※この作品はR-18です。

変身ヒロイン悪堕ち報告書 -催眠洗脳で正義の味方をメス化調教-   作:ドダメ

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♡催眠思考誘導姦試験 ブルー視点2

【削除】

 

 

 

「レンちゃん、おきて」

 

「ん、んんんん?」

 

「レンちゃん、レンちゃん、こんなかっこで寝ていたら風邪ひくよ」

 

「ふぁ、大丈夫、私風邪ひいたこと……」

 

 ノノの声がする。 ここは? えっと、確かノノに!?

 

 

 

「ええ!? ノノ??」

 

「よかったぁ、もう起きないかと思ったよ」

 

 いつものノノの顔だ。【削除】衣装はジュエル・ピンクのものに変わっているけどあのエレベーターの時のような違和感はない。いつも信頼して背中を任せていた仲間。うん、大丈夫。

 

 

 

「ど、どういうこと!?」

 

 匂いや表情も問題なし。だとおもいう、さすがにあの攻めでいろいろ本調子じゃない。

 

「ごめん! ちょっと油断していてあいつらに操られちゃっていたの……」

 

 ほんと申し訳なさそうに誤ってくるノノ。やっぱ操られていたのか。

 

 

 

「なんとか、催眠を解いてブルーを助けに来たんだけど。大丈夫?」

 

 泣きそうな顔をしている。ちょっとドキッとしちゃったけど、うん、心配させないようにしなきゃ。

 

「大丈夫、大丈夫。忘れちゃったの僕って頑丈なの。こんなの蚊に刺された内にも入らないよ」

 

 あいつは僕の遺伝子を改造するって言っていたけど、大丈夫まだ改造は済んでいないみたい。

 

 さっさと抜け出してみんなに知らせないと。それで、いじられたところを直してもらって、ああ、その前にここをあいつごとつぶしちゃえば……

 

「とりあえず、脱出口は見つけてあるから、こっち!」

 

 ノノにしては積極的に手を握て誘導してくる。ノノの手ってあったかくて柔らかくて……っは、何考えているんだ僕は!?

 

 

 

「ここから、監視カメラがあるから。屈んで進むよ?」

 

 いつもは魔法でどうにかしていたけどノノも本調子じゃないのかな?

 

「うん、わかった」

 

 うあ、近い。ノノのおしりが目の前に!?

 

 

 

【【ジュエル・ブルー(八島蓮)はジュエル・ピンク(御船ノノ)に発情している】】

 

 

 

 ん? 今何か頭の中に……いや、それよりもノノおしりから目を離せない! 

 

 敵の陣地で緊張しているのかノノの汗とアドレナリンの匂いがかすかに香ってくる。

 

 周囲の警戒のため、嗅覚と聴覚の感度を上げているので仕方ない、ノノの鼓動や衣装がすれる音、呼吸もはっきりと聞こえてきて、もっと聞いていたくなるけど……【追加】

 

 

 

「ん、レンちゃん?」

 

 

 

「ひゃ!? な、なに!?」

 

 任務中は身元ばれを防ぐためコードネームで呼び合うはずなのに名前を呼んでくるノノ。でも、そんな熱っぽく呼ばれたら僕おかしくなっちゃうよ。

 

「もしかして、あいつらにつかまっていた時に……」

 

「あ、まあ、大丈夫」

 

 

 

「うん、私もね。頑張って耐えたの」

 

 え、今なんて!?

 

「あいつに直接犯られちゃって……」

 

 ごくり、喉が鳴る。ノノの言葉で目の前のノノのあそこに意識が……

 

 ノノが!? って、何考えてるの僕!? そこは怒るところでしょ!?? 【削除】 そんな、ノ、ノノの中ってどう、なっているんだろうって。ぼ、僕は女の子だぞ!???

 

「ま、まあ、そのあと脱出してあそこも体も全部魔法で直しちゃったから新品って言ったら新品なのだけど、ああ、もう私何言っているの?!」

 

 あ、ノノの匂いが一段と濃く。思い出しているの? だめ、もう我慢が。

 

 

 

「きゃ!?」

 

 抑えが効かなくなった僕は目の前で四つん這いになっているノノに覆いかぶさる。まるで獣同士のじゃれ合いみたいだ。

 

「え、ええ!? レンちゃん? こんな時にふざけちゃ、んぷ!?」

 

 あは、2回目のノノの唇、やっぱり甘くておいしい。あれ? 1回目はどんなんだったけ?

 

「ん、んんん、ぷっは。ふぁ、ノノ、僕もう我慢できない」

 

 ああ、そうださっき犬さんに侵されて流し込まれたあれ。【追加】ああ、そうだ、こういう時に使うものだ。

 

 

 

「いや、あ、ん」

 

 ノノのからだ、やわらかい、いい匂い。あはは、凄い、すごい、おちんちんほんとに生えちゃった。

 

 僕用のサイズだとノノが割けちゃうから二回りぐらい小さ目に。でも、もう興奮しちゃってバッキバキだ。

 

「ひゃ、何か当たって!? えええ!???」

 

 ちょうど、ノノも四つん這いでおちんちんを入れやすい体制だし、いいよね。

 

 

 

「あ、ノノの入り口も濡れちゃっている」

 

「レンちゃん!? ここ敵のアジトのど真ん中だよ!?」

 

 じたばた暴れそうになるノノのお腹をしっかりつかんでおちんちんの先っぽを押し当てる。もうこれだけで出そうだけど我慢我慢。

 

「ひゃぁっ!? いや、レンちゃんやめて!?? あ、っつ!? いや、入ってぇっ!???」

 

 あつぃ! ミチミチとノノの中を広げながから挿入の感覚を楽しむ。こんなのだめだ気持ちよすぎて……

 

 

 

「ノノ、ごめん。敵のアジトのど真ん中とか、オプト・ムーンの殲滅とか他のみんなとかもうどうでもいい、とにかく今はノノを犯したくて犯したくて、ああ、気持ちいいよノノ」

 

「あ、あっ、ああっ、ん、れ、レンちゃ、ああああ、ひゃ!?」

 

 ぷちっと、膜を突き破った感触がした。ああ、ノノの処女膜を破っちゃった。せっかく魔法で再生した大切なところなのに。

 

「いたぁ、や、なんで……」

 

 なんでって、あんな体制でかわいいお尻を……

 

 

 

「あーあー、とうとう、やっちゃたね」

 

 横から、誰かの声が聞こえてくる。でも今はノノの中を。

 

「だ、だってぇ、あんなの僕耐えられなかったんだ」

 

 こんなおしりをフリフリされていたら我慢できない。僕どうぶつになっちゃった。でも、ノノも嫌がってないしいいよね。どうぶつセックスしていいよね。

 

「ふーん、まあ確かにそのとろけた顔見ているとわかるよ。気持ちい?」

 

 

 

「うん! すっごい熱くて中はトロトロなのに入り口でキュって絞めてくれるのキモチイ!」

 

 あれ、この横からささやいている声ってノノ? でもノノは僕が目の前で犯しているし?

 

「ま、私のことは気にせずに。今はじっくり味わってみたら?」

 

 

 

「ああ、うん。もういいよね。ぐっちょぐちょに濡れてきているし痛みも和らいでいるよね。というか、僕がもう我慢できない!」

 

 最初の、一回は中のうねうねを味わうようにゆっくりと引いて、おチンポの先で膣の中をこするように奥に差し込む。

 

「ふあああ、これがノノの中なんだ。すっごい。すっごい。気持ちいいよ。ああ、もっと早く動いてもいいよね!?」

 

 僕のおチンポの抜き差しで、”ひゃん”とか”んんん”とか声を上げるノノがとってもエッチでさらに僕を興奮させる。

 

 最初は嫌がっているような言葉だったのにもうこんなに濡らしてきて発情した雌の匂いをまき散らして、ああ、僕、もう止まれないよ。

 

 

 

「はい、ここでレンちゃんにちょっとした2択。好きな方を選んでね」

 

 

 

 僕の気持ちに反してノノの声で体が止まってしまう。早く動きたいのに。このこえにこたえないとうごけない。もう、何でもいいから早く犯したいのに……

 

「1択目! 正義の味方のブルーは親友のノノちゃんを思ってここで犯すのをやめて、二人で敵のアジトから脱出。まあ、普通。気持ちいいのは続けられないしこんなチャンスは2度とないかもしれないけど、いつもの日常に戻れるかもね?」

 

「2択目! ここでそのまま獣のようにノノちゃんを犯す。どっぷ、どぴゅって生で中出しもOK! 気持ちいいのでお勧めね。ただ、これを選択しちゃうと正義の味方失格だからね?」

 

 笑顔で僕の顔を覗き込んでくる横に立っているノノ。【削除】 あれ、いや、僕は……

 

 

 

「はいはい、どっちを選ぶ?」

 

 

 

 ノノの目を直視できない。体も動けるはずなのに指一本動かせられない。でも、おちんちんはまだまだぎんぎんでノノの中は温かくて……

 

「へ、いや、でも、僕」

 

「いやー、自分を助けに来た味方をその場で犯しちゃうとか、正義の味方として失格でしょ?」

 

 ぐるぐる、頭の中をかき回されているようでノノの声だけが響いていて。

 

 

 

「ふふふ、ここまで言われてもぎんぎんで抜かないとかほんとけだものね」

 

「……」

 

 そうだよ、抜かないと、抜いてノノに謝ってここから脱出して、それから? こんなに気持ちいいのにやめるの?

 

「あれ? 止めちゃうの?? もうちょっとでイきそうだったのにもったいなーい」

 

 う、あ、でも僕は正義の味方だから。ジュエル・スターズの一員でノノの

 

「もう、どっちつかずでレンらしくないよ。あ、そうだ良いこと考えた!」

 

 その声はいつものノノの調子でそれがとても怖いけど僕には逆らえなくて。

 

 

 

「レンの拘束帯。これ外しちゃうね」

 

 

 

 そういって、ノノは僕の右腕についている腕輪を外す。僕の中に眠る幻獣の遺伝子を抑えるために着けている拘束帯だ。全部外しても暴走することはないけど僕が人間じゃなくなるみたいでいやだから、いつもは2個ぐらいか外さないようにしている。

 

 だめ!? 今それを外しちゃったら、おさ、え、が!?? 本当にどうぶつになっちゃう……

 

 

 

「はーい、これもこれも、こっちも、ポイポイしちゃったらどうなるかなー」

 

 

 

 明るい声で僕の手足、体についている拘束帯を外していくノノ。僕の中にある化け物の本性をさらけ出すのが怖くて、今までどんな戦闘でも2つ以上外したことのなかった。

 

 9つ全部外れちゃった。

 

 ああ、っぐ、だめ、拘束帯は補助だから。僕がしっかり意識を保って制御すれ、ば。

 

「あれ、これは違ったっけ? まあいいか、外しちゃったし」

 

 それは大切な!? 【削除】  大切な? あれ、ノノから……おもいだせない。でも、ノノは目の前にいるし、僕のおチンポをくわえて待っていてくれているし、もう枷も10個全部外れちゃった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 いいよね。

 

 

 

 ノノが笑ってくれた気がした。

 

 気づけば全身がけものの体毛で覆われていて、まるで二足歩行している狼のような外観になっていた。いや、今はノノに後ろから入れているところだからまんま交尾中の犬だ。

 

 犬なら交尾の最中にぬいたらいけないよね。いちじかんはどぴゅどぴゅってせいしをメスの中にはきださないと。

 

 もう、何も考えずに腰を振った。気持ちいい、熱くてねっとりとしていて、いい匂いで、鳴き声がとってもエッチで、ぷにぷにと柔らかい腰もいいし、しっぽのように揺れるサイドテールも好き。全部好き!

 

 

 

「あはは。2つ目を選んだのね。えらいえらい」

 

 ふああ、ノノが撫でてくれた。毛皮越しの手のひらの感触が気持ちい。僕ももっとノノを気持ちよくさせてあげないと。

 

 だって、しんゆう、【追加】 ごしゅじんさまを気持ちよくさせるのは素敵。気持ちいい。僕はどうぶつで、【追加】 ペットだからごしゅじんさまのノノ、【追加】 Aしゃまの命令を聞いて、気持ちよくなるのが好き。正義の味方のブルー、【削除】 【追加】 オプト・ムーンの怪人として、【追加】 エッチなオスのおチンポの生えたメスケモノだから、【削除】 【追加】 【削除】 【追加】 【追加】 【追加】 【追加】 【追加】 【追加】……

 

 

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