ヘタレ変態紳士がチート持ちスリーパーに転生した場合 作:茜 空
俺がまだ中学生の頃だ。携帯ゲームであるゲームが発売された。
ポケットモンスター
当時、大人気となったこのゲームは漫画、アニメと続々とメディアミックス化した。中にはちょっと過激な内容のモノもあり、思春期真っ只中の俺は色んな意味でお世話になった作品と言える。
そう、ポケモンは見方を変えるとひっじょーにエロいのだ。そして魅力のある女の子、または女性も非常に多い。
最近、某小説投稿サイトの影響か、チートを持って異世界やゲームの世界に転生する話が流行っている。是非とも俺は、ポケモンの世界へ行ってエロの限りを尽くしたい!
そんな願いが……叶った。叶ってしまった!
目が覚めたら妙に長い草むらの中で寝ており、自分の姿を確認したらなんとスリーパーになっていた。スリーパーには有用な技(意味深)が数多くある。俺はこれからを考えると期待と股間を膨らませた。
そして俺には幸運、彼女にとっては不幸な運命が訪れる。
「あっ、野生のスリーパーだ!」
ミニスカートの少女がこちらを発見。見た目通りのトレーナーとみた。
「いくわよ、プリン!」
「ぷりーん!」
ミニスカートがしょうぶをしかけてきた!
そんなアナウンスが脳内に流れる。
彼女が繰り出したのはプリン。そういえばゲームでもミニスカートはかわいいポケモンを出す事が多かった記憶がある。
俺は改めて彼女の全身を舐めるように見る。あどけない表情、活発そうな見た目、膨らみ始めたばかりであろう小さなお胸、なにより俺の目を引いたのはそのかわいさとスカートから伸びるスラリとしたおみ足だ。転生前の世界だったら中学生くらいだろうか?
大好物である。
あの足を撫で回したい。あの胸を揉みしだきたい。ああもう我慢できねぇ!
「プリン、うたうよ!」
おっと、させるかよ!
俺はねんりきを使って、プリンの口を強制的に閉じさせた。
「どうしたの?プリン?」
正直、プリンなんか俺の敵ではない。が、彼女が起きてる間に戦闘不能にするのは気が引けた。というわけでまとめて喰らえ、さいみんじゅつ!
「え?あ、あれ、なんかボーッとして……」
「ぷ、ぷり……」
クックックッ。見事に決まった。一応成功率は60から70くらいだから少し不安だったが、これであとはずっと俺のターンというわけだ。
邪魔なプリンはボールへ戻し、目の焦点の合わない彼女の服を脱がす。別に自分で脱いでもらうこともできるけど、こう、脱がせるっていう行為、すっげー興奮しない?しない?あ、そうですか。
一糸まとわぬ姿になった彼女を見て、俺の興奮とチ○ポは天元突破しそうになる。さて、据え膳食わぬは男の恥ともいうし、いっただっきまーす!
俺は彼女に抱きつくと右手で胸を揉みながら左手で太ももを撫で回し、唇に吸い付いた。
ヤバい。身体全部が気持ちいい。唇は柔らかいし、控えめな膨らみのおっぱいは、柔らかさはさほどないが、弾力が素晴らしい。その二つが合わさることで相乗効果が起こり、唯一無二の存在となっている。そして太もも。晒してるだけあって自信があるんだろうが、すべすべで張りがあってそれなのにモチモチとした肌ざわり。まさに奇跡の肌ざわりと言っても過言じゃない(確信)
「チュッ、チュウッ、チュゥゥゥ」
「……ん」
お、彼女が反応を見せたぞ?感じてるのか?さらに気分が高揚してくる俺はもっと過激な行動に入る。彼女の口に舌をねじ込み、彼女の口内を俺の「したでなめる」。
さらにおっぱいを揉んでいた右手は、その頂点にある突起物を「はさむ」。 するとその突起物はみるみると「かたくなる」。
太ももを撫で回してた左手も激しさを増していく。
「ちゅるちゅる、レルレルレル、レロレロ、ちゅぱっ」
コリコリコリコリ……
サワサワサワサワ……
「ん……ん……」
彼女の息もどんどん荒くなってくる。そんな彼女に俺の左手をゆっくりと彼女の急所、いわゆる秘部へと潜り込ませる。
しかし、まだ毛も生えてない幼いワレメは柔らかくも扉は固く閉ざされていた。まだまだバツグンのこうかを与えるには色々足りないようだ。
ただ、身体の性的な部分を刺激されたせいか少しではあるが、湿り気を感じる。
まあ予想はしてたけどさすがにいきなり挿入は無理か。ならば今回の所はその幼い身体をがっつり堪能しながら開発させてもらおうか。
考えをまとめたら俺は彼女の反応に集中する。軽く触れるようなキスからゆっくりとディープキスに移行。舌を入れる。
「んっ♡」
お、反応あり。ディープキスは割と良さそうだ。今度は歯や歯茎を「したでなめる」
「レロレロ」
「ん♡」
なかなかの反応。じゃあ舌同士を絡ませての激しいディープキスだ。
「レルレルレル!レロレロレロレロ!」
「んんっ♡」
おおっ、かなりいい反応だな。こうかはバツグンか?激しいディープキス好きとかもう最高です。
「チュパぁ」
名残惜しいが次の反応も見たい俺はゆっくりと唇から離れる。その際にお互いの口で涎のアーチができる。めっちゃエロい。
さあ次はそのちっぱいを味あわせてもらおうか。
まずはソフトタッチでゆっくりと円を描くように回しながら揉む。
「あ…♡」
早速反応あり。巨乳より微乳の方が感度は高いって聞いたことあるけどそのせいか?いや、でもそれを言ったら幼女たちのお胸は大変なことに!
ってそんな妄想するより今は目の前のおっぱ、いや、ちっぱいだ!
ちっぱいちっぱい!
ちっぱいの1番の急所といえばやはり乳首。そんな弱点が隠れるどころか、早く攻撃して欲しいと言わんばかりにビンビンになっている。
とりあえずさっきと同じように指で「はさむ」。
「あんっ♡」
ビクン
やはり予想は正しかったようだ。多分限界近くまで「かたくなる」を使った乳首は、コリッコリだった。しかもビクンってしたし。
今度は乳首をちっぱいに指で押し込んでみた。
「あっ♡」
ピク
いい反応だけど、さっきよりかは弱い感じがするな。乳首は押し込まれるより「はさむ」方がお好みと。
今度は少し激しくいくぞ。
俺は乳首を「はさむ」と上下に動かし、シゴキ始めた。
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
ビクビクビクン
くぅ〜!今日1番の反応。たまりませんなぁ!声もどんどん甘くエロくなってくるし、本当もう辛抱たまらん!
カプっ
「ああんっ♡」
ビクンっ
思わず乳首にかぶりついた。
「チュゥゥゥ!レロレロレロレロ!ハミハミハミハミ」
「あぁ〜♡ああっ♡あっ♡あ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡」
ビクッビクッビクッ
吸って、転がして、甘噛みして。そのどれにも反応しまくりの感じまくり。
「あ♡あっ♡あん♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
ビクンッビクンッビクンッ
夢中になって続けると、エロ甘い声がどんどん加速していく。もしかしてイク?イっちゃうのか?え?キスと胸だけで?別に感度上げたりとか催眠かけてないよな?もしかしてこの子、めちゃエロくない?
イっちゃうかもしれないのか。それも俺の愛撫で。こんなに興奮することはない!よしイけ!イってしまえ!
「ああぁっ♡♡」
ビクンッ!ビクッビクビク
うぉっ!?
ビュウっ!ビューッ!ビュッ!ビュッ!
いかん、ミニスカートちゃんの反応が良すぎて暴発した!
仕方なかったんや!俺が早漏なんじゃなくてこの子がエロいのが悪いんや!って俺誰に言い訳してるんだよ(笑)
「はぁ♡はぁ♡はぁぁ♡」
エロいなぁ!イったって言っても軽くだし息も軽く荒くなってるだけなのに。
下を向くと彼女の足に俺の精液が垂れててエロい。……おや?これ俺の精液だけじゃないな。
くちゅ
「んっ♡」
お○んこに手を入れて確認すると、湿り気どころか洪水注意報発令中だ。しかもおま○こも随分ほぐれ、熱くなっている。ワレメも心なしかさっきより指を受け入れてる気がする。まだまだ幼い部類に入るであろう彼女がこんなに反応するのは正直予想外だな。これは開発しがいがある。本人の意思はどうか知らないが、そのちっちゃい身体はエロい事を求めてるとか、どんなエロゲーだよありがとうございます。
そんな新たな発見に俺の股間も大いに盛り上がりを見せている。ていうか気分も性欲もまだまだ全然イケるが、まずは彼女の体力回復を待とう。無茶して体調崩されたら色んな意味で嫌だしな。その間にこれからの事でも考えるか。
たぶんつづく。
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前回閑話のゲスリーパーの続き
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閑話いらない。続きはよ!