※この作品はR-18です。

ヘタレ変態紳士がチート持ちスリーパーに転生した場合   作:茜 空

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やっと更新できたー。



姉妹丼・特上

「スリーパぁぁぁぁ♡♡♡」

 

 ミニスカートちゃんのすてみタックル!

 

 ずどぉ!!!

 

 ぐっふぅ!!!

 

 きゅうしょにあたった!こうかはばつぐんだ!

 

 ぐはっ!……っく、くく、ゆ、油断した。まさかここで今までで1番強烈な突撃がくるとは思ってなかった。内臓が抉れるようだぜ!

 

「スリーパー♡スリーパー♡♡」

 

 俺が痛みに耐えている間、ミニスカートちゃんがこれでもかっていうくらいスリスリしてくる。うぅ、痛いけど嬉しい。嬉しいけど超痛い。

 ミニスカートちゃんは自分から焚きつけたけど、妹ちゃんとのエッチをずっと見せつけられた形だ。もしかしてミニスカートちゃんはちょっと寂しかったのかもしれない。きっとおねーちゃんだから我慢したんだろう。でもまだそう年齢も高くないのだ。ならばここで全力で甘えさせてあげるというのが男として、大人としての使命だろう(激しい思い込み)

 まあ、かわいい女の子に甘えられるっていうのは満更ではない。むしろご褒美です。

 胡座をかいてミニスカートちゃんを膝に乗せて頭をなでなで。むぅ、髪がサラッサラだ。

 

「スリーパー気持ちいぃー♡あっ♡あっ♡」

 

 俺に抱きついて甘えながら声も甘いミニスカートちゃん。え?なんで甘い声が出るかって?そりゃもう片方の手も撫でてるからですよ、ミニスカートちゃんの敏感な所を。具体的に言えだと?そんなの言わずともわかるだろう?(ニヤリ)

 ミニスカートちゃんが「エッチな事がしたい」と言ったんだぞ?俺がそんな言葉を聞き逃すこともミニスカートちゃんのお願いを無下にする事も200%あり得ない。

 さて、ただでさえ2人とエッチしたあとの俺と、準備万端で待ち構えてたミニスカートちゃんだ。加えてイチャイチャタイムで気分も俺のタネマシンガンも盛り上がってまいりました!というわけで早速いっちゃいましょう。

 俺はミニスカートちゃんを抱き上げると、四つん這いになるように下ろす。

 

「?スリーパー?」

 

 ミニスカートちゃんが不思議そうな声を上げるけど諸兄なら俺がナニをしたいのかもう理解したと思う。そう、バックだ。後ろからミニスカートちゃんの小さくてかわいいお尻を堪能しながら、下のお口に我がタネマシンガンを咥えてもらおうというわけだ。

 もう何度かエッチはしてるけど、実はバックって初めてなんだよな。なので結構、いや、かなり楽しみだったりする。そしてミニスカートちゃんにもさっきとはまた違った感触と快感を楽しんでもらいたい。

 俺は膝をつき、ミニスカートちゃんのシェルダーにマイタネマシンガンをあてがう。そして、ゆっくり、ゆっくりとミニスカートちゃんの膣内を味わうように……

 

 スリーパーのつつく!

 

「んぁあ♡♡挿入ってくるぅ♡」

 

 こうかはばつぐんだ!

 

 うん。挿入するのはまだ2度目だけど痛みはなさそうというかむしろ気持ち良さそうで安心した。まあ最初痛がってなかったのに2度目が痛いってのもおかしな話かもしれないけど、俺に女の子の痛みは分かんないからな。

 

 コッ♡

 

「あんっ♡♡」

 

 きゅうしょにあたった!こうかはばつぐんだ!

 

 ただでさえ狭くてしめつけてくるのに、ミニスカートちゃんの奥に当たったら膣内が軽くキュンってなった。

 ……ヤベ、今一瞬「ここか?ここがええのんかぁ?」とか言いつつミニスカートちゃんの奥をみだれづきしたい衝動に駆られた。だが今は我慢我慢。それはもっと先の楽しみにとっておく。そして今は今のミニスカートちゃんとできるエッチを堪能するのだ。

 俺はミニスカートちゃんの中に半分くらい収まったタネマシンガンの抽送を開始する。

 

 スリーパーのつつく!

 

「あんっ♡あんっ♡♡あんっ♡♡♡」

 

 コッ♡コツッ♡コンッ♡

 

 きゅうしょにあたった!こうかはばつぐんだ!

 きゅうしょにあたった!こうかはばつぐんだ!!

 きゅうしょにあたった!こうかはばつぐんだ!!!

 

 うっは♡これめちゃくちゃ気持ちいい!バック最高!

 いやまあこの体位じゃなくてもミニスカートちゃんの膣内はめちゃくちゃ気持ちいいんだけど、この体位になると擦れる場所も変わるから刺激もかなり違う。ミニスカートちゃんの膣内の天井を、一番奥まで俺のタネマシンガンでゆっくりじっくりたっぷりねっとり散々突いて引っ掻き回す。これがそれが視界に入るミニスカートちゃんの小さな見た目と相まって背徳感と優越感、特に征服感がハンパない。だからタネマシンガンが半分くらいしか挿入ってなくても十分すぎるほど気持ちいい。

 もちろんミニスカートちゃんの奥に強すぎる刺激がいかないように手加減してやっている。いきなり強すぎる刺激は負担も感覚もよろしくないだろう。

 ……ていうかこれ、なんかオ○ホ感覚……あ、この思考はヤベェな。封印封印。

 

「あっ♡あっ♡スリーパーのっ♡おっきなオチ○チン気持ちいいー♡♡私の中を広げてくるぅ♡それにゾリゾリって削ってぇ♡奥、コンコンってぇ♡♡」

 

 うん。ミニスカートちゃんも気に入ってもらえたようだ。よかった。それじゃあもっとゴリゴリゾリゾリ削っちゃうぞぉ(ノリノリ)

 

「ああんっ♡♡♡」

 

 チュポッ♡

 

 と、しばらく後ろからミニスカートちゃんを責めるのを堪能してたら急にミニスカートちゃんの体制が崩れてタネマシンガンが抜けてしまった。

 

 ミニスカートちゃんのからみつく!

 

「ひゃん♡♡」

 

 と同時にミニスカートちゃんは横にいた妹ちゃんに抱きついた。いや妹ちゃん、「ひゃん♡♡」て。驚き方までかわいいかよ。

 

「え?はぇ?お、おねーちゃん!?」

 

 イった余韻に浸ってたであろう妹ちゃんが困惑しているご様子。さすがに気絶してたってことはないと思うんだけど。

 しかしこう、見た目そっくりな美少女姉妹があられもない格好で抱き合う姿ってのは絵になるっていうか、淫靡というかインモラルというか、うん。尊すぎる。この感動は言葉じゃ表しきれない。

 

 スリーパーのきあいため!

 スリーパーのタネマシンガンははりきっている!!!

 

 身体には表れてるけど。ていうか正直だな我がタネマシンガンよ。欲望に忠実とも言えるが。

 

 スリーパーのつつく!

 

「あっ♡またきたぁ♡♡」

 

 こうかはばつぐんだ!

 

 そんな姿魅せられてこの俺が我慢なんてできるかー!ってことで妹ちゃんと抱き合ったままのミニスカートちゃんの足を広げて我がタネマシンガンを突撃させる。あ、ちゃんと力はセーブしてるよ?もちろん。

 

「あっ♡あっ♡さっきと違うところが擦れるぅ♡」

「お、おねーちゃん……気持ち良さそう。すごくエッチな顔してる……♡♡」

 

 羨ましそうな顔でミニスカートちゃんを見る妹ちゃん。大丈夫だ妹ちゃん。そんなエロい身体と顔でミニスカートちゃんや俺を見る妹ちゃんをこの俺が放っておくわけがない!

 

 スリーパーのすいとる!

 

「んんっ♡♡」

 

 

 俺は掴んでいたミニスカートちゃんの足を下ろして抱き合う2人に覆い被さる。で、2人がこっちを見たタイミングで妹ちゃんの方の口を奪う。

 うーん、マーベラス。俺が大柄ってのもあるけど、2人が華奢で小柄なのもあって、2人いっぺんに腕の中に納められる。その感動と征服感と言ったら。それにちょっと体制はきついけど、ミニスカートちゃんを突きながら妹ちゃんとキスをする。2人の美少女を同時に味わうこの独占欲を満たす充足感。さらにさらに。

 

「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」

「んっ♡んっ♡んっ♡んんんっ♡♡」

 

 近距離で繰り広げられる2人のエロい姿と耳に入る喘ぎ声。それを俺が出させていると思うと脳内のエロい気分を出す物質が無限に出てきて嫌でも興奮を抑えられない。

 

 スリーパーのつつく!

 スリーパーのすいとる!

 

「んぅっ!?ぷはっ♡はっ♡挿入ってきたぁ♡♡」

「あんっ♡抜けちゃんんっ♡♡」

 

 きゅうしょにあたった!こうかはばつぐんだ!

 

 俺は急にミニスカートちゃんからタネマシンガンを抜いて今度は妹ちゃんに挿入する。逆に妹ちゃんとしてたキスを今度はミニスカートにする。2人の扱いは平等にね。だからどっちにも挿れるしどっちにもキスしちゃう。まあ俺がしたいだけなんだけど。

 あー妹ちゃんのシェルダーもめちゃくちゃ気持ちいい。さっき以上に我がタネマシンガンを飲み込もうとしてくるし、熱くて狭くてふわふわで、つぶつぶでプチプチでにゅるにゅるで、特に奥がヤヴァイ。さっきと挿入ってる角度が違うから感触も違う気持ち良さがあるのに、先っぽを執拗に狙ってくるのは変わらない。つまり一粒で二度美味しい。……いや、多分もっと美味しい。最高かよ。

 そしてミニスカートちゃん。

 

 ミニスカートちゃんのすいとる!したでなめる!からみつく!まきつく!

 

「んっ♡んっ♡んぷっ♡はぷっ♡ふぁん♡♡えぅっ♡♡レロレロレロレロ♡♡♡」

 

 こうかはばつぐんだ!

 

 超積極的にキスしてくれます。めっちゃ舌絡めてきます。こんなの気持ちいいに決まってる。それにミニスカートちゃんがこんなちっちゃい身体で俺を求めてくれてると思うともうめちゃくちゃ興奮する!

 もっとこの時間を続けたい。2人の身体を堪能したいと思うけど、残念ながらそんな夢のような時間も一旦終わりを迎えようとしている。ぶっちゃけもう出そう。そりゃあこんな状況だもの。まだ経験の浅い俺がチート使わなかったらこんなもんだ。いや、2人の身体が良すぎるのもあるんだけど。問題はどこに出すか。

 

「スリーパー♡スリーパーぁ♡♡」

「レロレロレロ♡♡ちゅうちゅうちゅう♡♡はむっ♡♡ぢゅぱっ♡♡」

 

 妹ちゃんはタネマシンガンに、ミニスカートちゃんはキスに思いっきり夢中だ。俺のテクも捨てたもんじゃないな(自意識過剰)

 

「もうイク♡♡イっちゃうよスリーパー♡♡♡」

「ぷはっ♡私もっ♡私ももうちょっと♡私もイかせてスリーパーぁー♡♡♡」

 

 ちょうど2人もいい感じに出来上がってきた。ていうかタイミングいいな。こっちは嬉しいけど。

 

「んむぅ♡♡♡」

「ぷはぁぁぁぁん♡♡♡」

 

 交互に挿入とキスを入れ替えながら片方がイきそびれないように気をつけて調整しながら2人を責める。

 

「ぷぁっ♡もうダメェ♥」

「イク♡イクイクイクぅ♥」

 

 今だ!ってかこっちも限界!

 

 チュポッ♡

 ちゅぱっ♡

 

 スリーパーのタネマシンガン!!!

 

 びゅるぅ!!!びゅっ!!!びゅっ!!びゅっ!

 

「「ああああぁぁぁぁぁーーー♥♥♥」」

 

 こうかはばつぐんだ!!!

 

 結局俺はどっちの膣内にも出せず、2人にかけるのを選んだ。

 とはいえ、健康的な肌色をほんのり桜色に染めた肌に、俺のタネマシンガンがすごい勢いでところどころ白色に染めるその様子は、まるで2人が俺色に染まっていくようで思いのほか興奮する。しかも2人は必死に抱き合ってすごくビクビクして、「イってます」と身体で伝えてくるのが超エロい。それがまたタネマシンガンの発射に勢いをつけるし、量も増やす。

 

 っふぅーーーーーーー。

 

 発射も落ち着いて頭が急激に冷えて冷静になっていき、身体は心地よい痺れとともに力が抜けていく。俺はそのまま後ろへ体重を向けつつも、手で身体を支える。

 

「「はぁ♥はぁ♥はぁ♥」」

 

 2人は身体をくたっとさせ荒い息をしているが、そんなところがシンクロしててそんな場面を見れた自分がちょっと得した気分になる。まあ今までしてたことを考えると、ちょっとどころの得じゃすまないっていうか2人に失礼だけど。

 

 とうとう、念願のミニスカートちゃんとの初エッチ。それどころか妹ちゃんとも初エッチできた上に、2人同時、それも超美少女双子の姉妹丼。文句なしの星5つ!最高のひと時でした!ご馳走様。

 




今年に入って更新速度が遅くなって来ましたが、なんとか区切りのいいところまで来ることができました(^^;
あ、区切りですけどこれで終わりではないですよ。更新速度は亀のままでしょうけど。それでもよければこれからも読んでください。

次回、新しい朝。

プチ解説
Q:ミニスカートちゃんと妹ちゃんの扱いに差がある?
A:あります。まずは才能や素質云々があります。早熟だったり大器晩成だったり。身体の感じ方も違って、妹ちゃんの方が「気持ちいい」と感じやすくなっています。と言うかちょっと乱暴な方がMっ気の強い妹ちゃんにとっては気持ちいいんですよ。で、ミニスカートちゃんの方はくすぐった気持ちいい感覚です。スリーパーはその辺を本能で察知して加減しています。
あとは教育方針の違いですね。スリーパーは最終的に、ミニスカートちゃんは今の性格を維持しつつエロくしたい天真爛漫天然エロっ子を目指しています。それに対して妹ちゃんは、恥ずかしいけど感じちゃう、恥ずかしいけどエッチ大好きの超ドM淫乱っ子にしたい模様。
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