変身ヒロイン悪堕ち報告書 -催眠洗脳で正義の味方をメス化調教- 作:ドダメ
ブルーが怪人化ウイルスにかかった事件から1週間がたった。治療の方は2,3日で終わったみたいでブルーも明日からは退院できるそうだ。ケガではないけどお薬がきつくていつも寝てたのでお見舞いに行ってもほとんど会話できなかったから、明日はいっぱいおしゃべりしよう。
オプト・ムーンの活動はほとんどなく、たまに戦闘員の目撃報告が上げられるぐらいだ。こちらも、本拠地を私たちに悟らせないための陽動作戦ではと司令官さんは言ってた。
さて、この1週間。私といえばブルーへのお見舞い以外には特に何もしていない。学校に行って、家に帰って、いつも机の上にある精液ペットボトルでオナニーしてそのまま寝るぐらい。お風呂入る時間はもったいないので全部洗浄魔法で済ませてる。まあ、これくらいはいいよね?
「やあ、急にすみません」
「いえいえ、英二さんには前にお世話になって……」
今日も、早く部屋に戻りたいけどお客さんが来てるので我慢我慢。そのかわりもどったらめいいっぱいしちゃおう。うーん、学校ではこんな気分にならないんだけど、家に帰ったとたんすっごいエッチな気分になる。まあ、学校でこんな気分になったら1週間と経たずに男子を襲っちゃいそうでまずいけど。
うちのリビングでは用事で近くに来たお母さんの甥が夕食に招かれている。私にとってはいとこになるのかな? 20後半ぐらいなのでどちらかというと叔父さんって感じだけど。ちなみに、さっき叔父さんと呼んだらショックを受けたように固まっていた。
【ジュエルピンク(御船ノノ)は自分の母親からの紹介された人物に疑いを持たない】
5年ぐらい前にお母さんの仕事を手伝ったらしく、お母さんはだいぶいい印象を持っているようだ。私としては、まあ初対面。うーん、初対面のはずなんだけどどこかで見たような? とりあえず、知らないおじさん以上でも以下でもない。
「ごちそうさまでした。久しぶりに家庭の味を食べたので懐かしくて涙が出そうですよ」
お母さんの手料理を食べて涙してる。うん、本気で泣いてる男の人って初めて見たかも。
【ジュエルピンク(御船ノノ)は本日の20時になるまで自室に戻れない】
お母さんと話がはずんでいるようなので私はテーブルから離れてソファーでテレビを見てる。お客さんがいるのにちょっとお行儀が悪いけど何話していいのかわからないし、部屋に戻るわけにも行けないし。
「お世辞ありがと。じゃあ、もうちょっとお世話しちゃおいうかしら」
「ええ、いいんですか!?」
デザートは作ってなかったけど、何か買っておいたものでもあるのかな?
「もちろん。英二さんも一人暮らしでいろいろ大変でしょうし」
「じゃあ、こっちのお世話もお願いしちゃおうかな?」
と、椅子をひいてズボンとパンツを下ろし自分の一物をさらけ出す。
「へ!?」
「まあ、まあ!? 立派な一物。それじゃあ、こんなおばさんで良ければ」
思わず飛び上がる! 二人の表情は私の行為にびっくりしている様だけどこっちがびっくりだよ!?
「か、母さん!? あなた、何を!」
「えっと、フェラチオのご奉仕をしてもらおうとしたんですが何か問題でも?」
「ノノお客様の前ですよ、大声を上げるなんて失礼でしょ?」
と、取り乱す私はほっておいて、当たり前のように一物を出している叔父とフェラチオご奉仕の準備にひざ立ちになっているお母さん。
【リビングで性行為またはそれに準ずる行為を目撃しても当たり前のこととして問題視しない】
「え、いや。あれ? でも……」
「ごめんなさいね。娘はまだ祖いう言った経験がないから恥ずかしいみたい」
「あー、そうなんですか。あれくらいの年齢だともう一人や二人は経験があるものだと思ってたんですが」
二人は当たり前のように会話を続けているがどう見てもエッチな行為をする1歩手前で……あれ、リビングでエッチなことするのは……ん? あれ、私なんでびっくりしてるんだろう。たしかに、お母さんのエッチな姿を見るのって初めてでちょっと恥ずかしいけど、おかしくはないよね?
「それでは、失礼して。ちゅ……れろん。はふ、凄い男の人のにおい。久しぶりです」
「はわわ、お、お母さん……」
「もう、目を背けない。いずれ必要になるからノノもしっかり見てて」
怒られた。うん、そうだね。当たり前のことだししっかり見て勉強しないと。
うわー、いや、でもやっぱり恥ずかしいよ!? まだ1回しか男の人のあれって見たことないのに。わわわ、いつも部屋で嗅いでる匂いだけど凄い。時間がたってないとこんな匂いなんだ。うわ、わ、わ、あ。
「………………………………………………」
お母さんはうっとりとしながら英二さんのおチンポをしごいてきちんと勃起させる。
そのまま、大きく口を開けて。
「……じゅぼ、じゅ、じゅぼ、じゅぼ、ん。もご、ん」
リズムをとった往復運動とたまに変化球でほっぺで先端を刺激したり、下で竿を絡めたり。ええー、知識でそういうことするってのは知ってたけどまじかで見ることになるとは、しかも自分のお母さんの。
「うそ、あんな長いもの飲み込めるの……ひゃうっ、そんなところまで!?」
そんな激しく動くの?? 結構大きかったよ? 窒息とか大丈夫なの? でも、あの表情は、お母さんあんな顔するんだ。き、気持ちよさそう。いま、口いっぱいに精液が出るあれを含んでいるのよね。どんな感じだろう、うう、気になる。
「もうれすか?」
お母さんは涙目になりながらもあれを口に含んだまま、そう聞いている。
「そろそろ出そうです」
英二さんも気持ちよさそうに顔を緩めてる。女の人ってこれが標準技術なの? 私には絶対無理。無理だよね。
ただじっと見てるしかできなかったけど、英二さんが細かく震えたかと思ったらこぷっと液体が流れる音がした。ああ、精液が、射精したんだ。と、冷静な感想が頭に浮かんだけど、精液という単語を頭に浮かべたらとたんにおまたのほうがジュンと暑くなる。
「あ、ひゃぁ、凄いいっぱい」
量が多かったのかお母さんはたまらず英二さんのあれから口を離す。
しかも、まだ射精は続いてたみたいで勢いよく水の出るホースみたいにあれから私の方向に向かって白い白濁液が……
「きゃ!?」
ぼーっとそれを見てたら、ぱしゃっと精液が自分の顔にかかった。とっさのことで固まってしまったが数秒で再起動して口とスカートを抑えて立ち上がる。うわ、まずい、まずい。が、我慢が……
「あ、あの、ちょっと体調がすぐれないから、私はこれで!」
そのまま、自分の部屋に走り去る。どうせ座ってたところがぐっしょり濡れてるので気づかれるかもしれないけど、もうそんなことかまってもいられない。はやく、はやく。
「あ、もう8時になってたのか」
という声が聞こえた気がしたけどもう精液のことしか頭にない私はそのまま自分の部屋の扉を開けて、閉めるのも確認せずに中に飛び込んだ。