ヘタレ変態紳士がチート持ちスリーパーに転生した場合 作:茜 空
いやーやっぱり毎日更新は厳しい。世の毎日更新者たちはどんな生活してるんだ……マジで尊敬する。
「んっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡んんっ♡ちゅぅぅ♡」
カスミはキスしながらも、俺が揉んでるおっぱいにも反応を示してくれる。とはいえ、キスに夢中なので俺は今のうちに服に手を入れ、生おっぱいを揉む。って下着何もつけてないんかい!道理で服の上からでも柔らかく感じるはずだよ。素晴らしい!
「んぅぅっ♡」
声の反応も一段とよくなった。でもキスはやめない。
……これ、どこまで我慢できるかな?(ゲス顔)
今こそミニスカートちゃんや妹ちゃんで鍛えた修行の成果をみせるときだ!唸れ必殺ぅ!シャイ○ングぅ、フィンガぁぁぁぁぁ!
……あれ?妹ちゃんっておっぱいで色々やられた記憶があるけど俺、直接揉んだ記憶なくない?うっ、頭が!
ま、まあいい。とにかくおっぱい童貞ではないのだ。俺のテクニックでモミモミコリコリしまくってカスミを「メロメロ」にするのだ!
では改めて。
もにゅん♡
「んっ♡」
もみもみ♡もにゅもにゅ♡コリコリコリコリ♡
「んっ♡んっ♡ちゅうっ♡んぁっ♡はむっ♡」
アカン。これ俺が我慢できねぇ。ただでさえ着ている服の中に手を突っ込んでおっぱいを揉むという1つの男の野望(ゆめ)を実現してるのに、カスミのキスの威力がどんどん上がる。しかもまったく離れる気配なし。カスミのキスにはターンを重ねるごとに攻撃力が上がる効果でもあるのか!?
しかもだ。カスミのおっぱいの感触がまたたまらん。例えるならミニスカートちゃんはグミ、妹ちゃんはふわふわシフォンケーキ、カスミはマシュマロだ。マシュマロおっぱい最高。
って俺が「メロメロ」にされてどーすんだ!
ダメだこれ。全く勝負にならない。俺はなんて無謀な勝負を挑んだんだ。恐るべきはカスミのキスとおっぱいである。
「ちゅぅぅ♡んっ♡ハァ♡むちゅ♡レロレロレロレロ♡」
俺、魂まで吸い取られないよな?なんかカスミになら吸い取られてもいいような気はするけど。
……これだけキスに夢中なら多少のことはたぶん気づかれないよな?
俺はカスミの乳首に「ちいさくなる」で極限まで小さくした「やどりぎのたね」をこっそりと植え付ける。これは俺がチートで魔改造した名づけて「豊胸のタネ」だ。
このタネはおっぱいの中で「ねをはる」を使う。そして身体中から栄養を集めおっぱいを「せいちょう」させるのだ。ただし、成長期の子が急におっぱいが大きくなるのよりちょっと早い程度だ。なので即座に大きくなることはないが、きっと栄養が全部おっぱいに行く子と見られるだろう。想像するだけでニヨニヨできる。
話が逸れた。もちろん役目が終わればタネは消えるし、おっぱいも100%自前のものになる。が、大きくなる過程でおっぱいは敏感で感じやすく、ちょっとの刺激ですぐに気持ちよくなってしまうクソザコ淫乱おっぱいへと作り変えられるのだ。
今のカスミもすごくかわいくて魅力的だが、俺的にはぜひ某漫画の絶対1○歳じゃねーだろ!ってツッコミたくなる反則な色気たっぷりのチートボディになってもらいたい。
ミニスカートちゃんや妹ちゃんには使わないのかって?バカヤロウ!貧乳はステータスだとどこぞのロリ学生も言っていたではないか!妹ちゃんは今以上に大きくしてどうするよ?もう十分だって。決してこれ以上の武器を与えて手に負えなくなるのを恐れているからではない。
また話が逸れたが、この先がとても楽しみである。とてもとても楽しみである。大事なことだから2回言った。
「なに、ソレ……」
ドッキーン!やっべバレた?訪れるであろう素晴らしい未来に想いを馳せてたらカスミが正気に戻ったらしい。原因はー……あー、うん、俺のタネマシンガンだな。セーフ!セーフ!焦った!めっちゃビビった!
しかし俺のタネマシンガン、カスミの熱い視線を独り占めですよ。へいへい、ジムトレーナーのカスミビビってるよー。いや、これが正常な反応だよな。夢の中とはいえ、妹ちゃんの反応がおかしかったんだよ。でもあれは嬉しかった。
ゴクリ
カスミの唾を飲み込む音が聞こえる。そりゃそうだ。顔はまだ超至近距離だもん。たぶんキスの途中でアレが視界に入ったんだろうなぁ。
「大きくなったのは初めてみたわ。なんかすごいのね。ギャラドスみたい。ねぇ、こんなに腫れ上がっちゃって痛くないの?」
コクコクコク。
とりあえず頷いておく。まぁ嘘言う必要もないしな。
しばらくガン見してたカスミ。そして。
「これ、私とキスしたせいよね?あと胸触らせたし」
顔を真っ赤ににしながらどこか嬉しそうに、そんなことを聞くカスミ。まぁある意味カスミのせいではあるが。
「だ、だからね?責任とらなきゃ、って思うの」
そういい、少し震えた手で俺のタネマシンガンもとい、ギャラドスに触れる。
俺の凶悪なギャラドスにカスミの細くてしなやかな指が「からみつく」。見た目のギャップがすごくエロい。もちろん感触も素晴らしい。なかなかの攻撃力だ。
「これ、思った以上に硬いし、熱い。キャッ、今ビクッとした!」
恐る恐る確認しながらおさわりしてくるカスミ。同じセリフの繰り返しだが何度でも言おう。エロい。
好奇心なのか、いつの間にか震えは止まり、あんなところやこんなところまで触ってくる。これはこそば気持ちいい。
ある程度確認し終えたのか、手はギャラドスの根元で止まる。
「痛かったり辛かったりしたら言ってね?」
そう言うとカスミはその細いしなやかな手でゆっくりと俺のギャラドスの「いかり」を鎮めはじめた。
いや、俺喋れないんだが。これ、カスミ気づいてないな。今は痛いどころかちょうどいい「てかげん」というか。すげぇ気持ちよくてナイススタート!とサムズアップしたくなる。このままいってハイドロポンプが出るとき、カスミがどんな反応をするのか今から楽しみだ。
「うわ、まだ「かたくなる」の?もうガッチガチなのに。もう、どんだけ硬くしてんのよあんた」
むぅ、それは仕方がないのだよ。視覚、聴覚、触覚、嗅覚、味覚。五感全部コンプリートされてなお想像の中すらほぼカスミ色に染められんだぞ。ちゃんと責任とってくれよな。
「……ねぇ、そんなに私のキス、気持ちよかった?おっぱい気持ちよかった?」
カスミが赤い顔をしながら上目遣いで聞いてくる。もちろんなので頷いておく。
「そっか、よかったんだ。フフッ♡」
なんだこのかわいい生き物は!襲って喰っちまうぞコラぁ!とりあえず抱きしめさせろ!
というわけで俺はカスミを抱きしめる。
「キャッ、もう、強引なんだから」
文句を言いながらも許してくれるカスミ。
全身でカスミを感じながらカスミの手でシコシコされる。素晴らしい時間だ。まさにハッピータイム。2倍出しちゃうのは白いハイドロポンプだけど。俺のギャラドスはあっという間に阻止限界点まで到達してしまった。
「えっ?ちょっと、まさか出そうなの?」
俺のギャラドスが脈打ち、ビクビク「はねる」。それでどうも察したらしい。
「どどどどどうしよう、出す時のこと全く考えてなかった!」
くふふふ。そうだ、この慌てっぷりが見たかったのだ。さぁどうする?手で押さえるのか?ティッシュは間に合うのか?さぁさぁ早くしないとお部屋を汚しちゃうぜ?
「ええいっ、ここまでやっちゃったんだから今更よねっ!」
カプっ♡
カスミののみこむ!
きゅうしょにあたった!こうかはばつぐんだ!
そうきたかぁ!予測の1つにはあったけど、それを選んでくれて本当にありがとう!
スリーパーのギャラドスのハイドロポンプ!
カスミのたくわえる!
あぁーめっちゃ出る。めっちゃ気持ちいい。それをカスミのお口の中に出す。それが興奮させて「アシストパワー」となり、量、勢いをさらに増幅させる。
で、問題がおきた。
「ぷぁっ♡ちょっ、ダメっ♡」
カスミのお口に収まりきらなかったのだ。そりゃそうだ。ただでさえカスミのお口はちっちゃいのだ。そしてこっちは増量中だ。結果、
ビュッ、ビュッ。
残り少なかったのが救いだが、全部カスミの顔にかかった。
かわいい顔を汚す白い液体……昔AVなんかでよく見たけど、あんまり好きじゃなかったんだよね。でも、実際リアルで自分でやってみると……これはヤバい。背徳感を感じつつも征服感で暗い心が満たされるのがわかる。これはハマるね。
「んもう、出しすぎよぉ♡」
カスミは顔にかかった白いハイドロポンプを手で拭うと、両手のひらに口の中に出した分を「はきだす」。で、文句を言われた。たしかにカスミの手のひらには大量の白いハイドロポンプが。自分でも引くくらい出たな。無理もない。だってすっげー興奮したもの。カスミが色々魅力的でエロいのが悪い!
「でも私に対して興奮した結果なのよね、これ」
手のひらをじーっと見つめてカスミが呟く。その通りです。
コクン♡
カスミのみるくのみ!
せっかくはきだしたのになんで飲む!?
「本とかじゃ「おいしい」っていうのが多いのに実際は「まずい」ってよく聞くけど、よくわかんない。ポケモンのだからかな?まぁまずくはないかな」
この子興味本意ですげぇことやるな。お陰でただでさえまだまだ元気な俺のギャラドスがさらに回復しちゃうじゃないか。
「で、なんであんたのソレはまだそんなに元気なわけ?」
全部カスミのせいです!
というわけでカスミに改造計画発動です。どんどんエロ可愛くなるであろうカスミに作者も胸熱です。
次回、カスミ、延長します。
総合UA10万超記念閑話、いる?アンケート期間は11/17まで予定。
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前回閑話のゲスリーパーの続き
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ゆめくいの妹ちゃんの続きif
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海パン野朗一択だろ!?
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それ以外のキャラor未登場キャラで
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閑話いらない。続きはよ!