※この作品はR-18です。

前に並ぶ登校中の巨乳JKに強催眠を掛けてみた【R-18】   作:neonn

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確かに最近は制服JKもまだ中身は未成年なんだからセックスしちゃあまずいよな、なんて真っ当な考えを持つこともあるんですが。
されどミニスカから覗く脚や、JKの若さと成熟さの均衡が取れた肢体などは一般的に魅力的じゃないものだろうか?という懐疑はきっとこの世が終わろうとも抱え続けなければならないものなのだろうと思うのです。


前に並ぶ登校中の巨乳JKに強催眠を掛けてみた【R-18】

普段あまり電車を使わない俺だが、今日は所用で駅のホームにいる。

前に偶然並んでいたのは、制服姿の女の子。

髪はショートカットで、ふんわりとした雰囲気の巨乳っ子である。

だいたい身長は160㎝程度だが、不釣り合いな胸の膨らみがワイシャツの上からはち切れんばかりの存在感であったために周りの男子学生やスーツを着た男は器用に脇目でギラギラとした欲望を湛えている。

また、スカートも短い。

JKらしいが、むっちりとした太腿をこうも惜しげもなく露わに出来るのは性に鈍感なのか、あるいは糞ビッチかのどちらかであろう。が、この子は多分前者だ。そう信じたい。

 

電車が来ないので、最近覚えた強催眠を試すことにする。

強催眠とは、半永久的に効果が持続する催眠である。下手に強催眠に掛けると、元に戻すのが困難なので使いどころが少ないのだが、小さい認識改変程度であれば多分問題無いだろう。

 

さて、手始めに「俺に聞かれたことを必ず答えなければならない」という強催眠をJKに掛ける。

ぼそぼそ、と俺はJKの耳元に質問を投げかける。するとJKは

 

――聖××学院高校1年の櫛来実(くし・くるみ)、出席番号1C08で、中学時代は茶道部、高校では勉強に集中するため帰宅部、習い事もかつてはバレエを習っていたが体型がバレエ向きで無くなってしまったので中学2年生で辞めた、現在のスリーサイズはおおよそ80弱-61-90くらい、バストサイズはGカップ、オナニーは週に、と言うより毎日2、3回、朝起きた直後の早朝5時頃と、寝る前の夜10時頃、その後もう一回したり、たまに学校に居る時にムラムラしちゃって体育の途中で静かなトイレで声を抑えてするのが気持ちいい、好きなオナニーのやり方は、普段はお布団が汚れちゃうのでおマンコを擦って軽くイくだけで我慢するけど、乳首をノーブラ制服越しに擦ってからおマンコ擦るといっぱい濡れて気持ちが良かったり、あとは誰も居ないお家だとお風呂で全裸になって思いっきりクリイキしてみたり、本当は濡れ濡れなオナニーが好きで、今日はちょっと時間が無くてオナニー出来てないので本当は凄くおマンコ触りたいし、おっぱい見られていつもは感じないのに今日は身体が火照って来ちゃってて、しかも生理がちょうど終わったから思いっきりオナニーしたいのに出来なくてちょっと不機嫌で、たまに電車で軽く痴漢されるので今日はもし痴漢されたらお尻を擦りつけてもっとエッチなこともしてもらえると良いかもと妄想していて、お堅い方の女子校なので全然エッチなことをする機会も無くて、膣イキとかしたいけど自分の手で処女膜を破るのは怖いし、やっぱり理想はカッコイイ彼氏に優しくおチンチンで奪って欲しいなーと毎日思っている。

 

と答えてくれた。要約してこれである。質問は要約すると「あなたについて名前やスリーサイズなどなど教えてください、あとオナニーとかエッチなことについて全部思う所あれば教えてください」であったが、本当に事細かに教えてくれた。

 

ちなみに、周囲には既に簡易的な催眠で、俺と、このクルミちゃんとのあれこれを認識しないようにしている。これはただの催眠なので、効果は最低半日間で、長くても今日中には解ける。

 

さて。

煽情的な身体にこの淫乱な内面あり、といったクルミちゃんと今日はセックスする。それも、合意の上でセックスする。

 

先ほどクルミちゃんは「カッコイイ彼氏に優しくおチンチンで処女を奪って欲しいなー」なんて宣わったので、強催眠で俺がその「カッコイイ彼氏」であると認識させる。

 

まぁ趣味嗜好まで調べるのも面倒なので、適当に「俺をカッコイイ彼氏だと思え」とかで強催眠を掛けたが、大丈夫かな?

 

クルミちゃんの様子が分からないが、とりあえず手を握ったら振り向いて来て、急にキスされた。唇と唇が触れ合うキスだが、目の前の見ず知らずのJKが唐突に振り向いてきてキスしてくれるなんて幸せ過ぎる。だが俺はカッコイイ彼氏なので、思い切って舌をクルミちゃんの柔らか~~い唇を割って、ぷにぷにのお口に突っ込んだ。初めはクルミちゃんもビックリしていたが、すぐに目がウルウルと、頬は染まり、鼻息が荒くなって、耳が真っ赤に染まり出した。恐る恐ると言った感じでクルミちゃんの小っちゃい舌が俺の乾いた口内を優しく刺激する。そうして電車が4、5本ほど通り過ぎるまで、互いの舌で口内の粘膜を刺激し、既に俺の股間は射精寸前までに達しつつあった。クルミちゃんの太腿の間を脇目で見れば、ぬらぬらと光る粘液が伝っては革靴へ滴り落ちていくのが見えた。

 

ちなみに、周囲の人間に常に2人の行為を無視するよう催眠を付与し続けていたのであまり身が入っていなかったのが反省点である。でも公共の場でJKと20分近くディープキスし続けることなどそうそう無いので、熱中してしまった。

 

このままセックスしても良いが、周りが入れ代わり立ち代わり人が変わると催眠が面倒なので多目的トイレに……ではなく、電車内に移動した。この朝の通勤時間帯、電車の奥なら出ていく乗客はいても乗客がわざわざ割り込んで来ることも無いはずだ。それに、多目的トイレは必要な人のためのものだ。心優しい俺が、たかだかJKを催眠で騙してセックスするためにそんな上等な環境は不要なのだ。そう思えるほどに、俺はJKとの行為で心理的余裕を得つつあった。やはりセックスは素晴らしい。

 

さて。

電車内。

 

狭い満員電車内なので、効率的にセックスするために座席を一つ借りて、そこに俺が座り、その上にクルミちゃんを向かい合うように座ってもらい、正常位で処女を優しく奪ってあげることにする。大事なのは、女の子が望むセックスだ。たとえ洗脳しようとも、女の子が優しく処女を奪って欲しいというのならそれに従うまで。

 

股から愛液が未だに流れ、蕩けた表情のクルミちゃんを引き連れても催眠のお陰で不審がられない。俺はズボンを脱ぎ、屹立するペニスを露わにして一番端の座席につく。クルミちゃんも、淡い青色の薄い生地のパンティを脱ぎ捨てた。クロッチの部分だけでなく、パンティ全体がぐっしょりと湿っており、クロッチの部分にはねっとりとした粘度の高い体液が付着していた。用意周到なので、持参したビニール袋にそれを入れる。このまま貰ってしまおう。

 

短いスカートから覗くむっちりとした脚の付け根は、パンティが無くなったためか、つぅー、っと愛液が垂れ、座席に座った状態だと濃い陰毛も、その下のおマンコも丸見えであった。これでは痴漢されるのは当然であろう。と言うか、股下ほぼ0㎝なんじゃないだろうか。クルミちゃんに聞いてみたら、登校途中で長くするのだ、とのこと。結局痴漢を誘引していたのだ。淫乱だ。まだ本当に処女なのか疑わしくなってきた。だが、目の前で両ひざを俺の脚を挟むように置き、お互いの息が重なり合う距離になると、そんなことはどうでも良くなっていった。あ、そうだ。おっぱい見たい。ブラの背中のホックを外し、肩紐だけずらし、ブラを下にずらすと、既にガチガチに勃起した乳首と、大きく成長してから一度も男に触れられたことも見られたことも無いだろう新雪の如きおっぱいが見えた。張りがあるので、そこまで大きさの割に垂れないが、乳房に触れただけでそこが性感帯だと分かる程度にクルミちゃんは再び淫魔のような表情をして快楽の余り震え出した。あまりに唐突な刺激のために、おっぱいに鳥肌が立つが、そこを撫でると腰をガクガクとさせて、潮ではない何かをタラりと股間から流し始めた。まだ挿入もせず、膝立ちのクルミちゃんのお腹や背中、太腿、お尻、アヌス、下腹部、肩、首筋、二の腕から手にかけて、顔、頬、髪の毛、あらゆる箇所を撫でまわし、決して触れられたことのない箇所が残らないほど、長い時間をかけてくまなく感触を味わった。その間、クルミちゃんは物欲しそうな、それでいて悔しそうな表情で何度も何度も軽くイっていた。俺の股間はクルミちゃんの愛液で既にドロドロになり、座席もぐっしょりと変色するほどに濡れてしまっている。こうして長いお預けを課した時間も終わり、挿入する段階へ突き進んでいく。

 

俺は、クルミちゃんの腰をガシっと掴んだ。クルミちゃんの両腕と両乳房が俺の頭部を包む。鼓動の音が聞こえる。これはクルミちゃんのものだ。人生で初めての経験を、不安と期待感をもって待ちわびている音だ。

 

ゆっくりと、ペニスがクルミちゃんのヴァギナへ沈み込んでゆく。とても熱い。どくどくと奥から愛液が分泌され、流れ出すのをペニスで感じている。すぐに、行き止まりになる。

 

身体を密着させているので、クルミちゃんの表情は窺い知れない。だが、フッ…フッ…という荒い息遣いが耳元で聞こえる。そのままゆっくりと、力強く挿入していく。瞬間、ずぶッと沈み込む感触に変わる。目線を下に向けると、わずかに赤が見える。気がした。だが、反応からしてこれが処女膜のはずだ。このまま奥へ奥へ、ペニスが沈み込んでいくと再び突き当りとなる。ここがクルミちゃんの赤ちゃんの部屋のドアである。ここから月に一回、クルミちゃんの卵子が外へと流れ落ちてゆくのだ。ペニスを子宮口へ押し当てたままぐりぐりと動かすと、柔らかい肉壁をよく感じることが出来る。クルミちゃんの呼吸は未だに荒い。顔をクルミちゃんの身体から離して、苦しくないか聞いてみるとキスされた。この子はキス魔なのだろうか。先ほどのようなディープキスをしながら、ゆっくりとゆっくりと、腰を持ち上げる。クルミちゃんも腰を動かしてはいるが、ガクガクとして安定しないので手で補助しながらゆっくりとペニスを引き抜く方向に動かしていく。ペニスが膣から抜ける瞬間、またゆっくりと、されど先ほどよりもやや早く、ペニスをずぶずぶと沈ませる。徐々に速く、たまにボルチオっぽい所をぐりぐりと刺激し、座席が2人の汗とその他の体液で濡れてしまう頃には、クルミちゃんも慣れて自ら腰を動かしていた。

 

ぐちっ、ぐちっ、というセックスらしい粘っこい音がするも、誰一人気付かない。強い性臭を放つJKの、腰を振るたびに飛び散る汗や愛液、唾液も、まるで電車内の他の人間には全く見えていないかのようである。

 

あぁ、そういえば一時間くらい延々と同じ体位でセックスし続けているな。と思い、クルミちゃんの口内に突っ込んでいた舌を久々に引き抜き、立ち上がってくれと声を発した。すると、クルミちゃんは口の中の感覚がとても名残惜しそうに、立ち上がってペニスを引き抜き、立ち上がる。股間から泡立って白くなった愛液がぼとぼとと床に落ちる。まだ射精していないが、まるで膣内射精したかのような風貌である。吊り革にクルミちゃんを捕まらせて、俺は後ろに回り込んでペニスを差し込んだ。後背位で、奥にしっかり突いてスパートをかけてしまおうという魂胆である。と言うのも、さすがに疲れて来たので、とっとと射精して連絡先でも交換して今日は休もうと思い始めていたからである。ちゃっちゃと本気イキを決めさせてあげねば、と思いペニスを先ほどとは異なり容赦なく突き刺す。クルミちゃんは「ぉほオ゛ッ!?」という大きな声を出し、のけ反った。こんなに急に挿入されると思っていなかったのか、かなり派手にイった。ペニスをずるりと引き抜き、奥まで突く。引き抜き、突く。…すぐにお決まりのパンパンという大きな音が響く。クルミちゃんは既に吊り革から手が離れており、無理やり俺が腰を掴んで中腰になって腰を動かしている状態である。すると、クルミちゃんが急に「あっ、あの、ぉ、ぉっ、イグっ、い、い、イぎます!イぎ、ますぅ!あぇ、あぁ、ぁ、あおおおんっ!!!おぉっ、っぉ…」とピストン運動の最中に勝手に本気イキ宣言をして勝手にイってしまった。だが、俺はまだ射精していない。まだまだ腰を振る。クルミちゃんの股が不意にキュッと閉じて、何かと思うとビシャシャ~ッ!と盛大におしっこを漏らした。ペニスで突かれる度にビュッ!ビュッ!と残尿が勢いよく漏れる。尻穴に指を埋めると、ぷぅ、と可愛い音で屁が出た。だが当の本人は、それどころじゃないらしく「イぎっ、イギュ、ぇ゛っ、え゛っ、え゛へっ、イグ」などと、電車の窓にうっすらと情けないアクメ顔を浮かべながら喘いでいた。俺はクルミちゃんの尻穴を広げたり、アナルの中を弄ったり、尻をスパンキングして締まりを良くしてみたり(ちょっと締まりが強くなった)、クリトリスを直接コリコリと刺激しつつ腰を振ったり(派手に潮を吹くし膣内も良く締まった)、乳首を摘んだり擦ったり(クリトリスと同じく。巨乳のくせに、クリトリスと同じくらい敏感なのだ)、色々やりながら、射精感を高めていった。一気にピストン運動を早くする。小刻みに奥をねちねちと突き上げて、もはや自力で立ち上がれないクルミちゃんの身体をおっぱいを鷲掴みにするように揉みしだきながら、どちゅっ!どちゅどちゅっ!と膣奥にペニスを押し当てて射精した。まだ少し出るので、軽く腰を動かすと、クルミちゃんもその瞬間絶頂したのかビクビクと身体を震わせていた。ペニスを引き抜く瞬間、オマンコが強く締め上げるので思い切り引き抜くと、ぶぱっ!っと精液や愛液がクルミちゃんの股下に放屁するかのように吐き出された。クルミちゃんは床に膝立ちの状態で、座席に顔を押し当てたまま膣内の体液をひり出していた。さらに、尻穴を弄ったせいか、ウンチが頭を出している。小さめのウンチがぼとっと精液と愛液の海に産み落とされると、さらにそこへ太い大便がミチミチッと降りてくる。小さな尻穴が直径4、5㎝まで広がり、膣内の粘液と共にウンチも排泄されてゆく光景は、とても今まで処女だったJKだとは思えない無様な姿だった。

 

事を終えて、俺はJKに3分以内に服を着て掃除して電車から降りる準備をするよう命じた。ブラは俺がこっそり回収したので、着用できる服はソックスとスカート、ワイシャツだけである。当然乳首がワイシャツ越しに形がくっきり浮かび上がり、汗で透けているので色まで識別できそうだが当人の問題である。まぁ、適当にティッシュでも突っ込んどけば良いだろう。また、床の体液や排泄物はティッシュで全て拭い、ある程度見た目が元になるまで掃除させた。床に手と膝を突いて、掃除をしている時に丸見えになったヌラヌラと光るおマンコに興奮して、もう一発セックスしたのは言うまでもない。また、ボタンがはち切れんばかりのワイシャツ越しの乳房に興奮して、乳首をジリジリと弄って再び愛液で床が汚れてしまったのも致し方ないことである。

 

そうこうしているうちに、時刻は昼を過ぎていた。人はまばらで、ほとんど貸し切りのような状態である。

 

ある程度綺麗な身なりに戻ったクルミちゃんを連れて、連絡先を交換したり、そのままホテルに行き、結局徹夜でセックスをして、やっとクルミちゃんと別れたのは次の日の朝だった。

 

まぁ、一日くらい娘が帰ってこない日だってあるし、ブラやパンティを忘れてしまうことも未成年なら十分あるだろう。

 

その後、最低でも週に一回はホテルでセックス三昧の、互いの唇が唾液まみれになるまでベッドで抱き合う関係が続いた。どうやら上手いこと親を丸め込んでいるらしく、まだまだ楽しめそうだ。それに、案外性格も良い子なので、妊娠したらこの機に結婚しようとも考えていたのだった。




コメントなんですが、コミュ障なので返信はしてませんけど+評価は押してるし、ちゃんと読んでるので、遠慮なく書いてください。気が向いたら返信するかもしれません。
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