変身ヒロイン悪堕ち報告書 -催眠洗脳で正義の味方をメス化調教- 作:ドダメ
あれ、いつの間にか寝ていたのかな。ノノと一緒にいて……とってもきもちいいことしていたとおもったけど。よく思い出せないや。
「レンちゃん。レンちゃん」
あ、ノノの声が聞こえる。ふああ、なんだろうノノの声聞いているだけでとっても幸せな気分だ。
「これから、レンちゃんがきちんと洗脳されたか確認するからよく聞いていてね」
うん、わかった。ボクがきちんと洗脳されたか……あれ、まあいいか。きちんと洗脳されたか確認するんだね。頑張って答えるよ。
「じゃあ、私の姿が見えると思うけどどう思う?」
ノノの声が聞こえたと同時にボクの目の前にノノの姿が映し出された。
いつものピンクのサイドテールにとってもエッチなとろけた表情。お腹もおっぱいもいっぱい緑色の肌が露出していて見ているだけでおちんちんがおっきくなっちゃう。黒と黄色と緑が艶のある印象で……うん、いつものノノの姿だ。
「よし、おーけー。ふふふ、ありがと。次行くよー」
次は全身黒ずくめの戦闘員が映し出される。どこかで見たような気もするけど?
「あ、設定し忘れていた……いけないけない。【追加】私たちのご主人様の姿だからしっかり覚えておいてね」
うん、ご主人様。この人がノノと僕のご主人様なんだ。
次に、ジュエル・スターズのみんなの姿が映る。今までお世話になった人達だけど、もう僕はオプト・ムーンのちゅうじつなこうせいいんだから敵なんだよね。仕方ないけど、ちょっと悲しいかな。
「大丈夫だよ、レンちゃん。レンちゃんに私がしたようにみんな洗脳してしまえばいいんだよ」
ノノの言葉が頭の中にすっと入ってくる。ちょっと前までのボクなら洗脳なんてかんがえるまでもなくきょひしていたとおもうけど、ああ、そうか、みんな洗脳して僕みたいにエッチなどうぶつにしちゃえばいいのか。いつも体の調子を見てくれる先生も、ボクの自室の隣の部屋の優しいお姉さんも、ジュエル・ホワイトもレッドもみんなみんな。だから、もうあやまらなくていいよね。ごめんって小さな声が心の奥から聞こえてくるけどボクには理由がわからないや。
「あ、そうだ、半分ぐらいは私がもう催眠洗脳しちゃっているんだ。まあ、あと半分はレンちゃんに上げるから許してね」
ええー、もうしょうがないなー。うん、でも、半分か。楽しみだな。みんな、どうぶつにしちゃって、ジュエル・スターズの本部でけだもののように交わって、みんなの体を味わうんだ。おんなのひともおとこのひとも、おちんぽでもおまんこでも、ああ、考えただけで体が熱くなっちゃう。ああ、もうあの声も聞こえなくなったし、目が覚めたらみんなを洗脳して犯してどうぶつにしに行こう。
「うん、合格。きっちり洗脳できた。これでレンちゃんも私と同じだね」
「レンちゃん、おきて」
閉じていた瞼をゆっくりと開く。今まで台の上に寝かせられていたみたい。
目の前にはちょっと心配そうなノノがのぞき込んでいた。あれ、いつもの怪人の恰好なのに違和感が……うん、匂いはノノの匂いだ。
「あ、目覚めた。って、きゃ!?」
「わう、は、っは、っは。ぺろぺろ」
「きゃ、あはは、ちょ、そこは弱いの!??」
あはは、ノノの匂い好き。汗の味も、体温も、声も全部好き!
「わふ、くーん、くんくん、は、っは、っは……」
「ひゃん、ベロ凄い……あ、だめ、ちょっと、もう、おすわり!」
「わん!」
お座りできるよ。僕おりこうでしょ? ほめてほめて。ふあああ、ノノの手で撫でてもらうのとっても気持ちいい。もっともっと。
「ふせ!」
四つん這いで伏せる。冷たい金属製の床が気持ちいい。
「まて!」
手は前にそろえて、足はM字に広げるような感じで、おしりを付けて座る。
「おちんちん!」
お座りの態勢のまま、腕を胸の左右に上げていては杓子の形に、おちんちんは勃起させて、緩んだ表情で口を開けて、舌を出しながらおねだりをする。
「っは、っは、っは」
「きゃー、かわいい! すっごく良いよレンちゃん!!」
「ひゃ、ノノ、ノノ。はっは、っは」
ああ、抱きしめられちゃった。胸の間に鼻を押し付けてノノの匂いをじかに嗅いじゃう。ノノの中入れたい。中に僕のザーメンぶちまけたい!
「あ、もう、元気なんだから。でも、まだ駄目」
うう、しょうがないね。。ボクはノノのペットだからめいれいにはしたがわないと。
「くーん」
ああん、お預けされているけどお腹撫でられるのもきもちい。
「ふふふ、まずはご主人様に最後のしつけをしてもらわないとね」
はぇ、ご主人様……?
ノノの後ろを見ると男の人が、ふぁ!?
あ、あ、ああ、ご主人様! ご主人様だぁ!!
ノノとご主人様が何かしゃべっているみたいだけど頭の中に入ってこない。心の奥底にこの人、A様がボクのご主人様と刻まれている。理由はわからないけど、ご主人様に見られているだけでイっちゃいそうなくらい至福感に包まれちゃう。
「うん、きちんと書き込まれているみたい。それじゃあ、ご主人様のおチンポでしっかり躾けてもらおうね」
ノノの手で四つん這いでおしりをご主人様に向けるようにポーズをとらされる。あ、これ、動物交尾の恰好だ。ああ、ノノを犯したようにボクも犯してくれるんだ!
ご主人様のおちんぽがボクの中に入ってくる。んん、ああああ、ぴったり。ボクの膣の形、ご主人様のおちんぽの形にぴったりだ! あ、ああ、あああ! しゅごいぃいい!
「あー、もう、いくら気持ちいいからっておもらししちゃダメでしょ?」
はれ? ああ、おしっこ出てる。ボク、おチンポ入れられて親友の目の前でおもらししちゃっている!
気づけばじょばじょばばと盛大におしっこを垂れ流していた。でも、ボク動物だから仕方ないよね。ご主人様のおちんちん入れてもらってうれションするだらしないペットだけど気持ちいいからいいよね。
「おちんぽもこんなにおっきくしちゃって。これはしっかり躾けないといけないかな?」
ふぁ、はっ、はっ、はぁっ、ごめんなしゃい。だらしない犬でごめんなしゃい。でも、気持ちよくって、入れられるのも入れるのも気持ちよすぎてぇ!
ご主人様のおチンポに突き立てられるたびに達して、ご主人様に褒められるたびに達して、ご主人様が中にザーメンをいっぱい出してくれてイきっぱなしになっちゃった。
ノノ視点
「やりました! きちんと洗脳できましたよA様!」
A様に中出しされて幸せそうに床に寝そべっているレンちゃんを見ながら胸を張る。
「……」
あれ、褒めてもらえると思ったけどA様はなぜか片手で額を抑えて困っているみたい?
「あのなあ? 計画ではジュエル・ブルーを洗脳してオプト・ムーンの怪人にするって話だったよな」
「はい! 私頑張ってレンちゃんをぐっちゃぐちゃに洗脳してきちんと怪人にしました!」
にっこりと笑ってA様を見るが、やっぱり不満そうだ。どこがいけなかったのだろうか、ちょっと楽しすぎて時間いっぱいいっぱいまで使っちゃったけど、きちんとレンちゃんをメス奴隷に調教できたし問題ないよね。すっかり、怪人因子もなじんで頭の上から足の先まできっちり改造されているのに。
「これは、怪人じゃなくてペット。言葉もしゃべらないし、まともに二足歩行もしないのにどうやって潜入とかさせるつもりなんだ。一発でばれるだろ!?」
「ええー、いいじゃないですかペット。かわいいでしょ? ジュエル・スターズのみんなにはまあ、なぜか動物になっちゃったって言えば……A様だってさっきはノリノリでレンちゃんのこと犯していたのにー」
会心のできの洗脳だったのにちょっとむくれてみたけど、あ、まずいかも。
「あ、あれは、ジュエル・スターズの中で一番やられた回数が多かったブルーをバックで犯せるシチュエーションに燃えてだな。いや、そうじゃなくて、そんな理由でジュエル・スターズをだませるわけないだろ!?」
「ええー。このレンちゃん、飼っちゃだめですか?
レンちゃんはよくわかってないようでわふ? っと首をかしげている。とりあえず、かわいかったので頭を撫でてあげる。
「だめだ。洗脳し直しって……うわ!? こいつ、きっちり言語中枢をいじって会話能力を動物並みに下げてやがる。しまった、最終チェックリストは精神世界内で行うからしゃべれなくてもスルーされたのかって、天然キャラだと思っていたら妙なところで頭働かせやがって……」
「いやー、レンっちゃんをペットにできると思って頑張りました!」
「よし、お前も再洗脳な」
「やったー!」
「なぜ、そこで喜ぶ」
「だって、A様の催眠洗脳ってすっごく気持ちよくて、私は完全に洗脳されているから、もうしてもらうことないんだなーってあきらめていたんですよ。またしてもらえるって。あ、んん、すっごい期待しちゃいます!」
A様はため息を一つついた後、今まで私とレンちゃんがつながっていた装置を指さす。
「レン、ノノをそこの装置に繋げ。そのあと、お前も元の装置に」
「わん!」
あ、私よりA様の権限が上に設定してあるから、わわわ、そんな猫を持つように持たないで!? あと、さっきより装置の様子が賑やかというか、
「あれ、あの装置って……なんか、うねうねとぶっといディルドとか機械の手が!?」
「よし、レンの方も準備できたな。バイザーを下ろして……さあ、洗脳作業に入るぞ」
A様は私の言葉は無視して作業を進めていく。いやん、ぞくっと来ちゃいます。
「キャン!?」
おまんこ、アナルにぶっすりと大きな機械おちんぽが入ってきた。それまでのやり取りでぐっしょり濡れていたけど最初からピストン全開でぇえええ!?
「ひゃ、んきゅぁ、あ“あ“あ“あ“あああー 痛っ、ええ!? 気持ちいいけど痛い、A様痛いですよ!?」
「痛くないとお仕置きにならないだろうが、あと、レンの方も痛みは復活させているぞ。全く痛みが感じられないと戦闘どころか生活にも影響してしまうからな」
「ああん、痛いのと気持ちいいのが!? あ、ああ、あああああ」
「キャン、キャン、キャン!?」
「んんん、ひゃ?! 機械おチンポが、んんん、あひゅあ、もうイっちゃいます! ああああ、イくのとまりゃない!?」
「キャフ、ん、んんん、あああ、キャン、キャン、キャン」
私もレンちゃんもディルドの機会的な攻めで一気に絶頂まで持ってかれて仲良く潮を吹いちゃっている。
「ふあ!? え、ええ、乳首が!? ひゃん、それ初めて!?」
それもまだ序盤だったらしく、今度はマニュピレーターというのかな、機械の手が遠慮なく乳首をぐりぐりとねじってくる。
「んほぉ?! そんなに引っ張ぁあああ!?」
遠慮なく引っ張ってくるマニュピレーターの攻めにおっぱいがおチンポになったように痛みと快楽が……ミルク出ちゃいそう。
「キャン、え、おチンポが、あふ、それしゅごい!?」
あ、レンちゃんの再洗脳が進んでいるみたいでしゃべれるように残念。あ、ひゃ!? わ、私も!?? 強制的に出てきたおちんぽが勃起させられて、見えないけどぬっちょりとした何かが私のおしべちんぽを包んで、ぬっぽ、ぬぽとエッチな音を立ててしごいてりゅぅ!?
「ふあああ、5点攻めぇ!? しゅごい、しゅごいよう。頭真っ白になっちゃう!? ん、ぼお、んんんん……」
あ、お口のの中まで機械チンポに犯されちゃった。喉の奥まで洗脳用の媚薬を流し込まれて、体の中全部気持ちよくて……
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ジュエル・スターズ:ジュエル・ブルー捜査報告書2
ジュエル・ブルー洗脳完了報告
作戦初期段階でブラックによるブルー捕縛と予想外のタスクが発生したが、手順3~7を飛ばして最終段階である洗脳作業を実行した。
結果としては、ジュエル・ブルーを洗脳しオプト・ムーンに忠誠を誓う怪人に改造することができた。
洗脳開始時に立てたスケジュールから2時間ほどオーバーしたが、以降の経過を見るにジュエル・スターズにブルーの洗脳が露見するまでは至っていないと予想される。
ジュエル・ブルーには怪人因子・キメラの定着を確認した。以降、ブルーはこの因子を中心に既存の怪人因子、もともとの幻獣の遺伝子を制御して、傷つけた相手を怪物、怪人化する怪人:カオス・フェンリルと呼称する。
カオス・フェンリルはブラック・フォビュラスと共にジュエル・スターズへの潜入作戦を実行する予定である。
なお、ジュエル・スターズ内部の浸食状況は現時点で半数を達成しており、カオス・フェンリルの加入でジュエル・ホワイト、ジュエル・レッドを除く完全掌握まで1,2週間と予想される。次回の作戦はタイミングを見て1週間をめどに実施する予定である。
追記、追加資料に書かれた理由でブラック・フォビュラスへ再洗脳を施したが、失敗した。おそらく、最初の洗脳の後にジュエル・スターズに所属していたころから確認された精神作用への耐性が強化されたものと考えられる。幸い、怪人化されてオプト・ムーンへ忠誠を誓ったタイミングで固定されている。これを踏まえて、今後のジュエル・スターズ篭絡の際には注意して洗脳を実施する。