ヘタレ変態紳士がチート持ちスリーパーに転生した場合 作:茜 空
そして久々のタイトル詐欺。
いやー内容は妹ちゃんと……一線(一戦)を越える内容だから中身詐欺ではないんですよ。だからセーフってことで(冷や汗)
詐欺った理由は本編を読んだらわかるのでここでは伏せます。え?バレバレ?まあそうでしょうねぇ(苦笑)
2人の年端のいかない美少女が醸し出すエロい空気ですこぶる絶好調の俺(ゲスい笑い)
ミニスカートちゃんの大事な場所にタネマシンガンして、妹ちゃんにも暴発気味にタネマシンガンしてもまだまだ元気。まあこんな状況で元気が出なかったら男をやめたほうがいいね。
とまあ俺の元気アピールはいいとして。
そろそろ妹ちゃんを頂きたいと思います。ん?軽イキして頭の中がちょっとハイでピンク色になった状態の妹ちゃんを頂いてもいいのか?だって?もちろんいいんです!反省の色がないって?とんでもない。これはちゃんと考えた末の答えなのですよ。
夢の中は別として、妹ちゃんはかなりの恥ずかしがりなのですよ。さいみんじゅつでそれを消すこともできるけどやらない。やりたくない。そんなのは妹ちゃんぢゃねぇ!
じゃあちょっと意識が曖昧になってる今ならいいのかって?ふふん。言い方を変えれば今なら夢見心地で初エッチを迎えられるということだ。それは素敵な初エッチだと思わんかね?
ま、極論自分の考えの押し付けになるけど、それだけ考えるくらい妹ちゃんに初エッチをいいものにしてもらいたいんだよ。
というわけでー
スリーパーのきあいため!
スリーパーははりきっている!
クチュクチュ♡
「あっ♡あっ♡」
妹ちゃんのシェルダーにタネマシンガンをあてがうと、それはもうヌルヌルでそれだけで気持ちがいい。しかもいい声で鳴くし。
「うわぁ♡うわぁ♡私の時も思ったけど、あ、あんなにおっきいのがゆーちゃんに挿入っちゃうの?なんか見てるだけですごくドキドキしちゃう♡」
そんな様子を
ぬぷ……ぬぷぷ……
俺はミニスカートちゃんに見せつけながらゆっくりと妹ちゃんのシェルダーにタネマシンガンを納めていく。
「あぁ〜♡♡♡」
くぅぅ、ミニスカートちゃんに負けず劣らず狭くてキツい。けど妹ちゃんの方が壁が柔らかいというか、吸い付いてくるイメージがあったミニスカートちゃんとは違って、あったかい何かに包み込んでくるような感覚。双子で姉妹でもこっちは随分と違うんだな。って俺の今スッゲー贅沢な食べ比べしてるな。最高にいい気分だ。
コツ♡
「あんっ♥」
ん、我がタネマシンガンは無事妹ちゃんの最奥にたどり着いたようだ。けどミニスカートちゃんやカスミの時にあったプチプチ感がない。
……まさか、俺以前に誰かと貫通式を!?
いやいや、ンなわきゃないない。俺も詳しくは知らないけど、膜も千差万別あって、あまり痛みを感じない人もいれば、出血の少ない人だっているらしい。他にも激しい運動で破れちゃう人もいるとかいないとか。……そうじゃなかったら全オレが泣く。
妹ちゃんのシェルダーのしめつける!すいつく!
うおっ!?余分な事を考えてたら、妹ちゃんのシェルダーが妖しく蠢く!
きゅうしょにあたった!こうかはばつぐんだ!
なんじゃこれ!?まだ動いてないのにめちゃくちゃ気持ちいいんだけど!?なんかつぶつぶが時に激しく、時に優しく刺激してタコやイカの吸盤みたいに吸い付いてくるような感覚。特にオレのタネマシンガンの先が執拗に狙われている。まるで発射を催促してるかのようだ。
これ、もしかして名器ってヤツ?
ぶっちゃけこのままでも数分でイかされる自信がある。え?それは自信って言わない?細けぇこたぁどうでもいんだよ。特に今は。大事なのは妹ちゃんのシェルダーの気持ち良さだ。
ロリ巨乳で魔性のおっぱいで、夢の中じゃSっ気バリバリだったのに実際は恥ずかしがり。なのにエッチには興味あって、耳年増で、感度が良くてさらに名器ときた。
何この子、エロステータスが高すぎない?
これはもう襲いがい(ゲフンゲフン)イジメがい(ゲッフンゲッフン)……教えがいがあるな。あんなことやこんなことをいっぱい仕込んで俺色に染めたい。手始めにこの妹ちゃんのシェルダーが我がタネマシンガンを全部飲み込めるようにして、形、熱、そして与えられる快楽をしっかりと憶えてもらおうか。
ぐりぐりぐりぐり。
「んぉぉぉっ♡奥っ♡♡おしつけられてるっ♡押し広げられてるぅ♡♡♡」
妹ちゃんの言葉通り、我がタネマシンガンで奥をぐりぐり。うん、とりあえず痛がってはいないね。むしろかなり気持ちよさそうだ。そして俺もきもちいい!先っぽの敏感な所を同じく妹ちゃんの敏感なところに押し付けるのすっげー気持ちいい。
妹ちゃんのシェルダーのまとわりつく!からみつく!
うっ!反撃とばかりに妹ちゃんのシェルダーの妖しい蠢きが加速する!ただでさえ気持ちいいのに気持ちよさがさらに上がった。この調子だとまだまだ上がありそうで怖いような、ドキドキするような。某冷蔵庫のような名前の宇宙の悪の帝王みたく、「私の戦闘力は53マンです」とか変身をあと3回残してるって言われても疑わないぞこれ。だが、受けてたとうじゃないか!俺だっていくつかの修羅場を超えてきた男だ!……実質カスミとエリートトレーナーさんとミニスカートちゃんの3人だけなんだけどさ。
スリーパーのみだれづき!
どちゅどちゅどちゅ
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡奥がっ♡奥ばっかりっ♡」
きゅうしょにあたった!こうかはばつぐんだ!
みだれづきって言うほど激しくはないんだけど、軽くピストンしながら奥を軽くトントンして、さらに妹ちゃんの奥を掘り続ける。
「広がるぅ♡スリーパーのおち○ちんの形に広げられちゃうぅ♡♡♡」
そうしたいし、そうしようとしてるんだよ妹ちゃん。
しかし俺のタネマシンガンのサイズに広げるってことは、この歳でもうがばがば……言葉にするとなんと卑猥な響きだ。滾る滾るゥ。
「うわぁ♡ゆーちゃんのお〇んこがスリーパーのおち〇ちんを食べてるぅ♡あんなにおっきいのに、しっかり咥え込んで、出たり♡入ったり♡出たり♡入ったり♡」
うん、ミニスカートちゃん、その表現はすっごく卑猥だぞ?俺の興奮度がさらに上がるよ?それは即ち、我がタネマシンガンがさらに固く、大きく、熱く、その能力を向上させることになるんだけど。発射のカウントダウンも加速するけど。
「んぁぁぁぁっっっ♥♥」
妹ちゃんのはねる!シェルダーのからみつく!しめつける!しおふき!
プシーッ!
うぉっ!?
「きゃっ!?」
急に妹ちゃんが弓ぞりになったかと思ったら妹ちゃんのシェルダーがきゅんきゅん締め付けて、天井に届きそうなくらいの勢いで潮をふいた。俺もひっぱられて暴発するところだったぞ。危なかった。
「い、今のってお、おしっこ?しかもすごい勢いだったけど……ゆーちゃんそんなに我慢してたのかな?気持ちよくて、我慢できなくなったのかな?」
あー、まあミニスカートちゃんはしおふき知らないか。ミニスカートちゃんはまだしおふき体験してないし、何よりミニスカートちゃんのエッチの知識ってないに等しいからなぁ。変なこと知ってたりするけど。
それはさておき、俺は今、モーレツに
あ、ダメだコレ。
スリーパーのタネマシンガン!!
びゅぷぅっ!びゅくっ!びゅっ!びゅっ!
「ひぐっ♡奥にあたるぅ♡またさっきのがっ♡♡さっきのよりすごいのがくるっ♥きちゃううううう♥♥♥」
妹ちゃんのはさむ!シェルダーのからみつく!まとわりつく!すいとる!しぼりとる!みるくのみ!のみこむ!ほしがる!たくわえる!
スリーパーはにげられなくなった!
きゅうしょにあたった!こうかはばつぐんだ!
ぬぁ!?妹ちゃんの足が腰をロックしただとぉ!?これ多分無意識に……って外れねぇ!??ぬぁぁぁ!最奥直付けで子宮直撃じゃないコレ!?しかもここにきて妹ちゃんのシェルダーの妖しい蠢きも最高潮で気持ちいいっていうか気持ちよすぎる!!ヤバいタネマシンガンが止まらない!一回の発射でどれだけ搾取するんだ妹ちゃんとこのシェルダー!?
妹ちゃんのはねる!シェルダーのしおふき!
ぷしゅっ♡ぷしゅっ♡♡
うぉぉぉ、俺のタネマシンガンの発射に合わせて妹ちゃんが跳ね回る!それと一緒に潮も吹く!これって連続イキしてる?なんちゅうエロさだ。やっぱこの子エロステータス高スギィ!
随分と長く感じたタネマシンガンの発射というか最早乱射と言って差し支えない行為が終わり、妹ちゃんのはさむというかロックというか力が抜けたので勢いよくタネマシンガンを抜……なんで離すまいと吸い付いてくるんですかねこのシェルダー。イったばかりは男だって敏感なのですよ?
チュポッ♡
引き抜く瞬間の音までエロい。ついでにシェルダーから垂れてる白いタネマシンガンの跡もエロい。む?白じゃなく気持ち色がピンクっぽい?気がする。いや、幻視じゃなくって!
スリーパーのじこさいせい!せいちょう!かたくなる!オーバーヒート!
スリーパーのタネマシンガンはげんきいっぱいだ!
抜いたばかりなのにもう挿れたくなってきたんだけど。俺、今ならこの子がサキュバスって言われても疑わない自信ある。
まあそれはそれとして、とりあえずがっつり搾り取られたんで少し
せっかく1度は我慢できたのに、余分な事を考えたら再びタネマシンガンが暴発させられた。ていうかコレ魔乳の時も思ったけど妹ちゃんの身体エロすぎでしょ!?まさか2回も暴発させられるとは思ってなかった。
「よかったね、ゆーちゃん♡大好きなスリーパーとエッチができて♡」
ミニスカートちゃんが慈愛と妖艶さっていうかエロい雰囲気を纏ったまま妹ちゃんの頭を軽く撫でる。あの2つは共存できるのか。ってそういやあ童貞に筆下ろしするおねいさんはあんな感じなのかもしれない。
「スリーパー、私、まだまだエッチな事、したいなぁ♡」
妹ちゃんの頭を撫でながらこっちに視線を移したミニスカートちゃんは、今度は無邪気さと妖艶さ、さらに上目遣いで物欲しそうにこっちを見てきた。もちろん大歓迎です!
くっくっくっ、ミニスカートちゃんはエッチの良さを知り始めたかな?
よっし!よっし!!!計算通り!
俺は心の中で会心のガッツポーズを決めながらミニスカートちゃんに手招きをする。
「えへへ、スリーパー♡♡♡」
ミニスカートちゃんは嬉しそうに笑うと、こっちへ近づいてきた。
いやー更新遅くて本当、申し訳ない。これでも前回から毎日がんばったんですよ。ただ平日、仕事が終わって帰ってきても、疲れと眠気のせいか、時間経過でどんどん描けなくなるんですよね。未だ微妙にスランプの影響が出てるのかも。
とりあえず読んでくれる方が一定いてくれる限りは更新続ける予定です。
ところで、妹ちゃんのエロスペックがどんどん上昇していってるんですけど。ミニスカートちゃんの立場が脅かされかねない。もしかしてもう危うい!?
次回、姉妹丼・特上(の予定)