サブタイトル変更しました。
~以前別作品として投稿したネタを投稿し直します~
「ここは一体?」
僕の名前はリオ。ここはどこだ?
(ここはSワールド。お主はここで性と肉欲にまみれたゲームをしてもらう)
「この声は?」
(我は性と遊戯を司りし神。ここで楽しむと良い)
「やってやるしかないか」
(では別次元からお主と肉欲を貪りあう者を召喚してやろう。本来の人格よりも遥かにドスケベになっているからな。あといくらか特殊な技を使うぞ。ではホレ!)
ボン!突然現れた魔方陣から発生した桃色の煙がおさまるとそこには・・・。
「うっふぅーん♡私の名前はリアス・グレモリーよ。よろしく♡」
そこには長い紅髪で大きな乳房の美しい肌色の美女がいた。
「僕の名前はリオです。よろしく」
(では楽しむと良い)
神がそう言うとリアス・グレモリーが動いた。
「私の虜にしてあげるわ♡んっ♡」
リアスは眼を閉じ唇を僅かに突き出してきた。
その顔を見ていたら彼女の唇を貪りたくてたまらなくなってしまった。
(これは一体!?)
体が徐々に彼女に近づき互いの唇が数センチ程度というところまで近づいた。
「私の魅了の力よ。それじゃあその唇を頂くわ♡私の唇をたっぷり味わって♡チュッ♡」
僕はリアスに抱きしめられリアスの豊満なおっぱいが僕の胸板で潰れリアスと僕の唇が重なった。
「チュパッ♡チュッ♡ジュルッ♡チュッ♡チューッ♡どう?私の虜になってきたでしょう?」
ディープキスを受け続け次第に興奮が高まってきた。
「まだまだ屈しない!」
僕はリアスから顔を離した。
「もう可愛いんだから♡じゃあこれよ♡」
リアスはその大きなおっぱいで僕の顔を挟み込んだ。
「ほーら、ムニュムニュムニュムニュ♡どう私のおっぱいは♡柔らかくて幸せでしょう♡」
「柔らかい・・・。でもまだ屈しない!」
「じゃあこれはどう♡」
その時、リアスのおっぱいが更に大きくなって、僕の体を丸々挟み込めるぐらいになった。
「ほーら捕まえた♡どう私のおっぱいは気持ちいいでしょ♡もっと全身パイズリしてあ・げ・る♡ムニュムニュムニュムニュ♡」
全身がおっぱいでもみくちゃにされる。
「うう、気持ちいい。でもまだ屈する訳にはいかない」
「本当に可愛い♡でもこれならどうかしら♡<ラブラブキッス>♡ムチュッ♡チュパッ♡チュッ♡チュッ♡」
「な、何だこれ。リアスのことが愛しくてたまらない!もう我慢できない!」
僕はリアスと愛しあいたくてたまらなくなってしまった。僕はリアスと唇を重ねながら全身を包み込むおっぱいに肉棒を擦り付けた。次の瞬間、僕は我慢出来ず、射精してしまった。
「チュッ♡いっぱい出したわね♡私も興奮してもっとドスケベになっちゃう♡けど残念だけど今日はここまでね。次はもっとドスケベに愛しあいましょう♡ではまた」
ここはただただ性と肉欲にまみれた不思議な世界。
神殿の中は広大な空間だった。
大きな広間がずっと続く感じだ。
広間に巨大な柱が並ぶくらいで他に目立ったものはない。
神殿を抜けると前方に新たな神殿が現れ、俺達はそれを目指す。
それを何度か繰り返していくうち、とある神殿の中に入ったとき───気配を感じた。
俺達はそこで足を止める。
前方から現れたのは───フードを深く被ったローブ姿の小柄な人影が十名ほど。
ディオドラの眷属だ。
『やー、リアス・グレモリーとその眷属の皆』
ディオドラの声が神殿に響く。
あいつの姿はない。
ということは、これは魔法か何かで声を送っているわけか。
『じゃあ、役者も揃ったことだし、ゲームをしよう。中止になったレーティングゲームの代わりだ』
随分ふざけたことを言ってるな、こいつ……。
ゲームだと?
『お互いの駒を出し合って、試合をしていくんだ。一度使った駒は僕のところへ来るまで二度と使えないのがルール。あとは好きにしていいんじゃないかな。第一試合、僕は『兵士』八名と『戦車』二名を出す。ちなみにその『兵士』たちは皆すでに『女王』に昇格しているよ。ハハハ、いきなり『女王』八名だけれど、それでもいいよね? 何せ、リアス・グレモリーは強力な眷属を持っていることで有名な若手なのだから』
「いいわ。あなたの戯言に付き合ってあげる。私の眷属がどれほどのものか、刻み込んであげるわ」
リアスがディオドラの提案を快諾した。
奴はアーシアを人質に取っている。下手に刺激するのはマズいということだ。
まぁ、あのディオドラのことだ。何をするか分からないしな。
「先ずこちらはイッセー、小猫、ゼノヴィア、ギャスパーを出すわ」
俺、小猫ちゃん、ゼノヴィア、ギャスパーはリアスのもとに集まって、耳打ちされる。
(『戦車』二名はゼノヴィアに任せるわ。思いっきりやっていいから。全部ぶつけてちょうだい)
(了解。いいね、そういうのは得意だ。だったらイッセー、私にアスカロンを貸してくれないか?)
(いいぞ。俺は今回使わない)
一先ずハイブーステッド・ギアに収納されてるアスカロンをゼノヴィアに渡した。パワータイプのゼノヴィアがデュランダルと更にアスカロンを持てば、攻撃力は更に増す。
(『兵士』相手のオフェンスはイッセーと小猫。相手が昇格した『女王』八名とは言え、イッセーの実力を考えれば何の問題もない筈だわ。小猫は仙術で練りこんだ気を相手に叩き込んで根本から断って。ギャスパーはイッセーの小猫のサポート。イッセー、ギャスパーに血を飲ませてあげてちょうだい)
(了解だ、リアス)
(……了解)
(了解ですぅ!)
部長の指示に俺達はそれぞれ頷いた。けれど、何故か俺だけ部長に呼ばれる。
(イッセー、あのね……)
ふんふん。…なるほど……。
俺はリアスからあの技を使って良い許可を貰った。
『じゃあ、始めようか』
ディオドラの声と共に奴の眷族が一斉に構えだした。
俺はすぐに指を軽く切り、ギャスパーに血を与えた。
ドクンッ!!
ギャスパーの胸が脈打ったのが分かった。その直後、ギャスパーから異様なオーラが出て体を包んでいた。更には紅い双眸も怪しく輝き始めている。このギャスパーを見るのは久しぶりだな。取り敢えずこれで準備万端だ。
そしてゼノヴィアはデュランダルを解放し、アスカロンと二刀流の構えをして『戦車』二名の方へと歩み出した。
「アーシアを返してもらうぞ」
ゼノヴィアの全身から、かつてない程のプレッシャーが放たれていた。眼光も鋭い。
「……嘗て教会に居た頃、友と呼べる者を私は持っていなかった。そんなものがなくても生きていけると思っていたからだ。神の愛さえあれば生きていける、とな」
ゼノヴィアの言葉を無視するように、『戦車』二名が走り出した。
かなりの速度で迫ってくるも、ゼノヴィアは全く動じずに独白を続けている。
「そんな私にも分け隔てなく接してくれる者達が出来た。特にアーシアはいつも私に微笑んでくれていた。この私と『友達』だと言ってくれたんだ」
『戦車』2人の攻撃を躱しながら、ゼノヴィアは憂いに満ちた瞳を見せる
「……私は最初に出会った時、アーシアに酷い事を言った。魔女だと。異端だと。でも、アーシアは何事も無かった様に私に話し掛けてくれた。それでも『友達』だと言ってくれたんだ!だから助ける!私の親友を!アーシアを!私は助けるんだ!」
ドォンッ!
デュランダルから吐き出される波動が『戦車』2人を弾き飛ばす
ゼノヴィアはデュランダルを天高く振り上げて涙混じりに叫んだ
「だから!だから頼む!デュランダル!私に応えてくれっ!アーシアがいなくなったら、私は嫌だ!アーシアを失ったら私は……ッ!お願いだ!私に!私に友達を救う力を貸してくれッ!デュランダァァァァァァァルッ!」
ゼノヴィアに応える様にデュランダルは聖なるオーラを何倍にも膨れ上がらせた
ゼノヴィアの周囲はデュランダルの聖なるオーラだけでヒビ割れていく
「私はデュランダルをうまく抑える事なんて出来ないと最近になって理解した。木場の様に静寂な波動を漂わせる様になるには長期間かかるかもしれない。それならば、今は突き進めば良い。私はデュランダルの凄まじい切れ味と破壊力を増大させる事にしたんだ」
ゼノヴィアが宙でデュランダルとアスカロンをクロスさせると、デュランダルの波動がアスカロンに流れ、2本の聖剣は莫大なオーラを発生させる。
「さあ、いこう!デュランダル!アスカロン!私の親友を助けるために!私の想いに応えてくれぇぇぇぇぇっ!」
デュランダルとアスカロンが光の柱を迸らせ、ゼノヴィアはそれをディオドラの『戦車』2人の方へ振り下ろした。
2つの大波ともいえる聖なる波動が混じり合い、『戦車』2人を全て飲み込む。
神殿が大きく揺れ、揺れが収まると柱や壁は丸ごと崩壊しており、『戦車』2人は消滅していた。
一撃で決めたか………。
ゼノヴィアは疲弊した様子で肩で息をする。
威力故に反動も凄まじいと言う事だろう。連発は無理だな。
「次は俺たちだな。小猫ちゃん、ギャスパー!いくよ」
「「はい!」」
「まずは俺もプロモーションだ」
ゲームでは敵陣地に行かないと成れないが、ゲームが崩壊したいまならリアスの合意があれば『女王』になれる。あとはハイブーステッド・ギアの力も使って、と。
「広がれッ!俺の空間!『女語翻訳』ッ!」
俺を中心に謎の空間が展開していく。
「『兵士』さん達、右から順にこれから何をしようか教えろ」
俺は目を閉じて敵『兵士』の胸の内に話し掛ける
すると、俺にしか聞こえない声で心の内が吐露される
『まず、邪魔なヴァンパイアの眼を封じるの倒しちゃおう♪』
『3人がかりで一気にたたんじゃえ!』
『ヴァンパイア、倒す倒す!』
声を聞いた俺は聞こえた声を二人に伝える。
「あの子とあの子とあの子はギャスパーを狙ってる!ギャスパー、いま言った奴を停止させろ!」
俺の指示を受けてギャスパーが敵を停止させ動きを封じる。
俺は次に逆側にいた『兵士』の声を聞く
「君達は何を考えている?」
『わーお、あの子達捕まっちゃった!これじゃ、私達が猫又を狙っているのもバレちゃうかも!』
『もしかして、これが噂の女性の胸の内の声を聞くドラゴン?こわーい!まさか、心を読まれるのを防御術式で対策してきたのに無駄なの?』
『猫又に気づかれちゃう!』
俺はもう一度ギャスパーに指示し、小猫ちゃんを狙う敵を停止させる。そうして次々と停止させた相手を戦闘不能にしていったのだった。
「取り敢えず一勝か」
俺とゼノヴィア、小猫ちゃんとギャスパーは『兵士』八名と『戦車』二名に勝利した。俺たちが気絶させた敵の『兵士』は小猫ちゃんの仙術で魔力を練られないようにし、念の為にギャスパーのヴァンパイア能力で魔力を吸い取って柱に縛り上げた。 これで敵は『女王』、『騎士』二人、『僧侶』二人にディオドラとなった。
一方こちらはリアス、朱乃、木場の三人。
2番目に待っていたのは3人の敵だった
「……映像の一件から僕の記憶が正しければ、『僧侶』2名と『女王』です」
第2試合の相手は『女王』と『僧侶』2人のようだ
必然的に第3試合は『騎士』2人が出てくるだろうな。
「待っていました、リアス・グレモリーさま」
ディオドラの『女王』がフードを取って顔を見せる
碧眼且つブロンドヘアーの美人のお姉さんだ。
『僧侶』は片方が女性で、もう片方が男性だったがフードのせいで顔が見えない。
この2人はサポートタイプで魔力もかなり高め、『女王』も炎の魔力が凄まじいので強敵と言える
「あらあら。では、私が出ましょうか」
「後の『騎士』2人は祐斗がいれば充分ね。私も出るわ」
1歩前に出たのはリアスと朱乃、学園で二大お姉さまと呼ばれる2人が並んだ
「あら、部長。私だけでも充分ですわ」
「何を言っているの。いくら雷光を使うからって無茶は禁物よ?ここでダメージを貰うよりは堅実にいって最小限の事で抑えるべきだわ」
滅びの力と雷光
強力な力の持ち主が共闘するなら安心確実だな。
すると、小猫ちゃんが俺をちょんちょんと小突く。
ん?
どうした小猫ちゃん?
小猫ちゃんは俺にしゃがむように促し、耳元に小さな声で耳打ちしていく。
………ふむ、なるほど。
「……それでいいのか?」
「…はい。これで朱乃さんはパワーアップします……それからフォローを後にすれば」
……言ってみるか。…多少アレンジしてね。
「おーい、朱乃」
俺が呼ぶと朱乃が振り向く。
「そいつらに完勝したら、今度の日曜デートしよう。思いっきりイチャイチャしよう!……これでいいのか小猫ちゃ──」
カッ!
バチバチバチバチッ!
電気が辺り一面に散らばり出す。
発生源の方向を見ると、朱乃が雷光のオーラを身に纏っていた!
「……うふふ。うふふふふふふふふふふふふ!イッセーさまとデート出来る!」
朱乃は迫力ある笑みを浮かべながら周囲に雷を走らせている。
「酷いわ、イッセー! 私というものがありながら、朱乃にだけそんな事を言って!」
今度はリアスが涙目で俺に訴えてきた。
「うふふ、リアス。これも私とイッセーさまの愛がとっっっても深い証拠よ」
「な、な、何を言っているの!デ、デ、デート一回ぐらいの権利で雷を迸らせる卑しい朱乃になんか言われたくはないわ!」
「なんですって?じゃああなたはどんなことをしているというの?」
「むむ……この間だって!」
「この間だって?」
「……ベッドの上で胸をたくさん触ってくれたわ」
「……それ、イッセーさまの寝相が悪くて結果的にそうなっただけではなくて?」
「……………き、キスしたもん。何十回も」
あ、今のリアスがヤバイくらいに可愛い。完璧に普通の女の子だったぞ。……まあ、そんなこととっくに知ってるけど。
「なら、私も今すぐイッセーくんと舌を絡ませるわ。何百回でも連続リアスの目の前で」
「朱乃! ダメ! ダメよ! あの子の口にあなたの舌が入るなんて想像もしたくないわ! あの子の口は私のものなんだから!」
……お姉さま方、揃ってなんという会話をしているんですか。
お姉さま方の口論に、相手の『女王』と『僧侶』も困惑している様子。当然だな。そんな空気に耐えられなくなったのか、『女王』が全身に炎のオーラを纏いながら激昂する。
「あなた方!いい加減にしなさい!私達を無視して男の取り合いなどと────」
「「うるさいっ!」」
ドゴォォォォォォォォオオオオオン!
リアスと朱乃が特大の一撃を『女王』と『僧』2人に撃ち放った!
滅びと雷光の魔力がうねりながら敵を容赦無く包み込み、周囲も木っ端微塵に吹き飛ばした。
プスプス………
煙を立ち上げながら『女王』さんと『僧侶』の2人は床に倒れ込んでいる。
リアスと朱乃の口論の犠牲者となってしまったか……。
「だいたい朱乃はイッセーの身体を全部知っているの!?私は細部まで知っているのよ!?」
「当然ですわ!私はイッセーさまの牝ですもの!イッセーさまに全身全霊でご奉仕するわよ!」
……俺は二人を抱きよせ、その手で二人の片胸を揉みながら強い口調で言う。
「ケンカするな!今度、二人ともたっぷり可愛がってやるから。リアス、朱乃、二人とも愛してるぞ!」
「「はぁ~い♡」」
二人とも一気に蕩けた表情になる。
「……とりあえず、アーシアを救ってからゆっくりと話し合いましょう。先ずはアーシアの救出よ。」
「ええ、わかっていますわ。私にとってもアーシアちゃんは妹のような存在ですもの」
お二人ともやっと意見が一致してくれたか。
一先ず『女王』と『僧侶』を撃破した俺達は、更に神殿の奥へと進んでいくのであった。
~以前、別作品として投稿したネタを投稿し直します~
僕の名前はリオ。性と遊戯を司りし神様に不思議な世界に召喚された。
(よく来たの。またここで楽しませてやろう)
「望むところ」
(今回は何人も召喚してやろう。ではホレ‼)
ボン!現れた魔方陣からの煙がおさまるとそこには……。
「うっふぅ~ん♡久しぶりね。淫乱ドスケベなリアス・グレモリーよ♡おっぱいメチャクチャに揉みしだいて欲しいのぉ~ん♡アァ~ン♡」
「あっはぁ~ん♡はじめまして、姫島朱乃ですわ♡オチンポしゃぶりたくてたまらないのぉ~ん♡ドスケベおっぱい疼いちゃう~ん♡あなたにとろっとろに蕩けちゃう甘いキスをしたくてたまらないですわぁ~ん♡」
「にゃぁ~ん♡私は黒歌、人間じゃなくて妖怪の猫又。その中でも強い力を持つ猫ショウなのにゃ。発情してるドスケベな雌猫のおっぱい貪って欲しいのにゃぁ~ん♡あなたと唇を重ねたいにゃぁ~ん♡」
そこには以前の紅髪の美女と更に黒髪ポニーテールの美女と黒い猫耳と尻尾の付いた美女がいた。
(ではまた楽しむと良い)
「まずは私よ♡≪ぷるぷる唇キッス≫♡チュッ♡」
リアスのぷるぷるの唇にキスをされ興奮が高まった。
「ウフッ♡どう♡ぷるぷるで気持ちいいでしょう♡チュッ♡チュパッ♡」
「では次は私の番ですわ♡≪もちもちおっぱい顔面パイズリ≫えい♡え~い♡ムニュッ♡ムニュ♡ムニュ♡」
明乃のもちもちの巨乳に顔を埋められ興奮が高まった。
「次は私にゃん♡溢れでる色気でメロメロにしてあげるにゃぁ~ん♡≪エアキッス≫♡」
黒歌の眼が閉じられキスを交わしているかのようにチュッ、チュッと宙で唇から音を鳴らす。扇情的なその光景に興奮が高まった。
「次は私と朱乃の二人でいくわよ♡唇に魔法のルージュを引いてぇ~♡≪紅色キスマーク付け≫♡チュッ♡チュパッ♡顔中キスマークまみれにしてあげるぅ~ん♡」
「うふふぅ~ん♡チュッ♡チュッ♡チュゥ~ッ♡あらあらぁ~♡顔中キスマークだらけになってしまいましたわぁ~ん♡」
リアスと朱乃の二人に濃厚なキスの雨を降らされ顔中キスマークだらけになって興奮が高まってしまう。
「にゃぁ~ん♡次は私の番にゃぁ~ん♡≪エロエロおっぱいダンス≫にゃぁ~ん♡」
黒歌はがに股で両手を頭の後ろで組み上下左右に体を揺らしおっぱいを時に激しく時に緩やかに弾ませる。
そんな黒歌のエロすぎるおっぱいに興奮が高まってしまう。
「おまけだにゃぁ~ん♡≪全身おっぱいブラシ≫♡
ほらほらぁ~♡ごしごし♡ごしごし♡腕も背中も脚も頭も胸板もおっぱい擦り付けてあげるにゃぁ~ん♡」
全身をおっぱいで擦られ激しく興奮してしまった。
「今回は次でおしまいよ♡≪エロエロラブメッセージ≫
あぁ~ん♡好き好きぃ~ん♡あなたのことが大好きぃ~ん♡一生チューしていたいのぉ~♡」
「うっふぅーん♡好き好きぃ~♡一生おっぱい貪って欲しいですわぁ~ん♡愛してるぅ~ん♡おっぱい吸ってぇ~ん♡」
「にゃぁ~ん♡大好きぃ~♡愛してるにゃぁ~ん♡ラブラブキスしてあげるにゃぁ~ん♡子作りしてほしいにゃぁ~ん♡」
ドスケベな告白に興奮してしまった。
「今日はここまで。またねぇ~♡愛してるぅ~♡」
「愛してますわぁ~♡」
「あなたの子供産みたいにゃぁ~ん♡」