ヘタレ変態紳士がチート持ちスリーパーに転生した場合 作:茜 空
読まれる前に確認を。この閑話はがっつり非道の本能の赴くままな話になります。被害者がちょっとかわいそうな描写が多くあるので、他人の迷惑考えない下種野郎の話が苦手な方は読み飛ばしてください。IFの話なので本編に影響はありません。
そのかわり、エロに全力です。他の作品見て勉強しながら描いてます。
読みにくい描写や違和感感じるところがあった是非ご一報ください。反省して次に生かしたいと思います。
あ、もちろんよかった!とか普通の感想も大歓迎です。
「こんにちは!ポケモンセンターです。ここではポケモンの体力回復をします。あなたのポケモンを休ませてあげますか?」
「は、はいぃ……」
ここ、ポケモンセンターでお決まりの台詞を口にするのはもちろんジョーイさん。それに返事をするのは敗北して俺にゲットされたガールスカウトちゃんだ。ここにきたのは、俺が倒したガールスカウトちゃんのポケモンを回復させる為。もちろん俺は戦利品のパンツは一旦頭からとっている。俺はちゃんとTPOを弁えられる人間……じゃなかったな。ポケモンなのだ。ちなみにガールスカウトちゃんの返事が若干おかしいのは、俺がチートねんりきでガールスカウトちゃんを気持ちよ〜くしているからだ。具体的にいえばガールスカウトちゃんのアソコを弄りかき回してる。こういった公共の場で、たくさんの人に見られながらエロい事をするこのスリル、それにそれに羞恥を感じながらバレないように必死で耐える女の子っていうのは興奮する。え?TPO?バレなきゃよかろうなのだぁ!
「ちょっ、やめっ、あんっ♡」
「どうかしましたか?」
「いっ、いいえ!べべべべ別に何もないですっ!!!」
くっくっくっ。クソ雑魚化した身体にこのシチュと刺激はたまらないだろう。身体は正直なもので、おぱんつをとられたお股、短パンに目に見えるシミを作り出す。我慢せずに声も上げたらいいのに。そうすれば一気に注目を浴びてもっと気持ちよくなれるかも知れないぞ?どれ、俺が手を貸してやろう。オラオラオラぁ!
「ひっ♡んっ♡くぅっ♡♡」
俺がさらに激しくかき回してやれば、身体をビクビクさせながら口に手を当てて声が漏れないように耐えるガールスカウトちゃん。たまんないね(ゲス顔)
「あの、大丈夫ですか?体調悪そうですけど。顔も赤いですし」
「はっはい、大丈夫っ!?ですぅ♡♡」
クク、他人から見れば全然大丈夫に見えないぞ。それに我慢は身体に毒だし、我慢すればするほど身体はさらに火照って敏感になってエロいことしたくなってくるクソ雑魚体質なんだ。そろそろ我慢も身体も精神も我慢の限界が近いだろう?ほら、もっと気持ちよくなっちゃえよ?快楽に屈しようぜぃ?
が、ここでふと俺の頭に悪魔的閃きが舞い降りる。圧倒的っ!!悪魔的閃きっ!!
それを実行すべく、俺はガールスカウトちゃんから一旦手を引き、ジョーイさんにさいみんじゅつをかけた。そしてジョーイさんの目からゆっくりとハイライトが消えていく。この過程が俺は割と好きだ。なんかその女の尊厳やプライドや感情、全てを奪う気分になれる。
「え?」
これに戸惑って声をあげたのはガールスカウトちゃんだ。多分このまま絶頂させられると思っていたんだろう。まあ最初はその予定だったんだけど。
「……あっ、すいません、少しボーッとしてしまいました」
そこに暗示を刷りんで意識を戻したジョーイさんが反応した。クククク、楽しいショーの始まりだ。
「あら、そちらのスリーパーも回復が必要ですね」
それだけ言うとジョーイさんはカウンターから出てきて俺に跪き、股間のタネマシンガンを扱き始めた。
「ええっ!?」
当然驚くガールスカウトちゃん。その声に自分に視線が集中するのがわかる。だがそれでいい。全員もれなくさいみんじゅつのプレゼントだ!
これによってこの光景が常識の範疇に変換された。だからみんなこの光景に違和感は持たない。持たないが、興味自体がなくなったわけじゃあない。現在このポケモンセンターにいるのは、ガールスカウトちゃんやジョーイさん含めて若い男女が10人前後。そんな年頃の子達が、常識に変換されたとはいえ、こんな光景を目にして視線を外すなんてあり得ない。当然視線はまだまだ俺とジョーイさんに釘付けだ。
「あらあら、随分と立派なモノをお持ちのスリーパーね。相当ここにダメージを溜めていたんじゃないですか?」
目をウットリさせながら俺のタネマシンガンを扱くジョーイさん。エロいです。その行為を見てる観客の中からゴクリ、と唾を飲み込む音が聞こえてくる。ククク、どうだ男ども、羨ましいだろう?
そんな優越感に見られてる興奮も絶妙なスパイスになって俺のタネマシンガンは限界まで「かたくなる」。
「ああ、トランセルやコクーンよりも硬くて、ブーバーやウェンディよりも熱くて、カイリキーよりも逞しくて……」
ジョーイさんの目がウットリからトロンと変化して、視線にもだんだん熱が篭ってくる。そしてゆっくりと顔がタネマシンガンに近づき、息が吹きかかるほど接近して。
「ちゅっ♡」
俺のタネマシンガンにキスをした。
「レロォー♡レロレロレロ♡」
それからすぐに扱いてた手がタマの方へ移動して、優しく優しくモミモミしてくる。本体の方はジョーイさんが思いのままに「したでなめる」。これがめちゃくちゃ気持ちいい。何この手。何この舌捌き。そう簡単に身につくような動きじゃない。このジョーイさん、相当スキモノだな。
「あーん♡カプッ♡♡ジュルルルルルッ♡♡♡ジュポッ♡ジュポッ♡」
とか思ってたら、いきなり咥え込んで激しいフェラ。なのに全然痛くない。それどころかさっき以上に気持ちがいい。
「ンッ♡ンッ♡ンッンッ♡♡ングゥ♡♡ジュポッ♡ジュポッ♡ジュポッ♡ジュポッ♡ヂュルルルルルッ♡♡ヂュウヂュウ♡♡」
こいつ、奥まで咥え込んで離さない。緩急も角度もつけてくるし口の中の舌の動きが「すいとる」し「まきつく」し「からみつく」し「まとわりつく」。
……すごいな。ガールスカウトちゃんのフェラも気持ちよかったけど、ジョーイさんのフェラは別格、もはや別物って言ってもいい。フェラってこんなにいいものだったのか。もうこいつフェラ専用でゲット確定だな。
「ジョーイさん、なんてイヤラシイの……」
ふと入って来た言葉に顔をそっちに向ければ、ガールスカウトちゃんが顔を赤らめてポーッとしつつ自分の乳首を弄りながら短パンに手を突っ込んでオナニーをしていた。
クククク。ガールスカウトちゃんも俺の予想した通り動いてくれたな。当然だろう。クソ雑魚身体で寸止めされて、さらにこんな姿を見せつけられれば我慢なんてできまい。周囲の視線を浴びながらガールスカウトちゃんのオナニーを鑑賞しつつ、ジョーイさんに奉仕させる。最っ高の気分だ。
「ジュポッ♡ジュポッ♡ジュポッ♡ジュポッ♡」
おっと、気分の良さとあまりの気持ちよさでもうでちまう。ジョーイさんも自分の股間を弄りつつそれを感じたのか、スパートをかけてきた。執拗にしゃぶるられる俺のタネマシンガン。そんなに俺の種が欲しいのか。だったら望み通りくれてやる。ほら、こぼさず飲み込めよ雌豚。
俺はジョーイさんの顔を掴んで奥まで押し込む。そして混み上がってきたモノを遠慮なく喉の奥に押し込んで出してやった。
「ングゥゥゥゥゥゥゥ♡♥♡♥♡♥」
「ンッ♡イクッ♥」
おー出る出る。精神的にも肉体的にもすごく良かった分、ションベンみたいな勢いで出る。ついでに目の前でオナっていたガールスカウトちゃんも達したらしい。
「ングッ♡ングッ♡ングッ♡ングゥ♥♥♥ぷぁ……♡♡♡」
全部出し切って顔から手を離せば、その場で崩れ落ちて仰向けになる。その表情は、荒い息をしながら精液や涙で顔をグチャグチャにしつつも恍惚としていた。結構酷いことした自覚あるんだけど、それでこの表情ってのは、ジョーイさんかなりM寄りだな。いや、ドMだな。あーエロい。さらにその姿も超がつくほどエロい。誘ってんのか?あんだけ出した後だって言うのに硬さの衰えなかった俺のタネマシンガンが、そのジョーイさんの姿を見てさらにイキリ立つ。今すぐこの女にブチ込みたい。
「ヒャアっ!?わ、私なんでこんなこと……」
そんな感想を持っていると、オナってイったガールスカウトちゃんが正気に戻ったらしい。
「え?なんで男の人がこっち見て……嘘?見られた?今の、全部見られちゃったの……?」
オナってる時以上に顔を赤くしながら声が震えている。
うむ。全部見られちゃったな。そりゃあ声を上げて注目浴びた上に俺の近くでオナれば一緒に見ちゃうだろ。ガールスカウトちゃんはかわいいしお年もお年だからこんなあられもない姿普通じゃ絶対に見られない。そんな禁断の果実が晒されて、存分に見ることができるんなら男なら見ないという選択肢は絶対にない。
「み、見られちゃった……男の人に、見られちゃった……」
うわ言のように呟き続けるガールスカウトちゃんがちょっと怖い。が、俺はガールスカウトちゃんがそれとなく手や足を広げて、アソコやおっぱいが見られるようにして乳首とアソコが激しく自己主張をしているのを見逃さない。きっと今頃恥ずかしさと見られる気持ち良さに目覚めつつあることと、そんな自分に対する自己嫌悪で頭はぐちゃぐちゃなんだろう。身体は正直だけどな。
さて、そんなガールスカウトちゃんの姿も見れたし。
「ハァ♡ハァ♡ハァ♡ハァ♡」
いつの間にか俺のタネマシンガンをロックオンしてガン見してるジョーイさんや未だに消えない周りの視線の期待にも応えないとな。
俺は仰向けになっているジョーイさんの両手を片手で掴んで持ち上げると無理矢理抱き寄せて強引にキスをした。
なかなか更新できないので短めながらも分割して投稿。後編やります。
次回、ポケモンセンター悪夢の日 多分後編(笑)