変身ヒロイン悪堕ち報告書 -催眠洗脳で正義の味方をメス化調教- 作:ドダメ
まずは、幕間のお話。
「レンちゃん、おきて。レンちゃん、レンちゃん」
「ん、んんんん?」
アパートのリビング、ノノと一緒に映画を見ていて寝ていたみたい……
奮発して買った100インチの液晶テレビにはニュースが流れている。いつもは、小さな音でもきっちり耳に入ってくるのに寝起きだからかぼんやりと耳に入ってくる音としか感じられない。
「もう、レンちゃん。いくら今日は予定が無いからって……ん」
今日はトレーニングの間の休みの日だから思いっきり羽を伸ばそうって話していたけど結局家でゴロゴロしていただけだったな。あれ? そうだったっけ……ん、ノノのにおいだ。
「すんすん、だってノノの匂い好きなんだもん」
「うー、あーつーいー」
なんか、おかしいけど、段取り通りのセリフが口から出てくる。
「ふふ、そういいながら抵抗しないノノも結構うれしいんでしょ?」
「この犬耳ジゴロめ。はいはい、今日は1日何にもない日だからね」
ノノは……えっと、そうそう、同じジュエル・スターズの一員だった魔法少女で”今はボクとルームシェアをして暮らしている”
「尻尾をそんなに振って、ほんとレンちゃんは私の匂い嗅ぐの好きだよね」
さすがに他の人の前で友達の体の匂いを嗅ぐとか恥ずかしくてできないからこういう時に補充しておかないと。いつも魔法で綺麗にしているけど、やっぱりちょっと汗はかいちゃうし、髪の匂いや手の匂い、あそこの匂いも、場所によって違っていて、気持ちが落ち着くんだよね。
「もっとノノの匂い嗅いでもいいよね?」
「え、や、ちょっと、そこおしり!? スカート越しに!?? ひゃ、ハウス! レンっちゃんハウス!」
「はふ、ノノの甘い匂い、ここがとっても濃い。ずっと顔をうずめていても飽きない」
「ええい!? おのれは発情した犬か! もう、いい加減にしないと……」
ふふふ、そう言いながらもちょっとノノも発情しちゃったというか、スイッチ入ったみたいでアドレナリンのツンっとした匂いが、してきたみたい。
「いい加減にしないと?」
「おそっちゃうよ?」
ちょっと、ありえないシチュエーションだけど、設定通りだから問題ない。ドキドキしちゃってきた。
「きゃ!?」
にっこり笑ったノノにひっくり返されて、カーペットの上で馬乗りに押さえつけられる。
「ふふっふ、レンちゃんが悪いんだからね。私もスイッチ入っちゃったから止まれないよ?」
そう言ってノノは股間のギンギンにそそり立ったおちんちんを……
「なっ!? なにそれ!??」
「え、おちんちんだよ?」
せいぎのみかたの僕はノノのおちんちんをみておかしいと思っちゃうけどノノの匂いに酔ったみたいに頭がはたからず。あわあわしてる。
「ノノは普通の女の子でそんな……ものをつけているはずがない!」
「えー、私、魔法少女だよ? で、魔法でにゅっと生やしてみました?」
ノノはいつもの笑顔で笑っているけど、とってもエッチで見ているだけで発情しちゃいそうな顔で。
「っく……そうだ、思い出した。ノノは悪の組織の怪人に改造されて……」
何で、忘れていたんだろう。恋人で一緒に住んでいたノノが怪人だったなんて、っぐ、まだ、頭が……僕はそう思いながらもノノのおっきなおちんちんから目が離せない。
「ふふふ、さすが正義の味方のジュエル・スターズ。ちゃちな洗脳じゃ、操れないかー」
変身した力で怪人を投げ飛ばそうとするけど、腕をつかまれちゃってそのままソファーに突っ込じゃう。
「きゃ、乱暴なんだから。でも、それじゃあ、私は倒せないよ?」
「怪人の倒し方ぐらいわかっている……」
オプト・ムーンの怪人と対峙しているのに催眠洗脳のせいで頭の中をどんどんエッチな考えが埋めていっちゃって……
「ボクのおまんこで怪人ちんぽをずぽずぽ咥えこんで悪のザーメンをびゅっびゅって10回絞り出せばいいだけだ!」
いつものようにノノのフタナリちんぽをボクのおまんこに突き立てる。おチンポを見せられた時から発情スイッチ入って、愛液でびしょびしょだったから挿入はスムーズにできた。
「ぷぷ、いけないけない、そうそう、正義の味方のドスケベおまんこで私のおちんちんぎゅっぎゅって気持ちよくしてくっさい精液いっぱい搾り取ったら、まけちゃうなー」
どこもおかしくない。いつもどおりのせいぎのみかたとしておちんちんとおまんこをつかってたたかわないと。
「くひん、あ、ん♡、ひゃ♡♡!?」
「あは♡、ん♡♡、きつきつで、あつあつで、レンちゃんの中すっごい、いいよ♡」
腰を激しくピストン運動させて怪人おチンポに攻撃を、ん、ボクの中でノノのおチンポが、んひゃ!? だめ、ボクはせいぎのみかただから、あ、あああ♡ 耐えないとぉ……
「頑張っている正義の味方さんにおチンポ攻撃♡! えい、えい、どう? 奥まで届いて子宮コンコンされるの気持ちいい?」
「おほぅ!? ん♡、っくあ♡、それ、だめ、んん♡、ひゃ……あ、あ、ああ♡♡」
「あれー、正義の味方のワンちゃんは怪人おチンポごときでかわいい声だして鳴いちゃうのかな?」
「っくあ、ん、ひゃぁ……ん、これ、くらいで、んぁあ♡」
「っく、オプト・ムーンの怪人なんかにまけぇりゅ!?」
「レンちゃんの弱点はっけーん! さて、正義の味方は何分もつかなー?」
「ひゃ、ん、あ、あ、あ、ダメ、ん、イっちゃう!??」
怪人フタナリちんぽでじーすぽっとごんごんたたかれちゃって、ひゃぁああ!? ん、ま、まけない、膣圧をぎゅっとして、ぷりっぷりのザーメン搾り取って見せる!
「はぅ、ん、ひゃん!? 中がキツキツになって、あん♡ 手でこかれているみたいで……さすがジュエル・スターズ。ぷ、だめだめ、きちんとしないと、あ、そうそう、忘れていた。えいっ!」
ノノの声と同時に僕のクリトリスの部分がにょきっと勃起してフタナリちんぽになっちゃった!? っく、僕の一番の弱点を敵に知られていたなんて……ここを、シコシコされちゃったら正義の力がザーメンとしてびゅっびゅって出ちゃう!?
「あ、あ、あっ、ゆびぃ!? ぷにぷにの指でシコシコこすっちゃだめぇ!??」
がまんしなきゃ、がまんしなきゃ、でもびゅっびゅてだすのすごくきもちいいノノのチンポと手こきをがまんしてもっときもちよく……
「もっと、とろけてどろどろになっちゃおうね。あは、レンちゃんのどうぶつ臭いせーえきおいし。あはは、正義の味方さんなんだから、もっと頑張らないと」
ノノが何か言っているけどもうだめ限界!? おまんこもおちんちんも悪の怪人にやられちゃってぇ……
「いや、やめぇ、あ、なにこれ!? イってるのが、おちんちんもおまんこもイきっぱなしでぇ!?? しゅごい、気持ちいいのがいっぱいで!??」
『洗脳シミュレーション 記録203を終了しました』
「ふぁ、すごかった……」
ボクは快感の余韻を楽しみながら、ジュエル・スターズ本部の地下に隠蔽されてるオプト・ムーン製の洗脳シミュレーターから起き上がる。
「あれー、レンちゃんシミュレーター使っていたんだ」
「ふぇ!? ノノ!??」
一番見られたら気まずい人物が現れてびっくりして飛び起きる。
「訓練は、さっき終わっていたよね……あれ、この記録って……」
「い、いいじゃないか。ボクが何見ていたって」
何というか恥ずかしくてそっぽを向く。再洗脳でノノとは距離を置くようにボクの人格は調整されているのに、司令官君を洗脳した日から……なんというか、意識しちゃうようになっちゃって。もちろん、正義の味方の時の気持ちとは全然違うんだけど、ノノを姿を見て、ノノの匂いを嗅いでノノと話していると、怪人としても八島レンとしても、すっごく発情しちゃうようになっちゃって、でも、任務だとノノの監視はもちろんさぼっちゃだめだから、洗脳装置のシミュレーション機能で再洗脳(あんまり効果ないけど)とむらむらの発散をしていたんだけど、うう、近い、近いよう……
「えー、本人がいるのにー、言ってくれたらどこでもフタナリちんぽ貸してあげるよ? 同じオプト・ムーンの怪人友達じゃない―」
あ、いや、おちんちんもみもみしないで。はふ、ん、ふぁ、きもちいい……だめ、とろけちゃってあたまゆだって、声出ちゃう。
「ん、あ、ああ、だめ♡ ひゃあん♡♡」
「口ではそういってもどうぶつチンポこんなに勃起させて。先走りの匂い、ん、とっても素敵」
結局、そのあと、二人ともどろどろになるまで動物みたいに交わっちゃった。
3章1話は今日の20時予定。