ヘタレ変態紳士がチート持ちスリーパーに転生した場合 作:茜 空
何が起こってるんだ……((((;゚Д゚)))))))
10/24追記: マグナムの表現をタネマシンガンへ変更しました。その方がポケモンっぽいかなと。え?この世代にはないワザ?いいんですよこいつチートキャラだから
ザバァ
「何?どうしたの?」
俺はミニスカートちゃんを湯船から持ち上げると椅子に座らせる。それからスポンジにボディソープを馴染ませる。
「あ、もしかしてカラダを洗ってくれるの?」
俺は頷く。
ん?直接手で洗わないのかって?慌てない慌てない。それじゃあ泡立たないじゃないか。だからまずスポンジで洗って全身泡だらけにして、それから直接手でゆっくりねっとりたっぷりと敏感なところを洗ってあげるのだ。
「ん……気持ちいいよ」
ミニスカートちゃんの無邪気な反応が逆に唆る。その反応を淫靡に変えるのが楽しみでしょうがない。その妄想だけで我が股間のタネマシンガンが起立する。
「あれ?何か硬くて熱いものが当たる……」
いや、わざとじゃない。わざとじゃないよ?わざとじゃないけど、洗ってる最中にタネマシンガンが時々ミニスカートちゃんの身体に当たる。しょうがないよね。全身洗ってるんだし。ゲヘヘへ。
「んっ」
ピクっ
敏感な部分を洗う時は軽くだけど反応する。昼間の行為で多少なりとも開発されたか、余韻がまだ残ってるからか。
まだだ。まだ慌てるなよ俺。慌てるとさっきみたいに暴発するぞ?
なんとか我慢して、身体を洗い切った俺。ミニスカートちゃんの全身は目論見通り泡だらけになっている。で〜は〜……お待ちかねの直接手でのウォッシュターイム!
俺は手にボディソープをつけてちっぱいに塗りたくる。
「んっ、あっ」
塗りつけながら揉んで摘んで押し込んで。ちっぱいは程よい弾力で押し返してくるし、乳首も刺激に対して「かたくなる」で抵抗してくる。あっという間に限界まで固くなった乳首はコリコリと素晴らしい感触がする。
ちっちゃなおっぱいがボディソープでヌルヌルテラテラと妖しく光り、そこに真っ白な泡が添えられてさらに淫靡に魅せる。うーん、視覚だけでもめっちゃエロい。
よし、どうせならこのヌルヌルを生かした攻撃をしよう。
俺はミニスカートちゃんの後ろに回り込み、背中から両ちっぱいに両手を回す。それから乳首を手のひらで回しながらクリクリしたり、ゲームのコントローラーみたいにグリングリンしたり、しごいたり、摘んでダイヤルを回すようにつねったりと弄りたおす。
「あぁーん♡んんんんっ♡あっあっ♡あんっ♡あぁん♡」
おぉ、いきなり結構な感じ方。気に入ってもらえたようで何よりだ。ミニスカートちゃんは乳首感じやすいな。
このままずっとちっぱいを弄っていたいが、昼間それで暴発したからな。他にも触りたい場所があるから次へ行くぞ。
そして俺の左手はミニスカートちゃんの太ももへ、右手はミニスカートちゃんの1番大事な場所にして急所、お○んこをまさぐる。
「んあっ♡」
やっぱりここが1番反応するな。まだ確認でしか触ってないミニスカートちゃんの弱点、今からこうかがばつぐんになるまで攻撃するから覚悟しろ!
まずはクリ○リスをヌルヌルにして執拗に攻撃。
「何っ、これっ♡洗って、もらってるっ、だけなのにっ、あんっ♡腰がっ、浮いちゃうっ、んあんっ♡」
場所が場所だけに、反応は劇的に違う。ただ、気持ちいいって言うよりまだ戸惑ってるって感じが強い気がするな。けどそれも今のうちだけだろう。じきに「気持ちいい」って言わせてやるからな。
俺は中指をスジに合わせて、指の付け根がクリ○リスに当たるように手を添える。そしてそれをゆっくりと前後させ始めた。
「あっ、これやだっ、カラダがっ、ビクってするっ♡やめて、やめてぇぇ♡」
さすが弱点。こうかはばつぐんだ。中指がぷにぷにでアツアツでトロトロに蹂躙されている。これ、ボディソープのヌルヌル抜いたとしても、昼間の時より凄いことになってないか?
クチュ♡
えっ?
「あぅっ♡」
浅くだが、中指の先がぷにぷにじゃなく何かに飲み込まれた感触。これって、ミニスカートちゃんのヘヴンズドアが開いた?そして俺の中指を引きずり込んだ?
今はミニスカートちゃんの後ろにいるから視覚で確認はできないが、中指は柔らかくてアツアツな何かに絡めとられ、「しめつける」をくらいつづけている。
俺は戸惑いつつも少しだけ「ゆびをふる」
「ああっ♡」
ミニスカートちゃんの身体はビクンってなるし指はさっき以上にキュウキュウとしめつけられる。
この反応、状況からたぶん間違いない。しかしヘヴンズドアが開くのはもっと先だと思ってただけに意外に思ったし驚いた。それと同時に嬉しさが込み上げてくる。この調子ならそう遠くない未来に挿入できるかもしれない。
テンション上がってキター!そうと分かればもっと開発せねば!しかし焦りと油断は禁物だ。弱点は繊細にしてデリケート。細心の注意を払って行動せねば。
俺はミニスカートちゃんが痛くならないように気をつけながら指の付け根と中指を動かす。
「いやっ♡同時はダメっ♡腰が浮くのもっ♡ビクってするのもっ♡同時にきちゃうからあっ!」
ミニスカートちゃんは言葉通り腰を浮かしながらビクンビクンし始める。
クリ○リスと膣内の同時攻撃。弱点×2でこうかもばつぐんだ。効かないわけがない。さあ遠慮なくイくといい。
「何?なんかカラダの奥から込み上がってくる!だめっ、我慢できないっ♡」
ミニスカートちゃんが俺の手にしがみつくように抱きつく。
「あっ♡あっ♡ダメっ♡だめぇっ♡」
ぎゅううう!
ビクっ♡ビクン♡
しがみつく腕に力がこもり、痙攣を続ける。それが徐々に落ち着いてくると、ミニスカートちゃんはゆっくりと俺の腕から手を離す。
「はぁー♡はぁー♡はぁー♡」
そのイった後の吐息も相変わらずエロい。せっかく暴発せずに済んだ俺のタネマシンガンが再び暴発の危機に見舞われる。
「なにこれぇ。知らない感覚がどんどんくるし、込み上がってくる何かは全然我慢できないし、頭真っ白になったし。なんか微睡みの中にいるみたい」
そういえば昼間は無意識の状態でイかせたっけ。とはいえ今回は前回より大きくイったな。意識のあるなしでも快楽の度合いというか身体が認識を変えたりするんだろうか?そのうち色々試してみよう。
「んふふ〜」
おや?ちょっと考えに没頭してたら、ミニスカートちゃんがこっちを向いて笑っている。ただその笑顔はさっきまでの無邪気なものとは違い、妖艶という言葉が似合いそうだ。上気した頬、潤んだ目、まだ微かに余韻を残した吐息、なんちゅうエロさだ!
「今度は私が洗ってあげるね!」
そう言うとスポンジにボディソープを馴染ませ、背中を洗い始めてくれた。え?ミニスカートちゃんの身体をスポンジ代わりにして洗うソープごっこ?いや、ミニスカートちゃんそんな洗い方知らないというか知ってたら衝撃でしょ?俺喋れないし。鳴き声は出せるけどさ。さいみんじゅつ?流石にそこまで万能じゃないって。
というわけでミニスカートちゃんの好意を素直に受け取り、身体を洗ってもらう。まぁ得役もある。
コリっコリっ♡
「んっ、んっ♡」
背中に時折当たるコリっとした感触。間違いなく乳首だ。そしてそれが擦れるたびにミニスカートちゃんの甘ーい声が浴室内と俺の脳内に届く。甘美なひと時である。
しかし都合がいい。というのも今まで俺のタネマシンガンを暴発させたくなかったのはここでミニスカートちゃんのお手手で洗ってもらいたかったからだ。
「わぁ、お父さんのより大っきい」
おわっ!?気がついたらほぼ全身を洗い終わってもらった後で、ミニスカートちゃんが俺のタネマシンガンを洗い始めていた。しかもお手手で。この子ちょっと性に寛容的すぎやしませんかね?
「まだまだおっきくなるねー」
俺の股の間から上目遣いで、無邪気と妖艶を合わせて混ぜたようななんとも言えない笑顔で俺のタネマシンガンをお手手で一生懸命洗ってくれるミニスカートちゃん。
「なんか、これ、へんな気分になってくる、ような……♡」
おや?ミニスカートちゃんのようすが……
これは大人というかエッチな方へ身体と心が進化したか?
「はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡」
だんだんと息とお手手の動きが早くなってくる。さっきまで何度も暴発しかけた俺にそんなん見せたら我慢なんてできるわけないじゃないか。
ビュウーっ!ビュッ!ビュッ!
高圧洗浄機もかくやというような勢いで精液が出た。結構な量も出たようで、ミニスカートちゃんの顔や身体を白く染め上げる。エロい。
「キャア!……ど、どどどどどうしよう!何か白いの出ちゃった!」
顔や身体にかかった精液を手で拭き取ると、慌て始めるミニスカートちゃん。エロかわいい。
まだ興奮は収まらないが、一発出した事で落ち着きも取り戻してる。俺はシャワーでミニスカートちゃんについた精液を洗い流していく。
「あ、ありがと。だ、大丈夫?痛かったり苦しかったりしない?」
俺は頷く。ていうかミニスカートちゃん、精液知らないんか?性教育ってどのタイミングでやってんだっけ?いや、それ以前にそういう情報って友達やテレビ、インターネットなんかで耳に入ってこないんか?ちょっと心配だぞこの子。俺みたいなのに騙されて美味しく頂かれちゃいそうだ。うーん、この子の開発は俺がしたいからなぁ。何か対策考える必要があるな。
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