※この作品はR-18です。

変身ヒロイン悪堕ち報告書 -催眠洗脳で正義の味方をメス化調教-   作:ドダメ

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◆魔法少女ジュエル・ピンク悪墜ちEND 怪人A視点5

「お母さんを巻き込むなんてこの卑怯者! ぜっっったい、倒してやるんだから!!」

 

 

 

 ノノはそう叫ぶやいなや宝石、ペタルジュエルを持った手を胸に当てる。そして、その手の中から白い光が広がった。もう、なんども苦汁をなめさせられた魔法少女ジュエル・ピンクの変身シーンだ。

 

 

 

 衣装が一気に光の粒になって、強い光の中心に少女の裸のシルエットが見える。どう考えても誘っているな。そして、一瞬ののちに白とピンクを基調とした上着、茶色系の髪から淡いピンクの髪に、フリル付きのミニスカートから一気にソックス、靴(土足はいいのだろうか?)まで光がはじけて魔法少女の衣装に身を包んだ御船ノノ、ジュエルピンクが現れる。修復、洗浄の効果もあるのでさっきまでの汚れもきれいになっていてお手軽だ。

 

 ノノの母親もあらあらと面白そうに変身シーンを眺めている。一般人に見られたら力を失うというような制約はないようだな。まあ、これからの展開にはあまり関係はないが。

 

 

 

「この私一人でも……う、え?、力が……」

 

 

 

 この魔法少女、かなり万能なのだが魔法を使うというアクションが必要。これは目に見えてわかる弱点だ。もちろん、戦闘中にその弱点を突くのは至難の業だが、準備をすればどうにでもなる。

 

 このために1か月以上の実験で確認をして、最後の1週間はみっちり催眠をかけてきたんだ。失敗してもらっては困る。

 

「当然、催眠で変身の対策もしてるぞ。”自室で変身しする”ということをトリガーにお前は”自身に戦える力を入れられなくなる”。いわゆる、後催眠というやつだ。誘導にそのままはまってくれてありがとな」

 

 

 

【ジュエル・ピンク(御船ノノ)は自室で変身すると戦うための力を体に通せなくなる】

 

 

 

 これが、ノノにかけた後催眠。魔法や直接攻撃で俺たちを害することも、俺がかけた催眠や洗脳を魔法で解くこともできなくなり、銃弾では傷一つつかない魔法少女の衣装もただのコスプレ衣装となっているはずだ。ただし、ここまでの催眠だと時間制限が厳しい。長くても1日。下手すると明日の朝には解けている可能性はある。

 

 だが、変身した後の衣装できっちり犯すことでノノの心を完全に折る計画なのだ。これで、ようやく計画の最終段階に入れる。

 

 

 

 準備も整ったことだし早速いただこうかとベットに近寄ろうとすると、奥さんが前に出てきた。

 

 

 

「お、お母さん……」

 

 

 

「最初は私にサポートさせて、頂けないないでしょうか? 娘のあんな姿を見たらちょっと我慢できなくなっちゃいました♡」

 

 助けてくれると思っていたノノは母親のあんまりな言葉に言葉をなくす。洗脳の効果でビッチ思考になっちゃってるんだろうけど、俺もここまでの行動を支持したわけではない。せいぜい、親の見ている前で処女を散らしてダメージを与えようと考えていたぐらいである。うん、この奥さん素質があったんだろうな、と感心してしまう。

 

 

 

「ふふふ、初めてみたいだからお母さんが優しくリードして上げるね♡」

 

「ひゃ、あ、だめ、やぁ!?」

 

「うーん、かわいい衣装ね。こんなかわいいの着てたなんてお母さん知らなかったわ。でも、これからエッチに食べられちゃうからちょっと脱ぎ脱ぎしましょうねー。ふふ、さすが親子ね、ほら私の乳首とそっくり。これはいじり甲斐があるわ」

 

 魔法少女の衣装に身を包んだ娘と、その娘のパンツを脱がしなが抱える足を広げさせて男を誘うエプロン姿の母親。形の良い張りのあるおっぱいと2周り以上は大きい重量級おっぱい、これほど豪華な母娘丼はあっただろうか。

 

 

 

「あ、ん、お母さん操られているの。だめ、ひゃあ!? ヌ、脱がさないで……正気に戻ってよ!?」

 

「あらあら、お客さんの前ですよ。きちんとしなさい。もう、元気なのはいいところなんですが」

 

 この計画のキモだったのでかなり念入りに催眠をかけているので娘からの言葉程度では催眠は解けない。母親の中では娘に礼儀をしつける程度の感覚で、よどみなく準備を終える。

 

 

 

「はい、さっきオナニーしてたから前戯は必要ないようだけど、体がまだ固いからほぐしちゃいましょう」

 

「んひゃぁ! そこ、だめぇ……変な声出ちゃう♡ あ、あっ、あんひゃぁ♡!」

 

 膜を破らない程度に前と後ろの穴を刺激されて悶えるノノ。親指の腹でクリトリスをくりくりと弄びながら小指でアナルのしわをじらすように刺激している。ノノが快楽で体をけいれんさせるのに合わせて不意打ちで小指を中の方にも入れちゃってるよ。連続でイって、しょんべん小僧ならぬ潮吹き噴水娘だな。

 

 娘さんの痴態にうっとりとしながら見守る奥さん。この奥さん、女の扱い方もうまいんだがほんと何者!?

 

 目の前で繰り広げられる母子の軽い? レズショーもなかなかの見ものだったがいい加減、息子も限界だ。

 

「ささ、準備できましたよー、どうぞ」

 

 ちょうど、いいタイミングで奥さんも満足したらしく、トロトロになった娘のあそこをぱっくりと開けて差し出してきた。うん、これだ、これが俺が目指してた親子丼だ。記録は取っているがこの光景はきちんと写真としてロックをかけておこう。

 

 

 

「それじゃあ、いただくとするか」

 

 

 

「ひゃあ!? こっち来るな! 変態! いや、そんな・・・んぷ、ん、むーんんん!?」

 

「もう、もっと殿方を誘うよな色っぽい言葉を選ばないと、その辺はあとで教えてあげるから今はさっき出してもらった子種で我慢しなさい」

 

 どうも、さっきリビングで奥さんの中に出したザーメンを指で救い出してそのまま娘の口に突っ込んだみたいだ、あまりのことにノノは目を白黒させている。

 

 ただ、ザーメン中毒は現状も続いているのかしばらく悶えていたがそのうち目をとローンとさせておとなしくなった。

 

 

 

 それを確認して、いきり立った一物をノノのあそこにあてがい一気に差し込む。

 

 

 

「ん!? っつ。いや、しょんにゃ……ん、ひゃ、らめぇ動かないでぇ!?」

 

 処女膜を奪ったあとそのまま気にせずにストロークを開始する。ここは気持ちを整理する暇を与えない。痛みの方もあの1週間で最初の数秒で気にならなくなるようにきっちり調整している。

 

 

 

『ジュエル・ピンク、今の気持ちを包み隠さずしゃべってしまえ』

 

 

 

 催眠で前にやったようにノノの考えをそのまま言葉にするように命令する。

 

「は、ん、なにこれ!? んひゃ……お腹がずんずんきて、ふといぃ?! いや、そこすらないでぇ、今でもすっごく気持ちいいのに、いや、だめ、もっと、もっと欲しい。初めてなのに、敵のアレなのに、お母さんを洗脳しちゃう卑怯者なのに!?」

 

 

 

「アレじゃなくておチンポでしょ。または、おちんちん」

 

 

 

「ひゃ、ん、そこおしりぃ!? ああ、ぶっといおチンポも、おしりの穴も気持ちいいです♡! いやだ、負けない。負けたくないぃ、だめ、あ、あ、あ、あんんんん♡♡♡!」

 

 奥さんは後ろから指でアナルを責めているようだ。楽しそうで何よりです。

 

 

 

「はっ、もうイきそうじゃないか! あんまり早く堕ちるんじゃないぞ、もっと楽しませてくれ」

 

「ん、ひゃ、ま、負けないんだから。気持ちいいけど、ん、ふひゃ、っく、こんなのバイブよ。生理現象、なんだかりゃ……」

 

 確かに、感じてはいる様だがまだまだ心を折るには至らないようだ。

 

 こちらとしてもあっさり落ちてくれては拍子抜けだし。ここ半年のうっぷんはきちんと晴らさせてもらおう。

 

 

 

「まだ余裕はあるようだし、もっとピッチを上げるか」

 

「ん、ちゅ。じゃあ、私は今度はこっちの胸とクリちゃんを責めちゃいますね」

 

 娘のお尻の穴は堪能しきったのか今度は右手で乳首を中心に、左手で接合の邪魔にならないようにクリトリスをいじり始める。

 

「や、ひゃあああ!? ダメ、お母さんやめ、いや、イく、だめ我慢しにゃ……あ、無理、耐えきれな、くぅうううう!?」

 

 いじられているクリトリスから噴水のように潮を吹くノノ。体ものけぞらせてほとんど気絶している状態だ。

 

 

 

「うーん、初めてだから仕方ないけどこれぐらいで果てちゃうなんてお行儀悪いよノノちゃん。きちんと相手と同時にイかなきゃ」

 

 そういいながらぺしぺしとおしりをたたく奥さん。

 

 

 

「うう、ま、まだまだ。私が負けたらお母さんも、みんなも……、あ、ん、これくらいで……」

 

「そうこなくっちゃな、初めてにしては十分な濡れ具合で母親にまさる名器だからもっと楽しませてくれよ」

 

「ふふふ、さすが私の娘だわ。はい、もっと自分から膣をしめておチンポの形を味合わないと」

 

「ひゃ、そんなところつねっちゃいや!? うう、お母さん正気に戻ってよう……」

 

 

 

「だーめ、です。もう、お母さんはしっかり洗脳されちゃってAさんに身も心もささげちゃいました。だから、ノノちゃんも抵抗しないで楽になっちゃいなさい」

 

 表情だけは優しい母親だが、娘の乳首とクリトリスを同時に攻めながら言うと逆に淫靡な感じだ。

 

 

 

「そ、ひゃ!? ん、そんな……この、ぜ、ぜぇったいに許さない!」

 

 母親の痴態が逆にピンクの闘志に火をそいだのかさらに力を込めてにらみつけられる。

 

 まあ、俺がピストンして膣の奥に一物をたたきつけるたびに白目をむいて感じてはいるのでいつまでもつかはわからないが。

 

 

 

「もう、早く堕ちちゃえば楽なのに。わがままな娘ですみません」

 

「ちょっとぐらい活きが良いのもいいアクセントだ。それに、一度堕ちてしまったらこんなプレイは楽しめないからな」

 

「まあ、それもそうですね」

 

 あっさり納得する奥さん。それじゃあ、俺も今のうちに味わおう。

 

 と、ノノの唇を奪う。催眠のおかげで舌をかまれる心配もなく、ぞんぶんにノノの口の中の感触を楽しむ。

 

 

 

「ん、んん♡!? くちゅ、はぷ、ん♡……っく、でも、今は耐えて、あ、皆を。ホワイトなら、ん♡♡、ひゃ、お母さんも直、せるはずだから……」

 

 母親からの恥辱にかなり堪えているが、この場を切り抜けたら仲間に催眠を解いてもらえるとまだ希望をもっているようだ。

 

 

 

「さて、そろそろ、いいか?」

 

 一物に力を込めてラストスパートのピストンを開始する。

 

「っく、ん、え、、え!?」

 

 

 

「ノノちゃん、初めて男の人の精液を注がれちゃうのね。きっちり子宮まで満たしてもらって感じましょうね」

 

「いや、それは、あん、ひゃ、そ、外……」

 

 

 

「しっかり受け取れよ!」

 

 もちろん、膣の奥まで突き込んで一気に放つ。精神的なものもあってか、もう3回目なのに大量だ。

 

 さっきリビングで奥さんの口に出した時よりも出してるかも。

 

 

 

「あ♡、ひゃああああ♡♡♡!? だしてる♡、びゅー♡ びゅっ♡ て、ああ、リビングでお母さんのおくちにいっぱい出してたみたいにああ♡ た、たへりゃないと、凄い……はぅ♡♡、なかが満たされて、いや、ああ♡♡ だめぇ♡♡♡!!!」

 

 思いっきり膣にザーメンを注がれて同時にイってしまい言葉もなく痙攣するノノ。

 

「処女を奪ってもらってそのまま初めての中出しで痙攣するまでイっちゃってるなんて、ノノは幸せ者ね」

 

 奥さんはそんなノノを大事そうに抱きかかえて娘の絶頂の感触を楽しんでいる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「っく、う……ひゃ!? 気持ちよすぎて意識を失ってた?」

 

「ほう、楽しんでもらえてなりよりだ。こちらもなかなかの初物でよかったよ」

 

 意識を失ってたのは数分。魔法少女に変身しているおかげか割とすぐに意識を取り戻したノノ。

 

 ただ、ベットはザーメンと2人分の体液で床まであふれている惨状で、ノノ本人の衣装もぐっしょぐしょに汚れて魔法少女の清楚さはまったくなくなっている。

 

 

 

「ま、まだだもん。心さえ負けなければ……明日のお昼前まで耐えれば……」

 

 ちなみに今は23時。あと12時間ほど耐える気のようだ。さすがに改造人間といってもこれから12時間は持つわけはないし、奥さんの方はあと数回で限界だろう。

 

 催眠の効果時間もあるから実質朝まで持たれたらこっちの負けだ。

 

 

 

「それじゃ、ハンデをやろうか」

 

 

 

「え」

 

 

 

「とりあえず、1時間。そこで休憩していいぞ。まあ、寝るのは禁止させてもらうがな」

 

 と、学習机の椅子を引き出してノノを座らせる。

 

 

 

「あら、いいんですの?」

 

「そのかわり」

 

 そばに寄ってきた奥さんのおしりをもみしだく。

 

「ひゃ、ん。お望みとあれば」

 

 

 

「え、だめ。お、お母さんを犯すぐらいなら私が!」

 

 

 

「っは、そんな震えたからだを抱いても面白くない。しっかり、母親の痴態を参考にするんだな!」

 

 ノノは椅子に放っておいて奥さんとベットに戻って見せつけるようにまぐわい始める。

 

 娘の目のまで理性をかなぐり捨てて野獣のように互いをむさぼりあう、というか娘の目の前だからか普通に生きてたらありえないシチュエーションでお互いかなり盛り上がった。

 

 

 

「すごいな、お前の母親。1児の母とは思えない雌っぷりだな」

 

「っく、あんたが催眠で操ってるんでしょ」

 

 まだ憎まれ口はたたける余裕があるようだが。

 

 

 

「きっかけはそうだが、俺がやったのは意識の一部の改変だけで理性のタガには手を付けてないぞ?」

 

 実際、ここまで乱れてくれるとは思わなかった。が、好都合だ。

 

 ノノの方は最初のうちは恨み言を1,2個行ってきてはいたがだんだんと無口になっていく。

 

 催眠術で目を背けることは禁止してるが母親の痴態を見て、もう言葉もないようだ。

 

 

 

 ん? よく見るとノノは椅子に座ったまま太ももをもじもじと動かしている。本心をしゃべるという催眠はもう解けてしまっているが、それも必要ないぐらい出来上がってきていることがわかる。

 

 

 

 そろそろかな?

 

 

 

 奥さんの耳元に顔をよせていくつか指示をだす。

 

「あ、はい、わかりま、んん、したぁ」

 

「それじゃあ、ご褒美だ!」

 

 思いっきり奥までついてザーメンを射精する。

 

 

 

「ひゃあああ!!! すごい、私もイっちゃぁあああ!!!」

 

 ノノは無言で俺たちの接合部分を凝視しながら何かを耐えているようだ。最初の頃のように母親に声をかける余裕もない。

 

 

 

「さて、1時間たったな」

 

 

 

「あ」

 

 

 

 ここで久しぶりに声を出すノノ。時間の経緯も忘れるほどだったようだ。

 

 最後の一押しは奥さんに任せようか。

 

「ノノ」

 

「ひゃ!? 母さん??」

 

 いつの間にか横に移動していた母親に驚くノノ。

 

「もう我慢しなくていいのよ?」

 

 

 

「う、いや、だめ。だって、まだ……」

 

「うーん、自分じゃ気づかないのかな?」

 

 表情だけなら優しい娘を思ってさとしている母親だ。しかし、1時間のまぐあいで衣服は脱いで、あそこはもちろん全身をザーメンで汚しているので妖艶な雰囲気である。

 

 

 

「え?」

 

 

 

「さっきまでの衣装もかわいくてよかったけど、その姿もえっちで素敵よ? そんな姿になってまでおちんちんを誘ってるのに、本当はもう心も堕ちちゃってるんじゃない?」

 

 といって、入り口の傍にある鏡を指さす。

 

 

 

「え、ええ!?」

 

 

 

 母親に促されて鏡を見るノノ。鏡に映ったその姿を見てあまりのことにその場で固まっている。

 

 最後の催眠としてノノには変身した状態で部屋の鏡を見ると自分の衣装が淫らに変化した状態に見えるようにしてあるから、自身の姿に驚いているのだろう。

 

 

 

 魔法少女の衣装はノノの正義の変身ヒロインのイメージで出来ている。それが、サキュバスのような衣装となっているのを見てどう思うか。

 

 

 

「あは」

 

 うつむいていたノノから声が漏れる。やっとか。ノノの表情は今までの耐えるような睨むようなそういった感情はまったくなく、ただ、すっきりとつきものが堕ちたような顔をしている。経験上こういう表情をする人間がどういう状態かは確信できる。もう、修復不可能なまでに心は折れたようだ。

 

 

 

「頑張ったのに、ほんとは最初から気持ちよくて流されそうで、お母さんまでおしりやアソコをいじってきて、守ってきたのに、大切な家族だったのに……」

 

 

 

「私は今も大事な娘だと思ってるよ?」

 

 奥さんは優しくノノを抱きしめる。

 

「だから、ね」

 

「……うん」

 

 

 

 

 

 

 

 母親に手をつながれて立ち上がったノノだがいつの間にか衣装が変わっていた。催眠の効果ではなく実際に、純白の衣装に墨を流すように、和紙が炎で黒く汚れた灰になるように。

 

 清浄とかわいさを備えてた魔法少女の衣装は露出が多く、むしろ、胸とあそこをこれでもかと強調するデザインになっている。

 

 色調の方ももともとは白とピンクと緑の絹のような材質が、黒を基準としたエナメル質の光沢を放ち、淫靡などぎつい緑のラインが走っている。

 

 髪の色は変わらずピンクだがとろけた表情のせいか、以前とは真逆の印象を与える。

 

 

【挿絵表示】

 *悪堕ち立ち絵

 

 

 

 ノノは俺の目の前にやってくると、跪いて熱を帯びた表情で俺を見つめてくる。

 

「ごめんなさい、気持ちよかったです。でも、まだ足らないんです、もっと気持ちよく堕として下さい」

 

 そういって、俺の前に膝たちになって鬼頭にキスをする。まだ声はかけない、ノノの行動を見定めるように眺めるだけだ。

 

 

 

 奥さんはうれしそうに後ろで娘がご奉仕している姿を眺めている。

 

 

 

「ん、ぴちゅ。はう♡、ザーメンまみれのおチンポおいしい♡……、はむ♡♡、んん♡」

 

 さらにノノに任せておくと、一物に滴っている先ほどまでの母親との性行為で出た液体を丁寧になめとり、そのままご奉仕フェラを始める。

 

 嫌悪感はまったくなく、母親と同じうっとりとした表情で自ら激しくストロークまでして奉仕してくる。

 

 

 

「出すぞ」

 

 

 

「んん、ん♡、こふ!? ん、こく、ん♡、ん♡♡。ぷは、あ♡、残りが。ちゅ♡。ん♡♡」

 

 尿道に残ったザーメンまで1滴残さず飲みこんで、はう、と幸せそうな顔でこちらを見上げる。

 

「A様のザーメンとてもおいしかったです。あの時からずっとトリコでした」

 

 心は完全に折れてあとは最後の仕上げを待つだけの状態だな。

 

 

 

「それじゃあ、完全に堕としてやるよ」

 

「はい!」

 

 ここだけはいつもの元気な笑顔で、それが逆に劣情を刺激して、そのままベットの上に引っ張り出して覆いかぶさるように挿入した。

 

 

 

「あ、あ、あ♡、あ♡♡、あ♡♡♡、凄!? さっきと比べ物になりゃない♡! ああ♡、もうだめお母さんと同じで私も離れられない♡♡!!」

 

「っは、母子まとめて面倒見てやるよ」

 

「はい♡、もうすべてあなたのものです。ノノの全部塗りつぶしてください!!」

 

 ノノの中に一物を打ち付けながら催眠洗脳の仕上げとしてきっちり心に刻みつけるように命令する。

 

 心が折れて発情しきっているノノには今までの形式に沿った催眠の必要もなく、もうそのまま俺の言ったことが心の奥底に刻まれる本当の催眠洗脳といえる状態だ。

 

 

 

『それじゃあ、魔法少女は廃業だな』

 

「はい、もうジュエル・スターズではありません」

 

 

 

『俺の命令には絶対だな』

 

「はい! ノノはA様の奴隷です! どんな命令でも仰せのままにぃ♡!!」

 

 

 

『仲間の命や尊厳も差し出すんだな』

 

「……え、ひゃ♡、んん、く、ふぁ♡、は、ひゃい♡、みんな差し出しちゃいます。レッドも、ホワイトも、あ♡、ん、あ♡、あ♡♡、ブ、ブルーも♡。基地のみんな全部ですぅ!!」

 

 

 

『御船ノノはこれからオプト・ムーンの忠実なしもべだな』

 

「はい! メス奴隷のノノはオプト・ムーンにえいえんの、あ♡、ひゃ♡♡、ちゅうせいを、ち、ちかいま、す、ああああ♡♡♡♡!!!!」

 

 ノノが言い切ったとこに合わせてザーメンを中に注ぎ込む。

 

 

 

 今まで一番強くイってそのままベットで痙攣するノノ。ぶぴゅ、と壊れた蛇口のようにあそこからザーメンが噴き出しながら幸せそうな顔で気絶している姿は、完全に堕ちたヒロインの姿だった。




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