ヘタレ変態紳士がチート持ちスリーパーに転生した場合 作:茜 空
というわけで更新がゆっくりになっていくと思いますのでご了承ください。でも週で1、2回できたらいいなぁ。
お詫びってわけじゃないですけど今回は長めで。ついでに色々とクライマックスです。ていうかここまでで一番エロいです。
一度冷えた身体を温めるために最初と同じ状態で湯船に浸かる俺とカスミ。
「た、確かに気持ちよくしてって言ったけどさ、ちょっとやり過ぎよ?」
反省はしている。後悔はしていない!カスミ超エロ可愛かった!おかげで股間のギャラドスが今か今かと次のバトルを待ちわびている。
俺はカスミの手をギャラドスへ誘導する。
「……あーそういえばまだこんな状態だったわね」
忘れてたんかい!まあそれだけカスミの中じゃイった衝撃が大きかったんだろう。それこそこんな状態になってるのはカスミのせいだからちゃんと責任を取ってもらいたい(こじつけ)
カスミのゆびがまとわりつく!
さっきまでと違い、ただ握ってしごくだけじゃなく、頭の部分を握ったり、クニュクニュと動かしたりと変化をつけてきた。おうふ、カスミの手の動きが進化している。
「やっぱりね。ただしごくよりも色々変化をつけたほうがいいのはここも一緒なのね」
何かと比較して学習するカスミ。さすがジムリーダーを務めるだけのことはある。
じゃあ俺もお返しにとおっぱいに手を伸ばした。
「ち、ちょっと待って」
それをカスミに阻止された。
「そ、そこ触れるとさっきみたいになっちゃうから、で、できれば、その、他の、所で……」
はい、またかわいいカスミいただきましたー!しおらしくお願いするカスミ、レアですねー。たまりませんねー。めっちゃいぢわるしたくなりますねー。ていうかそんな反応男からしたら逆にしてくださいって言ってるようなものですねー。
とはいえ、ここでそれをするとカスミがへそを曲げる可能性もあるか?ならここは自重して……
「やっぱそこへ、いっちゃう?」
俺はカスミの下のビキニに手を入れて直接カスミのシェルダーへと触れる。いやいや、言質はとったから。おっぱい以外ならいいんだよな?
スリーパーのゆびがカスミのビキニのなかであばれる!
カスミのしゅうちしんとシェルダーにダメージ!
最初はゆっくり、でも見た目にはビキニの中で激しくいやらしく暴れまわる指。これも何気に男の野望(ゆめ)っていうか、見た目が卑猥っていうか、すっげーエロい。
「いやっ♡これっ♡なんかはずかしっ♡」
また顔を赤くしながら悶え始めるカスミ。その顔がたまりませんなぁ(ゲス顔)
「あとっ、なんか、んんっ♡ここを人に触られるってっ♡あんっ♡変な感じ♡」
あ、それはなんとなくわかる気がする。初めて俺のギャラドスもといタネマシンガンを触ってもらったとき、俺も同じような感じだった。
でも、それがかなりきもちよかったりするんだよね~?、ま、男と女じゃ色々違うだろうけど。
で、肝心のカスミのシェルダーはというと……ヌレヌレぬるぬるのぐちょぐちょです。貝もしっかり開いてるし、腰がどんどん上がってきてほぼ立ってる状態。さっき結構強めにイったのが原因というか功を奏しているというか。とにかくその事実だけで我が股間のギャラドスにダメージが来ますよ。
というわけで今までスジをなぞってたり真珠を攻撃してたりしたけど、さらに指をいれちちゃおうと思いまーす。
くぷちゅ♡
「あ゛っ♡」
うほっ、すごい肉圧。それにまだ第一関節しか入れてないのにすごいしめつけ。それにトロトロアツアツで「やけど」しそうだ。カスミの属性は水/火だな、きっと。あ、いや、それ言ったら女の子の副属性はみんな「火」になっちゃうか。だが、それもいい!
「これ、わかる♡スリーパーの指がはいってるのがわかる♡」
わかるんだ。なるほどなるほど。じゃあもっと俺の指の存在をそこに刻み込まなきゃなぁ!
ずぶずぶずぶ♡
「んぁぁあああ♡」
ほらほら、第二関節まで俺のゆびがカスミのシェルダーに「のみこむ」されちまったぜぇ?俺自身もカスミの膣内を感じるポイントが増えてますます滾る。
が、ここで指が何かに塞き止められる。これが処女膜ってやつか?
「んあっ♡そんなにっ♡ゆびをっ♡いれちゃやぁぁ♡あとっ♡あんまりっ♡うごかさないでぇ♡」
そいつぁ無理なぁ相談だぁ(若本モノマネ)
まずぁこのカスミのシェルダーに俺の指の存在を刻み込んで俺の縄張りを主張するんだよ!他の何者も入ってこないようになぁ!
まずはこの中指!この長さと大きさ、そして気持ちよさをしっかりと脳内に記憶しろよ!
俺は指をゆっくり抜く。
ずるぅぅぅぅぅ♡
「あぅぅぅぅぅ♡」
指を再び押し込む。
ずぶぶぶぶぶぶ♡
「んああぁぁぁ♡」
まぁ世に言う抽送をゆっくり始める。もちろん出し入れだけなんて単調なことはしない。縦横斜め、いろいろと動かしたり、指を曲げたり、入り口まで戻って指2本で浅いところを広げてみたり。カスミのシェルダーをほぐしながら、ゆっくりじっくり俺の指を教え込む。
スリーパーのゆびがカスミのなかであばれる!
きゅうしょにあたった!こうかはばつぐんだ!
ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡
「あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡」
重い水音とカスミの喘ぎ声が風呂場に反響する。これ、音だけで脳が溶けて血が沸騰するんじゃないかって思えてくるな。痛がるかと思ったけど、それどころか感じまくっている。圧倒的じゃないか我が指は!(ドヤァ)
ところでカスミの腰はどんどん砕け気味で、手の動きは単調になってるのに俺のギャラドスから離れてはいない。これキスの時も思ったけど、カスミって妙なところで負けん気強くない?気持ちいいけどなんかちょっと悔しい。気持ちいいけど。
んーただこの状態はカスミにキツイかな?
がしっ!
うおっ!?
防衛本能でも働いたのか、俺の考えを読んだのか。カスミが俺に抱き着いてきた。まーカスミは身体を支えられるし、俺はこの体制でもカスミのシェルダーはいぢめられるからいいんだが。むしろさっきも感じたけど、小さくて細くて柔らかい壊れ物の美術品のような身体のカスミ。そんな彼女から抱き着かれるなんてシチュに嬉しくない男なんていない!(断言)あっ、いい匂い……
コリッ♡
「ん゛あ゛あ゛っ♡」
おっと、抱き着いた反動で乳首が擦れたらしい。お、俺は何もしてないからな?カスミが自分から擦りつけたんだからな?(言い訳確保)
ついでだこれもくらえ!
スリーパーのすいとる!したでなめる!からみつく!
きゅうしょにあたった!こうかはばつぐんだ!
ちゅう♡
「ん゛っ♡」
ぢゅるるるっ♡レルレルレル♡ちゅぅぅぅぅぅぅ♡
「ん゛ん゛ん゛っ♡ん゛ぶぁ♡ん゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛♡」
かなり強めのディープキス。激しく舌を動かし、カスミの舌に思いっきり吸い付く
「ぷぁ♡」
唇を離したカスミの顔は真っ赤になりながらも、トロンとして媚びてるようで、完全にメスの顔だ。何度かカスミとキスして感じたけど、どうもキスがカスミの切り替えスイッチみたいになってるみたいなんだよな。キスする前は元の強気と、恥ずかしがりなちょいSっ気モード。キスのあとは快楽に身を任せ、エッチなことに積極的で少し痛いくらいが感じまくるちょいMっ気モード。どっちも素晴らしくいいものだけど、今はMっ気モードの方が都合がいい。恥ずかしがりながらも強気で攻めてくるカスミもすごく、ものすごーく捨てがたい(血の涙)が、今は積極的にきてくれた方が俺ももっと気持ちよくなれるし、言い訳もたつってスンポーだ。
「あ゛っ♡あ゛っ♡」
くっくっくっ。思った通り、カスミは自分から上のビキニをずり上げておっぱいを露出し、俺に押し付けてきた。さっきは自分からやめてほしいって言った場所を、だ。
下のシェルダーもどんどん従順になる。指を動かせば喜ぶようにそれにまさる量で濡れるし、膣内は活発に動き指をキュウンキュウン締め付けてくる。しかも貪欲に飲み込んできて今じゃ中指と薬指の2本が埋まっている。膣肉もトロットロに柔らかくなり、なんなら今すぐ俺のギャラドスを飲み込めるんじゃないかって状態だ。
これなら俺の指の気持ちよさは完全に覚えてもらっただろう。だがまだギャラドスは早い。しかし必ず俺のギャラドスを飲み込んでもらい、俺専用の形にして完全に俺のもの、俺の場所に仕立て上げてやる。そのためにも今ここでこの行為はとても気持ちいいもんだっていうのを嫌っていうほど学習してもらうぜぇ!
「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡」
抱き着き、おっぱい、特に乳首を擦りつけながら俺の耳元で喘ぎ声を聞かせてくるカスミ。もう身体も耳もゾクゾクするし、脳はカスミの甘ーい声で理性ごとかなり溶かされている。が、ここまできたなら俺はもう1つ先へ行ってみたい。
俺は浴槽の縁に座り、その上にまっ裸にさせたカスミをこちらに向かせたまま乗せる。そしてカスミに抱き着いてもらい、俺のギャラドスとカスミのシェルダーを密着させた。いわゆるスマタっていわれるのをやろうと思う。
「ん……♡スリーパーのギャラドス、すっごく硬くて熱いのがわかる♡このままうごけばいいのね?♡」
さすがカスミ、理解が早くて助かるし嬉しい。
カスミの身体が俺に抱き着いたまま上下に、腰は前後に動き出す。
ぃやっほぅ!これ想像以上に気持ちいい!
「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡これ気持ちいいっ♡気持ちいぃぃぃぃぃぃ♡」
カスミMにも気に入ってもらえたようだ。
カスミのぷにぷにトロトロあつあつシェルダーが、俺のギャラドスの上を行ったり来たりするのがやばいくらい気持ちいい。
さっきまでの気持ちよさの積み重ねに加え、ここ一番で一番気持ちいい。するとどうなるか?たぶん今までで最強のハイドロポンプ、いやハイドロカノン発射体制に入る。
「い゛や゛っ♡気持ちよすぎてもう何も考えられない♡もうどうにでもしてっ♡」
カスミの身体がとうとう白旗を上げたようだ。そしてそのまま敗北宣言。それが発射カウントダウンを大幅に短縮させた。
って待て待て!もうイきそうなのになんで腰を浮かす?
くちゅ♡
「あ゛んっ♡」
ゔぉぉぉぉぉい待て待て待て!何人が遠慮してんのに発射口をシェルダーに密着させる!?挿入っちゃう!挿入っちゃうから!
カスミのシェルダーのとっておき!のしかかり!のみこむ!からみつく!しめつける!にぎりつぶす!
ずぷぷぷぷぷぷぷっ♡ぷちぷちっ♡コツン♡
スリーパーとカスミのきゅうしょにあたった!こうかはばつぐんだ!
カスミははんどうでダメージをうけた!
「あ゛っ♡挿入っちゃった♡」
挿入っちゃった♡じゃねーっ!言っとっけど「がまん」も「こらえる」もできねーからな!あっ、出るっ!
スリーパーのギャラドスのハイドロカノン!たねばくだん!
ビュルルルルルルルルルルッ!!!ビュウゥッ!!ビュルッ!!ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!
「あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛つっ♡すごっ♡イクイクイクイクぅぅぅぅぅぅぅぅ♡」
カスミのすいとる!しぼりとる!ほしがる!たくわえる!はきだす!
ぬぁぁぁぁ搾り取られるぅぅぅぅ!
ビクンビクンビクンビクン♡
カスミのしおふき!
ぷっしゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ!!!
あーもうどうでもいいや。膣内めっちゃ気持ちいい。中出しサイコーに気持ちいい。
初挿入でカウント0になり初中出し。カスミも処女貫通されたにも関わらず初めて中に出され、びっくんびっくん感じまくりながら盛大に潮を吹いて派手にイった。
「はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡」
カスミの荒い息づかい。それとむせ返るほどのメスの濃厚な匂いと俺の精液の匂いが混ざり合い、とてもイヤラシイ空間が出来上がる。
カスミのシェルダーと俺のギャラドスの結合部分からも赤い液体と白い液体が混ざってピンク色になった液体が垂れており、視覚的にも卑猥だ。
あーあ、ついに脱童貞か。ついにやっちまったなぁ。本来なら喜びと感動でいっぱいなんだろうけど、あまりにも予定外で、ぶっちゃけピンとこない。あ、カスミの処女頂けたのはめっちゃ嬉しいよ。でもなんていうか現実感がないっていうか、ちょっと悔しいというか。あとカスミ舐めてたっていうか。お前こそやりすぎだろカスミェ……
はい。と言うわけでスリーパーのポケモン童貞は処女と引き換えにカスミに取られてしまいました。感想でカスミの処女はおっぱい改造の後って言ってたにもかかわらずごめんなさい!orz(土下座)
言い訳させてもらいますと、妹ちゃん同様、勝手に動き始めて暴走しました。作者的にはここは素股で終わらせるはずだったんですよ。スリーパー的にももっとトロットロにしてエッチが好きになって懇願してもらいながら処女を頂きたかった模様。恐ろしきはカスミM(-ω-;)
それとお気に入り登録、1000超えましたね。皆さまありがとうございます。この場を借りて感謝!めっちゃ嬉しいです。
さて、閑話ですが、いります?いりますよね。約束しましたもんね(汗)
時間ください!orz(再び土下座)
総合UA10万超記念閑話、いる?アンケート期間は11/17まで予定。
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前回閑話のゲスリーパーの続き
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ゆめくいの妹ちゃんの続きif
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海パン野朗一択だろ!?
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それ以外のキャラor未登場キャラで
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閑話いらない。続きはよ!