ヘタレ変態紳士がチート持ちスリーパーに転生した場合 作:茜 空
なーにぃー!?甘さが足りないだとぉ?
じゃあ今回でどーだぁー!砂糖どころかハチミツやメイプルシロップも吐くがいい!(悪ノリ)
「えへへ、お姫様抱っこだぁ〜♡」
ミニスカートちゃんが俺の腕の中でトロンしながら喜んでくれているのが俺も嬉しい。
俺はミニスカートちゃんの最後のセリフで理性にトドメを刺され、その場で襲いかかりそうになったのをギリギリで踏みとどまった。ただ襲うのを辞めたわけじゃない。ここで襲うとのぼせるのを2日間の経験で学習したのだ。
というわけで俺は速攻お風呂から出てミニスカートちゃんを生まれたままの姿でお姫様抱っこで抱えながらオフトゥンへ向かっている。もちろん身体はちゃんと拭いたし、水分補給も欠かさない。できる男は違うのだ。……本当はエッチの途中で風邪をひきかけたり脱水症状になってほしくないだけなんだけど。
今日ももちろんオフトゥンが並んで敷いてある。けど片方の妹ちゃんの方はもう本人が入って寝息をたてている。先にお風呂に入って出てきた妹ちゃんには俺がさいみんじゅつをかけてもう眠ってもらっているのだ。事前の準備も欠かさないのができる男なのである。
ちなみにさいみんじゅつは浅〜くかけてある。そのまま起きない可能性も高いけど、もし起きたら俺とミニスカートちゃんのエッチをこっそりと見て、色々学んだり、度胸をつけてほしい。
「ありがとう、スリーパー♡」
俺はオフトゥンにゆっくりミニスカートちゃんを降ろす。そしてそのまま勢いでキスをする。
スリーパーのあくまのキッス!
ちゅう♡
「ん…♡」
ミニスカートちゃんはうけいれた!
ミニスカートちゃんを下にして覆い被さるような格好でミニスカートちゃんとのキスを愉しむ。今回はこの最初のキスでディープでエッロいキスまで持っていくつもりだ。
スリーパーのすいとる!
ちゅっちゅっ♡ちゅううううう♡ちゅぱぁ♡
「んっんっ♡んーーーっっ♡はぷぁ♡」
こうかはばつぐんだ!
んー♡何度キスしてもこの柔らかな感触は飽きない。そりゃ恋人同士はみんなキスしまくるわけだ。もっとだ。もっとエロくて気持ちいいキスしよう!
スリーパーのしたでなめる!まきつく!からみつく!まとわりつく!すいつく!
にゅるっ♡れろぉー♡れるれるれる♡れろれろれろ♡ちゅうううっ♡
「はぅっ♡はぷっ♡れるれるれる♡れろれろれろ♡んれぁーっ♡」
ミニスカートちゃんのしたでなめる!まきつく!からみつく!
おたがいこうかはばつぐんだ!
今度は即座に俺の舌に舌を絡ませてくるミニスカートちゃん。お互いに激しく絡め合う舌はすごく気持ちがいい。それにミニスカートちゃんのお口の中ほんのり甘くて美味しい。けどついいじわるしたくなって、ミニスカートちゃんの舌を絡めとり思いっきり吸い上げてあげた。ちょっと身体をビクビクさせているので結構気持ちよかったんじゃないだろうか?
「ぷはっ♡しゅごい♡エッチなちゅーってしゅごいきもちい♡」
名残惜しく思いながらも唇を離せば、まだ口を開けたまま惚けているミニスカートちゃんと、口から突き出されたちっちゃなくて真っ赤な舌。なんだかいちご大福を連想させる。白くてもちもちのほっぺの中に甘〜い味と酸味のあるいちごのハーモニー。どうりで甘いわけだ。
ミニスカートちゃんという最高のスイーツ、次はお胸にある2つの膨らみ始めのグミと赤いさくらんぼを頂きます。
その果実の方はすでに熟れて最高に美味しそうだ。なんだか「早く食べて♡」って聞こえてきそうな気がした。お望みどおりにっ。
スリーパーのすいつく!
かぷっ♡ちゅーっ♡
「あんっ♡んぁぁぁああっ♡」
きゅうしょにあたった!こうかはばつぐんだ!
再びミニスカートちゃんが身体をビクビクさせる。このさくらんぼは本人自らが普段から熟成させた至高の一品。反応も劇的だった。
ちなみに味も極上。上品な甘さと程よい硬さを唇に与えてくれる。
「しゅりーぱぁ〜♡おっぱいきもちいいいぃぃ♡しゅごくしゅごくきもちいいよおぉー♡」
おっふ。めっちゃ興奮する!吸った揉んだした反応がとにかくエロい!味も、ビクビクする身体も、切なそうな表情も、甘く蕩けきった声も全部全部、み〜んなエロすぎる!そんな反応されたら、もっと色々したくなっちゃうじゃないか。
スリーパーのしたでなめる!なめる!!なめる!!!
れろれろれろ♡れろれろれろ♡♡れろれろれろ♡♡♡
「ああああっ♡きもちいっ♡きもちいいっ♡しょれしゅきっ♡ちくびころころしゃれるのきもちいいぃぃ♡」
普段からこっそりちくびころころしてるせいか、めちゃくちゃいい反応してくれるミニスカートちゃん。正直たまりません。
スリーパーのかみつく!(甘噛み)
「んぎっ♥」
ビクビクっ♥
きゅうしょにあたった!こうかはばつぐんだ!
「……っはぁ♡何今の♡あのねあのねっ、気持ちいいのがビリってきたと思ったらカラダ中に響いて頭真っ白になってすっごくすっごく気持ちよくってっ♡なんか前にスリーパーにカラダを洗ってもらった時にすごく似てたのっ♡」
軽くイったみたい。それで気持ちに余裕ができたみたいだけど、今度は興奮していっぱい喋りかけてくる。一生懸命今のすごさをなんとか伝えようとするミニスカートちゃんがすっごくかわいい。
それにしてもミニスカートちゃんのちくびなんつー敏感なんだよ。反応いいからついやりすぎたと思わなくもないけど、素敵すぎる。もっと色々教えて差し上げたくなる。
スリーパーのしたでなめる!
俺は舌を這わせながらおへそを通過、そしてミニスカートちゃんのシェエルダーへと侵攻していく。
「あんっ♡くすぐったいよぉ〜♡……えっ?えっ?スリーパー?やだっ、そんなとこ汚いから舐めちゃダメぇ!あっ♡」
俺は舌がシェルダーに到達したタイミングで、ミニスカートちゃんが足を閉じれないように掴む。そしてぇー……
スリーパーのしたでなめる!すいとる!
ミニスカートちゃんのシェルダー、そしてそこにある小さな真珠を貪り味わう。
「やだやだやだっ!あっ♡あっ♡あっ♡やめてスリーパー!あんっ♡お願っ♡はあぁぁぁん♡」
きゅうしょにあたった!こうかはばつぐんだ!
そりゃまあ何も知らなきゃ忌避感が強いよなぁ。おしっこするところだし。でもこっちの感度もかなり高い。すでに旨味をたっぷり出してたミニスカートちゃんのシェルダーは極上の味でした!しかも刺激した分だけどんどん旨味を出してくれる。最高か。
それにしても基本嫌って言うことの少ない元気っ子のミニスカートちゃんがイヤイヤしながらも感じてる姿っていうのはいい。実にいい!
そんな姿を楽しみながら俺はミニスカートちゃんのシェルダーのヘヴンズドアの解錠に力を注ぐ。
数分後。
「ダメェ♡ダメなのにぃ♡きもちいいのがとまんないよぉ♡」
ミニスカートちゃんトロトロに蕩けてます。俺に捕まりつつもなんとか閉じようと頑張ってた足はもう全然力が入っておらず、感度も数段上がった模様。既に数回軽くイったと思う反応をしてた。そして何より重要なのは、ミニスカートちゃんのシェルダーのヘヴンズドアが解錠できたこと。そこには今じゃ向こうからこっちの舌を引きずり込もうとする貪欲なシェルダーがいる。こんなの興奮するなっていう方は無理。最高か。
これだけ感度もあって、膣内も解れて、気持ち良さで出来上がった今なら、俺の自慢のタネマシンガンを挿れても大丈夫だろう。大丈夫なはず。……大丈夫だと思いたい。
……ちょっとだけ痛みを和らげるさいみんじゅつかけとこ。
俺はミニスカートちゃんのシェルダーの入り口に俺のタネマシンガンをロックオンする。
「……いいよ。私の大事なもの、スリーパーにあげる♡」
え?ミニスカートちゃん?これだけ快楽でトロトロに蕩けてるのにまだ理性残ってたの?
「ゆーちゃんから聞いたんだ。私のここには女の子の大事なものがあるんだって。それはなんかそうだって私にもわかったんだ。スリーパーになら……いいよ♡」
……これだよ。こういうのを俺は望んでたんだ。ミニスカートちゃん、ありがとう。大好きだよ。
俺はタネマシンガンをゆっくり、ゆっくりとミニスカートちゃんの膣内へと沈めていった。
さあさあ、次はとうとうミニスカートちゃんとの甘いひとときですよー。
次回、あさのひざし。
嘘です。やめて、缶とかバナナの皮とか投げないで!ちょ、シュールストレミングは本気でやめろぉぉぉ!どっから出したのそれ!?
次回、ミニスカートちゃんと繋がった日。
えー、ここで一つ謝罪を。現在遅くなり気味な更新ですが、今後さらに低下する予定……
今、年末ってことで忙しいのに加えて休みも少なくて。
あと……いくつかリクエストもらったのでそちらも並行していこうと思うとどーしても時間足りないんですよ。申し訳ない。
それでもいいよーっていう心の広くて人格者の方々、更新した時はまた読んでやってください。
あ、誤字脱字や勘違い、矛盾等は引き続き連絡お願いします。
……あと感想や評価も引き続きもらえたら嬉しいかなぁ(ちらっ、ちらっ