ヘタレ変態紳士がチート持ちスリーパーに転生した場合 作:茜 空
ちなみにこの作品は全体的にちょいワルで、嫌がる事や悪すぎることは滅多にしない(たまにするの意)明るめのさいみん快楽堕ちが基本です。が、閑話はがっつり非道の本能の赴くままな話になります。被害者のミニスカートちゃんがちょっとかわいそうな描写が多くあるので、他人の迷惑考えない下種野郎の話が苦手な方は読み飛ばしてください。IFの話なので本編に影響はありません。
そのかわり、多分ここまでで一番エロいというか、エロに全力です。他の作品見て勉強しながら描きました。
読みにくい描写や違和感感じるところがあった是非ご一報ください。反省して次に生かしたいと思います。
あ、もちろんよかった!とか普通の感想も大歓迎です。
前書きが長くなりましたね(^^;
それではどうぞ。
「んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡」
長く伸びた草がたくさん生い茂る中、まだ幼そうな声が本来持ってないはずの色気を放って周囲に響く。
いやー実に運がいい。実に気持ちいい。
俺は今、偶発的に出会ったミニスカートちゃんをさいみんじゅつで眠らせて、美味しく頂いてるところだ。
チートで改造したワザ「あまいかおり」を催淫効果のあるものに変えて身体を疼かせ、「ハートスタンプ」で淫紋つけて感度を爆上げ、「くすぐる」で防御を紙にして淫乱クソザコミニスカートちゃんの出来上がり。
結果、ミニスカートちゃんは現在寝ているにもかかわらず、ちっぱいは弱点の乳首が早く攻撃してほしいとばかりに激しくアピール。身体は淫紋の影響でガンガン感じまくりで何度も痙攣。幼いマ○コは、さっきまで処女だったのが嘘のように涎をダラダラ流しながら美味そうに俺のタネマシンガンを根元まで頬張っている。
「あ゛っ♥」
お、また軽くイったな。軽く「しめつける」をくらった。
ミニスカートちゃんは今、対面座位で貫かれながら、ひたすら揺すられ続けている。ミニスカートちゃんは軽いからかなりの回数を下から「みだれづき」したった。
紙防御のミニスカートちゃんマ○コは、俺のタネマシンガンを易々と奥まで受け入れてしまい、女の子の1番大切で最大の弱点へ到達させてしまう。なすがままの無防備な状態になってしまったそんな場所に、俺の凶悪なタネマシンガンがガンガン急所に当たって、ミニスカートちゃんの女の子の1番大切な場所はなす術なくあっさり快楽に敗北した。
それが嬉しくてつい気持ちが形となって出てしまう。
「あ゛ぁ゛ーーっ♥」
もう何度目かになるタネマシンガンの発射で、ミニスカートちゃんの敗北マ○コにこの歳で絶対に知っちゃいけない禁断の味を極上の快楽と共に強制的に教え込ませる。
「はぁ〜♡」
俺に身体を預け、艶めかしい吐息を漏らすミニスカートちゃん。その姿に俺が欲情すると、すぐにタネマシンガンが硬さを取り戻した。さー抜かずにもう一回イってみようかー。
「んっ♡」
そのまま揺するのを再開。
ついでにミニスカートちゃんのちっぱいの弱点乳首を軽くつねる。
「ん゛あ゛っ♥」
またイった。ミニスカートちっぱいよっわ!もう常に弱点露出しててすぐに感じてイってしまう淫乱ちっぱいだ。
俺はミニスカートちゃんを揺すりながら弱点乳首をつねったりひっぱったりと散々弄ぶ。その度に下のお口もキュンキュン「しめつける」のでさっき以上に気持ちがいい。あ、またイく。
「あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ーーーー♥♥」
喜びに震えるミニスカートちゃんの身体と敗北マ○コは盛大に潮を吹いた。そして咥え込んだタネマシンガンから発射されたものを甘く甘くしぼりとり、貪欲にのみこむ。その幼さに似合わない飲みっぷりは大人顔負けで、早くもその味を覚え始めたようだ。
しかし、ほんのちょっとゆさゆさするだけでしょっちゅうイきまくる敗北マ○コだな。とうとう潮まで吹き始めたし。こんな身体にしちゃった俺が言うのもなんだけど、そのせいでこっちも短い感覚的でがっつり搾り取られた。なんだか逆に責められてるような気もしなくもないな。
「はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡」
ダメだよミニスカートちゃん。イって無防備な身体を俺に預けて耳元で息を荒くしてたら、また襲ってくださいって言ってるようなものじゃないか。ほら、俺のタネマシンガンがミニスカートちゃんの敗北マ○コの中で「かたくなる」。
ゆさゆさ。
「あっ♡あっ♡」
んーこれだけで俺のタネマシンガンほぼ完全復活だな。何度出しても飽きない良い身体だ。さー抜かずにもう一回イこうか!
下からミニスカートちゃんをゆさゆさするのも楽しいし気持ちいいけど、そろそろ違う刺激が欲しいな。
っつーわけで今度はミニスカートちゃんの腰を掴み、乱暴に、一気に最奥まで突き込む。
「あ゛っ♥♥♥」
強烈な一撃にミニスカートちゃんが再び昇天。俺もかなり気持ちよかった。
このままタネマシンガンの先端をミニスカートちゃんの奥の大事な弱点へ押し付けてぐりんぐりんこねまわす。
「ん゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛♥♥」
重くてじわじわと侵食するような快楽をプレゼント。こんなの知ったらきっと病みつきになっちゃうな。無意識でも身体の方に教え込んじゃうけど。
それにそれ以上の快楽もどんどん教え込んじゃうから覚悟してねー。
俺はミニスカートちゃんの身体をガッチリホールドすると、勢いよく上下させる。ゆさゆさなんて生易しいもんじゃない。ガッツンガッツン振ってオナホのように扱う。
「あ゛っ♥あ゛っ♥あ゛っあ゛っ♥」
あー先っぽが超気持ちいい。1番奥がコリっとして、しかも吸い付くような感触。だから何度も突いちゃう。仕方ないよね。先っぽ気持ちよくしちゃうミニスカートちゃんの奥が悪いんだし。
そのミニスカートちゃんも随分と気持ち良さそうだ。突く度に軽イキでさっき以上にキュンキュン「しめつける」し、声もトロトロあまあまだ。
で、たまにさっきと同じように最奥に押し付けて執拗にぐりんぐりんしてあげる。
「あ゛ーっ♥あ゛ーっ♥」
こっちもだいぶ重い快楽に侵食されたな。ここは多分もう何されても気持ちよくなっちゃう場所に改造された。その記念にその中でも一番の快楽を刻み込んであげよう。イく。
「ん゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛ーーー♥♥♥」
うはっ、搾り取り方がさっきよりもえげつない。奥に吸い付かれてるようで、もう搾り取るというより、抜かれるって言った方がしっくりくる。出せば出すほど搾り取り方が上手くなる従順で優秀な敗北マ○コだ。
さて、飽きはこないけど何度も抜かずに出したし、最後にトドメといこうか。
俺は彼女を押し倒し、組み伏せる。その状態で「みだれづき」発動。いわゆる種付けプレスと呼ばれる体位で今日一番容赦なく突く。
「あ゛んっ♥あ゛んっ♥あ゛んっ♥あ゛んっ♥」
とにかく奥深くを何度もドチュドチュ突くのに最適なこの体位は、ミニスカートちゃんの大切な弱点を深く深く何度も抉る。徹底的に身体をいぢめ抜き、色々教え込んだのもあって、今感じてるのは今日一番の快楽じゃないだろうか?特に大切な弱点のダメージは大きそうで、身体がもう教え込んだことを絶対に忘れられないところまで来てるだろう。
ほらほら、ママになる時間だぞ。イク。
「あ゛っ♥」
最後にミニスカートちゃんの最奥、女の子の1番大切で守らないといけない弱点に力いっぱい押し付けてタネマシンガンを発射。
「あ゛……♥♥♥」
無意識ミニスカートちゃんのはずなのに、がっつりだいしゅきホールドされながら今日1番の量と勢いで出続ける。逆にミニスカートちゃんの潮がすごい勢いでかかり、俺の股間部分を熱く濡らす。
あー気持ちいい。ミニスカートちゃんの女の子としての人生を終わらせてしまうタネマシンガン発射超気持ちいい。
全部出し終わり、ずっと抜かずに出し続けたタネマシンガンをミニスカートちゃんからゆっくりと糸を引きながら引き抜く。そこからおびただしい量の白い液体がどんどん溢れ出す。うわぁ、すげえ量。自分でも引くわー。
そういやポケモンと人間で交尾した場合、子供ってできるのか?ノリでママになっちゃえ的なこと考えたけど。ま、関係ないか。
これでミニスカートちゃんは快楽に完全敗北して女の子終了。開発されすぎた身体は日常生活にも影響を出すだろう。普段から服の上からでもわかるほど乳首を立てて、ちょっとの刺激ですぐにイク淫乱な身体は、嫌でも男の注目を集める。無意識のうちに身体に教え込んだ快楽が精神を蝕み、男を拒めず、逆に男を求めるメスガキロリビッチとして新たなスタートだな。
まあ俺に出会ってしまったのが不運だったと諦めもらおう。あ、パンツは戦利品としてもらっていくね。またどっかで会えたら気持ちいいバトルしようね。バイバイ。
さて、俺はつぎの獲物(トレーナー)を探しに行くか。
描き終わって思ったのが、タイトルとしてはこっちのスリーパーが正解なんですよね。まあ今のスリーパー好きですけど(^^;
次回から本編に戻ります。閑話を最後まで読んでくれた方、ありがとうございました。(ぺこり)
総合UA10万超記念閑話、いる?アンケート期間は11/17まで予定。
-
前回閑話のゲスリーパーの続き
-
ゆめくいの妹ちゃんの続きif
-
海パン野朗一択だろ!?
-
それ以外のキャラor未登場キャラで
-
閑話いらない。続きはよ!