赤嶺ちゃんが敵対組織に囚われて謎の銀髪メイドの快楽調教に屈しちゃうまでのお話 作:バロックス(駄犬
人生で初めてR18もの書いたからストーリーとか内容を楽しんでもらえるかスッゴイ不安だゾ。これを誕生日の時に投稿しようとした俺を殴ってくれ、ゆゆゆい兄貴たち。
でも嫌な現実から逃げるにエロを書いてもいいって言ってくれた兄貴がいたんだ。
赤嶺友奈ちゃん誕生日おめでとう!プレイアブルおめでとう!きらめきの章出演おめでとう!
銀髪メイドが下準備するお話
西暦から神世紀へ、時代は移り変わる。
天の神の遣いバーテックスから勇者たちが命を懸けて守った四国。しかし、この時代が西暦から神世紀に代わるに至って四国で勇者がバーテックスと戦ったという事実は大赦による情報統制により徐々に隠蔽されることとなる。
勇者と呼ばれる少女たちの犠牲の果てに掴んだ束の間の平和。しかし、天の神によって四国が滅ぼされる事がなくなったとしても四国には新たな問題が生まれていた。
人類の敵、天の神を崇拝する者たちが現れたのである。
『恐れ』とは『畏れ』である。
天の神の圧倒的な力に魅入られた狂信者たちは人類を天の神に捧げようと、四国の住民を巻き込んだ大規模なテロを画策していた。
これを黙って見逃す大赦ではなく、四国を守護する神樹の力を一部の少女に分け与え、その少女たちに密命を与えてこれを鎮圧することにしたのである。
一人は
一人は
この二人の陰ながらの活躍により大規模なテロ作戦は未遂に終わり、組織は壊滅。
四国は再び平和を取り戻したのである。
しかし、組織は壊滅しただけであって消滅したわけではなかった。
必ずや神樹に与する愚かな者たち、その力を持った少女たちに必ず復讐をすると、その牙を研ぎ澄ますために深く深く闇の中へと消えていったのである。
それが神世紀72年の出来事。
そして、恐れていた事件は遂に起こってしまう。
――――赤嶺友奈が、ある日突然として消息を絶ったのだ。
「……ん、ふあ」
微睡の中、赤嶺友奈は寝起きの気怠さを感じながら目を覚ました。
目を数度見開いて放たれた欠伸がほの暗い室内に響く。
「ここ、どこ……?」
辺りを見渡せば見知らぬ場所だった。
四方を白の壁に囲まれた部屋に一つだけ点いていた電灯が赤嶺を照らしている。
赤嶺は動き出そうとしたが自身の手首に絡みつく何かがその動作を阻んだ。
じゃらりと鉄を引きずるような音に赤嶺は咄嗟に自身の手足を見やる。
拘束されている。
天井から垂れている鎖が両腕に、地面から短めに伸びている鎖が両足に。
天井の鎖は赤嶺を吊るすように伸び、足に捲かれている鎖は短いため最低限の動きすら許さない。
赤嶺は逃げ出そうにも身動きが出来ない状態であった。
「なんでこんな事に……というか、ここ寒い……うぅ」
暖房は効いていなかったのか、服を着ていても感じる寒気に身を震わせる。
そして思い返す、自身がなぜこのような場所にいることになった経緯を。
任務中だったのは覚えている。テロを起こした者たちの残党が生息しているという場所に潜入していたのだ。
しかし建物の中はもぬけの殻であり、その部屋に漂っていた『やたらと甘い香り』を嗅いだ辺りから記憶が曖昧である。
―――――たしか数人ほどの武装した男たちが赤嶺を囲んで。
「目が覚めましたか」
突如聞こえてきた声に赤嶺は目で追う。すると闇から這い出るかのように、影から一人の少女が現れた。
肩まで伸びた銀の髪と陶磁器のような色白の肌でメイド服に身を包んだ少女がそこに居た。
「赤嶺友奈、さん……」
静かに口を開く少女は、石畳の部屋をハイヒールで歩きながら赤嶺に近づいてくる。
まるで幽霊が近づくような、冷気を放つような雰囲気を感じた。
「あなた、誰……」
「申し遅れました……私、”アイ”と言います。赤嶺さんが言うところの、天の神を崇める組織の一構成員……以後お見知り置きを」
「ふーん、そっか”敵”なんだぁ……じゃあ潰すねっ!」
丁寧にお辞儀をしてまで自己紹介に及んだアイと自称する少女を前にして赤嶺は力を籠める。
神樹による加護は身体能力を格段に引き上げる。それは岩を砕き、高いビルの上も飛び越えるような超常の力だ。この程度の鎖を引きちぎることも、造作もない……筈なのだが。
「え……なんで!?なんで鎖が千切れないの!?」
普段なら数秒で破壊できる類の筈が、どんなに力を込めて引っ張っても鎖はうんともすんとも言わない。ただ音を立てて揺れるだけだ。
足の鎖も同じだった。
「申し訳ありませんがこの部屋……もとい、この空間はあなたが与えられた神樹の力を発揮させないようにする弱体化の呪術が仕組まれています……力が入らないでしょう?」
「そんな事が出来る術式を完成させていたなんて……私をどうするつもりなのかな?」
そうですね、と。
余裕綽綽に答えて見せた赤嶺にアイは静かに言い放つ。
「単刀直入に言わせていただきますと、ここで私に犯されてもらいます」
「……」
「犯されてもらいます」
「2度も言わなくてもいいよ!なにさ!私を犯すって!」
「言葉の通りですが」
犯す。そのワードを聞き明らかに焦りだす赤嶺に対してアイは淡々と続ける。
「私たちの組織は見事に壊滅されました……ええ、赤嶺さんともう一人の少女の活躍によって。ですが組織は壊滅しただけであって末端の者たちは四国全土に散らばり、こうしてまた新しく集ったわけですよ……組織に大打撃を与えた神樹の力を持つ少女に報復するために」
パチン、とアイは指を鳴らすと部屋のどこかで何かが動いた音がした。
暖かい風が室内に入り込んでくる。
「肌寒そうだったので暖房を付けさせてもらいます。
これからヤるに差し当たって、身体は温かいほうが都合が良いので……話は戻りますが、こちらが用意していた罠に赤嶺さんは
つまり、
「赤嶺さんにはその少女の居場所を吐いてもらいます。上からの指示です……素直に仲間の居場所を明かしてくれれば手荒なことはしないつもりですが……どうでしょう」
「どうでしょうって……馬鹿なの?私がレンちを売るわけないじゃん」
暗部組織に所属する赤嶺。だからこそ、情報の流通の恐ろしさを理解しているつもりだ。ましてや、仲間を売るなど考えられない。
当然、敵に捕らえられた際のマニュアルは彼女には教えられている。
味方が来るまで耐え忍ぶべし、と。
何よりも、相棒である弥勒蓮華は赤嶺にとってベストパートナーである。
赤嶺が消息を絶てば、数日以内に何かしらアクションを起こしてくれる……それを見越しての事だった。
(レンちは絶対に助けに来てくれる……それまで耐えるんだ)
「そうですか……でしたら仕方がありません、予定通り快楽拷問を開始します。その気丈な顔を最終的にはだらしがないアヘアへ顔にするので覚悟していてください」
意を決した赤嶺を前に、アイは笑うことも無ければ感情を表わすこともない。ただ告げるだけだ。
抑揚のない言葉の連続が不気味で、逆に現実味を帯びている。
この少女、アイという少女は”やると言ったら絶対にやる”だろう、そんな気がしたのだ。
「や、やれるもんならやってみなよ!そんな脅し、私はぜんぜん怖くないんだから!」
じりじりと距離を消して近づくアイに虚勢を張って見せる赤嶺。
それを見て、アイが動きを止めた。
「一応こういう時の女性の扱いは心得てるつもりですのでご安心を……むしろ存分に楽しんでもらっても構いませんよ、なにせ―――」
機械のように動く彼女の翡翠の瞳が赤嶺を見据えている。
伸びてきた手が赤嶺の頬に触れるとぴくん、と身体を強張らせた赤嶺に対して言うのだ。
「――――私は
〇
「……ふっ、――――んぅ……」
生温い暖気が入り込んでいる個室に、艶のある声が漏れる。
暖気は体温を上昇させ、胸部に感じるもどかしさに赤嶺は自らの腿同士を擦り合わせる。
背後から覆いかぶさるように張り付いたアイの両の手が赤嶺の胸へと伸びている。
服の上からでも分かる、実った二つの双丘を白い手は下から持ち上げるように優しく揉みしだいていた。
「だいぶ温まってきたようですが……いかがですか?」
「こ、こんなの、くすぐったいくらいだよ…く、ふぅ……や、やる気…あるの、かな?」
期待外れもよい所だ、と赤嶺は余裕の言葉を返して見せた。数分程度の愛撫を受けていたが想像以上の刺激を与えられたわけではない。
どちらかと言えば、まだくすぐったいという領分である。
赤嶺は思う。これなら、まだまだ耐えられると。
そしてその考えは即座に裏切られることになると知らずに。
「では、少し強度を上げていっても良さそうで……」
「……え、なにを――――ふぁ…っ!?」
まるで胸に電気が走ったかのように赤嶺の身体が撥ねる。
赤嶺の胸を揉む手の動きが変化したのである。
右の手は全体を掴むように、左の手は胸の先にある乳頭へ。
「あ―――なに、急に…っ、んぁ……っ!」
右の胸は服の上から手の平で包むようにぐにぐにと形を変え、左の乳首を人差し指と親指で摘み、執拗にくりくりとこねくり回される。
強弱をつけた快楽の電流を一心に受けた赤嶺は先よりも身体を撥ねさせ、艶のある声は次第に抑えられなくなっていった。
ため込まれた熱を冷ますように、アイは背後から赤嶺の首筋に唇を落としていく。
息も荒くなった赤嶺を見て、アイは両の手はを赤嶺の服の裾下から入り込ませる。彼女の生肌を直に這いながら先ほどまで愛撫を施していた胸へとたどり着いた。
雪のように冷たい手が乳房に触れて、温度差から声を漏らした赤嶺の両の胸の乳首を強めに抓る。
「ぎっ―――――!!」
一段と強い電気信号に、赤嶺の脳内がスパークする。
その後もアイの手は痛みを与えない程度に、赤嶺の脳髄と理性を蕩けさせるための愛撫を続けた。
体温の上昇から首筋に生じた玉の汗を舐めとるように舌を這わせ、両の指で乳首を摘まんでは上下にシコシコとしごき、赤嶺の口からは甘い声が響く。
「んちゅ。……随分と感度が宜しいもので……いろいろと素質がアリかと」
「か、勝手なこと……んひっ…ゆぅなぁ――――あっ、んあ…っ!!」
このままではまずいと、アイの手から逃れようとする。
たが 乳首を掴まれたまま動こうとすればするほど頭を痺れさせるほどの快感が走る。
確実に感度を高められていくだけの赤嶺にはそれを回避する手段がなく、ただ虚しく鎖がしなる音が響くばかりだ。
首筋に舌と口づけを交互に這わされ、両の乳首は強めに苛め抜く。
そんなことを繰り返されているうちに膨らんだ莫大な身体の熱は赤嶺の視界を歪ませ、次第に抵抗する力を失わせる。
口元からだらしなく涎が垂れ、ガクガクと身体が震えだし、
首から口を離したアイは頃合いかと見計らって、乳首を責めていた片方の手を解放した。
その手はゆっくりと放心している赤嶺のズボン中のショーツへと忍び込む。
「ふぁっ!? ま、まって、そこは、だめ――――」
「待ちません」
自身の大事な部分に違和感を覚えた赤嶺は否定の声を上げるが時すでに遅く。
アイはショーツのクロッチ部分に伸びた指をじんわりと沈み込ませた。
「――――ぁあ!」
布越しに濡れているのを確認した指が浮かんでいる秘裂の割れ目を沿うように上と下を往復する。
「やめ―――ッ! それ、だめ、やめてぇ……っ!」
「やめません」
割れ目の上に向かって指を擦れば腰を引き、下に擦れば今度は腰を突き出す。
赤嶺の一挙一動はアイの手によって制御されていると言っても過言ではなかった。
数える程しか自慰をしたことがない赤嶺にとって他人に秘所を弄繰り回される感覚は普段自身が与える刺激とは異なるもの。
制御された機械のように的確に弱点を突くアイの指に赤嶺は翻弄されていた。
「んはぁ……はぁ…、ふぅぁ……」
「息も絶え絶え、ですか……一度イって気を落ち着かせたほうが宜しいですね」
仕上げに入らんとばかりにアイはクロッチ部分に置いていた指を一層深く沈みこませた。
「んにゃあぁぁっ!?」
くちゅり。と、粘着性の卑猥な音を奏でる秘所を弄られる。それと同時に停止していた胸の愛撫と首筋への舌舐めを再開する。
ずちゅ、ずちゅ、ぐにゅう、んちゅ、れるん、と上半身と下半身で指と舌が連動する動きに赤嶺の全身が面白いくらいにカクカクと震えだす。
「ひやぁっ! だめ!くる、くるくる……へんなの、きちゃう―――――ぁっ……!!」
ぐりん、とクロッチの奥深くの肉を抉るように指を押し入れられたのを最後に赤嶺は大きく身体をびくつかせて、声にならない嬌声を上げた。
だらん、と脱力するように顔を下に垂らす赤嶺のズボンからアイは手を引き抜くと、布越しに付着していた粘着く体液をちろりと自身の舌で舐めとる。
「程よい塩加減ですね……落ち着きましたか? ハイ、ではリスタートです」
「ふぇ?――――んっ、ぐぅ……んああっ!?」
アイは休ませる気が無いのか、息が整う暇も与えず再度ズボンの中に手を突っ込む。
今度はショーツの壁を越えて、直に赤嶺の秘裂部分に手を伸ばすと人差し指を容赦なく突き入れた。
「―――――んあっあっあっ、ま、まって……いま、イッたばっかだからぁ……っ!」
「知りません、言ったはずですよ。覚悟してくださいと」
ぐちゅぐちゅぐちゅとぬめる膣の壁側を指の腹で這うようにアイの手は一定のスピードで抽送を繰り返す。
疑似的なピストン運動が先ほど絶頂したばかりの赤嶺の感度を強引に押し上げる。
一度気をやってしまえば間隔はどんどん短くなっていくばかりである。ものの数十秒で赤嶺は再び絶頂した。
「まだです……もっと、もっと――――」
委ねてください、と口にしてアイは間髪入れず指を動かし始める。
胸と首、耳へと箇所にも愛撫を続け。
赤嶺の脳髄に快楽を刻み込み、呂律が回らず思考が出来なくなるまで。
終わることのない秘所への愛撫が赤嶺の身体にこれでもかと快楽を蓄積させ、逃れられない快楽絶頂が精神を蝕み、心を次第に堕落させていくのだ。
◯
アイの手によって達した回数が二桁を超える頃、赤嶺の足元には汗か愛液か区別の付かない彼女の体液が水たまりを形成していた。
「んじゅる、ずちゅ……じゅるじゅる……れる」
「んっ、んぅ…んんっ」
赤嶺の両頬に手を添えて、アイがその唇に吸い付いている。
唇の間に舌を割り入れ、舌と舌を絡ませ、唾液を啜っては自身のと混ぜ合わせて新たに注ぐ動きを赤嶺は受け入れざるを得なかった。
数度となく行われた絶頂により、抵抗する体力をほとんど奪われてしまっているのである。
やめて、とも。
もうむり、とも。
侵入してきた相手の舌すらも阻めないほどに。
「んむゅ、はむ…らぅ、じゅる……んぅ」
アイは頬に添えていた片手を開けさせると、その手を再び赤嶺の秘裂へと伸ばした。手慣れたように二本の指を沈ませ、くちゅくちゅとミキサーの如く膣内をかき混ぜると、厭らしい水音を奏で始め、目を見開いた赤嶺の身体が痙攣したかのように震える。
強烈な刺激に突き出た赤嶺の舌をアイが待っていたかのように口に含んでは甘噛みし、林檎を磨り潰す様に歯で扱き始めた。
「ぢゅる…んむぅ…っ! んぅ、あ゛ぅう゛、あ゛っ、んお゛ぉ゛……っ!」
もはや、数えることも馬鹿らしくなるくらいの絶頂に導かれた赤嶺の口からは獣じみた声と、秘裂からは我慢の出来なくなった愛液が床にぷしゅっとスプレーするように新たなシミを作り出す。
一切の手加減のないアイの責めによる絶頂は赤嶺の理性を既に崩壊させていた。
「じゅる、ふん……んるぅ――――れぅ、ふぁ」
アイが一方的に舌を引き抜くと赤嶺と混ざり合い、粘着性の増した唾液が厭らしく銀の橋を描く。
とろりと下に弧を描いて崩れた銀糸は互いの口元を僅かに濡らした。
「流石です、赤嶺さん。これほどの責め苦を受けても仲間を売らないその意地……感動すら覚えます」
「かひゅ―――ひゅぅ……レンちは、ぜったいに、まも、る、ん…だ」
絞るような声を出す赤嶺の瞳にはここまで辱めを受けてもなお、闘志が宿っていた。
決して仲間は売らない、裏切らないという鉄の意志すら感じる。
火色舞う。
赤嶺家がここ一番で御役目に臨むときに見せる覚悟がそこにあった。
「だからこそ、そんなあなたを堕としたい。あなたの意地がどこまで持つか私は楽しみです……いいですか赤嶺さん、この戦いはまだ―――――」
―――――始まったばかりなのですよ。
組織の少女、アイは氷のような視線を赤嶺に送り、そう口にする。
赤嶺友奈の戦いはまだまだ続く。
〇
「……おや?」
台所にてカツオのタタキを調理していた弥勒蓮華は奇妙な違和感を覚えて、その手を止めた。
誰かが得体の知れぬ、未曽有危機に瀕しているような気がしたのだ。
そして即座にその違和感の正体に気付く。
「私としたことが、ショウガを切らしていましたのね」
最後の味付けを飾る予定のショウガがなくなっていたことに気付いた蓮華は来ていたエプロンを畳むとコンロの火を止めて戸締りをしてから玄関へと向かう。
「カツオのタタキにはやはりショウガでないと」
ふふふ、と陽気に歩く蓮華は行きつけのスーパーへと向かうのであった。
道中、頭の中で「ちがう、そうじゃない」と誰かが警告に似た突っ込みをした気がしたが気のせいだろうと思いながら。
銀髪メイドちゃんと赤嶺ちゃんの力の差はゴリラと赤ん坊くらい差があります。
赤嶺ちゃんが知らない男に犯されるのは我慢できなかった。
プレイ内容は個人の趣味全開です。
頑張って屈しないように頑張る赤嶺ちゃんを応援してください。
要望があったら質問箱にどうぞだゾ.
あと蓮華さん早く気づいてください。
あなたが見てみたい「ゆゆゆい」世界は?
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もういっそのこと全部やってみなさいよ