変身ヒロイン悪堕ち報告書 -催眠洗脳で正義の味方をメス化調教- 作:ドダメ
「ん、ふぅ、ん、んん」
「あ、凄い、ホワイトさん必死になってお口で私のおチンポからザーメン絞り出そうと……あはは、そんな無様顔見せられたら興奮して、ん、お望み通りいっぱい出してあげますね♡」
「ん、んんんぶぶぶ!?」
「はぅ、具合はともかく、間抜けな正義の味方さんを汚すのはとっても気持ちいい。今まで仲間の振りをしていたの結構ストレスたまっていたんですよ? そのぶん、どぴゅどぴゅその唇の中に出して解消させてくださいね。あ、飲み込んじゃダメですよ? あとで、ザーメン入れに全部入れてあげないとレッドさん助けられないですからね♡」
「ん、ん、ぷはぁ!?」
「はい、ザーメン入れだよ」
「……えほ、ん、こほ……」
「おー頑張ったね。もう半分まで来た」
あれだけ頑張ったのですが、半分。足がすでに限界を超えて……でも、レッドさんを救うためには……
「つ、次を……おねがいします」
「といっても、ホワイトのおくちマンコあんまり気持ちよくないしー、あ、戦闘員さん3周目だとちょっと出が悪いかな?」
「それでも……っく、」
「うーん、全部きちんと集めれば行けたかもしれなかったけど、残念だねー」
「もうおしまい? ホワイトの処女食べちゃってもいいの?」
「まあ、まあ、さすがにこれで終わっちゃうのもかわいそうだし、ちょっとルール追加しちゃうけど受ます?」
口の中まで精液で汚れて、”神器”を汚して、聖衣もどろどろで、ここまで頑張って全部無駄にするわけにはいきません。まだ、心が折れなければ光は見つかるはずです。
「は、はい」
「それじゃあ、これを注いであげるからザーメンと合わせて満杯になったらホワイト達の勝利ということで」
「それは……」
「そ、レッドの初母乳。搾りたてのほかほかだよ?」
ピンクさんが先ほどレッドさんから搾乳した、レッドさんの……母乳が入った容器を持ってきました。見た目は普通のミルクなのですが、あの光景を見た後では邪悪な何かに思えて直視できません。
「それでいいなら、お、お願いします」
限界を超えた足の震えから声を上ずってしまいます。ピンクさんの顔から何か企んでいるかなんて考えもできずに催促してしまいました。もう限界で……後、数分だけでも。
「もちろん、ただでとは言わないからね」
「あ、う、もう何でもいいので早く注いでください!?」
「えー、またあとでごねないでね。とぽとぽとぽっと……はい終わり。うんちょうど満杯だね」
ところどころどろりとした固形物があるそれをさしてピンクさんが笑います。私としては早く全部捨てて浄化したい気持ちなのですが……
「こ、これで……」
「それじゃ、一気いってみよう!」
「え」
「うん、追加の条件だよ? 器は満杯になったからレッドは解放してあげる。でもね、なんでも受けるっていったよね」
「う、うう、はい……」
「ふふ、簡単だと思うけど、どうしたの? ビールの大ジョッキ1杯分の仲間の母乳と敵の精液のくっさーいスペシャルカクテル。飲み干さないとこのままだよ。処女をくれるって言うなら歓迎だけどね」
目の前にある異臭を放つ白濁のもの、それを飲み物とは認識できずに思考が止まってしまいます。でも、これを乗り越えれば……”神”よ見守っていてください……
「……っぐ」
「あ」
「え」
ずっ、ぷっつ……早く飲み干すために”神器”を持ち替えて煽ったのがいけなかったのか、あっけなく私は足を滑らせてそのまま腰を落としてしまいました。
「あ、あ、あああ!?」
「あーあ、惜しかったね」
現存する兵器でも何も通さないはずの聖衣はまるで濡れた紙のように抵抗なく突き破られて、そのまま私の、処女膜も貫かれ……
「そそんな、貫けるものなんて……」
「ごめんねー、ホワイト達との戦いのために”神”をも食い殺した幻獣の種をボクの中に入れたんだ。さっきの戦いでは使うまでもなかったけど、うん、役に立ってよかったよ」
ああ、あああ!? 消えていって、”神”の、いつも日向のぬくもりのように降り注いでいた”神”の存在が……
「そ、そんな!? ”神”よ……あ、あああ、行かないでください、だめ、あ、あ、あ……」
体中の血の気が引いてまるでそのまま死んでしまうような喪失感。ああ、”神託”を頂いたのに守れなかった私が悪かったのですか。お願いですから……
「あ、あ……」
「うん、それじゃあもういいよね?」
耳元でブルーさんが何かささやきましたが、遠くの会話のように耳に入りません。
「さんざん、お預けされていたけど、やっとホワイトの膣の中いっぱい犯してあげられるね。えい!」
「んひぃ!?」
お腹の中を何かが通り抜けていったような衝撃に、あれは私の声?
「あ、そうそう、これまだ全飲んでないから」
「え、んぶ!? ん、ごきゅ、ん、んん……ん、ぷっはぁ!?」
あれ、え、あの汚水を全部飲まされてしまったのですか……ああ、もう何も感じないです。ブルーさんが何かしているようですがそれも……
「あは、ホワイトの中とっても気持ちいいよ? 」
「……ぴ」
「ぴ?」
「んひぃ!?」
急に切れていた感覚の全部のスイッチが入ったような衝撃で言葉ではない声が漏れてしまいました。え、!??????
「ひゃ、んぶ!? な、にゃ、にゃんですか!? こ、ん、ひぁあ♡!? これぇ♡♡!??」
「あはは、ホワイト、おっぱいからミルク吹き出ている。愛液もまるでじょうろみたいに、おもしろーい」
「んあ?! あひぃ♡!?? ん……お、あ♡……あれ? はぁ、はぁっ♡、ふぁっ♡♡!?」
「ノノの洗脳ザーメンとレッドの洗脳ミルクのミックスジュースだからね。加護のなくなったホワイトには強烈だったみたいだね」
「せ、しぇんのう、みるく!? え、んひぃ♡!?」
「どう、今なら完全に催眠洗脳にかかっているからおチンポもザーメンも大好きな変態さんに洗脳されちゃっているかな?」
あ、あ、ああ♡、しゅごい!? ”神”の加護のイメージが日向の温かさだとしたらこれは体の中全部が燃えているみたい。痛みはありません、ただただ、全身が熱く足の先から頭のてっぺんまで、幸せ? そう、幸せの洪水が♡……
「あはは♡、気持ちいです! もっと、もっといっぱい私の中をブルーさんのおちんちんでついてください♡」
「うん、完全に催眠洗脳が効いているみたいだね。ホワイトのおまんこもザーメン欲しそうにキュッてしまっていい具合になっているよ」
「ひゃい! あ、あ♡、ああっ♡♡! こんなの、こんなに気持ちいいの初めて♡! あ、あは♡、あははは♡♡♡」
「ふふふ、もうすっかりおチンポの虜だね♡」
「はい♡! 男性の方の、おちんちんがこんなに素敵なものだったなんて♡」
「これなら、もう”神”様いなくても大丈夫だね」
「あ♡、んひゅ♡!? あ、ああ♡、はい、もう”神”はいりません、ん、あ♡、あ♡♡……おちんちんだけあれば、ん♡、私幸せです♡!」
「良く出来ました。ホワイトさん、ホワイトさんの痴態見ていたらこんなになっちゃった。大好物でしょ? 遠慮なく味わってもいいよ?」
「あ、んはぅ♡、あああ♡♡、なんて素敵な匂い……すんすん、ん♡、ちゅ♡♡。このあじ。ちゅぱ、んちゅ♡、ああ♡♡、レッドさん、こんなおいしいもの頂いていたなんて、ずるいです♡」
突き出されたピンクさんのおちんちんに顔ごと擦り付けて匂いを楽しみます。ねっとりとした先走りの液体を吸い取っておちんちん、全部を味わいます。
「あはは、ホワイトもくっさいおチンポの良さがわかるようになったんだね♡」
「ふぁ、ん♡、はい、ああ♡、いつまでも嗅いでいたいとってもエッチな臭いで、ふぁ♡、あ、匂いだけでイちゃいそうです♡」
「それじゃあ、これからは”神”様じゃなくておちんちん様に仕えるの?」
「え、あ、おちんちん様……はい♡! わたしこれからはおちんちん様に仕えて、ご奉仕して♡、気持ちよくなってもらって♡、びゅっびゅっていっぱいザーメンごちそうになりたいです♡!」
ブルーさんのおちんちん様に突き上げられるたびに体全てが喜んで、こんな素晴らしいものに気づけなかったなんて今までなんて不幸だったのでしょうか。
「それじゃあ、ホワイトもジュエル・スターズ裏切ってオプト・ムーンの怪人にならないとね」
「は、え、でも、レッド、んん!? あ、あ、ああ♡!?」
「あ、ホワイトがうるさいからレッドが起きたみたい」
「え、あ♡、んあっ♡♡!?」
「っぐ、気を失って……え?!」
「ほら、ホワイトさん、レッドさんに別れの挨拶しなきゃ」
「え、ひぅ♡!? ひゃ、ひゃい♡♡!??」
「ホワイト!? 貴様ら何を!?」
少し離れた場所でこっちを見ているレッドさん、ああ、そうです、挨拶をしないと……
「あ♡、す、すみません、レッドさん。わたし、ん♡、頑張ったんですけど……ん♡、ふぁ♡♡! だ、ダメでした♡……」
「っく、そんな……心しっかりもつんだ!」
ああ、レッドさんの声が、とても遠くに聞こえて、ふふふ、あんなに心配してたはずなのに……
「あ、あ♡、あああっ♡♡!? あはは♡、でも、いいんです」
「ホワイト!」
「だって、こんなに気持ちいこと知らなかった。もう、戻れません♡ ”神”にも見捨てられましたし……もう、おちんちん様だけあれば私、幸せなんです♡♡♡!」
「だから、いっぱい洗脳して改造してブルーさん達と同じドスケベなメス奴隷にしてください♡♡!」
「あはは、振られちゃいましたねー」
「ふぁ、ん、いいの? もう戻れないよ? 特製の改造ウィルス植え付けちゃって、ボクみたいにどうぶつにしちゃうけどいいんだね?」
「はい! おちんちん様にいっぱい仕えられるように私の全部改造してください♡!」
「マリア!!」
「あー、あれはもう聞いて無いね。うん」
「それじゃあ、頂きます」
かぷっと、肌にブルーさんの牙が突き刺さります。私の子宮に突き上げる衝撃に比べるととても小さな痛みの後、全て書き換えらえて、私は生まれ変わらせてもらいました。もう必要のない聖衣は消え失せて、頭、背中、腰に、これは蝙蝠の羽? ああ、なんとなくどう使うものかわかります。ふふふ、奇跡は使えなくなりましたが代わりにピンクさんのような魔法が使えるみたいです。お試しに黒く煽情的な肌着を召喚してみます。裸でははしたないですからね。おちんちん様の前ですし、ご奉仕に適した姿を保たないと失礼です。
「……ん、ふぁ、ああ♡、すごい、これが、わたしなんですね」
「ん、あ、ホワイトの中!? 急に締め付けが……あ、ああ♡、いっぱいでちゃうよ♡♡!」
サキュバスというものでしょうか? ブルーさんのなかの種がいくつか私の中に入っておちんちん様にご奉仕するのにぴったりな形に変化したのが分かります。今なら膣内を自分の手のように自由に動かせますし、お口の中のように味もきっちり楽しめます。
「ああ♡、ブルーさんのザーメンが子宮を犯そうとどぷどぷって中にあふれて、ん♡、美味しい。あはは、ありがとうございます。こんな幸せがあったなんて……」
「すまない、ホワイト……」
「ふふふ、私とっても幸せなんですよ? あ、でも、もっといっぱいおちんちん様でずぽずぽ突いてくださいまし♡。さっきみたいに、ザーメンいっぱい浴びるぐらいにおチンポに囲まれたいです♡」
そう言いながら、私は愛おしいおちんちん様に感謝のキスをして、おねだりをしました。