変身ヒロイン悪堕ち報告書 -催眠洗脳で正義の味方をメス化調教- 作:ドダメ
「あ、あ、あああ、出ます。私のフタナリちんぽミルクいっぱいごくごくしてください!」
そんな、私をあざ笑うかのようにブラック・フォビュラスは男性器を私の喉の奥まで突き入れて躊躇なく射精した。んふぁ!? 口の中から食道、鼻にまで逆流して、精液!? 頭の中まで精液でいっぱいにぬりつぶしゃれる!?
「あは、レッドの身体、びっくんびっくんってなっている。そんなに私の精液美味しかったですか?」
ブラック・フォビュラスの言葉も聞こえずに暴れまわる快楽に崩れ落ちる。
「お口からこんなにあふれて、もったいないですよ。ん、ちゅぱ、ん、ちゅ」
「ん、ごく、ん、んん!?」
「初イきから、どれだけイっちゃってるんですか。もっと耐えて……あれ? んー、装置の感度のせいで今の全部で1回イきにカウントされたみたいですね。5回はイってたと思ったのに。失敗失敗。とりあえず、設定を直してっと」
精液のおかげでなんとか心を落ち着かせて気絶することは避けられた……いや、これも催眠で書きこまれたものだった。しかし、それを利用してでも気を持たせないと。
「そ、れ、で、気持ちよかったですか? 詳しく教えて下さい、ね?」
【ジュエル・レッド(赤壁あかね)はオプト・ムーンの怪人に質問されたといは答えなければいけない】
「そんなこ、くぅ、う、乳首に張り付けられた触手は吸着式マッサージ機のようなしみこむ気持ちよさで、徐々に針を乳首の中に差し込まれた時が一番気持ちよくて耐えるのに必死だったな。え……そのあとの、女性器とお、おしりに、く、口が、触手を吸いつけられた時は、一瞬、気が飛ぶほどの快楽で、うう、直後に口に男性器を、っく、押し込まれて大好きな精液に注意が行かなかったらイっていたかもしれない。な、なんとか男性器に残ってた精液の味を味わって耐えていたが、直接口に出された時のニオイがあんなに強烈だとは思わなかった……口の中に濃厚な精液があふれた瞬間、真っ白になってイくのが止まらなくなったな。なっ、どうなって……」
「ペナルティですよ。ペナルティ。初めなので定番の催眠ですけどね。ふふふ、詳しく教えてくれてありがとうございます。特に、私の精液の感想とっても良かったですよ?」
「あ、そうそう、改造したおっぱいの試運転しちゃいましょう! ふふふ、おっぱいと乳首の大きさも一回り大きくなってすっごくだらしない感じで素敵でしょ? これからいっぱいミルク作ってくれる下品なおっぱいですよね」
「なっ、ん、あ、んんん!? み、ミルクだと!??」
「え、聞いてませんでした? ミルク、レッドさんのおっぱい改造して妊娠してなくてもいつでも母乳が出せるようにしちゃいました。ふふふ、初母乳、いっぱい出しましょうね」
会話しながらもブラック・フォビュラスの手は止まらず、執拗に私の乳房の乳首周辺を刺激し続けている。針を差し込まれた時とは違う感覚が、乳房全体のむず痒くなって……
「あれー、出が悪いですね。んー、もう一度ぷすっとやって広げてみるかな?」
「ひぃ、だめ!? やめて!」
「あはは、そんな、襲われた女の子みたいな声出しちゃいけないですよ、レッドさん?」
今度は最初から針を露出したまま近づいてくる触手。今刺激されるとぉ!?
「んひぃぃい!? あ、ああ、だめ、んはぁ、止まらない!?」
【ジュエル・レッド(赤壁あかね)はイきたいと思わない限りイくことはない】
「お、無事開通しましたね。すっごい勢いでミルク出しちゃって、うんうん、改造で乳首の中心にミルク穴開けておいたんですよ。これで、おちんちんみたいにビュービューってミルク出せるからすっごい気持ちいいでしょ?」
「は、はいい! 気持ちいい、ミルク出すの気持ちいい!? っく、あ、だめだ、イっちゃ……ん、んん!?」
「ぎりぎり耐えちゃった。むう意外に手ごわいですね……あ、そうだせっかくの初母乳を出しっぱなしはもったいないですよね?」
「な、何んだそれ!? ち、近づけないで……」
「ふふふー、私特製の搾乳触手ちゃんでーす。だらしなくビュッビュって出しっぱなしのレッドのおっぱいにぴったり張り付けて……ん、搾乳開始!」
「んんん!? おふぉあ!?? すってる!? おっぱい吸っちゃって……ん、あ、あ、ああ、なにこれ!? だめ、きもちいいのが同時にぃ!? いや、止めてぇ!??」
「レッドさんのミルクどんどんたまっていきますよ。さっき、いっぱい水分補給していてよかったですねー、また喉が渇いたらいっぱいザーメンご馳走してあげますから、遠慮なくいってくださいね」
あひぃ!? ダメ、こんなの……いや、ここで耐えないと、みんな、力を貸してくれ……
「すごいですね。結構自信あったんですけどあれだけ攻められて最初にミルクを噴出した時の1回だけしか、イかなかって。私なら、幸せ過ぎて意識飛ぶぐらいイっちゃってますよ」
「はぁ、はぁ、はぁっ……」
ブラック・フォビュラスへの返答もままならない……いまどれだけ経ったんだろう。っく、弱気になるな。ここで耐えないと……
「そうそう、今回のペナルティ言っていませんでしたよね。パンパかパーン! なんと、今回はレッドが自分でイきたいと思わない限りイけないというボーナス催眠です! 耐えきれるのは1回限りだけどうまく活用して頑張ってくださいね」
っく、完全に遊ばれている……だが、いままでもこういう敵の油断でピンチを乗り切れたこともあるんだ。ありがたく使わせてもらおう。
「ふふふ、目に活力が戻ってきましたね。いいですよ、いいですよ。普通の人なら1発で催眠にかかっちゃって飽きちゃうんですよね。だから、いっぱい楽しみましょうね」
「ねえ、ねえ、ちょっと味見していいかな?」
「えー、レンちゃん、ホワイトがいるからいいって言っていたのに―」
「ごめんごめん、でも、あんな声聞いていたら。我慢できなくなっちゃっうから仕方ないよ」
「まあいっか、それじゃあ一緒に改造具合を試してみる?」
「うん、一緒に入れちゃおうか」
目の前に元ブルー、カオス・フェンリルが近づいてきて、自身の男根を私の女性器の入り口にぴったり押し付けてくる。
「や、やめ」
「せーの」
当然私の声など無視して二人の男根が前後に差し込まれ……んぎぃ!? 入り口の鬼頭が一気に奥まで差し込まれるまでの感触が妙にくっきりと快楽として伝わって……ひぅ!?? 落ち着く間もなく引き抜かれ、男根のカリ首が!? 敏感なところをひっかいてぇ!?
「んあ、ふぅ……あああ、なにこれ!? 凶悪なぐらいに気持ちいいよ!!」
「あはは、凄いでしょ。どんな極太改造ちんぽでもしっかり飲み込んで膣内全部で気持ちよくなっちゃえるスペシャル仕様だよ?」
「すごいすごい、僕のどうぶつチンポ根元までぎゅって入っちゃって、あ、ノノのおちんちんの先っぽとこつんしちゃってるのわかるよ」
改造された前後の穴は開いても自分も気持ちよくなれるようにたくさんの潤滑水を出してずちゅずちゅと大きな音を立てて、二人の男根を飲み込んでいる。
「ん、ん”、ん”っ!?」
「ちょっとやそっとでは壊れないから思いっきりヤっちゃって、試運転してみてね。私もいっぱい動いて気持ちよくしてあげる」
二つの凶悪な肉棒が私の中で暴れまわる。内臓がかき回されるほどのピストンなのに痛みは無く、洪水のような快感があふれてくる。……そ、それでも、口惜しいがさっきの催眠で自分の意思でイかないことを選べるならっ……
「簡単に壊れないのもいいね。ノノと二つ穴ずぽずぽしちゃったら大概の怪人さん達でもすぐ壊れちゃうからつまらなかったんだよ。うん、これなら本気でピストンしてあげてもいいよね」
「そうそう、思いっきりやっちゃおうよ。レッドもまだまだいけるって目しているしね」
「いや、だ、だめ!?」
ん、んぁん!? 挿入のそ、速度が、2段階ぐらい……んひぃ!? い、いきが、呼吸はしているのに10分以上水の底で息を止めているような、く、苦しくなんて、でも、心臓の鼓動がどんどん、大きくなって、んぉ!? んぐぅ!?? た、耐えないと、こんなと、ふぅうう!? ホワイトを、みんなをまも……
”ぴきっ”と首元で何かの音がした。それが何だったのか理解する前に体がはじけ飛んだと錯覚するぐらいの快感が、イってる!? なんで!?
「んあ”!? いひぃ!??? な、なんで、イこうとお、んんん!? 思ってない。思ってないのに!?」
【ジュエル・レッド(赤壁あかね)は絶頂を迎えるたびに感度が倍になる】
「えーそんなこと言われても? 心の奥底でちらっとイきたいって思っていたんじゃない?」
「そんなのもうどうでもいいじゃない、イっちゃったものは止められないよね。ふふふ、いっぱい気持ちよくしてくれたお礼に、たくさん精液出してあげるね。イってる時に中に精液ドプドプ出されるのすっごい気持ちいいんだよ」
【ジュエル・レッド(赤壁あかね)は人目に自分の身体をさらすことが恥ずかしく感じる】
イくの、止まら、ない!? だめ、あ、ひぅ、しょんな!? どんどんさいみんでかき、こま、えれ、んぁあああ!?
「あ、ん、私も一緒に。ふふふ、オナホール改造と一緒に子宮も直腸もザーメンをとっても美味しく感じられるように改造してあるから、中出しはさいっこうに気持ちいいよ、覚悟していてね」
【ジュエル・レッド(赤壁あかね)は……】
お”、あ”、ん、だめ、私は、んん”……みんなをまもる、せい、せいえき、あ、なかにいっぱいぃ!?? どぷ、どぴゅ出されてるのわかっちゃう!? 子宮も直腸もくっさい精液でいっぱいになって、あ、あ、あああ……
「これは聞いて無いんじゃないかな? もうイっぱなしで……あれ、勝負はどうなったの?」
「んー、あ、もうだいぶ前に10回目の絶頂行っていたみたいカンストしているね。まあ、せっかくだし最後に中に濃ゆい精液ご試走してあげようよ」
「10個も!? ぷっくく、それはとびっきりの変態さんに書き込まれちゃったね」
「えーっと、かかっちゃた催眠は一度絶頂を迎えるたびに感度が倍になるとか、人目に自分の身体をさらすことが恥ずかしく感じるとか、精神的なドMになるとか……まあいいか。ド変態な正義の味方さんの完成だね」
「あはは、それじゃあ、今は感度3000倍以上なのかどこまで耐えられるか見ものだね。いっぱい大好物の精液注いであげるね」
「ひゃ、ん、んん、しぇいえき、あ、ああ、もう、あひぃ! んあ、ひぅ、た、えきれ、んんん!?」
「もう、何言っているかわからないよ。でも、私もレッドの大好きな精液を沢山注ぎ込んであげるからいっぱいイってもいいんだよ」
「んんっ、おしりの入り口がおちんちんの首筋に食いつて……あ、いいよ、これ凄い、イく、ん、ノノ一緒にいっぱいぶちまけようね!」
「うんうん、改造成功だね。ザーメンを一番搾り取りやすいように前も後ろもキュッキュッてしまって吸い取る準備始めている。お望み通り沢山注いであげるから、壊れちゃだめですよ負け犬さん?」
「いやぁ!? 壊れる、頭の中、焼きついちゃう!?? んひぃいいい!?」
同時に大量の精液を中に出された私は獣のような声を上げて意識を失った。