロエロおっぱいにイタズラしないと!

 

私は静かな寝息を立てている涼子お姉さんの服を捲り、お胸を拝んだわ。

 

ボヨン、ボヨンと揺れて弾んでスンゴイボリューム⋅⋅⋅!!コレは童貞の腐れ男子にも密かにお姉様と呼んでいる女子にとってもスンゴイ破壊力ねっ♥

 

私は本能の命じるままにブラジャー越しにその二つのお山に顔を埋めた。ウホホッ~♥やぁーわらかい!温かい!グリグリ顔面を押し付けて堪能させて貰った。

 

 

ヌフフ♥でわでわっ、乳首の色と確認しなきゃねぇ~♥私はブラジャーを外して乳首を確認する。

 

さっ、サクランボだ!綺麗⋅⋅⋅⋅当然私はムシャブリついたわっ!

 

 

   いただきま~す♥

 

 

涼子お姉さんの乳首を舐めて吸うと涼子お姉さんは

 

「あっ♥はんんっ⋅⋅⋅♥」と夢心地の中、色っぽい声を立て、そして⋅⋅⋅

 

「んっん"ん"~はぁぁー!!??♥」

 

声あげ、身体を奮わせた!

 

「や、ヤバっ!?やり過ぎた!」

 

私は思わず後ずさんだが、幸い皆、寝息を立ててるだけで誰も起きなかった⋅⋅⋅⋅

 

 

ふうぅぅ~⋅⋅⋅あ、焦ったわ⋅⋅⋅流石、涼子お姉さん特製お米ジュースに私のスキル『微睡み』ねっ!

 

でも涼子お姉さんのあの反応は⋅⋅⋅?

 

私は単に乳首を吸って舐めただけなのよ⋅⋅⋅⋅⋅⋅って、あっ!ここで私は漸く気がついた!今の私は神の舌(ゴッドタン)を持つ薙切えりな嬢⋅⋅⋅⋅それで愛撫されたから寝ているにも関わらず潮まで吹いてイっちゃったのね!

 

あちゃ~⋅⋅⋅迂闊過ぎたわね⋅⋅⋅でも流石神の舌⋅⋅⋅恐るべし薙切一族⋅⋅⋅!その内スタンド能力でも目覚めそうよね⋅⋅⋅

 

 

余り調子に乗ると目が覚めてとんでもない事になって全て終わりになるわ⋅⋅⋅

 

でも、せっかくのこのチャンスを逃す訳には行かない!何故なら明後日から始まる5拍6日の宿泊研修は原作どうりなら地獄そのもの!体力的にも精神的にもキツく、オナニーをしている余裕もなく、何より宿泊先のホテルで流石にそんな行為に耽る訳にも行かない。

 

 

だから今日だけは悦楽に浸りたいのよぉ~!え~い!気を取り直して⋅⋅⋅

 

 

お次は田所恵ちゃんよ!

恵ちゃんは可愛い寝顔で無防備でおネンネしている。

 

お胸をじっくり観察すると前より確実に大きくなっている♥両手で服越しに軽く揉むとしっかりとした弾力を感じ、日々、女の子から女へと成長していると実感した。

 

ああっ⋅⋅⋅でも今のままでも良いのよ⋅⋅⋅♥

 

恵ちゃんの成長具合をひとしきり確かめ終わり、次の目標に手をやる。

 

 

「さぁ~て、今日の恵ちゃんはどんなおパンティーを履いてるのかにゃ♥」

 

ウキウキしながらスカートを捲ると履いていたのは以前、密かに私が進呈した黒のヒモパンティーだったわ!!

 

恵ちゃん⋅⋅⋅♥正に感無量よね!

 

多分、履いていた地味なおパンチュがいきなりアダルトで大胆な物のなって驚いたけど、そこは好奇心旺盛なリアル10代。料理だけじゃなくこういった見えない部分のオシャレにも興味が合ってそのまま、悪いと思いつつお気に入りにしてくれたのねっ!嬉しいよぉ♥

 

 

よし!おパンチュ交換は止めて恵ちゃんにこっそりオナニーの快感を味わわせてあげよう。ストレス解消にもなるしねっ!

 

私は恵ちゃんの身体の横に密着して黒のヒモパンの上から指先でマン筋に沿って軽く撫でた。

 

「んっ⋅⋅⋅ふぁ⋅⋅⋅」

 

初めて他人に触れらる秘所は驚く程敏感で眠りながらも頬をほんのり紅く染め吐息を漏らす。

 

ソコから少しだけ指をパンティー越しにオマンコに沈めつつ、クリトリスの部分を擦った。

 

「ん"っん"っ⋅⋅⋅う"う"っ⋅⋅⋅♥」

 

ウフフ⋅⋅⋅♥徐々に、しかし確実に自らの女としての秘められていた淫らな扉をこじ開け、開発してゆくこの快感⋅⋅⋅

 

はぁぁーたまんないわぁ~!!♥

 

マン筋に沿って指を上下させ、布越しにクリトリスを擦る行為を繰り返す度に恵ちゃんは、その感度を高め解放し、どんどん敏感に反応してくれる。

 

恵ちゃんは身体を震わせ遂に⋅⋅⋅⋅

 

「はっ!あ"う"ぅぅ~♥」

 

意識の無い状態でも恵ちゃんはイク感覚を覚えて私の指で達したわ♥

 

 

指先を見ると愛液が付着して濡れていた。私は思わず匂いを嗅ぎ、舐め回した⋅⋅⋅ハァハア⋅⋅⋅駄目⋅⋅⋅我慢出来ないよぉ⋅⋅⋅

 

私は恵ちゃんの濡れ濡れ黒ヒモパンティーに顔を埋めて匂いを嗅ぎながらオナニーを始めた。

 

恵ちゃんのお股から匂ってくる布越しのおマンコの匂いと感触。愛液に染みた黒パンをオカズにして私は自分のおマンコを指で弄りオナニーをする⋅⋅⋅

 

 

あっ、あっ、あっ⋅⋅⋅⋅♥

 

 

シュゴい、シュゴい、シュゴいよぉぉ~♥

 

 

 きたきたきたきたぁぁー!!

 くるくるくるくるぅぅー!!

 

 

 

気持ち良いよぉ、気持ち良いよぉ!!

 

 

 

 滾っちゃうぅぅ~!!♥♥♥

 

 

 

     ☆☆☆

 

 

 

 

私は本日一回目のオナニーを完了した。ふぅ⋅⋅⋅最高でした♥

 

 

恵ちゃんは眠りながらもオマンコを弄られて初めて体験した快楽を噛みしめる様に余韻に浸っている。

 

 

ウフフ⋅⋅⋅♥コレを切っ掛けにして確実にオナニーに目覚めるわね。どんな風にオナニーするのか楽しみぃ~♥

 

 

さあ、本日のメインデッシュ⋅⋅⋅!

 

 

新戸緋沙子ちゃんでぇ~すぅ♥

 

 

緋沙子ちゃんはお米のジュースが入っていた一升ビンを抱えておネンネしている。ウフフ可愛いなぁ♥

 

私はフト、気になったのでお胸に手をやるとやはり⋅⋅⋅緋沙子ちゃんも育っている!そういえば何故かオナニーの情景が脳内に浮かんだ際、胸を揉んでいたものね。

 

あっ!でもでも片方はクリちゃんを弄って片方だけで揉んでいたから大きさのバランスが崩れちゃうわ。それはいけない!私は緋沙子ちゃんの胸のボタンを開きブラジャーの下から手を潜り込ませて緋沙子ちゃんのお胸の大きさのバランス矯正を行った。

 

 

モミモミ、モミモミ⋅⋅⋅くうぅぅ~⋅⋅⋅♥

柔らかい!温かい!手のひらから伝わる感触は私の乳房の乳首をピンコ立ちにした。

 

「んっ⋅⋅⋅⋅はぁっ⋅⋅⋅えりな様⋅⋅⋅」

 

一瞬ドキ!っとしちゃったわ!

⋅⋅⋅どうやら目覚めてはいない様ね。

 

ふい~⋅⋅⋅セフセフ。色んな意味でドキドキするわ。

 

色っぽい声で感じて今の私の名前を呼んだ緋沙子ちゃんの顔をじっくりと眺めた。

 

 

⋅⋅⋅こんなにも私を慕って付き従い、信頼してくれる緋沙子ちゃんにやらしい行為を繰り返している事に罪悪感が走り胸がチクリとした⋅⋅⋅

 

 

でもゴメンねぇ~♥コレが今の私だから諦めてねっ!

 

 

ふいに緋沙子ちゃんの唇に私は注目する。ああ、そういえば風邪の時にリゾットを食べさせてあげて思ったけど艶やかな唇をしているなぁ⋅⋅⋅⋅

 

私は自分の顔を緋沙子ちゃんの顔に近づけ⋅⋅⋅⋅⋅とうとう私は緋沙子ちゃんの唇を奪った⋅⋅⋅んっ⋅⋅⋅⋅

 

 

⋅⋅⋅柔らかい⋅⋅⋅熱い⋅⋅⋅美味しいよぉ⋅⋅⋅

 

 

ひ、緋沙子ちゃん⋅⋅⋅ゴメンね、ゴメンね⋅⋅⋅でもね、こんなに可愛くて私を慕ってくれてる無防備な緋沙子ちゃんが悪いんだよっ!

 

 

それに女の子同士だからコレはノーカン!ノーカンだからねっ!

 

 

自分に都合のいい言い訳をして私は緋沙子ちゃんの唇を弄んだ⋅⋅⋅⋅

 

最初はただ唇同士を接触させただけだった。けれども次第に興奮して私はヤバいと思うも我慢出来ず、神の舌(ゴッドタン)で緋沙子ちゃんの唇を舐めてとうとう舌を緋沙子ちゃんの口の中に挿入して⋅⋅⋅犯した⋅⋅⋅

 

舌先で唇の裏側を唾液を滴らせて侵入し、固い歯の感触を感じとった。

 

私は緋沙子ちゃんの髪を指の谷間に挟んで弄び、感触を楽しむ。

 

⋅⋅⋅とうとう私の舌がゆっくりと、けれど確実に緋沙子ちゃんの口内の奥へと入り⋅⋅⋅そして⋅⋅⋅緋沙子ちゃんの舌と自分の舌を絡ませた!!

 

 

 

   あ"うぅぅ⋅⋅⋅⋅♥

 

 

 

私は舌から頭と全身に伝わってくる快楽の凄まじい奔流に堪えられず緋沙子ちゃんの身体を抱きしめた。

 

ああ、緋沙子ちゃん、緋沙子ちゃん!

 

今、目覚めて私の行いがバレたらと、リスクを考えるも本能の脈動には抗えず私は緋沙子ちゃんを抱き寄せてディープキスによる心地よさに身を委ねる。

 

 

     幸せ~♥

 

 

自分の唾液を追加して緋沙子ちゃんの口内を滑らかにして舌を、緋沙子ちゃんを味わう。緋沙子ちゃんの舌美味しいよぉ⋅⋅⋅これだけ大胆にしているにも関わらず緋沙子ちゃんは一向に目覚めない。舌と舌を擦り合わせて絡ませると生まれる表現仕様の無い心地よさに私の股はグッショリと濡れていた。

 

どれ位の時間が経っただろうか?

 

さほど長くない様な、決して短くない様なあやふやな時間感覚に襲われる。

 

私は唇を離して一筋の粘ついた唾液の糸を緋沙子ちゃんの舌から伸ばし、自分の舌で全部絡め取って飲み込む。

 

⋅⋅⋅どんな料理人で在ろうとも再現不可能な魅惑と欲望の味⋅⋅⋅♥

 

すっかり私の唾液で濡れ汚してしまった緋沙子ちゃんの唇をハンカチでぬぐう。ふと、緋沙子ちゃんのスカートの中をまさぐると、とんでもなく濡れていた。

 

 

舐めて綺麗にしてあげなくっちゃ!

 

 

私はスカートを捲ると清楚な純白の薄手のパンティーは湿って染みが拡がっている。

 

パンティーを脱がせると糸を引いてる。私のリビドーは頂点に達し、私は緋沙子ちゃんのおマンコにムシャブリついたわっ!

 

「はぅっ!あ"あ"ァァ~♥」

 

私の舌がオマンコに触れるや否や緋沙子ちゃんは声を張り上げた!!

 

わぁー!!しまった!涼子お姉さんの時と同じでや、ヤバい!やり過ぎたー!!でも理性が本能に塗り潰されて私はもう、お構い無しに緋沙子ちゃんのオマンコをクンニしたわっ!

 

緋沙子ちゃんのクリちゃんを上から下から舐める。

 

「ふぅ、ふぅ、ふぅ、んんっ⋅⋅⋅」

 

緋沙子ちゃんは色っぽい声をあげる。

ねっ、寝てるんだよね?

 

次にクリちゃんを吸って、舐めて吸ってを繰り返してあげると緋沙子ちゃんの腰はガクガク震え愛液が迸った。

 

とうとう私は神の舌を緋沙子ちゃんのオマンコの奥へと挿入した。

 

ズリュ⋅⋅⋅

 

「ん"ん"っ~~~♥」

 

舌の先に何か抵抗を感じる。あっ!多分これは処女膜ねっ!間違っても破かない様に細心の注意を払い私は舌を出し入れして緋沙子ちゃんを責めた。

 

こうなったらイケる所までイッてやるわっ!私も自分のを弄りながら、唾液を滴らせて舌を挿入して緋沙子ちゃんに女の子の悦びを刻んむ。

 

そして遂に⋅⋅⋅⋅

 

 

「あ"っあ"っあ"っん"ん"っ~♥」

 

 

私と緋沙子ちゃんは同時に絶頂の声をあげ、緋沙子ちゃんの服が散り散りになり全身からオーラ的なものが放出され金色に輝いて緋沙子ちゃんは⋅⋅⋅イッた⋅⋅⋅

 

ハァハアハァハア⋅⋅⋅私は呼吸を荒くして全身に駆け巡った快楽の波を楽しみ余韻に浸った⋅⋅⋅もう、最高すぎるぅ~♥

 

 

因みに服が破れたのは所謂演出的幻覚で数秒後には戻っていた。はふー!ビックらこいたわっ!

 

 

ふぅ⋅⋅⋅皆ゴメンね⋅⋅⋅こんなやらしくて淫らな行為をして⋅⋅⋅まあ、でもでも気持ち良かったからどうでもイイカ! d(≧∀≦)b

 

脱がせた緋沙子ちゃんのおパンツは私が預かり、代わりに私の恥ずかしい染み付きおパンティーを緋沙子ちゃんのポケットに入れといた!

 

ふふふ♥見つけたらどうするのかな?オカズにしちゃうかな?

 

私は濡らしたタオルで緋沙子ちゃんを清めて、皆を横並びにしてベッドにのせて布団を被せた。

 

今夜の戦利品を見られる訳には行かないので机の引き出しに入れ鍵を掛けた。これで良し! 

 

 

私も限界だったので床にタオルケットを敷いてくるまり意識を手放した。

 

 

 

皆おやすみ⋅⋅⋅いいオカズが入ったわ♥

 

 

 

 

 

 

 

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