描写を色々試行錯誤してみましたのでお楽しみくださいませ。
「んっ……ちゅっ、ちゅぷっ……イッセーさま、どうでしょうか♡」
現在レイヴェルは俺の唇に何度も吸い付き、舌を絡める。ヌルリとした感触が口内を這い回り、快感を与えてくる。
「気持ちいいよ、レイヴェル。もっとレイヴェルの唇も舌も堪能したい」
「わかりましたわ……♡んっ……♡」
プチュッ……ちゅっ……ブチュッ……ちゅううっ♡
レイヴェルはより唇を押し付け、舌を絡めてくる。俺の舌がレイヴェルの舌に絡めとられ、吸われる。
「はぁぁんっ……イッセーさま、もっと淫らな私を堪能してくださいませ……♡」
ちゅっ……ブチュッ……チュウウッ!
レイヴェルは強く唇を吸い付かせ、俺の頬に痕を残す。
……何やらレイヴェルがより淫乱になってるな。
「……レイヴェル、もっと淫らになって愛しあおう」
「~~♡はい、イッセーさま♡もっと愛を込めてご奉仕しますわ♡」
ちゅっ……ちゅぱっ、チュウウッ……プチュッ、ちゅっ……♡
レイヴェルは頬、首筋や肩に啄むように強く吸い付いて跡を付けていく。
「イッセーさまのお体に私のキスマークたっぷり付けさせていただきますわ♡」
ちゅっ、ちゅぷっ、ちゅううっ♡プチュッ、ちゅっ、チュッ♡
それからもどんどんと俺の体に跡がつけられていく。
レイヴェルは段々と下の方にキスをしていき、俺の乳首をジュルルウウウッ!と強く吸い上げる。
「ぷはあっ……♡イッセーさま、もっとくっきり付けてさしあげますわ……♡」
そう言うとレイヴェルは俺の頬に先程よりもさらに強く吸い付いてくっきりしたキスマークを遺した。
そうしてまた何度も強く吸い付かれ、俺の頬はキスマークだらけになった。
「イッセーさま、私……もっと淫らになってイッセーさまを喜ばせたいのですわ……。ご指導くださいませ……」
レイヴェルは潤んだ瞳で懇願する。
「わかった、レイヴェル。もっとエッチな娘にしてあげるよ」
~~指導中……暫くお待ちくださいませ……~~
それから暫くして。
「イッセーさまのオチンポぉ……ん~、ちゅっ、ちゅっ♡」
レイヴェルは俺の肉棒を両手で包み込み、鈴口に唇を何度も押し付け、接吻を交わしている。
「はぁ……イッセーさまのオチンポ、とても逞しくてオマンコから愛液が溢れて止まりませんわ……♡お口に頬張りたくて堪らなくて……あ~むっ♡」
レイヴェルは口を開けて再び俺の肉棒をパクッ、と咥えこんだ。
「んぅ……じゅるっ……じゅぷっ……れろ……れろれろ……」
レイヴェルはゆっくりと頭を上下させながら舌で肉棒をじっくりと舐めていく。
「いいぞ、レイヴェル。そのまま舐め続けてくれ」
「ふぁい、イッセーさま♡んっ……ふぅ……れろ……れろれろ……じゅるるっ♡じゅぽっ……れろ……れろれろ……じゅぷっ……じゅぽっ♡」
レイヴェルは段々と激しく頭を上下させながら舌で肉棒のカリ首や裏筋を刺激する。
「レイヴェルっ、また一度出すよっ!しっかり飲め!」
「ふぁいっ、いっへぇひゃまっ♡んっ、じゅぽっじゅぽっじゅぷっじゅぽっ、れろれろ……れろれろ……じゅぷっ、じゅぽっ、じゅるるるるぅっっ‼」
最後に頬をすぼませ、激しく吸い上げる。
「おぉぉ、でるっ、でるぞっ……っ!」
レイヴェルのぷるぷるした唇がカリ首を擦った瞬間、溜め込まれた精液が先程よりも勢いよく発射される。
─────どびゅるるるるっ♡びゅるるるるぅっ♡
長い射精が始まる。ドロドロでネバネバの濃い雄汁をレイヴェルのナカに延々と撒き散らす。
「んぶっ、んうっ……ふっ、んぅっ……んぅ、ん、ふーっ……♡」
鈴口から吐き出される精液の勢いに口をすぼめる。精を放った肉棒に吸い付き、ちゅうちゅうと追い打ちする。亀頭が喉の近くでビクンビクンと脈打ち、舌を回し労わる様に舐め回す。と思ったらまた頬をすぼませてじゅるるぅっ、と吸い上げる。
喉を突く精液はゼリーのようにぷるぷるとしていて、飲み込むのに手間取るが唾液と混ぜ合わせながら嚥下していく。量がとても多く、喉を通る際にゴクゴクと音が鳴ってしまい恥ずかしさを覚える。だがそれ以上に幸福感に満たされる。
レイヴェルは口内から鼻腔までを抜けていく強烈なザーメン臭に耽溺してしまい、俺にも彼女が精液を飲み込む音が聞こえる。
「あぁぁぁぁぁ、出た出た。レイヴェル、どうだ?夢中になって飲んでくれると嬉しいな」
「ぢゅうぅぅぅぅぅぅ♡……ちゅぱっ……はぁ、はぁ……ご、ご馳走様ですわ♡イッセーさまのザーメン、とても美味しかったですわ……♡」
唇の端から垂れた精液を指で掬うとちゅううっ、と啜る。そして最後に鈴口にちゅっ、と唇を押し付けた。
「イッセーさま……私、もう限界です。オマンコの奥が熱くて……欲しくて堪らないんですの♡イッセーさまのオチンポ、私のオマンコに突っ込んでくださいませ……♡もうオマンコが疼いておかしくなりそうなんです♡」
レイヴェルは仰向けになり自分でオマンコを開きおねだりをする。両手を陰唇の左右に添えて、ぐいっと開かせると蕩けた瞳で肉棒を待ちわびる。
俺はレイヴェルの両足を掴み肉棒を一気に挿入する。充分に濡れていたので処女膜を破り一気に奥まで到達する。
「アァ~~んっ‼……っはぁ…はぁ……私の中にイッセーさまのオチンポが……♡」
接合部から少々血が垂れていくがそこまで痛みはないらしく、レイヴェルは嬌声を上げる。
「イッセーさま、お好きに動いてくださいませ……私の……どうしようもなく濡れたオマンコの中を逞しいオチンポで突いて……ズボズボ突いてメチャクチャにしてくださいませ……♡」
レイヴェルは卑猥な言葉で俺を誘う。レイヴェルの膣肉が俺の肉棒をぎゅうぎゅうと絞め刺激する。
ぐちゅんっ!
たまらず俺は腰を動かしレイヴェルの膣奥を突いた。
「あァ~~んっ!イッセーさま、気持ちいいですわ♡もっともっと突いてくださいませ……♡」
俺は一旦腰を引きそう言っているレイヴェルの奥をもう一度強く突く。
ぐちゅんっ!ぐちゅんっ!
「あァ~~んっ♡」
またも嬌声を上げるレイヴェル。その膣肉が俺の肉棒を絞め刺激している。
「イッセーさま、イッセーさまぁんっ♡もっとぉ♡もっとしてくださいませぇ♡」
「わかった。レイヴェル、もっと気持ちよくなってくれ」
俺は色々角度を変えて突いていき、レイヴェルの反応を見る。
「んっ、んぁっ、あんっ、アァんっ!アっ、はぁんっ♡」
む、どうやらここかな?俺はレイヴェルが特に感じたらしい膣内の一部分を激しく突いていく。
快楽に溺れたレイヴェルの腕が俺の背中に回り強くしがみついてくる。
「レイヴェル……レイヴェルっ……」
「あぁ♡凄いですわ……っ♡イッセーさまのオチンポが私の膣内を出入りして♡ぐりぐりと奥にされて……んんんんっ♡イッセーさま、イッセーさまぁっ……♡」
レイヴェルは俺に顔を寄せ、唇を重ねる。
「んっ、ちゅっ……れろ、れろ……ちゅぷっ、んっ、あんっ、はぁんっ♡イッセーさまぁっ、もっとぉ♡もっと突いてくださいませぇ~♡あんっ、あぁんっ♡ちゅっ、ちゅっ♡」
レイヴェルは俺に膣内を突かれ喘ぎ声をあげながらも、唇を重ね舌を絡めあってくる。
「んっ……イッセーさま、好き♡愛してます♡イッセーさまの子種、ザーメンを私のナカに孕むほど出してくださいませ……♡」
そう懇願するレイヴェルの膣奥をパンッ、パンッと激しく突き続ける。レイヴェルの膣肉が俺の肉棒をぎゅうぎゅうと締め上げ、快感を送ってくる。
「イッセーさま、私もうイってしまいますわ♡イッセーさまもどうか一緒に……私の子宮にザーメン出してぇぇ~♡」
降りてきた子宮口がむちゅううっっ♡と亀頭に吸い付き子種をねだっている。太い肉棒が膣穴に幾度も抜き差しされ、レイヴェルがイくのと同時に射精する。
「イけっ、レイヴェルっ!俺とエロいことすることしか考えられなくなれっ!」
「あぁ~~んっ♡ダメぇ~~♡イクイクイク、イっくう~~~~っ♡」
びゅううっ!びゅっ、ドビュウウウッッ!
レイヴェルのオマンコから入りきらなかったザーメンがどぷどぷと溢れ出てくる。
レイヴェルは……白目を向いたアへ顔でイキ続けている。
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その後、お互いに風呂で汗や精液を洗い流し、部屋に戻る。
ベッドの上で抱き締め合いながら愛を囁き合う。
「イッセーさま……好きです、愛してます……これからももっとイッセーさまとエッチなことがしたいですわ……♡」
「いいよ、レイヴェル。これからも沢山愛し合おう。もっと俺にエッチなことしてくれたらすごく嬉しい」
「ええ、たっぷりといたしますわ……♡淫乱な私をこれからもたっぷりと堪能してくださいませ……♡」
そう囁いたレイヴェルは俺の唇にそのぷるぷるした唇で深い口づけを落とす───。
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