変身ヒロイン悪堕ち報告書 -催眠洗脳で正義の味方をメス化調教- 作:ドダメ
「どうしようか、これ?」
「うーん、いろんなところから体液垂れ流しでだらしないなー、まあ十分楽しんだから適当に洗脳して構成員にでも……」
「ま、待ってください!?」
「え、どうしたのホワイト?」
「話が違います……」
これでは何のためにレッドさんが頑張ったのかわかりません。せめて私が頑張らないと。
「そうかな? もともとはボク達のご褒美で2人を好きにできる時間をもらったんだから。飽きたら、終わりで問題ないと思うけど」
まるで、壊れて興味のなくなったおもちゃをごみ箱に捨てるような目でレッドさんを見ています。
「わ、私がレッドさんの代わりに……」
「うん、もちろん、レッドを処理し終わったらホワイトの番だよ?」
「そ、そんな……」
「レンちゃん、レンちゃん」
「どうしたのノノ?」
「こういうのは……ごにょごにょ」
「ふんふん……あ、それおもしろそう」
「じゃあ、今度はそれで」
「ふふふ、さっき出したのにもうおちんちんが硬くなっちゃった」
「それじゃあ、ホワイトはレッドを助ける代わりに何でもやるってことでOK? 」
「っく、ええ、レッドさんに手を出さないなら……どんなことでも」
「あはは、レッドがこんなになったのに強気だな。それじゃあ、ホワイトもボク達をいっぱい楽しませてね」
「ひゃ!?」
ブルーさんが後ろに回り込み、私の、あ、あそこに男性器を……
「ホワイトの割れ目、ぷにぷにで手触りいいよ。あ、もう、動いちゃダメ」
「な、何を!?」
がっちりと腰をつかまれて逃げることもできません。
「あれー、レッドを助けるんじゃなかったんですかー?」
「うっ……」
「まあ、いきなり処女膜を奪うって程ひどくないから安心してね」
「うんうん」
「それで、何をすれば……ん、い、いいのですか?」
「やることは簡単。ホワイトさんには連続100人ヌきにチャレンジしてもらいます」
「……ひゃ、100人抜きですか? ええっと、戦闘は苦手ですが……」
「違う、違いますー。100人ヌき。つまり、おちんちんをシコシコしてザーメンをビュッビュって出すこと」
「お……え、ええ!?」
「時間制限は無し、あ、100人ヌきって言ったけど、上手くやればたぶん100人よりは少なくて済むと思うよ?」
おぞましい提案ですがやるしかありません。レッドさんのためです。
あの時、お二人は気づいていませんがレッドさんの首輪から火花が散りました。装置の故障でレッドさんの超能力の封印が消えていれば……か細い希望ですが、レッドさんの目が覚めるまで時間を稼がないと。
「ザーメンはそのコップにあふれるまでね」
「え」
そう言って、ピンクさんが指したのは私が持っている”神器”、聖玉の錫杖……!?
「まあ、2、30人分で大丈夫じゃないかな。改造人間だしみんないっぱい出るように調整されているから楽勝だよ。ホワイトのそのおっぱいならすぐ出しちゃうよ。なんなら、口とか脇とかいろいろ使ってもいいし」
「口!? 脇って……い、いえ、そんなことよりも”神器”に、だ、ダメです!? これは……」
”神器”は”神”に認められた証として直接授かった”神聖”なもので……そんな、汚らわしい行為に使っていいものではありません。
「ま、それなら。レッドはすぐ洗脳して……うん、レイプ大好きな痴女人格の変態さんにしちゃおうかな?」
「ぷぷぷ、正義の味方のリーダーが真昼間に全裸で通行人をおチンポ目的で襲うって……あ、もともと裸みたいな姿で街中出ていたから痴女なのは最初からか」
「っぐ、いえ、でも……」
「ほらほら、この装置のボタンを……」
「わかりました!」
「んー、聞こえないよ?」
「ひゃ、100人ヌき、挑みさせてください」
「おちんちんをシコシコしてそのザーメン入れにあふれるまで注がせてください。だね」
「お、おちんちんを……シコシコして、こ、この”神器”に……あふれるまで注がして、下さい……」
「んー、ちょっと違うけどまあいいか。その”神”様からもらったたいせつなたいせつなガラスコップにくっさーい怪人精液満杯にしたらホワイトの勝ちでいいよ」
「う、うう……」
「もー、私たちが悪いことしているみたいじゃない……」
「ノノ、ボク達悪の組織の怪人だよね?」
「あ、そうだった」
「わ、私が勝ったらレッドさんを解放してもらいます!」
「お、復活した。でも、ちょっとそれはわがままじゃない?」
「まあ、いいんじゃない? 洗脳しなくても人間オナホ兼ミルクサーバーになっちゃったレッドじゃ何もできないでしょ?」
「それもそうか」
「や、約束です」
「うん約束約束。というわけで、さっそく準備しようか」
「きゃ!? え、な、何を……」
「え、100人ヌきの準備だよ? あ、説明の途中だったよね。ホワイトはこの中腰のポーズでこれから入ってくる量産タイプの雑魚戦闘員さん達のおちんちんをヌきヌきしてくんだよ?」
「それで、もし耐え切れなくなって足を崩したら……ずっぽって、そのままボクに処女を食べられちゃうわけ」
「そ、そんな!? 聞いて……」
「えー、説明の途中で遮ったのはホワイトだよ? はい、それじゃあスタート」
「っく……」
ピンクさんが1回手をたたくと部屋の入り口が空いて10人の黒ずくめ、オプト・ムーンの一般戦闘員ですね、が入ってきま……
「きゃ!?」
「おちんちんをヌくって話したでしょ? 手間を省くために最初から出して勃起した状態で準備してあげたのに、悲鳴を上げて被虐心をそそらせてくれるなんて……サービスいいよ。さすが聖女様、あはは」
戦闘員の皆さんの股間にある、男の人の……あまりにもグロテスクなあれを見て顔が真っ赤になってしまいます。しかし、ここで逃げるわけにもいきません。
「あ、そ、それでは、ん、こ、こうですか?」
「えーっとそれは握ったというかつまんだ? もう、もっとこうシコシコ、シコシコ激しく前後にこすってあげないと」
「ひゃ、ん、あ、熱い……ん、ん、ふぁ、うう……」
「もっと、優しく、激しくしないと、あと、手だけじゃなくていろいろ使わないと時間足らないよ?」
「え、いろいろといわれましても……どうしたら」
「この雑魚戦闘員は人格無しの半自動モードだから、エッチなお願いしたら自動で動いてくれるよ。『私の身体でおちんちん気持ちよくなってザーメンいっぱい出してください』って言ってみたら?」
「は、はい。せ、戦闘員の皆さん、わ、私の身体で……おちんちんきもちよくなって……うう、ザーメンいっぱい出して下さい……え、ひゃ、なな、なんてところに!? や?!」
私が言い終わると同時に4,5人の戦闘員さんが近づいてきて、脇や太ももにそのおっきくなった男性器を擦り付けてきます。うう、おしりにまで、ナメクジが這いまわっているようなとても不快な感触ですが耐えないと。
「もう、自分で言ってそれは無いんじゃないかな? ほら、最初に手コキしていた戦闘員が出そうだよ?」
「ひゃ、え、あ、はい……うう、びくびくって、だ、出すのですか? ああ、”神”よ、愚かな私を許したまえ」
「はいはい、そういうのは萎えるから、もっとエッチな言葉であおってあげないと。あ、そこの戦闘員出しちゃいそうだよ?」
「きゃ!? こんなに勢いがあるなんて!!? ああ、こぼれてしまいました……」
「まあ、半分ぐらいは入ったから次頑張れば……あはは」
これくらいで、へこたれる訳にはいきません。
「うう、だめです。精液は”神器”の中に……あ、こっちも!?」
「ほらほら、みんなビュッビュて出しちゃっているよ? こぼれたのも手ですくって集めないと」
「はい……聖衣がどろどろに、あ、ここに出して下さい! ふぅ……」
何とか皆さんから、精液を集めていきますが、だ、男性器から出していただいたそれを”神器”に受け止められずに半分くらいしか集めきれません。当然こぼした精液は足元や聖衣にべっちゃりと飛び散ってしまっています。
「がんばれ、がんばれ、あと9割くらいかな?」
「でも、早くも足の方がプルプル震えてきているよ? カップはボクが持っていてあげるからほら両手でおちんちんシコシコして!」
泣き言は言ってられません。とにかく目の前の方の男性器を……ヌいて精液を出していただかないと。
「あ、ありがとうございます……うんしょ、こうでしょうか? きもちいいですか? ひゃ!? み、皆さん早く精液いっぱい出してくださいね……」
「お、もう1周したね。それじゃあ、私も混ぜてもらおうかな?」
「え、んぶ!?」
「さすが聖女様。私のフタナリちんぽお口でくわえこんで、ん♡、奥までつくと喉のところで……んはぁ♡」
「ん、んん゛!? ふご、んぁ!??」
「ノノ、ホワイトの喉オナホールどう?」
「えーとね、さすがに改造してない普通の口だとあんまり。やっぱ、オナホール用に改造したお口の方がいい具合だよね」
関係無いです!? といいたいですが口の中に腕ほどもある男性器を入れられて抜き差しされると、何も言えません。気をしっかり持たないと、”神”の奇跡で守られている聖衣が破れるとは思えないですが……今は、レッドさんを助けるためには、目の前の男性器から精液をヌいて差し上げないと。