ようこそセックス重視の教室へ 作:マッマ26
「凄い樹君96点じゃん!」
「歌上手いねー」
俺が歌を歌い終わり点数が発表されると部屋全体に拍手が送られる。現在俺はカラオケに行っているが、洋介と軽井沢、篠原と松下と佐藤の5人と同伴しているが、高校生とカラオケをするなんて童心に帰ってきたような気分だ。
「ありがとな。それと終了15分前だし、そろそろ出るか?」
「あ、じゃあ最後にあたしとデュエットしてよ」
軽井沢がマイクを持ちながらそんな提案をしてくる。軽井沢は朝から俺にしょっちゅう話してきたが、これは寄生するかを見極めているのだろう。
ならば俺の返事は決まっている。
「わかった」
即答以外あり得なかった。
「いやー、楽しかった。また皆で行こうねー」
カラオケを済ませてショッピングモールを歩く中、篠原がそう言って他のメンバーも賛成する。まあカラオケは楽しいからな。
「やっぱり月に10万円って凄いよねー。来月も楽しみ」
軽井沢がそう言ってくる。思いがけない言葉に俺はチャンスと思った。
「油断しない方が良い。もしかしたら来月10万貰えるかわからないし」
「え?どういう事?」
5人が不思議そうに俺を見てくる。
「先生は実力で生徒を測る。そんで10万ポイントは入学した俺達に対する評価と言っていただろ」
「そうだね。ちょっと評価が高いと思ったよ」
「だけどよ。実力で生徒を測るなら入学2日目にして遅刻して授業中に居眠りした須藤に月10万も与える価値があると思うか?」
今日から授業が始まったが一部の生徒は先生が注意しないのを良いことに私語をしていたが、須藤は特に酷い。2時間目の終わりにやってきたかと思えば即座に寝ていたし。来て早々寝るなら初めから来んなよ。
「まあ私が先生の立場だったら嫌かな」
松下が賛成して他の面々も頷く。洋介は頷いてはなかったが否定はしなかった。
「なるほどね。つまり授業を真面目に受けなかったら来月のポイントが減らされる可能性があるって事か」
「えー、あたし今日授業中に携帯いじっちゃった」
軽井沢が焦り声を出す。
「落ち着け。仮にこの仮説が正しいならクラスの評価は1ヶ月かけて決めると思う。明日から真面目に授業を受ければ多分大丈夫だ」
「あっ……そっか。うん、明日から携帯はいじらない」
「そうした方がいいよ。ただもし貰えるポイントが個人個人によって違うんじゃなくて、クラスで統一されるならちょっと危ないかもね」
良し、洋介がSシステムの真理に到達したな。
「だとしたら危ないな。洋介、明日のHRになったら言っておいた方がいい」
「うん、そうするよ」
良し、明日洋介が説明したら須藤らクラスの三馬鹿はともかく、大半は改善するだろうから0ポイント生活はないだろう。
そしてクラスポイントがどうなろうと、5月になったら洋介はSシステムの一端を見抜いたとして必然的にクラスのリーダーに祭り上げられるだろう。
「それにしても樹君、そんな風に考えるなんて頭良いね」
「そうでもないから頭が良いはやめてくれ」
松下の言葉にそう返す。原作知識があるから言えただけだ。まあ無くても月に10万は話がうますぎると思うけど。元社会人だが、この世にうまい話なんて基本的に存在しないのだから。
そんな風に会話をしながら学生寮に到着する。同時に俺は口を開ける。
「あ、悪い。俺カラオケに携帯忘れたみたいだ」
「うわ、ドンマイ」
「って訳で俺はここで失礼する。また明日な」
言いながら俺は洋介達に手を上げて挨拶をしてショッピングモールの方へ向かうが、アレはハッキングに必要なパソコンを買う為の嘘だ。
パソコンは大金が必要だがら買ったら用途を聞かれるかもしれない。別に聞かれても嘘を吐けば良いが、念の為俺がパソコンを持ってることは知られたくない。
よって嘘を吐いて洋介達と別れる。チラッと寮の方を見れば誰もいないので大丈夫だな。
その事に安堵しながらも俺は家電量販店に行き、パソコンを購入する。その際に7万ポイント消費して、昨日生活用品を買ったのもあり残りは1万ちょっとしかポイントが残ってないが必要経費だ。
「んじゃ帰ってカメラをハッキングして……ん?」
するとコンビニにて、俺が抱くターゲットの候補に入れている神室真澄が入っていくのを目にする。もしかして万引きをするのか?
俺は辺りを見渡してからコンビニに入る。そしてコンビニを見渡すが坂柳の姿は見つからない。神室は原作で坂柳に万引きしてるのを見られて坂柳の下についた。しかし今は坂柳はいない。もしも神室がここで万引きをするなら坂柳の手足になる前に俺のセフレに出来るかもしれない。
よって俺は携帯を操作して録画モードにして、レンズをさりげなく神室に向ける。
すると神室は監視カメラを見ながら移動して、次の瞬間には携帯の充電器を鞄の中に入れていた。鮮やかな流れから中学時代から万引きをしていたのだろう。
(ともあれ証拠の動画は手に入れたし予定変更だ。一之瀬は後回しにして神室を食べるか)
本来、今日の夜に一之瀬をレイプする予定だったが予想外の収穫があったので神室を食べる。坂柳の配下になったら食べるのに手間がかかりそうだからな。
そして神室はコンビニから出て行くので俺もコンビニから出る。しかしまだ話しかけない。ショッピングモールで話しかけるのはリスクが大きい。
俺は神室の後に付けて、ショッピングモールと寮までを繋ぐ舗装された道に着いたところで、辺りに誰もいない事を確認して神室に話しかける。
「おい、ちょっと話良いか?」
後ろから話しかけると神室は気だるそうに振り向いてくる。
「何?私と同じ1年みたいだけどナンパならお断りだから」
「いや。さっきコンビニで携帯の充電器を鮮やかに万引きしてたのを褒めたくてな」
そう言うと神室は目を見開く。それを見た俺は携帯を取り出して、先程の一件の動画を見せる。対する神室は諦めたようにため息を吐く。
「まさか見られてるとはね。それで?チクるの?」
「その前に聞きたいが、お前はポイントがないから万引きした訳じゃないんだろ?」
入学2日目に10万ポイントを使い切るわけがないだろうからな。
「だったら?」
「つまりお前は犯罪する事に悦を感じてるのか?スリルを味わいたいから万引きをしてるのか?」
「何?アンタが考察をするのは自由だけど、こっちには聞く義理はないんだしチクれば良いじゃん。しないなら私が学校に報告するから」
「まあ待て。俺はチクるつもりはない。ただ、万引きなんかよりも遥かに快感を得られる事を提案しただけだ」
言いながら俺は携帯を操作して、レイプポイントを18ポイント消費して神室の身体の感度を6倍にする。今日で神室を屈服させたいので妥協しない。ポイントについては一之瀬や堀北で稼げば良いだけだ。
そしてそのまま神室に近寄る。対する神室は警戒するように構えるがそれを無視して、そのまま神室のうなじに指を這わせる。
「っぁ……」
同時に神室は小さくも色っぽい嬌声を口から吐き出す。予想以上のエロさに思わず勃起してしまう。
そしてそのまま耳に息を吹く。
「っ……!アンタ、私の身体に何をしたのっ?」
神室は俺を睨みつけるが、息は荒く頬を染めているので全く怖くない。
「お前の快感のツボを見抜いただけだ。どうだ?俺に付き合うならこれ以上の快楽を与えてやるよ」
「……この変態。要するに私にエロい事をしたいんでしょ」
「まあな。でも良いじゃねぇか。万引きしたのがバレたら停学を食らってクラスポイントも下がり、クラス全体から後ろ指を刺されるぞ?」
「クラスポイント?」
あ、口を滑らせちまった。万引きから意識を逸らそうとしたが、重要な情報を言っちまったよ。
仕方なく俺は信用を得るべく原作知識の一部を説明すると神室は息を吐く。
「普段の態度によってクラスポイントが決まり、クラスポイントの量によってプライベートポイントが決まる……月に10万はうまい話と思ったけど、そういうことね」
「簡単に信じるんだな」
「コンビニに無料商品が多かったから。で?黙ってやるからアンタの性欲処理に付き合えって?」
「まあな。万引きなんかより遥か凄い快感を教えてやるよ」
言いながら俺は神室の脇に指を当ててグリグリする。
「っあ!ちょっ……!やめ……んんっ!」
感度が6倍となっている神室はエロい声を出して喘ぐ。初めは戸惑っていたが、直ぐに快感を顔に出す。しかしポイントを払ったら直ぐに感度がよくなるなんて予想外だ。
「ほれほれ。このまま停学して後ろ指を刺されて今後万引きをやり難くなるか、今から俺の部屋で更なる快感に身を委ねるか選びな」
「んあっ!行くっ!行くからっ、やめて!外だとっんあっ!恥ずかしい……んんっ!」
神室に言われて指を離す。確かにそうだ。幸い辺りに人はいないが寮に続く道だから長居は危険だな。
「決まりだな。たっぷりと可愛がってやるから安心しろ」
「はぁ……はぁ……屑ね」
「万引き犯に言われたくねぇよ」
特に気にする事なく俺は神室の手を掴み、寮に歩き出す。さて、大量のレイプポイントを使った分は楽しまないとな……
「入れよ」
「……何これ?ピルにローションや媚薬とかあるけど、初めから私の事を狙ってたの?」
神室を自分の部屋に案内すると、神室はテーブルにある道具を見てから俺に冷たい目を向けてくる。
「いや。違う奴を狙ってたんだが、下準備の前にお前が万引きするのを見たから、狙いをお前に変えただけだ」
「屑ね」
「自覚はある……が、万引きをして、屑の誘いを受けたお前に言われたくないな」
「……煩い。クラスポイントって制度があるなら、万引きしたのがバレる方が面倒なだけ」
「と、言いながら快感を求めてんだろ?」
「んあっ!」
感度が6倍となっている神室の脇をツンツンすると神室は激しく喘ぐ。その時だけクールな面影は無く、牝の表情を浮かべているのが素晴らしい。
喘ぐ事で隙だらけの神室をそのまま抱き抱えてベッドに横たわらせて俺は神室に覆い被さるようにする。
「さて、んじゃ約束通り快感を与えてやるがよ、満足したら今後も関係を維持しようぜ」
「……つまりセフレになれって事?」
「ああ」
今のところ本命がいるわけではないが、セフレと性奴隷は欲しい。一之瀬みたいな元気なタイプと堀北みたいな傲慢タイプは性奴隷にして欲望を思い切りぶつけメチャクチャにしたいが、適度にセックスする事が出来る女も欲しい。狙うとしたら神室や軽井沢、Cクラスの椎名ひよりあたりだ。
「まあ返事は終わってから聞く……脱がすぞ」
「最低」
神室はそう言いながらも諦めたのか特に抵抗しないのでブレザーを脱がし、ワイシャツのボタンを1つ1つ外していき、紫色のブラジャーが露わになる。
胸はかなり大きく、ウエストもキュッとしていて女性としては魅力的なスタイルだろう。
そのスタイルに見惚れながらも俺は指で脇を優しく撫でる。
「あぁぁぁぁっ!」
すると神室は先程以上の嬌声を上げてベッドの上で跳ねる。感度を少し高め過ぎたようだ。
まあ満足させる為に我慢して貰おう。俺はそのまま右手の人差し指で脇を撫で、左手の人差し指を頸を撫でまくる。
「んあっ!やっ!あんっ!」
「おいおい。まだ前戯を始めて30秒なのに喘ぎ過ぎだろ?お前って淫乱か?」
「そんな、事……んんっ!ないっ!」
「口では何とも言えるぞ」
言いながら俺は左手を神室のうなじから離し、そのままブラジャーをたくし上げる。
それにより乳房が全て曝け出され、桜色の乳首も露わになる。神室の胸は高校生にしてはやや巨乳ってレベルだが、形は整っていて美乳と言ってもいいだろう。
そんな神室を見た俺が左手で神室の乳首の周囲に指を這わせると神室はビクンビクンと跳ねる。
「んくっ、あっ、うぁっ……!」
もう神室はクールビューティな表情ではなく、完全に牝となっている。感度を増やすって恐ろしいな。
しかしまだまだだ。完全に屈服させてやる。
俺は乳房に顔を寄せ、乳首に吸い付くと同時にもう片方の乳首を指で摘む。
「んんっ!んあっ!やぁっ!あんっ!」
神室がベッドの上で跳ねる事でベッドが軋むが、それを無視して舌を使って乳首をこねくり回す。
「やだっ!やめ……てっ!吸わないで……!」
誰が止めるか。まだ前戯だからな。というか乳首をもっと堪能したい。
俺は神室の喘ぎを聴きながら乳首をとにかく虐めまくる。目標としては膣を弄る前に下着をビショビショにする事だからな。
しかし偶には緩急をつけたいので一度乳首を離して、今度は神室の脇に顔を寄せて優しく舐める。
「んんっ!やめ……!あぁぁぁっ!」
すると神室は一際大きな声で喘ぐ。もしかして絶頂したのか?だとしたら早いぞ?
試しに脇から口を離し、神室スカートを捲る。そこにはびしょ濡れになった紫色のショーツがあった。
「おいおい。そっちにはまだ触れてないのにビショビショだな。やっぱり淫乱だろ」
既にベッドもビショビショだ。終わったら洗濯しよう。
「う、煩い……何なの、はぁ……アンタのテクニック……?」
神室は息を荒くしながらも質問をしてくるが、俺にしか使えない権限を使っただけだ。
「気持ちいいだろ……脱がすぞ?」
「はぁ……はぁ……好きにしたら?」
「じゃあ好きにする」
俺は神室のショーツが下ろして、そのままベッドに放る。既に神室の膣はビショビショだからこのまま本番に突入しても大丈夫だと思うが、もう少し前戯を楽しみたい。
俺は神室の膣に指を近づけてから陰唇を撫でる。
「あっ!な、何これぇっ?!いやっ……あんっ!」
神室はビクンと軽く暴れだすが、俺はそれを無視して陰唇を開き、膣内に指を入れる。
「……っやっあん!」
指を膣内に入れると神室の口から一際甘い声が漏れる。チラッと見れば興奮の色が更に増している。
「凄い濡れてるな。もっと気持ちよくさせてやるからな」
言いながら俺は指で膣内を掻き乱していく。
「あぁっ!んんっ!そこっ!」
ここか。神室が一際大きな声を上げた時に触れていた箇所を理解して指で擦りつける。
結果……
「んっ……あぁぁぁぁぁぁぁぁんっ!」
感度が6倍となっている神室は限界だったようで大量の愛液で俺の手をビショビショにする。
「絶頂したか。凄くエロいぞ」
神室を見れば朦朧としているような表情を浮かべながら、息を荒がし身体を揺らしている。まだ前戯なのに事後のような雰囲気を醸し出しているのには驚いた。
「さて、こっちの準備も出来てるな」
既に俺の息子も勃起していて神室の膣内に入りたがっている。
「そろそろ挿入てもいいか?」
もう我慢出来ない。
「はぁはぁ……好きにして……」
神室は息絶え絶えになりながらも頷く。それを確認したのでそのまま神室の膣に息子を向けて狙いを定める。
「いくぞ」
俺はゆっくりと息子を神室の膣に押し当てて侵入させていく。同時に息子には信じられないくらいの快感がやってくる。
「っ……ああっ……!」
「きつすぎだろ……!だがそろそろ……」
神室の悲鳴を聴きながらも侵入し続けて……処女膜を突き破る。
「んぐっ!あぁぁぁぁっ……!!」
処女膜を貫くと、神室は女子らしからぬ悲鳴をあげた。息子を一番奥まで入れて膣を見ると、暫くしてから純潔を失った証明となる血が結合部から流れてくる。
「とりあえず痛みが引いたら教えてくれ」
セフレ候補の神室には無茶をしない。性奴隷候補ならこのまま容赦無く攻めるけど。
そう言ってから神室を見ると、時間が経つにつれて神室の顔から苦痛の色が消えていき、前戯をしていた時の表情を浮かべていく。
「はぁ……もう良いから」
「そうか。わかった」
俺は神室の腰を掴み、思い切り腰を振り始める。
「んっ、ああっ、ああああああっ!」
同時に神室はエロい声をあげ、膣内で俺の息子をギュッと締め付けてくる。その締め付け具合は俺にとって適切な締め付け具合で興奮を誘い、更に激しく腰を振る。
「んんっ?!ちょっ……いきなり激しすぎだ……はぁんっ!」
「良く言うな……そんなエロい表情をしながら言っても説得力がないからな?もっと気持ちよくさせてやるよ」
「やんっ、あっ、ああっ、ああんっ!」
腰を振り続けると神室の膣内はぎゅっと締まり息子を絞りあげ、神室の嬌声が息子を固くする。
「神室、気持ち良いか?」
「はっ、ああっ……別に私は「正直に言えや」んあっ!き、気持ち良いっ!私の中でアンタのアレが暴れて、頭がおかしくなりそうなの……あんっ!」
素直にならない神室に対して緩急をつけてからの鋭い一撃で神室の膣を蹂躙すると素直になってくれる。
「そうか。ならもっと気持ち良くなりたいか?」
「んっ!なりたいっ!もっと激しくして!」
「良いだろう」
俺は神室の欲求に応えるべく、腰を引いてからピストンの動きを速める。部屋の中にパンパン音を響かせながら俺は神室に倒れ込み、そのまま抱きしめて強引にキスをする。
「んむっ!んんっ……!んんんっ……んっ……」
神室は最初は目を見開いていたが、やがて目を瞑り俺にキスを返してくれる。
「ぷはっ!それでどうする?これからも万引きをするか?それとも俺のセフレになるか?」
本来の目的であることを神室に質問をするが、十中八九なるだろう。キスを拒絶しなかったし、抱く時も明確な拒絶をしてなかったし。
「なるっ!アンタのセフレになる……んあっ!」
神室は俺の誘いを受けてくれた。その事に嬉しく思いながら腰を振っていると、神室の方から俺の首に腕を絡めてくる。
「そうか……そろそろ出すが準備は良いか?」
「い、良いっ!早く出してっ!んんっ!」
神室の言葉と蕩けた表情により更に射精感が高まった俺は激しく腰を打ち付ける。もはや獣になった俺の攻めに対し、感度が6倍になっている神室はというと……
「あっ、ああっ、んぁっ、イくっ!だめえっ!」
先程とは打って変わり素直に絶頂している事を認めながら嬌声を上げ、俺の息子を締め付けてくる。
「くっ、出るっ!」
俺は遂に我慢出来ず神室をギュッと抱きしめてから射精感に逆らわず神室の膣内に欲望を吐き出した。
「あっ!んぁぁぁぁぁっ!」
それにより神室の膣内を精液で埋め始め、やがて少しだけ外界に漏れ出る。
「ふぅ……で?どうだった?」
「はぁ、はぁ……気持ち、良かった……」
神室は息絶え絶えになりながらも素直に気持ち良いと認めてくる。俺も転生してから初めて女を抱いたが、最高に気持ち良かった。
「そうか。なら2回戦に入るぞ」
まだ俺の息子は元気だからな。今日は神室が快感で気絶するか俺が干からびるまでヤるつもりだ。
「えっ?!ちょっと待っ「待たない」っ!んあっ!あぁぁぁぁん!」
再度ピストン運転をして神室を喘がせる。
夜はまだまだこれからだぜ?