変身ヒロイン悪堕ち報告書 -催眠洗脳で正義の味方をメス化調教- 作:ドダメ
「はーい、みんな今日は集まってくれてありがとー!」
ここはジュエル・スターズ本部の多目的ホールか? 檀上に立たされているようだが……う、直前までの記憶が思い出せない。しかも、催眠をかけられているのか、体の自由は効かず、声も出せない。
「それじゃあ、ご主人様の挨拶は終わったんで、次は私達、元ジュエル・スターズが改めて自己紹介するね」
思考がうまくまとまらない、ホール内にはジュエル・スターズのスタッフ……3割ぐらいは直立した動物や異色の肌と、怪人の姿になっているのにその周囲は自然に接している。っく、ジュエル・スターズを制圧したというのは本当だったのか……
「まずは、私。本名、御船ノノ。2か月ぐらい前まではジュエル・ピンクだったけど、オプト・ムーンに洗脳されて今では立派な洗脳怪人ブラック・フォビュラスやっています! あはは、半分ぐらいは知っていますよね。私の洗脳ザーメンで洗脳しちゃった人達だから」
ブラック・フォビュラスの姿になったノノを話題に、周囲は洗脳されたとは思えないほど穏やかな雰囲気で談笑している。それが、逆に不気味だ。
「でも、まあ、ジュエル・スターズって私が裏切っているって知らずに放置して、裏でじわじわと洗脳仲間増やしても気づかない、おまぬけな人たちだったから仕方ないかな?」
っく、実際に近くに居ながら気づけなかった私の落ち度だ……
「次は、ボクの番だね。人間だったころの名前は八島レン。元ジュエル・ブルーだったけど、今は改造怪人のカオス・フェンリルだよ! あはは、ボクもノノに洗脳されちゃった口だけど、みんなも洗脳改造されてとても喜んでいるから問題ないよね」
ブラック・フォビュラスの隣に立っていたブルーが変身、いつもの部分変身ではなく全身を黒い獣のように変化さて、カオス・フェンリルに変わる。
「ボクも、いっぱいスタッフのみんなを襲って、ボクと同じどうぶつにしちゃって仲間を増やせたからとっても嬉しいよ。これからは街の人も襲えるから皆も一緒にいっぱい仲間を増やそうね」
心の奥底から嬉しそうに笑う元ブルー、カオス・フェンリに会場の怪人達も合わせて笑う。発情した獣のような目付き、下衆な考えを隠そうともしない下品な目付き、悪の組織から世界を守るという決意に満ちた表情を持ったスタッフは一人もおらず、もう、ここはオプト・ムーンの構成員で埋め尽くされているということを嫌にも思い知らされて……達してしまいそうなぐらいの快感が、っく、なんで……私は何をされた?
「この姿では初めましてですね。元ジュエル・スターズのジュエル・ホワイトとして活動していましたがこの度、おちんちん様へのご奉仕のすばらしさに気づかせていただきまして、皆様専用のオナホ係として生まれ変わりました栗栖川マリアです。新しいコードネームはラスト・ラフレシア。よろしくお願いしますね」
さっきから、体が、んくぅ♡!? おかしい、皆の視線でだんだん体温が上がって……ん、ふぅ♡、気分はむしろいい方だが、どうなっているんだ……
「ふふふ、前に信仰していた”神”ですか? もういいんです、あんな処女房。あいまいなことしか言えないのにこんな気持ちいいこと隠していたなんて、ひどいですよね? これからは、皆さんのおちんちん様の処理を24時間いつでもさせていただきます。体中どこでもおちんちん様にご奉仕できるよう改造していただいたので、オナホでも精液便所でもいっぱい使ってくださいね♡」
スタッフの集団の中に弟を見つけた。ああ、さっきと同じようにまるで獲物を見るような目つきで私を見ている。今まで見たこともない下品な目つきだ。くぅ、んんん♡!? とても最悪な気分なはずなのに……どうして、どんどん体が熱くなっている。
【ジュエル・レッド(赤壁あかね)は〇がつながっている方が性的に好みになる】
「さて、最後に紹介するのはこちら、ミルク・バニーさん。怪人というよりは特製ミルクサーバー担当なので、喉が渇いた際にはご利用よろしくお願いしますね」
「っく、何を言って……わたしは、ジュエル・スターズのジュエル・レッドだ」
声は出せるようになったが相変わらす体は直立のまま動かせない……だが、意思が残っている限り悪には屈しない。絶対にみんなを催眠洗脳から解いて救って見せる。
「元ジュエル・スターズのレッドさんで、す、よ。ジュエル・スターズ創設者の一人で最強の正義の味方、ファンだった方も多いはずですね。いつもの前身タイツな痴女ルックも良いですが、バニースーツもよく似合っていますね。さすがドスケベボディの持ち主」
怒りよりも羞恥心で顔が真っ赤になる。っく、意識をしっかり持たないとこんな催眠に負けるわけにはいかないんだ。
「それで、ミルクサーバーの使い方でしたね。まあ、使用方法は簡単。おチンポをおまんこに突っ込むだけ」
「私は、ま……」
唐突に、背後から私の膣内に凶悪な太さの男性器……んぁ♡!?
【ジュエル・レッド(赤壁あかね)は男性器またはそれに準ずるものを体内に入れられると性的興奮を得ることしか考えられなくなる】
「んひぃ♡!? あ、あ、あああ♡!? おちんちんはだめぇ!?」
あれ、私は何を考えて、あひぃ♡ 一突きごとに、あ、ふぁ♡ 私は、んん♡♡!? あ♡ だめ、思い出しちゃ……
「何ですか? ミルク・バニーさん。もう一度、自己紹介をどうぞ―」
あ、ああ、そうだった……あのとき、ロビーで装置を外された私は考えるまでもなく、その場でブラック・フォビュラス達に土下座してメス奴隷にしてもらったんだった……ははは、なんてまぬけな話だ……でも、もうあんな風にひたすら我慢して耐えておもいっきりイけないなんて無理。
「は、はぃい! あ、わたし、ミルク・バニーは、あ♡ 元ジュエル・スターズ、んひぃ♡ のリーダーで、ま、まだ、正義の味方のぉ、心を持って、い、いますが、おちんちんを、わ、私の♡?! くそ雑魚おまんこに挿入されると、ひと突きでえ、はぁ♡ 、ふぁあ♡♡ メス堕ちしちゃう、けど、んひゅう♡ 負けない、あ♡ ごめんなさい!? おチンポでずんずん突かれるの、Gスポットごしごしされたり♡ 子宮の入り口こつこつされたりするのだいしゅきな♡ ド変態な正義の味方でしゅみませんんん♡♡!?」
どうせ、みんな、ジュエル・スターズの本部のスタッフも、ホワイト達メンバーも弟まで洗脳されて改造されて、悪の組織に寝返っちゃったんだし、私一人頑張っても意味無いし、おちんちん♡ 入れてもらったからもう負けちゃっていいんだ。いっぱい♡ いっぱいイっちゃってもいいんだ♡♡♡
「あはは、もう、何しゃべってるかわからないですよ変態正義の味方さん?」
「ひゃん♡!? だめ、おちんちん入っていると、おちんちんのことしか、あ♡、ああ♡♡、考えられなくて……」
「しょうがないなぁ、だらしないミルクサーバーさんの代わりに使い方の説明しちゃいますね」
「くそ雑魚正義の味方兼オプト・ムーン用ミルクサーバーのミルク・バニーは約半日おちんちんを突っ込まれなければ正義の味方の人格が強く出てくるようになります。なので、見かけたらみさんの怪人ちんぽを突っ込んであげてサクッと退治してあげてください」
「ひゃ、ひゃい♡ おちんちんありがとうございます! 怪人ちんぽ大好きな変態正義の味方をいっぱいこらしめてくだしゃい♡♡♡!」
ブラック・フォビュラスが中出ししたと同時に乳首から母乳を吹き出す。バニースーツが汚れるけど気にしない、これからは一生ミルクサーバーなんだから♡……
「こんな感じで、いじめてあげると喜ぶどうしようもないマゾうさぎなのでいっぱい蔑んであげると質のいいミルクを出すのでお勧めですよ?」
ああ、みんなが私を指さして笑ってる。恥ずかしくてみじめでうれしくて気持ちよくて♡ こんな快楽があったなんて……見られるたびにゾクゾク♡してイくのが止まらない♡!
「あ、ミルクのお代はこゆーいザーメンを与えてあげてくださいね。中出しでもお口に直接でも、お弁当にパンパンに詰まったコンドームを挟んであげても喜びますから。
「ひゃい♡、お、オプト・ムーンの皆さん、こんななだらしないミルクサーバーですがご利用よろしくお願いします……」
乳首から母乳をビュービューって吹き出しながらそう宣言して達するのはとても幸せで気持ちよかった。
「それじゃあ、ジュエル・スターズ壊滅記念パーティみんな楽しんでいってね!」
「姉さん!」
はきはきとした声、ギラギラとした目線、ああ、ズボンをあんなに膨らまさせて、
「はぁ、はぁっ、はぁっ♡……」
実の〇なのに、〇がつながった姉〇なのに、守りたかった一番大切な、大切な……正義の味方として、実の姉として、〇のつながった弟と交わるなんて許されるはずがないことと、というのはまだ私の心の中にある。あるが、そんなことよりも、あのおちんちんで私の膣をついてもらって〇の精液を溢れるまで出してもらうことを考えると、ああ、凄くゾクゾクしてそれ以外どうでもいいか……
「あ、司令官君。ごめんごめん、だいぶ待たせちゃったけど、どうぞ思う存分楽しんで」
「もう、ほんとに待たされたんですよ。今日も、姉さんに合わない時は適当なスタッフさんでヌいていたのにこんなにパンパンになった大変だったんですから」
「ズボンからはみ出しそうなぐらいになっちゃって、あは、オナニー覚えたて男子じゃないんだからって、年齢的にはあまり変わらないのかな? レッドさんも何か言ってあげてくださいよ」
目の前の怪人に恥も外聞も〇のつながった姉としての尊厳もなく、オチンチン大好きなメス奴隷ミルクサーバーとして口を開く。
「ご使用ありがとうございます。 その素敵な怪人ちんぽでドスケベミルクサーバーにいっぱい精液注いでいっぱい楽しんでください♡」
だって、今は精液でミルク出すオプト・ムーンの備品だから、問題ない。もう我慢しなくてもいいんだから……
「楽しんでます? レッドさん、あ、今はミルク・バニーさんでしたね」
「あは、あははは、おちんちん♡、いっぱいずぽずぽしてもらってとっても楽しいです!」
弟のおちんちんに抜かずに4回ほど濃ゆい精液を出してもらったあと、どこかで見た顔の怪人に声をかけられた。ああ、今朝パーティーの準備がといってたスタッフの面影がある。
「よかった、みんなで頑張ってパーティの準備したんですよ」
「あ、パーティーって、ん、んん!? あひぃ、……このこと、ん、あ、あああ!?」
あはは、今思うとあの時ホワイト以外全員心の中で私達のことを笑っていたのか……そう思うだけでゾクゾクとした暗い快楽が全身を駆け巡ってイってしまう。
「そうですよ、うんうん、楽しんでいるみたいで嬉しいです」
そういって、スタッフは私の胸を思いっきりつねる。
「んひぃいい♡♡♡!?」
ミルク、私のだらしないおっぱいからいっぱいドスケベミルク出ちゃう。弟の精液から作ったドロッドロのミルクいっぱい出すの気持ちいい。
「ずいぶん、メス臭いミルクね。それに、ドロッとしてて……ひぃぅん♡、ふぁ、ひとくちのんだだけでイっちゃいそう。これ、普通の人が飲んだら一発でメス奴隷に洗脳されちゃうんじゃ。さすが、元ジュエル・スターズ製のミルクサーバーですね……いっぱいのんだら胸大きくならないかな?」
「えー、さすがにここまでだらしないおっぱいはいいかな? でも、ミルクの方はとってもエッチな味で私は好き。そうだ、私は1リットルくらいもらって妹二人に飲ませて家で楽しむ用のミルクサーバー作っちゃおう」
「あ、それいいね。私も、弟に飲ませてみよう。だめだったら、お隣の娘さんでいいかな?」
ああ、この洗脳ミルク、これから何も知らない一般人にごくごく飲まれてみんなドスケベミルクサーバーに変えちゃうの、想像するだけでイっちゃいそう。
「ああ、姉さんの雌穴、すっごい気持ちいい! 何回出しても飽きないです! あはは、姉さんの下のお口もじゅぽじゅぽ、ぐちゅぐちゅってとってもおいしそうな音立ててボクのおちんちん味わってます!! 帰ってからも家でもどこでもボクのおちんちんで喘がせてあげますね!」
「ひゃい♡! が、がんばりますぅ♡!! わたし、ミルクサーバーとして、怪人の皆様にドスケベミルクいっぱい出して、ふぅん♡!? あ、ああ♡♡、いっぱい飲んでもらって、よ、夜は、聡の、お、おちんぽ、ケースぅとして♡、務めさせていただいてぇ♡、ひゃん♡!? あひぃ♡♡!?? ダメダメ正義の味方兼ミルクサーバーだけど、いっぱいかわいがってください♡♡♡!」
「こんなんになってもまだ正義の味方続けるって、もう、みんなのおもちゃ専用でいいんじゃないです?」
「んひぃ♡!? あ、ああ、だって、んん、せいぎのみか、た、だったら、怪人様のぉ♡!? みんなにおちんちんで……あ♡、ひぅ♡♡♡、いっぱい、やっつけても、らえるか、らぁ……」
「っぷ、姉さんとっても情けなくて、かわいいですよ。じゃあ、お望み通り、怪人に改造された実の弟のおちんちんで懲らしめてあげますからね」
「んあ♡!? んほぉ!!? 怪人ちんぽ、勝てない♡!? しゅごいの♡♡!??」
「あ、じゃあ、私は前から、ドスケベ正義の味方にふたなり怪人ちんぽで攻撃してあげます。ミルク・バニーさん、いえレッドさんも物欲しそうに見てましたしね」
「んぶぅ!? ん、んん♡、れろ、んちゅ♡……」
「あはは、ミルクいっぱい絞ってあげますね。それ、ビュービューっ♡てこゆーい洗脳ミルク出しましょう。あとで、何も知らない妹たちに飲ませた時の反応が楽しみ」
こうして、この日ジュエル・スターズは完全に壊滅した。