変身ヒロイン悪堕ち報告書 -催眠洗脳で正義の味方をメス化調教- 作:ドダメ
「お母さんを巻き込む卑怯者には絶対負けないんだから!!」
私はそう言って机からとったペタルジュエルを胸に当てて魔法少女に変身する。
光が私を包み今着ている衣服を分解。
汚れもきれいに消えて、いつもの私に、この時は一瞬だけど裸になるので恥ずかしいんだけど、今はそんなことは言ってられないよね。
うん、最後に光の粒が私が思い描く魔法少女の衣装に変換されて、もうここまでくると怪人でも変身の邪魔はできない。あとは、一発で倒して、ええと、まあお母さんを元に戻そう。
お母さんの方を見るが相変わらずぽややんとして状況が飲み込めてないようだ。いろいろ片付いたら怒られるだろうな……
【ジュエル・ピンク(御船ノノ)は自室で変身すると戦うための力を体に通せなくなる】
「変身しちゃえば私一人でも……う、え?、力が……」
え、立てない。足に力が、というか、手にも体にもほとんど力が入らない!?
「くっくっく、魔法少女に変身させたのはわざとだ。この前の確認でその姿でもかけておいた催眠は有効だと確認できたからな。しかも、今回は1週間念入りにかけたから前回のように時間制限はほぼないと思ってもらおうか」
勝ち誇ったように宣言するオプト・ムーンの怪人A。1歩前に出ていやらしい手つきで私の腕をつかもうとしてくる。
「今回はピンク、お前がかかっている催眠を完全に仕上げるために仕組んだことでな。今日中にお前の心をぽっきり折ってオプト・ムーンの構成員に洗脳してやるよ」
な、なんてことを。甘く見てた。うう、何か手は、ここで負けちゃったら私はともかくお母さんまで……
そこへお母さんがAと私の間に身を割り込ませてAに向かい合う。
「お、お母さん……」
「最初は私にサポートさせていたでけないでしょうか? 娘のあんな姿を見たらちょっと我慢できなくなっちゃいました」
ダメだ、完全にAの催眠洗脳にかかってる。魔法が使えればあんな洗脳なんて何とかなるのに、っく、こっちも無理だ魔法の力が全然まとまらない。
「ふふふ、初めてみたいだからお母さんが優しくリードして上げるね」
「ひゃ♡、あ、だめ♡、やぁ♡♡!?」
え、ええ、うそ、あ、ひゃあああ♡、んん♡、ん♡♡、いや、じ、自分でするのと全然違う!? あ、え、えええ、そこはあ♡!?
「あ♡、ん、お母さん操られているの。だめ♡、ひゃあ♡♡!? ヌ、脱がさないで……正気に戻ってよ!?」
「あらあら、お客さんの前ですよ。きちんとしなさい。あと、もう、元気なのはいいところなんですが」
力が入らないのでもう完全にお母さんの指でされるがまま。3回もイかされて新品だったパンツもぐっちゃぐちゃになって足に引っかかってる。
「ささ、じゅんびできましたよー、どうぞ」
まるで、手作りの料理をふるまうような気楽さで足を広げられてAに大事な部分をさらけ出される。
「や、やだ、見ないで……」
「それじゃあ、いただくとするか」
というか、リビングで見た時よりも大きくなってない!? あ、あれ入れるの?? いや、え、無理、無理無理!??
「ひゃあ!? こっち来るな! 変態! いや、そんな・・・んぷ、ん♡、むーんんん♡!?」
「もう、もっと殿方を誘うよな色っぽい言葉を選ばないと、その辺はあとで教えてあげるから今はさっき出してもらった子種で我慢しなさい」
お、お母さんの指が!? あ、ひゃん、これ、あいつの精液ついてる。匂いでまた発情しちゃう♡!?
きゃ!? あ、アソコに……いっつぁ!? ふあ、入ってきちゃった。い、痛くない? あ、変身してるから痛みも鈍くなって……ひゃ♡、あ、まずい、痛みがないから、あ、あ♡、あ♡♡、形がわかっちゃう♡。ああ、あいつのアレの形に私の中広げられて、ひぃ! だめ、さっきので気持ちいいのが続いてて♡♡♡!?
「ん!? っつ。いや♡、しょんにゃ……ん♡、ひゃ♡♡、らめぇ動かないでぇ♡!?」
最初から遠慮なんてせずにずんずん、お腹につきつてられる。もう、何が何だか分からなくなって目の前のAにしがみつく。
『ジュエル・ピンク、今の気持ちを包み隠さずしゃべってしまえ』
いや、またあの言葉だ。だめ、だめ、あ、あ♡、あめいれいされたらこたえないと♡……
「は、ん、なにこれ♡!? んひゃ♡……お腹がずんずんきて、ふといぃ♡?! いや、そこ、こすらないでぇ、今でもすっごく気持ちいいのに♡、いや、だめ♡、もっと♡♡、もっと欲しい♡♡♡。初めてなのに、敵のアレなのに、お母さんを洗脳しちゃう卑怯者なのに♡♡♡!?」
「アレじゃなくておチンポでしょ。またはおちんちん」
「ひゃ♡、ん、そこおしりぃ!? ああ、ぶっといおチンポもおしりの穴も気持ちいいです♡♡! だめ、あ、あ♡、あ♡♡、あんんんん♡♡♡!」
「はっもうイきそうじゃないか! あんまり早く堕ちるじゃないぞ、もっと楽しませてくれ」
っく、心を強く持って、こんなの気持ちいいだけじゃない。まだ、心は折れてない。頑張らないと。
「ん、ひゃ♡、ま、負けないんだから。気持ちいいけど、ん、ふひゃ、っく、こんなのバイブよ。生理現象、なんだかりゃ♡……」
「まだ余裕はあるようだし、もっとピッチを上げるか」
「ん、ちゅ。じゃあ、私は今度はこっちの胸とクリちゃんを責めちゃいますね」
「や、ひゃあああ♡♡!? ダメ、お母さんやめ、いや♡、クリトリスはイき過ぎて敏感にぃ♡♡!!! イく♡、だめ我慢しにゃ♡……あ♡、無理♡♡、耐えきれな、くぅうううう♡♡♡!?」
もうさっきから噴水のように潮を吹いちゃってる。変身しているせいなのか意識だけはしっかりしているけど、しゃべっている言葉はもう意味不明で……
「うーん、初めてだから仕方ないけどこれぐらいで果てちゃうなんてお行儀悪いぞ。きちんと相手と同時にイかなきゃ」
お、お母さん。ダメ、ここで折れちゃったら。
「うう、ま、まだまだ。私が負けたらお母さんも、みんなも……ひん♡!? あ♡、くぅ……これくらいで……」
「そうこなくっちゃな、初めてにしては十分な濡れ具合で母親にまさる名器だから、もっと楽しませてくれよ」
「ふふふ、さすが私の娘だわ。はい、もっと自分から膣をしめておチンポの形を味合わないと」
「ひゃ♡、そんなところつねっちゃいや!? うう、お母さん正気に戻ってよう……」
「だーめ、です。もう、お母さんはしっかり洗脳されちゃってAさんに身も心もささげちゃいました」
いつもの優しい笑顔で容赦なくクリトリスと乳首をいじられる。巻き込まないって決めたのに、守りたかったのに。
「そ、ひゃ♡!? ん、そんな……この、ぜ、ぜぇったいに許さない!」
目だけはあいつからそらさずににらみつける。
「もう、早く堕ちちゃえば楽なのに。わがままな娘ですみません」
「ちょっとぐらい活きが良いのもいいアクセントだ。それに、一度堕ちてしまったらこんなプレイは楽しめないからな」
「まあ、それもそうですね」
「ん♡、んん!? くちゅ♡、はぷ、ん……っく、でも、今は耐えて、あ、皆を。ホワイトなら、ん♡、ひゃ♡♡、お母さんも直、せるはずだから……」
そう、耐えていればいつかは皆にうちの異常が伝わるはず。すくなくとも、明日の昼前に学校にも本部にもいかなければ誰かはうちに来る。
「さて、そろそろ、いいか?」
だから、耐えないと…って、え、そろそろ、何? え??
「っく、ん♡、え、、え!?」
「ノノちゃん、初めて男の人の精液を注がれちゃうのね。きっちり子宮まで満たしてもらって感じましょうね」
「いや、それは、あん♡、ひゃ♡、そ、外……」
だめ、耐えないと、ん、精液、精液が……ああ。
「しっかり受け取れよ!」
「あ、ひゃああああ!? だしてる♡、びゅー♡、びゅって♡♡、ああ、リビングでお母さんのおくちにいっぱい出してたみたいにああ、た、たへりゃないと、凄い♡……はぅ、なかが満たされて♡、いや、ああ♡、だめぇ♡♡♡」
「すっごい感じてるのがわかるわ。ノノは幸せ者ね」
「っく、う……ひゃ!? 気持ちよすぎて意識を失ってた?」
「ほう、楽しんでもらえてなりよりだ。こちらもなかなかの初物でよかったよ」
「ま、まだだもん。心さえ負けなければ……明日のお昼前まで耐えれば……」
「そうだな、ちなみに今は23時。あと12時間ほどだ。まあ、さすがに改造人間といってもこれから12時間は持つわけはないし、奥さんの方はあと数回で限界だろう」
「うんうん、って何自分だけで納得してるのよ!? あと12時間ぐらい楽勝よ!」
「それじゃ、ハンデをやろうか」
「え」
「とりあえず、1時間。そこで休憩していいぞ。まあ、寝るのは禁止させてもらうがな」
と、あいつは椅子を部屋の中央に引き出してぽんぽんとたたく。
「あら、いいんですの?」
「そのかわり」
「お、お母さんのそばによって、ああ、お母さんのおしりをもみしだくな!? っく、ぶん殴ってやりたいのに!!」
「ひゃ♡、ん。お望みとあれば」
「え、だめ。お、お母さんを犯すぐらいなら私が!」
「っは、そんな震えたからだを抱いても面白くない。しっかり、母親の痴態を参考にするんだな!」
手足に力が入らないので抵抗もできずに椅子に座らされる。っく、催眠の効果か腕が後ろに組まれて、顔もベットの方向にしか向けれない……
「あは♡、娘の中のお汁とザーメンが混ざって、おいしい。ちゅ♡」
「ああ♡、凄い。あれからもう何回も出してるのにまだまだこんなに硬い♡!」
「ひゃ♡、ご、ごめんなさい。私おしりよわ、いい、あ♡、ん♡♡、奥までたたいてる♡♡♡!?」
「こんなにイったの初めてです♡!? ひゃ、もうだめ。こんなの覚えたら元に戻れない♡!」
一時間、しっかりお母さんは犯され続けた。いや、嬉々として絡まりあってる。催眠洗脳されてると知ってても……
「すごいな、お前の母親。1児の母とは思えない雌っぷりだ」
「っく、あなたが催眠で操ってるんでしょ」
「きっかけはそうだが、俺がやったのは意識の一部の改変だけで理性のタガには手を付けてないぞ?」
「だって、10年。あの人が死んじゃって、ノノの育児もあって、20代はずっとご無沙汰でぇ♡」
「もう、年だし、ノノが育ってくれたらいいかなってあきらめてたら……ひゃ♡、ん、こんなすごいので攻められたら♡、ああん♡♡!」
………………………………………………
「ううう、お母さんのそんな姿見せられたら……」
ベットで座りながらしていたお母さんにあいつは何か耳打ちをする。
「あ、はい、わかりま、んん♡、したぁ♡♡」
「それじゃあ、ご褒美だ!」
「ああ、またあんなにいっぱい♡。ごく」
「ひゃあああ♡!!! すごい♡、私もイっちゃぁあああ♡♡♡!!!」
「だめ、耐えないと。っく、精液とお母さんのにおいが混じって……ん、ひゃう♡」
「さて、1時間たったな」
「あ」
視界の隅に見える時計は12時ちょうどをさしている。
そう、休憩は1時間だけで、あとは……
「ノノ」
「ひゃ!? 母さん??」
お母さんがいつの間にか私のそばまでやってきてた。さっきまで獣のように喘いでいたのに今はもういつものお母さんだ。裸で精液と愛液まみれだけど。やっぱりホッとする。
「もう我慢しなくていいのよ?」
「う、いや、だめ。だって、まだ……」
「うーん、自分じゃ気づかないのかな?」
ちょっといたずらをしているようななぞなぞを出しているような表情だけど、とてもいやな予感がする。だめだ、これ以上聞いてはいけない。
「え?」
「それ、もう心まで堕ちちゃっておちんちん欲しいじゃない?」
といって、入り口のそばにある鏡を指さす。
あ、あああああ!?
「え、ええ!?」
【ジュエル・スターズ(御船ノノ)は魔法少女に変身した状態で部屋の鏡を見ると自分の衣装が堕ちた衣装に見える】
お母さんに指さされてみた先にはいつも制服に着替えるときに使っている大きめの鏡があった。ちょうどこちらを向いていて私の姿がしっかりと映っている。そう、黒く淫靡に変化した魔法少女の姿の私が。
私の魔法少女の衣装は私の正義の変身ヒロインのイメージで出来ている。それが、こんなえっちな男の人を誘うようなデザインになってるということは……
「あは」
ちょっと笑ってしまった。
「頑張ったのに、ほんとは最初から気持ちよくて流されそうで、お母さんまでおしりやアソコをいじってきて、守ってきたのに、大切な家族だったのに……」
「私は今も大事な娘だと思ってるよ?」
お母さんが優しく抱きしめてくれる。ああ、もういいか。
「だから、ね」
「……うん」
「あ」
堕ちてしまったせいか、もう攻撃する意思がなくなったからかきちんと自分の足で立てるようになっていた。
立って、くるっと一回転してみる。もともと露出は多かったけおへそからクリトリスの部分はまですっかり丸見えで、前だけ空いているスカートはとっても下品。胸から腰にかけて広がる蔦のような模様もおっぱいを引き立てていて、エッチな今の私にぴったりな衣装になっている。
色調の方ももともとは白とピンクと緑の絹のような材質が黒を基準としたエナメル質の光沢を放ち、淫靡などぎついピンクのラインが自分で見てても欲情を掻き立てられる。
鏡に映る私はとてもとろけた顔でこれからの行為を楽しみに笑っているようだ。
A、いやA様に向き直り、頭を下げて謝る。
「わ、私の負けです。もう我慢できません。お母さんだけずるいです。ザーメン大好きで魔法少女失格な私にもっとザーメン恵んでください♡」
そういって、A様の前まで歩いて行って膝たちになっておチンポの先っぽにキスをする。
お母さんは後ろで見守ってくれてるみたいだ。
「ん♡、ぴちゅ♡。はう、ザーメンまみれのおチンポおいしい♡……、はむ♡♡、んん♡」
丁寧におチンポにしたったっているお母さんとA様の体液をなめとってきれいにする。
嫌悪感なんてもうすっかりなくなってるし、たぶん今私はリビングで奉仕してたお母さんと同じようにうっとりとした表情をしてるんだろう。と、思いながらお母さんの真似をして頭を思いっきりストロークさせている。
「んん、ん♡、こふ!? ん♡、こく♡、ん、ん♡。ぷは、あ、裏すじにも残りが。ちゅ♡。ん♡♡」
尿道に残ったザーメンまで1滴残さず飲みこんで、はう、と幸せそうな顔でA様を見上げる。私のご主人様だ。そう思うと、胸がきゅんとすると同時に何か大切なものが零れ落ちて行った気もする。
「A様のザーメンとてもおいしかったです。あの時からずっと虜でした♡」
そして、準備ができた。ぐっちょぐちょに濡れたベットにまるで夫婦のように抱き合った形で入れてもらっている。そしてこれから、A様のおチンポを突き立てながら隷属の命令を書き込んでもらうんだ。とっても、エッチで淫乱な私にふさわしい初夜だ。
「それじゃあ、完全に堕としてやるよ」
A様の言葉だけでイきそうになる。もちろん、答えは「はい!」だ。完全に完璧に、もう元に戻れなくなるくらい染め上げてもらえる!
「あ、あ、あ♡、あ♡♡、あ♡♡、凄!? さっきと比べ物になりゃない♡! ああ、もうだめお母さんと同じで私もA様のものですぅ♡♡!! ノノの全部塗りつぶしてください♡♡♡!!」
私の膣の奥にA様のおチンポがたたきつけられる。おチンポの頭の方で押し込まれていく感触が凄く感じちゃう。一突きされるたびに頭の中が真っ白になって、もう、私の馬鹿、なんでもっと早く堕ちなかったんだろう。こんなに気持ちいいのに♡。
『それじゃあ、魔法少女は廃業だな』
いままでもすっと入ってきたA様の言葉が心の奥の一番大事なところに張り付けられる。
「はい、御船ノノはもう魔法少女でも、正義の味方ジュエル・スターズではありません」
みんなのために戦ったジュエル・ピンクはもうどこにもいなくて、ここにはただのおチンポ好きのザーメン狂いのメスです♡。
『俺の命令には絶対だな』
A様の命令が心の一番大事になところに届くと、あそこから蜜が垂れてジュンってなちゃいそう。
「はい! ノノはA様の奴隷です! どんな命令でも仰せのままにぃ!!」
ああ、奴隷って言っちゃった。それだけで、幸せすぎて目の前がちかちかしちゃう♡♡♡!?
『仲間の命や尊厳も差し出せ』
一瞬、みんなの顔が浮かんだけど全部、A様の言葉で塗りつぶされちゃった。あは。
「……え、ひゃ、んん、く、ふぁ♡、は、ひゃい♡♡、みんな差し出しちゃいます。レッドも、ホワイトも、あ、ん、あ♡、あ♡♡、ブ、ブルーも♡。基地のみんな全部で差し出しちゃいますぅ♡♡♡!!」
『御船ノノはこれから永遠にオプト・ムーンの忠実なしもべだ』
はぅん♡、もう、頭のてっぺんからつま先まで催眠で洗脳されちゃった。あはははは。
「はい! メス奴隷のノノはオプト・ムーンにえいえんの、あ、ひゃ♡、ちゅうせいを、ち♡、ちかいま、す、ああああ♡♡♡!!!!」
全部言い切ったと同時に中にいっぱい注いでもらった。そのまま、体の体液を全部出すような、至福感でいっぱいになって私は意識を手放す。もう、我慢しなくていいんだ。
ごめん、みんな……でも、気持ちいいから仕方ないよね。
あ、そうだ。みんなもこっち側に堕としちゃえば♡……
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