変身ヒロイン悪堕ち報告書 -催眠洗脳で正義の味方をメス化調教- 作:ドダメ
「そこまでだ、オプト・ムーンの戦闘員達!」
ジュエル・スターズを壊滅させてから1か月ほど経った。今は、ブラック・フォビュラス他3体の怪人と俺とで元ジュエル・スターズ本部の地下に作ったベットルームで先日放映されたTV映像を見ている。
「町中でどうどうと集団誘拐なんて、私たちがいる限り……」
何の映像かって? それはもちろん、我らが誇る正義の味方ジュエル・スターズの活躍映像だ。
「あは、ミルク・バニー、かっこいー。って、うう、自分の魔法少女に変身した姿って後で見ると割と恥ずかしいかも……」
液晶に写る正義の味方の姿とは違いバニースーツ姿で俺の周囲に座って映像を見ている元ジュエル・スターズの4体の怪人。
「ここまでは実際のカメラの映像だったっけ?」
「ええ、確かこのあたりからスタッフの皆さんが編集した映像に切り替わっていると聞きました」
そう言うカオスフェンリルは、いつもの狼人間の姿とは違って今日はうさぎの毛皮に無理やりタイツを履いてところどころからはみ出ている短い毛がなかなかマニアックな姿だ。
今は、同じように白いバニースーツに身を包んだラスト・ラフレシアにじゃれついている。ここからだとおっきな白いお尻とちっちゃな黒いお尻がふりふりでとてもいい眺めだ。
「っく、こんな辱めを……」
なお、元ジュエル・レッド、今はオプト・ムーンの備品係のミルク・バニーは催眠で座らされてTVを見るように強制プレイ中だ。
「そ、ん、な、こ、と、いって、さっきのレッドのシーン。ちょっとプルプルと震えていたじゃない」
「……」
「あらあら、ちょっとほほを染めて……あら、ミルク・バニーさんは半日ほど餌の精液を立っているので正義の味方の人格が復活しているのですよね?」
「あ、ボク知っている。最近はもとよりの人格の時も催眠洗脳ミルクを一般の人たちに飲ませたがっているみたい。スタッフさん達が洗脳プログラムを見ながら不思議がっていたよ」
図星だったのか、元レッドはさらに顔を赤くして黙り込んでしまっている。
「ほほー、正義の味方さんの新しい趣味はなかなか悪趣味だな。洗脳されているとはいえまともな思考で一般人を貶めるのってどんな気分なんだ?」
ちょっと意地悪して、正義の味方のリーダーに聞いてみる。
「あ、ん、あ、悪の洗脳に負けて、っく、守るべき人達を……おもちゃにする行為なんて、最悪の気分で、絶望するに決まっているだろ……だけど、催眠洗脳のせいで、絶望しちゃうととっても気持ちよくて、期待の目で見られてると、それを裏切ると考えると、止まらなくなって……うう、笑えばいいさ、こんなになって、こんなに笑われているのに催眠洗脳された人格のせいで、ん、気持ちよくなっちゃって、ひゃん♡」
こいつもこいつでおかしな方向に行っている気がするけど、まあ、本人が楽しそうならいいか。最初はブラック・フォビュラスのボーナスとして与えるだけの考えだったんだかが、なかなか、面白い備品に仕上がっている。ラスト・ラフレシアの使い具合もそうだが、思わぬ拾い物といっていいかもな。
「んふふー、それじゃあ、正直な正義の味方さんには悪の怪人さんがとってもエッチなお仕置き、ん、この場合ご褒美? まあいいか、みんなでいっぱいかわいがってあげますね」
ピンクと黒のバニースーツに身を包んだブラック・フォビュラスが辛抱溜まらんといった感じで、元ジュエル・レッドを羽交い絞めにしようとして、そばでじゃれていた二人も息を荒くして元リーダーににじり寄ってくる。
「や、だめ、おちんちん、ん、ふぁ、入れられると、だめ、交尾のことしか、ん、んん!? あ♡」
さっきまで表面上でも反抗していた正義の味方の表情がだんだん、だらしなく崩れていく。
「あはは、そう言いながら、あそこも乳首ももうびしょびしょで、もう発情スイッチ入っているんじゃないのかな? 正義のメス備品さん?」
敵であるはずの怪人のちんぽを顔に突きつけられているのだが、まるで好物のケーキを倣ばってるような幸せそうな顔だ。
「ふふふ、あまりいじめてはだめですよ。わたし達全員、A様の奴隷なんですからみんな仲良く、ご奉仕しないと」
「大丈夫、これもご奉仕前の前菜みたいなもので、ほら、A様のあそこもすっごく元気になっているし。ここは、みんなでバニー姿の淫乱ジュエル・レッドをめちゃくちゃにして楽しんでもらおうよ」
特に止めずに、元正義の味方のチームの痴態を眺めている。前後の穴を怪人フタナリちんぽに貫かれて、乳房をまるで牛のように絞られもう誰もTVの方は見てないな。
TVの映像は可憐な少女たちが圧倒的な力で悪の怪人をやっつけるシーンに写っていて、ベッドで淫液の池を作っている4人とは似ても似つかないものとなっている。
「んあ、ひう、あ、ああ♡ おちんちん、すごい!」
「もー、今のレッドさんならもっとはしたない下品な声でおちんちん様におねだりできるますよね。おちんちん様を入れてもらうととても幸せで気持ちいいですがメス奴隷としてご奉仕の精神は忘れちゃだめですよ?」
「あひんっ、ご、ごめんなしゃい、でも、半日もお預けで、おちんちん、怪人ちんぽごりごろ凄くてぇっ♡ あひゃ、私穴になっちゃう、肉棒出し入れされるのだけの穴奴隷になっちゃいます!?」
「あはは、おっぱいこんなに大きいのにミルクが張って凄いことに、今はトイレで搾乳機つけながら肉便器しているんだって?」
「は、はい、朝9時から夜の10時まで、ん、元ジュエル・スターズ本部の一般用トイレで、ん、んん♡ 怪人スタッフさんたちのおちんちんで、いっぱい、あは、ずぽずぽたいじされています!?」
「ミルクの評判もいいんだよ。ダミー会社を作ってこの町だけの卸だけど、ミルク・バニーの洗脳ミルク、普通のミルクで薄めたやつ、飲んですぐに催眠洗脳が効くようにはしてないけど常習性が高いからすぐ売り切れて、中毒になっちゃた娘はこっそり各支部でこっそりミルク奴隷に改造しちゃってね」
「ん、こんなにエッチなミルクだもんね。ふふふ、みんなにふるまって自慢したくなるのもわかるよ」
「んぁあ♡ 乳首、よわ、ん、おほぉ! あり、ありがとうごじゃいますぅ!」
「ほらほら、どんどんミルク出して、あ、ボク達のフタナリちんぽミルクと混ぜて飲ませてあげる」
「ごく、ふぁ、あ、んひゃ♡! くっさい精液、美味しい……あはははは」
「くっくく、正義の味方もこうなってはただのメスだな」
前座のレズプレイ(チンポは2本あるが)がひと段落してベッドに横たわっている4体の怪人を眺めながらそう言ってやった。今の4体には称賛に聞こえるのだろう、それぞれほほを染めて嬉しそうに口を緩めている。
「はい! 私達元ジュエル・スターズ、A様におチンポ入れてもらうためのメス穴です」
元魔法少女の洗脳怪人が跪いて俺のチンポに媚びた言葉と一緒にキスをしてくる。
「ボク、動物だからご主人様のおちんちんでいっぱい種付けてして下さい」
活発で仲間思いだった面影などなくなって発情臭をはだらしなく発している改造怪人は、仰向けで自分の女性器を広げて種付けのおねだり宣言をささやく。
「この身は全ておちんちん様を喜ばせるための道具ですから、メス奴隷などもったいないです。どうか、オナホ程度の道具としていっぱい精液をお恵み下さい」
清純のシンボルだった聖女はすっかり雄のザーメンが大好物なオナホとして妖艶な表情で元仲間と一緒におちんちんに舌を這わせてご奉仕してくる。
「はぃ、おちんちん、しゅき……わたし、せいぎのみかた、で、おちんちん、にいっぱい敗北出来て、くそ雑魚マゾメスになっちゃったから、んぁ、おちんちんミルクいっぱい飲めてし、しあわせでしゅ……みんな、ん、まちのみんなもがんばっていっぱいミルク奴隷に洗脳して幸せに、あひぃ……」
あー、前座で3人に責められた正義の味方兼メス備品奴隷はいろいろ混ざった白濁液まみれで壊れたレコードみたいになっているな。まあ、頑丈に作っているからそのうち復活するだろう。
「今回は特別だぞ」
そう言って、用意していた俺の能力で作った雑魚戦闘員を10名部屋に入れる。いつもは半自動で操っているが、今回は一晩ぐらいなら10体同時に操れるだろう。たぶん。
「おお、ご主人様がいっぱい♡」
「ああ、おちんちん様が、頑張ってご奉仕します!」
「いっぱい、いっぱいかわいがってください!」
4体のドスケベな怪人は11人の雑魚戦闘員じゃ足りなかった。うん、今度は倍は用意しよう。
ジュエル・スターズ催眠洗脳計画の最終報告書。走書きメモ。
悪堕ち報告書シリーズの本編は今回で完結になります。この後も外伝短編を2本用意してますのでもうちょっとお付き合いください。
また、悪堕ち報告書シリーズはボイスドラマやCG集で出しております。ボイスドラマ1~3+CG集1のお得パックもありますのでご興味がある方はツイッターかブログなど覗いてみてください。
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