俺は今、裏京都のとある屋敷で八坂と二人きりだ。
布団の上で胸元が大きく露出した白装束を着た八坂は艶のある表情で俺にしなだれかかってくる。
「イッセー殿、此度は大変世話になったのぅ」
「いいさ、八坂が救えて本当に良かった」
俺がそう言うと八坂は俺の胸板に手をやり、下から俺を見つめ────。
「……やはり妾はお主が愛おしい。お主の逞しい腕で抱かれ、オマンコに子種を注がれとうて仕方ない。イッセー殿、妾と肉欲を貪りあおうぞ……♡まずは愛の接吻じゃ……♡」
そう言って目を閉じ、ぽってりとしたやわらかい唇を重ねてきた。俺の唇を吸い、舌も口のなかに押し込んできてこちらの舌と絡めてくる。俺の後頭部に手をまわして、歯の裏、頬の内側、口内の奥まで舌を伸ばし、にゅるにゅると舐めまわす。
「んっ……♡ちゅっ♡ちゅぷっ♡イッセー殿、好きじゃ♡妾の唇を堪能しとくれ♡ んぅっ……ちゅうううっ♡ちゅっ♡んっ♡れろ……れろ……♡ちゅっ♡好きっ♡好きじゃっ♡ちゅうううっ♡れろ…れろ……♡ちゅっ♡ちゅっ♡れろ……れろ……♡むちゅううううっっ♡ぷはぁっ……♡」
唇を離す八坂。俺の唇と八坂の唇の間を唾液の糸がひいている。
「お主との接吻はとても心地がよい♡もっと妾の唇───唇マンコを蹂躙してはくれぬか♡」
そう言って八坂は再び唇を押しつけてきて、口内を舌で舐めまわし、俺の舌を吸う。もちもちした大きなおっぱいも着衣越しにむにゅんむにゅんと押しつけてくる。
「んっ♡ちゅっ♡ちゅうっ♡ちゅぷっ♡れろ……れろ……ちゅううっ♡ちゅぷっ♡ちゅぱっ♡ちゅううっ♡ちゅぷっ♡ちゅぱっ♡ちゅっ♡ぷはぁっ♡妾の唇マンコのなかがお主の唾液まみれじゃ……♡」
唇の端から垂れた唾液を淫猥な表情をして舌で舐めとる八坂は白装束から大きなおっぱいが完全に露出させ、俺の顔面をそのもちもちした大きなおっぱいで包み込み、俺の背中に手をまわし、抱きしめる。
「お主をより興奮させるため、とことん淫らになろうぞ……♡ほれ、おっぱいぱふぱふ♡むにゅうううっっ♡どうじゃ♡もっとしてやろう。おっぱいむにゅむにゅ♡ぷるんぷるん♡」
八坂は俺の背中から手を離し、大きなおっぱいに手を添えて俺の顔を圧迫する。
「ほれ、ほれ♡もっと妾のおっぱいを堪能しとくれ♡」
八坂は両胸を上下に動かし、または横から手でより強く俺の顔に押しつけむにゅうううんっと圧迫する。
「もっと妾のおっぱいに溺れさせてやろう……♡ほれ、ぱふぱふ、むにゅむにゅ♡ぷるんぷるん♡ぱふぱふ、むにゅむにゅ♡むにゅんむにゅん♡ぱふぱふ、むにゅむにゅ♡」
そのまま八坂はさらに両胸を俺の顔に押しつけ続ける。
「ふぅ……さて、次はお主のイチモツ……オチンポを気持ちよくしようぞ♡お互い全て脱ぎ、生まれたままの姿で肌を重ね、熱く燃え上がるほど、肉体が溶け、一つになるほどまでに絡み合うのじゃ♡」
俺たちは立って、着ているもの全てを脱いだ。俺の凶悪といえるほどの形の女を虜にする肉棒を見て八坂は蕩けた牝の顔になる。
「はぁ……♡お主の凶悪なイチモツを見ただけでオマンコの奥、子宮が疼く♡お主のイチモツを咥えこみたい、しゃぶりつきたいと妾を急かしておる♡このイチモツからオマンコ、子宮口に子種を注がれたいと涎を垂らしておる♡子を孕むほどに妾の子宮をお主の精液でたぷたぷにしてほしいのじゃ♡」
そう言って八坂はよつん這いでおっぱいをぷるるんぷるるんっと揺らしながら俺の肉棒に近づき、スンスンと鼻をならして、肉棒の臭いを嗅ぐ。
「~~~~~~ああっ♡♡♡イチモツの臭いを嗅ぐだけで妾のオマンコは蜜を溢れさせ、ぐしょ濡れになってしもうた……♡」
女を虜にする雄臭を深呼吸するように吸い込む八坂。起立した肉棒を嗅ぐ八坂の目は淫らに蕩けている。
「このイチモツにオマンコを貫かれとうてたまらぬ♡浅ましい妾にお情け、子種を恵んでくれとオマンコが涎を垂らしておるのじゃ♡」
八坂は肉棒の先端に「ちゅっ♡」と唇を押し付け、そのまま口を大きく開き肉棒を咥えこんだ。
「じゅぽっ、ぐぽっ、ぐぼっ、ぐぼっ、ぐぼっ」
八坂は顔を前後に往復させ、肉棒を刺激する。
「ぐぷっ、ぴちゃ、れろっ、ぢゅぽっ、ぶぽぼぼぽぽっ!」
強烈に吸いつき、口をひょっとこのように下品にすぼめる八坂。
「じゅぽっ、ぐぽっ、ぐぼっ、ぢゅぽっ、イッセー殿のイチモツ、オチンポォ♡もっと妾に味わわせとくれぇ♡」
じゅぽじゅぽと肉棒に吸いつき、もっともっとと懇願する。
「じゅぽっ、ぢゅぽっ、ぐぼっ、ぐぼっ、イッセー殿のオチンポ♡もっとぉ♡もっとしゃぶらせとくれぇ♡」
そう言って八坂はじゅぽじゅぽと肉棒を刺激する。
「八坂、一度出すよ。受け止めてくれ」
「~~♡よいぞ♡妾にオチンポから出る白濁のお汁、精液、ザーメン飲ませとくれぇ♡」
ドビュッ!ビュッ!ビュウウウッ!
肉棒から放たれる精液が八坂の口内に流れ込む。八坂はその精液をごくごくと飲んでいく。
「ごきゅっ、ごきゅっ、ごきゅっ……ぷはあっ♡お主のオチンポ汁とても濃厚で牝を悦ばせる味わいじゃ♡毎日恵んでもらいたくなってしまう♡」
唇の端から精液を垂らしながら蕩けた顔をする。
「次は妾の大きな乳房でオチンポに奉仕しようぞ…♡」
八坂は自らの巨大なおっぱいを左右に広げて、バチュンッ!と強く肉棒を挟み込んだ。
「どうじゃ♡妾の乳房は?気持ちええかの?もっと淫らに奉仕しようぞ♡」
そう言って八坂はたっぷんたっぷんと巨大なおっぱいを揺らし肉棒を刺激する。両胸に手を添えてより強く圧迫する。
「ほれ、どうじゃ♡むにゅんむにゅんとおっぱいで肉棒を刺激されるのは?」
「とても気持ちいい。もっとしてくれ」
「よいぞ♡たっぷりと気持ちよくなっておくれ♡」
たっぷんたっぷん。むにゅうんむにゅうん。たっぷんたっぷん。むにゅんむにゅん。たっぷんたっぷん。むにゅうんむにゅうん。
八坂の波打つ巨大なおっぱいに圧迫され心地よい快感を与えられる。
「ん、お主のオチンポの先っぽが出ておる♡口づけさせてもらおうぞ♡ちゅっ♡ちゅううっ♡ちゅぷっ♡」
おっぱいから僅かに覗く肉棒の先端に恋人との唇を重ねるかのように甘い口づけをする八坂。そしてまたおっぱいを波打たせる。
たっぷんたっぷん。むにゅんむにゅん。たっぷんたっぷん。むにゅうぅんむにゅうぅん。
「ほれほれ、もっと気持ちよくなっておくれ♡妾の愛しのイッセー殿♡」
たっぷんたっぷん。むにゅむにゅ。むにゅうううんっ。
そうして八坂にパイズリをされていると射精を迎えそうになる。
「出るっ!また出すぞ、八坂!」
「出しとくれ♡妾の乳房、お主の白濁液でべとべとにしておくれ♡」
ビュッ!ビュウウウッ!ビュッ!
俺は再び射精して、八坂の乳房は、宙に舞い降りかかる白濁の精液で彩られる。
「はぁ……♡またこんなにも出してくれたか♡はぁ……♡♡♡臭いが鼻腔を刺激して、オマンコからまた蜜が溢れてしまう……♡」
自らのおっぱいに付着した精液を片手で掬い、その手を口元にやり、ちゅうちゅうと精液を吸う。
「んあぁっ……お主の精液が美味しゅうて美味しゅうて仕方のない……♡もう限界じゃ……♡妾のオマンコにイッセー殿のオチンポを突っ込んでもらおうぞ♡」
そう言って八坂は俺を押し倒し、馬乗りになって体を倒し密着する。八坂の巨大なおっぱいが俺の胸板でむにゅうううんっと押し潰され、広がる。八坂は肉棒に手をやり、膣口に先端を合わせ、オマンコにズプズプと挿入する。
「んあああ~~んっ♡♡♡イクイクイク、イックゥ~♡♡♡」
挿入するなり、果てる八坂。
そんな八坂のオマンコのなかは暖かく肉棒を包み込んでいる。
八坂は肩に置いた手を首に回し、腰を上下に動かしていっている。締め付けるような膣内は上下運動で俺の肉棒を扱く。挿れた時より腹筋やらに力をいれているのかより締まりは強くなっていた。
「ああ~~んっ♡妾のなかの具合はどうじゃ、イッセー殿ぉ~♡イッセー殿のオチンポ気持ちよくてたまらないのじゃあ~♡」
乗っかった上で腰を上下に動かすだけでなく、腰を揺らして膣内を捻るように肉棒を締め付け、先端部分を緩くしたかと思うと、根元はきつく締め上げるようにまるで別の生物のように蠢いている。というか、子宮がおりてきて亀頭にしゃぶりついてきている。
ぷっくりとした大きめの乳輪と同じ大きめな乳首。どちらも色は濃く、処女のような鮮やかなピンク色ではない。黒いそれは八坂の魅力を損なうモノではなく、寧ろ興奮を助長させるモノだ。
「八坂、気持ちいいよ。もっと気持ちよくしてあげるよ」
パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ!
俺は八坂のぷるぷるの尻を掴み、下から八坂の膣内を激しく突き上げ、子宮口に肉棒の先端で何度もキスをする。
「あぁ~~んっ‼よい♡気持ちよいのじゃぁ~♡もっと♡もっとぉ~んっ♡」
八坂も激しく腰を振り、子宮口に肉棒を打ちつける。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!
そうしていると、射精感がこみあげてくる。
「また出すよ、八坂。……そうだな、どこに出してほしい?」
「ナカじゃ♡オマンコのナカ♡妾の子宮にたっぷりと出しとくれ♡お主の子を孕むほど出してほしいのじゃ♡」
瞳を潤ませ懇願する八坂。
「分かった。孕ませるほど出すぞ」
パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ!
「あんっ!あんっ!あぁ~んっ‼イクっ!イクっ!何度もイッテるのじゃぁ~♡イッセー殿ぉ~♡好き♡好き好きぃ~んっ♡大好きじゃっ♡愛しておる♡もっとお主の唇に吸い付いていたいんじゃ♡ 妾の乳房を堪能してほしいんじゃ♡ 妾の体を肉欲のまま貪ってほしいのじゃぁ~♡」
「出すぞ八坂!受け止めてくれ!」
「出しとくれ♡イッセー殿♡好き♡好きじゃ♡大好きじゃ♡接吻をしながら出しとくれぇ~♡」
ちゅっ♡ちゅぷっ♡ちゅぱっ♡ちゅっ♡ちゅううっ♡
八坂の望み通り八坂のぽってりした唇にキスをしながら子宮に大量に射精する。
「イクっ!イクイクっ!イックゥ~んっ♡」
ぷしゃあああっ!
潮を吹きながら絶頂する八坂。
「はぁ……はぁ……気持ちよかったぞ、イッセー殿♡妾の身も心もお主のものじゃ♡ぴちゃっ……♡ちゅううっ♡ちゅっ♡ちゅぷっ♡ちゅぴっ♡これからもたっぷりと妾の体を肉欲のまま貪ってほしいのじゃ……♡ちゅっ♡ちゅぷっ♡ちゅぱっ♡ちゅううっ♡」
行為が終わり、横になる俺に寄り添い、大きな乳房を押しつけながら頬にキスを、或いは舌で舐めながら、懇願する。
「もちろんだ。たっぷり愛してやるからな、八坂」
俺は八坂のぽってりした唇に吸いつき、口内を舌で蹂躙し、唾液を流し込む。
「んっ♡ちゅっ♡ちゅぴっ♡ちゅぱっ♡ちゅっ♡ぷはあっ♡愛しておる、イッセー殿♡妾のこと、必ずや孕ませてもらうからの♡」
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