※この作品はR-18です。

ヘタレ変態紳士がチート持ちスリーパーに転生した場合   作:茜 空

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お待たせしました。閑話第2話目です。
まずはアンケートの協力の感謝を。ありがとうございました。前回気に入ってもらえたのが嬉しい反面、今回の反応がちょっと怖かったり。い、一応がんばりましたので(^^;
で、せっかくなので本来のタイトルこっちにつけちゃいました。今回以降はこのゲスリーパーの話は「真・やせいのスリーパーがあらわれた」で、やっていこうと思います。もっとも次に記念するような何かがあるかわからないし、ゲスリーパーが選ばれるとも限らないわけですが……(笑)
最後に読まれる前に確認を。この閑話はがっつり非道の本能の赴くままな話になります。被害者のガールスカウトちゃんがちょっとかわいそうな描写が多くあるので、他人の迷惑考えない下種野郎の話が苦手な方は読み飛ばしてください。IFの話なので本編に影響はありません。
そのかわり、エロに全力です。他の作品見て勉強しながら描いてます。
読みにくい描写や違和感感じるところがあった是非ご一報ください。反省して次に生かしたいと思います。
あ、もちろんよかった!とか普通の感想も大歓迎です。
今回も前書き長いなぁと思いつつ。
それではどーぞ。


通算UA10万突破記念閑話:真・やせいのスリーパーがあらわれた!第2話、ガールスカウト、敗北

 ミニスカートちゃんの戦利品を頭に装備して、意気揚々と草むらを歩く俺。某漫画の豚が被りっぱなしだった気持ちが今ならわかる。これはいいものだ。

 さてさて、次のエモノは誰かなぁ?ヤローやブスには用はない。というわけで出合い頭でさいみんじゅつで寝かせて放置だ。

 

「あ、やせいのカモ発見!って何かぶってんのこの変態ポケモン!」

 

 ウホッ!いいガールスカウト!よし、次のエモノは君に決めた!不意打ち先制さいみんじゅつで俺様のおもちゃになーれ。

 今回の暗示はこれだ。まずはミニスカートちゃんにもやった淫乱クソザコ化セット。これを自分のポケモンが倒される度に1つづつ発揮されるようにした。次に手持ちが全部負けたら最後に自身がバトルに参加すること。ただし自身のバトルはエローいワザを使ったバトルファックだ。そして最後にそのバトルにイかされて負けたら自身がゲットされちゃう仕様。

 クソザコ化したガールスカウトちゃんが悶えながら負けないように俺にエロワザを使って襲いかかる……今から楽しみすぎて俺のタネマシンガンがきあいためしまくりではりきっている。

 

「あれっ?私今何してたんだっけ?あ、そうだ、この変態ポケモンを退治するんだった!覚悟しなさい!」

 

 果たして覚悟するのはどっちかな?さぁバトルを始めようじゃないか。

 

 

 で、あっという間に2体撃破。なのであまいかおりの催淫効果とハートスタンプの感度爆上げが効果発動中。ガールスカウトちゃんは睨んでるつもりなんだろうけど、顔を赤くしながら息を荒くして俺の股間をロックオン。ますます滾っちゃうよ。

 どれ、ちょっと遊んであげようか。

 俺は両手を前に突き出して指をわきわきさせてみる。

 

「なななな何やってるの!やめなさい変態!この変態!」

 

 あっはっはっ。指の動きを見せただけでこれだ。一体何を想像したんだろうなぁ?(ゲス顔)

 

「な、なんて卑猥な指の動き……ゴクリ♡」

 

 おいおい、本音が漏れてるぞ。期待しちゃってんのか?どっちが変態なんだろうなぁこの変態ガールスカウトが!

 今すぐブチ込みたいがそれじゃせっかくのさいみんじゅつが台無しだ。ここは我慢してやるからもっとエローい姿を晒しな。

 

「はぁ♡はぁ♡くっ!あんたみたいな変態ポケモンになんて絶対負けない!マダツボミ!」

 

 くくっ。負けん気強い子は大歓迎ですよ。そういう子が快楽に抗う姿は最高に興奮するからな。

 

「つるのむちよ!」

 

 残念。そんな攻撃俺には通用しない。次は俺の番だな。期待通りの刺激をプレゼントしてあげようじゃないか。ねんりき!

 

「あんっ♡嘘?スリーパーの指の動きがなんで私のちくびにっ♡」

 

 そーいうチートを使ったからさ。ねんりきでちくびクリクリされるの気持ちいいだろ?ほーらクリクリクリクリ……

 

「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」

 

 ほらほら、早くマダツボミに次の指示しないとずっと俺のターンだぞ?いや、追加攻撃がお望みなのかなぁ?

 

「んいぃぃぃ♡こっ、今度は下にっ♡」

 

 手で押さえても無駄無駄無駄ぁ!ねんりきだからなぁ!早く対処しないと催淫効果と爆上げ感度でどんどん事態は悪化してくぞぉ?

 

「まっ♡まきつくぅぅぅぅ♡」

 

 おっ?いかんな。ガールスカウトちゃんへのイタズラがあまりにも楽しすぎて油断した。巻きつかれて身動きが取れない。

 

「はぁ♡はぁ♡はぁ♡」

 

 ふははは、しかしこれでねんりきを防いだつもりか。甘いぞ。そうら、したでなめる攻撃だ!

 

「嫌っ♡舐めちゃダメぇ♡あっ♡あっ♡もうやめてぇ♡」

 

 そんなに嫌ならやめてやらないこともない。俺も鬼じゃない。ただし鬼畜だから攻撃はやめないけどな!ほら、かみつくだ。

 

「あ゛っ♡ちくびかんじゃやだっ♡かむのはもっとダメっ♡しげきが強すぎるっ♡あ゛ぁ゛ーっ♡」

 

 やべ、これ超楽しい。まだ最期の暗示の紙防御が効果出てないはずなのにめっちゃ感じまくるガールスカウトちゃんにイタズラするの癖になりそう。

 

「ダメぇ♡このままじゃ負けちゃうぅぅ♡耐えて私♡こんな卑猥なポケモン、野に放ったままなんて絶対ににダメっ♡」

 

 強がっても身体は正直だぞ?おっぱいは乳首が服の上からでもわかるほどコリコリビンビンだし、足腰立たなくなってきてる。何よりさっきからビックンビックン反応しまくりで身体全体で「感じてます♡」って言ってるようなもんだ。

 さぁどんどん追い詰めるぞ?マダツボミにはそろそろ退場願おうか。これで最後の暗示も発動。クソザコガールスカウトちゃんの出来上がり。

 さあ、最後のバトルと洒落込もうじゃないか。

 

 

「レルレル♡はむっ♡ちゅるるっ♡ちゅぱぁ♡どう?私ののしかかりとしたでなめる、すいとるのコンボは♡」

 

 ああ、最高にいい。下着姿の美少女にのしかかられながらしゃぶられるなんて最高以外にないだろ?しかもだ。のしかかり+フェラの方程式でイコール自ら弱点の1つのお尻をこっちに向けてきた。いわゆるシックスナインの状態だ。「弱点を攻撃してください♡」と言ってるようなものだ。無意識に誘ってんのか?白と青のストライプのおぱんつなんてかわいいもん履きやがって。その誘い乗ってやるよオラオラオラオラぁ!

 

「あっ♡やっ♡だっ、だめっ♡激しっ♡」

 

 指で散々弄んでやれば、しゃぶることもできずに喘ぐガールスカウトちゃん。かわいいねぇ。最初の威勢はどこへいったよ?

 さて、そろそろ最初の2つの暗示が身体を侵食して、心にも影響が出始める頃か。紙防御もいい仕事してる。となればもう今しゃぶってるこいつが欲しくて堪らないだろ?

 

「はぁ♡はぁ♡」

 

 息も絶え絶えのガールスカウトちゃんがゆっくり身体を起こし……

 

「絶対に負けないんだからっ♡」

 

 おぱんつずらして自ら騎乗位で挿入してきた。そして。

 

「あ゛ーっ♥」

 

 潮を吹いてイった。

 くはははは!自ら俺に処女を捧げながら潮を吹いてイクとは!処女じゃなくなった途端に俺専用の中古の負けマ○コとかいうのもまたいい。まるで漫画の即堕ち女だ。

 そう、こういうのが見たかったんだ。しかも暗示のせいで泣こうが喚こうが、もうお前は俺にゲットされた俺のもんだ。

 

「っく。ひっく。わ、私こんな変態ポケモンにゲットされちゃったよぉ」

 

 ショックが大きかったのかマジ泣きしだすガールスカウトちゃん。あれだな、勝ち気や快活少女の蕩け顔もいいが、泣き顔っていうのも同じくらい興奮させる。ま、安心しろ。そんなショックあっという間に忘れるくらい快楽漬けのタネマシンガン中毒にしてやるから。イク。

 

「あ゛ぁ゛ーっ♥♥」

 

 悔しいはずなのにまたイっちゃうガールスカウトちゃん。こんな変態に負けた上に種付けされてイかされちゃうんだもんな。本人の意思に反して貪欲に快楽を求める身体はまさに負けマ○コに相応しい。

 

「うぅぅ、膣内にマーキングされちゃったよぉ」

 

 当然だ。もうガールスカウトちゃんは俺のモノだからちゃんとその証をまずはしっかりと刻み込まないとな。そしてその俺専用になった負けマ○コにしっかりと教育しないと。まずは俺のタネマシンガンを半分も飲み込めない初心者マ○コに快感と従順さをガンガン叩き込んで、まずは発情しっぱなしで俺のタネマシンガンを喜んで根元まで貪る立派な下僕マ○コに進化させてやる。そらそら。

 

「あっ♡あっ♡やだっ♡下から突き上げないでっ♡奥まで来ちゃう♡奥まで届いちゃうからぁっ♡」

 

 紙防御で防ぐ手立てのない負けマ○コは数回突いただけであっさり奥まで通してくれた。それでも俺のタネマシンガンはまだ全部収まってない。そりゃまだ中○生くらいの子に俺のタネマシンガンは大きすぎる。だからそれも仕方ない話なんだけど、ミニスカートちゃんの敗北マ○コは最終的に全部飲み込んで美味しそうに頬張ったんだよね。だから大丈夫大丈夫。

 

「あ゛っ♥そんなに奥いっぱい突いちゃダメぇ!先っぽ押し付けるのもダメっ!またイクっ♥イクっ♥あ゛ぁ゛ーっ♥」

 

 こうやって何度も奥を突いてあげれば、紙防御の負けマ○コが形を変えてくれるし、子宮もどんどん奥へと押し込めちゃえる。ついでにタネマシンガンで膣内も子宮も身体も教育できる。

 ほらほら、膣内でタネマシンガン擦られるの気持ちいいだろ?子宮を突かれて押し込まれるの気持ちいいだろ?イっちゃうのとても気持ちがいいだろ?だからいつでも受け入れられるようにしっかりと覚えような。

 

「もうやだっ♡きもちいいのもうやだぁ♡」

 

 悔しさと快感で顔をくしゃくしゃにしながら俺に懇願してくるガールスカウトちゃん。堪らんな。そんなの男からしたら「もっといぢめて♡」って言ってるようなもんだぞ。さっきからちょいちょい仕草で男を誘いやがって。本気でイヤがってるのかも怪しくなってきたぞ?

 さて、最後の仕上げだ。

 俺はガールスカウトちゃんを押し倒して種付けプレスの体制に入る。最後はやっぱりこれだよね。これから本気でピストンして、無理矢理快楽を植え付けてガールスカウトちゃんを心も身体も征服しちゃうからね。いっくよー

 

「あ゛っ♥あ゛っ♥これやだっ♥1番気持ちいいっ♥しゅごいのがいっぱいっ♥またイクっ♥何度もイっちゃうっ♥」

 

 身体もマ○コも痙攣しっぱなしで軽くイき続けはじめたガールスカウトちゃん。こんなの絶対に忘れられなくなったね。

 

「やだやだっ♥大きいのがくるっ♥こんなの知ったら好きになっちゃうっ♥こんな変態もこんな行為もっ♥好きになっちゃうっ♥もう逆らえなくなっちゃうよぉ♥」

 

 ふふ、実はそうなりたいって望んでるんだろ?変態ガールスカウトちゃん。その願い、今叶えてあげるからね。イク。

 

「イクイクイクイクイクイクイクっ♥あ゛あ゛あ゛ーーーっっっ♥♥♥」

 

 俺の中出しと同時にイクなんて随分殊勝な負けマ○コじゃないか。しかも少しでも逃すまいとして自分から抱きついてだいしゅきホールドまでしちゃって。残ってた弾ほぼ持ってかれたぞ。これもう俺のタネマシンガンなしじゃ生きていけないくらい中毒になったんじゃないか?

 

「あ゛…♥あ゛…♥あらし、ゲットされてよかったぁ♥まけてよかったぁ♥」

 

 こりゃ完全に堕ちたな。これから飽きるまではもっとエローいことをどんどん仕込んでやるから期待しろよな。

 俺は新たに手に入れた戦利品(おぱんつ)をミニスカートちゃんのとクロスさせてかぶる。んーエクスタシー。どこぞのおぱんつを顔に装備する変態の正義の味方の気持ちが少しわかる気がする。こう、気持ちが高ぶるよな。っといかん。俺のタネマシンガンに弾が充填されちまった。仕方ない。ガールスカウトちゃんに責任とってもらって、もう数発撃ち込んどくか。

 

 




次回から通常通りに戻ります。
もしこっちの話に次回があれば次の犠牲者は複数人の予定です。ほら、ポケモンセンターってあるだろ?
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