今回アンケート機能使ってみました。
特殊タグ扱いじゃないんですねコレ。
それと今回遅れた理由なんですが患者が好みそうなカッコいい感じの名前考えるのに苦労してました。
何故だろう、胸が痛い。
胸パットが無くなりサイズが合わなくなったことでブラが付けられなくなった今のクリムは綺麗なピンク色の乳首を晒してパンツ一丁だ。
そんな状態で何故か笑みを浮かべて突っ立っているクリムの腕を掴みベットへと寝かせる。
……なんかこれだけ聞くと全くエロさを感じないな。
というか駄目女の介護にしか聞こえん。
「俺が進めるか?」
「わらわが握るでありんす」
そんな主語が無い言葉で意思を確認し合うと互いの位置を変えた。
俺が上でクリムが下の状態から俺が下から見上げ、クリムがそんな俺に跨り見下ろす体勢に。
まな板に乗った食材をどう調理するかを迷うかのように血よりも赤い舌で唇を濡らす。
そんな彼女が可愛らしく、髪に手を入れればばむふぅー! と背を反り、頭を押し付けてくる。
まるで猫の様だと思えば満足そうに目を細めて息を吐く様子も猫っぽく見えてきた。
案外獣人なりきりセット猫バージョン(定価金貨1枚)でも買って付けてやれば似合うかもしれない。
なんならレイも猫っぽいし思い切って2セット買うのもいいだろう。
最初は嫌がるだろうが押しに弱いレイの事だ、5分ほど粘ればなんだかんだで付けてくれッたいァ!
急に横腹に感じた痛みに見てみればクリムが不機嫌そうな顔でこちらを見下ろしていた。
先程まで頭を撫でられて上機嫌だった癖に急に一体どうしたのだろうか。
そう考えて戸惑い交じりにクリムを見るとふんっ、と鼻を鳴らして答えた。
「情事中に他の女の事を考えるからでありんすぇ」
「え、なんで分かった」
「そんな露骨にニマニマしてたら分かって当然でありんす。どうせあの女の事を考えていたんでありんしょう」
そういってこちらを見下ろしたまま顎だけをレイの方へ向けるクリム。
どうやら俺の表情を見て誰の事を考えているのか察したらしい。
「悪かったよ」
「ふん、本当に反省してるでありんすかぇ?」
「だから悪かったって。ちゃんと反省してる、よ!」
「ふきゃあ!?」
股に手を伸ばし、パンツ越しに小さく浮き出た突起を親指で押す。
処女だったくせにやたらと敏感なクリムの体はそれだけでビクンと跳ね、腰砕けになる。
少しくにくにと突起に触れない様に弄ってみれば湿り気を帯びた温かい感触が指に触れた。
そんな俺に何か言いたげにしながらも喘ぎ声を出さない様に眉を顰めて歯を食いしばるクリムに可愛いなぁと思いながらその頭をよしよしと撫でる。
それが不満なのか歪んだ笑みを浮かべて涙目でこちらを睨みつけてきた。
「……仕切るのは私よ」
「お前の反応が可愛らしいのが悪い」
「そう、反省する気は無いって事ね」
額に青筋を浮かべながら口調を変えたクリム。
そんな反応に少しやり過ぎたかと謝ろうとした瞬間、バッと手が掲げられた。
その手には魔法陣が浮かんでいる。
「おま、そこまですんのか!?」
「所詮人間ごときが私を見下すからよ、おほほほほ!」
「見下しちゃいねぇ! ただ反応が可愛いと思っただけだ!」
「~~~~《パラライズ/麻痺》ッ!!!」
「おおおおお!?」
魔法名を叫ぶと共に掲げられていた手が振り下ろされる。
俺の胸に叩きつけられた魔法陣は、掬い上げた手から零れ落ちる砂の様にサラサラと宙に溶けて消えた。
まるで長時間座り続けた時の足に走る痺れの様な感覚、それが全身を包む。
そんな感覚に反射的に起き上がろうとして、胸にパンッと手が叩きつけられた。
その衝撃が体に走る痺れを介して全身に広がっていく。
「~~~~~~~!?」
「ふん、ミイラにしてあげるからそのまま黙って横になってなさい」
そう言って嘲るように嗤い、ズボンの上から俺の股間を握った。
優しさも何もない力の入った鷲掴みに、まさか潰す気じゃないだろうなと股間が縮み上がる。
再生は出来るが今の体中に痺れが走って敏感な状態だと普通に一発でショック死しかねない。
いざとなったらタレントで無理矢理止める事も考慮しなければならないだろう。
「……頼むから、優しく触れよ」
「あら? もしかして潰されたかったでありんすかぇ?」
そう言ってズボン越しに球を掴み、指先でコリコリと弄るクリム。
またあの変な喋り方に戻ってる事からしてもう怒ってはいないようだ。
なので、これは私が攻めだから暴れるなというアピールにすぎないのだろう。
「ぐ、ぬ……」
とはいえそれを受ける側からしたらシャレになってないが。
「そないな顔せんと、安心しなんし。精々出なくなるくらい搾り取る程度でありんすぇ」
鷲掴むのを止めてズボンの中にそろそろと侵入してきた指の冷たさに目を細める。
もう片方の手でズボンを脱がされ、既に弄られて勃起していた肉棒が空気に触れた。
俺の太ももを持ち上げるように腕を回し、顔を近付けてすぅーと息を吸い込み匂いを嗅ぐ。
まだ汚れを落としていないのでかなり臭う筈だが、彼女はそれを嗅いで逆に満足そうに笑みを浮かべた。
「ふふ、くっさいでありんすねぇ」
天を向く肉棒が掴まれ裏筋に舌が這う。
ザラザラとした感触に体が跳ねた。
普段ならこの程度何という事は無いのだが、痺れて敏感になっている体が反応してしまう。
股間から骨を、筋肉を、神経を伝って腰、腹、胸と昇ってくる衝撃が脳を揺らす。
「あっ、がぁっ」
駄目だ。
確かに気持ちは良い。
だが本能が叫んでいる。
この快楽を受け続けたら廃人になると。
「それっ、やめっ、死ッ!」
「あら、そんなに気持ちよさそうなのに?」
「頭、飛ぶッ、ぐぅぅっ!」
「別に廃人になってもいいでありんすよ? そうしたらわらわが永遠に飼ってあげるでありんす」
そう言ってこちらの言い分を無視して美味しそうに肉棒を舐め続けるクリム。
ある程度のものは受け入れるつもりであったがこれは流石にやりすぎだ。
どうにかして止めたいが、とめどなく襲い来る衝撃に集中を乱されて魔法が使えない。
「ふふふ、ぴくぴく動いてるでありんす」
ぱくりと、舐めていた舌が離され、亀頭を咥えられる。
にゅるにゅると動き回る舌がエラを舐め回して綺麗にすると、亀頭とエラを唇が行き来する。
脳が襲い来る痺れに屈服し始め視界がぼやけてくる。
気持ちいいんだか痛いんだかよく分からなくなってくる感覚が怖い。
口が離され、クリムが一息つく。
ようやく一旦落ち着けると俺も息を吸い、直後走った快感に射精しそうになって気を締めた。
見れば亀頭の先、鈴口に舌が伸ばされ、まるで飴玉を舐めるように漏れ出す我慢汁を拭われていた。
そうして我慢汁を吸いつくすと、今度は蛇の様にうねうねと舌を動かしながら、出ないなら吸い出すとでも言いたげに尿道を抉られる。
出ない様に閉めた蓋をこじ開けられていく。
「出そうでありんすか?」
その言葉にこくこくと返事もせずに頭を縦に振る。
それを見て笑みを浮かべるクリムにもういいかと締めていた気を抜く。
蓋が外れた事により昇ってくる熱の塊、その全身を焦がす様な気持ちの良い感覚に目を細め
「でぇも、だぁ~め♡」
「っ、ッ、っ~~ッ!?」
肉棒の根本に指が回され、締めるように力が入れられた。
登り始めていた熱が無理矢理塞き止められ、射精して快楽から逃げられなかった事に絶望する。
思わず何故と睨みつければクリムは恍惚とした表情で俺を見下していた。
「うふふ、楽しいでありんすねぇ」
がぱっ、と口が開かれる。
尖った八重歯の目立つ綺麗な歯並びにそれを包む赤、その奥に見えるピンク色の舌が口内でうねる。
そんな口の中を俺に見せつけながら、ゆっくりと肉棒を呑み込み始めた。
まるで見せつけるようにゆっくり、ゆっくりと勃起しすぎて脈が浮き出た肉棒を口に収めていく。
時間をかけて入れたり出したりを繰り返して少しずつ深く深く呑み込んでいくクリム。
「うぁ……」
「むふー」
長い肉棒が全てクリムの口に消える。
小さな口で無理矢理呑み込んだ所為で口は埋まり喉は膨れ、息など出来ていない。
だがそんな少しずつ苦しくなっていく感覚すらも楽しんでいるのか、笑みを湛えた目が満足そうに細められる。
そうして舌を動かそうとしたのか口をもごもごとさせ、肉棒が邪魔で動かせない事に気付くと、今度は頭を縦に振りだした。
ぐぽぐぽと音を立てて抽送され、それに合わせてざらざらとした舌が裏筋を擦っていき、ガジッと亀頭を齧られた。
「あっ、がっ、出ッ!」
指で止められている事など関係ないとでもいうようにクリムの口の中へと熱の塊を迸らせた。
抑えられていた精液が一斉に飛び出す。
亀頭だけを口の中に入れていたクリムはその勢いに喉を打たれ、飲み込む事も出来ずに咽て吐き出す。
抑えが無くなった肉棒はそれでも気にせず精液を吐き出し続け、クリムの銀を白で染めた。
「八ァッ、ハァッ、ぐぅ……」
「うふふ、濃いでありんすねぇ」
「も、いいだろ」
「あら、何を言ってるでありんすかぇ」
射精した事により少し萎びた肉棒が掴まれ、ぐにぐにと擦られる。
すぐに元気を取り戻した肉棒を鼻歌を歌いながら眺めるクリム。
その体は肉棒の上であり、勃起した肉棒を楽しそうにクチャッと膣口に押し付けていた。
「おい、冗談だよな、せめてちょっと休もうぜ、今敏感でそれどころじゃ」
「そーにゅーでありんす!」
「----------!!!!」
躊躇いなく下ろされた腰に合わせて肉棒が呑み込まれていく。
既にドロドロに濡れていた膣は一切の抵抗感を与えることなく、しかしねっとりと絡みついて肉棒を迎え入れた。
そのままドチッと子宮口に当たるまで挿入され、クリムの小さな膣では呑み込み切れずに余った部分がクリムの体を宙に浮かせた。
「む」
「いっあッ、で、ああァッ!」
それが気に入らないのか不満げな顔を浮かべたクリムは俺の腹に手をつき、足に力を入れた。
徐々に腰を下ろし、メリメリと入ってはいけない場所へと無理矢理入れていく。
射精した直後で敏感になった肉棒がそんな感覚に耐えられる筈もなく、ぴゅっぴゅっと射精したのか漏れ出したのかさえも分からないような小さな絶頂を繰り返す。
そうして出てきた尿だか精液だかも分からない液体がクリムの膣に塗り込まれていく。
「はっ、ふぅ、これは、思った以上に、キツいでありんすねっ」
「ッ、だったら、終わらせてどけ!」
「やーでありんす! うふふ」
そう言って無邪気に笑うと手を後ろにやり、陰嚢を掴んで揉み始めた。
ふにふにと拙く触るその手は小さく柔らかい。
その小さい身長からして幼い子供にしか見えないクリムが子供の様な笑みを浮かべて肉棒を呑み込み精液をねだる姿はとても性欲を煽られる。
「クソッ、ならせめて麻痺を解け!」
そう言うと浮かべていた楽し気な笑みを引っ込めて不満げにする。
「どうせそない言って上に立つ気でありんしょう! わらわが仕切るでありんす、黙って射精して気持ち良くなってなんし!」
「立たねぇからこれを解け! もう気持ちいいを通り越してひたすら痛ぇんだよコレ!」
「ふん、そんな嘘を言っても無駄でありんすよ」
叫ぶ俺にべちっと腰を叩きつけて肉棒を締め付けた。
「この通り、肉棒は正直でありんす!」
「痛くても気持ち良くても男は勃つんだよ!」
「さっきからうだうだとうるっさいわねぇ」
叫びの応酬に入り込んだ新たな声。
思わずそちらを向けば芋虫状態のレイが寝惚け眼でこちらを睨みつけていた。
「ヤるならヤるで静かにしなさいよ……ふわぁ……ふ」
そう言ってあくびをするレイを見ていると顔を掴まれ、ぷくーっと頬を膨らませて不機嫌さをアピールするクリムと目を合わせられた。
「今セックスをしているのはわらわでありんす!」
「……ホントになんでお前そんなレイの事嫌ってんだよ」
「フン! 任せられた仕事を放り出す役立たずなどいらぬでありんしょう」
どうやらレイが防衛を放り出した事で憤っていたらしい。
そもそも俺は命令したつもりも仕事として任せたつもりもないんだが……
「まぁその事に関しちゃ俺もレイも反省したからいいだろ? そも俺がレイにちゃんと事細かく言ってなかったのが悪いんだしな」
「命令を受ける者として言われぬとも察して動くのが当然でありんす。しかもそれだけならまだしもあの女は呑気に自慰をしてたでありんすぇ!? 股間から漂ってくる雌の匂いでわかるでありんす!」
「あー、まぁそれはどうかとは思うが、そも俺とレイは上司部下の関係じゃないしな」
正直そこまで気負われても困るし、俺的には防衛自体はどうでもよかったからな。
俺にとってのクリム的な位置に置いてるだろうから出来るだけ守っておきたかったというのは確かにある。
ただ、俺が守りたかったのはあくまでもドラウディロンであり、竜王国はサブのそのまたサブだ。
ドラウディロンさえ生きていれば別に竜王国は滅びていても構わなかったのだ。
……ついでにぶっちゃけて言えば、そのドラウディロンすらも正直サブだ。
俺的にはレイとクリムが生きているのがメインであり、それ以外は全てがサブだったのだ。
だから例えレイが自慰をしている間にドラウディロンが死んでいたとしても別にそれはそれでよかったのだ。
だってレイが自分のしたい事をしながらちゃんと怪我一つ無く生きていたのだから。
「だからそこまで怒る事でもない。それでも収まらないなら俺が代わりに謝るからさ、許せ」
「……ふん、おんしは少々あの女に甘すぎるでありんす」
クリムがくるくると指を宙で巻いて魔法陣を描き、それを握り潰した。
それと同時に体の痺れが解け、クリムが肉棒を抜きにかかる。
「ん、どうした。もうやらないのか」
「……どうせあの女とするんでありんしょう。ならわらわは邪魔でありんす。……それに、少し冷めてしまいんした」
「別にいいわよ、そのままヤッてて」
そんなクリムを精液が付いて汚れる事も気にせずに後ろから抱きしめるレイ。
その手は腹に回されており、クリムの小さな可愛らしい臍に指を入れてぐにぐにと穿っていた。
「んなっ、いつの間にッ」
「ふふん、油断しすぎね従属神サマ?」
「ッ離すでありんす!」
そう言って暴れだすクリムを気にせず抱きしめながら陰核をぐにっと押し潰した。
途端、背をピンッと伸ばして目を白黒とさせ、顔を歪めて倒れこんでくるクリムを抱き留める。
「んうぅ、あっ、グっ、このクソ女ァ……ッ」
「ふふ、怖い怖い。嫉妬してる女によがらせられるのはそんなに嫌かしら?」
「嫉妬ぉ?」
「んな、黙ッふあぁ!?」
文句を言おうとベットに手をついて体を起き上がらせ始めたクリムの陰核が潰され再び崩れ落ちた。
羞恥と快楽に震えながらきゅうきゅうと締めてくる膣は格別なほどに気持ちがいい。
「そう、嫉妬よ。私を嫌ってるのは間違いないけどね」
タレントを使ってみる。
其処に映るのは【友好度】98/100という文字。
確かに繰り上がりまであと少しではあるが、未だに友好度である事からしても別に嫉妬へと繋がる要素は無いと思うのだが。
そう思いながらふふんと面白そうに笑うレイを見て首を傾げる。
「ようするにこの娘はね、自分の主が自分以外を見てるのが嫌なのよ」
「主? クリムの主はぷれいやーだろ?」
「前はね。でも考えてみなさい、この子は主に仕える事が使命な従属神よ? 主の事を欠片も思い出せない所に主の様に命令をくれる存在がいれば、ついていくでしょう?」
「そんな雛鳥みたいな事があるか……? 大体それは寄生先としてであって主として見るのとは違うだろ?」
「あら、この娘だって十分子供じゃない。私への怒りだって、ようするに自分の思い通りにいかなかったから憤ってる訳でしょう? 確かに正論だし耳が痛いけれど、その内情は可愛いものよ。主として見るのは私もよく分からないけど、強大な力を持つぷれいやーに従うという従属神の本能じゃない?」
んな馬鹿な、大体レイの見立てでは俺よりクリムの方が強いんだろう。
その時点でその推測は破綻してる。
というかそもそも俺はぷれいやーじゃないし、その血を引く神人でもない。
もしそうならばレイを主として見る筈だ。
そう思いながら俺の胸に顔を埋めてピクリとも動こうとしないクリムに目を向けた。
俺の上に跨り顔を伏せたままなのは変わらず、きゅうっと握り締められた手だけがぷるぷると震えている。
試しに横髪をかき上げてみれば真っ赤になっている耳が顔を覗かせた。
「……俺はお前の主じゃないぞ」
「……ふん、そないな事は知ってるでありんす。ただ、何故かわらわの主を思い出しんすと、まるで記憶が弄られんしたように朧げに浮かぶその姿がおんしの姿になりんすから……」
「んーと、それは何時からだ」
「……おんしに瞳を覗かれた時からでありんすぇ」
瞳を覗く……まさか俺のタレントか? 血の滴る鎖を無理に引っ張ったから少し影響が出たか?
そういえばその直後にやたら思考がピンク色になっていたり、タレントを解いた時に熱い目で見られたな。
そういう事なら、不思議でもない……のか?
「理解出来たみたいね。それじゃあ」
「ふきゃあぅ!?」
「主として、そんな可愛い雛鳥を犯してみない?」
三度クリムの陰核を潰し、レイが嗤った。
エロを書いてるのに途中でなぁなぁにする悪癖よ。
エロいのだけで一話書ききれない実力不足が悲C
冒険者のチーム名
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ビフレスト(虹の橋)
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ノートゥング(虚無)
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アンファンク(開闢)
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ラファン(終焉)
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うっせ中二病