ヘタレ変態紳士がチート持ちスリーパーに転生した場合 作:茜 空
……モチベーション上がってる作者です。モチベ続く限りはどんどん更新していくよー٩(ˊᗜˋ*)وィェーィ♬*゜
ざばぁ
「何?どうしたの?」
私はスリーパーに持ち上げられると椅子に座らされる。振り返るとスリーパーがスポンジに液体の石鹸をつけてた。
「あ、もしかしてカラダを洗ってくれるの?」
こくこくこく。
スリーパーがうなずく。この子はほんとに優しいなぁ。嬉しくなっちゃうよ。
「ん……気持ちいいよ」
すごく丁寧に洗ってくれる。自分で洗うのとも違い、お父さんともお母さんとも違う、ゆーちゃんとの洗いっことも違う感覚。でもなんだか気持ちがいい。
「あれ?何か硬くて熱いものが当たる……」
時々、カラダにそんな感触がある。スリーパーのカラダのどこかかな?
「んっ」
ピクッ
まただ。おっぱいとか、おまたのとことか洗ってもらうとき、なんかカラダにピリッて電気が走るような感じがする。特におっぱいの先っぽは今日の帰りのこともあってちょっと恥ずかしいけど気持ちがいい。そこだけもうちょっと洗ってくれないかなーとか思っちゃう。
スリーパーは私がそんなこと考えたのがわかっちゃったのか、手に石鹸をつけて直接洗ってきた。
「んっ、あっ」
スリーパーは、おっぱいに石鹸を塗りながら、いろんな方法で私のおっぱいを洗ってくれる。そのたびに私のおっぱいは形を変え、先っぽは硬くなってきて、すごく気持ちいい。特に先っぽは擦れるだけでも気持ちがよかったのに、摘まれたり、押し込まれたりすると初めての感覚なのに擦れるときより気持ちがよくなっちゃう。
徐々にカラダが熱くなってきたのと、その気持ちよさで私がぼーっとしてると、スリーパーはいつの間にか後ろにいて、そこから今度は両手でおっぱいを洗ってきた。しかもさっきより激しく、さっきと違う洗い方も増えて、さっきよりも気持ちがいい。
「あぁーん♡んんんんっ♡あっあっ♡あんっ♡あぁん♡」
気持ちいい。おっぱいがすごく気持ちいい♡気持ち良すぎて変な声が出ちゃう♡揉まれるのも気持ちがいいけど、先っぽをクリクリコリコリされるともっと気持ちいい♡
もっと!もっと先っぽ洗って♡
そう思ったけど、スリーパーはおっぱいから手を離しちゃう。
洗うの終わっちゃうんだ……
ちょっと残念に思ってると、スリーパーの手が今度は私の足とお股を洗い始める。
「んあっ♡」
足からお尻の辺りを洗ってもらった時、ゾクゾクってした。それにお股を触られた時、おっぱいの先っぽじゃないけどそれに似た感じと、カラダの中心を何かが突き抜けていくような感じがした。
何?今の?
また私の知らない感じだったっ!?
「何っ、これっ♡洗って、もらってるっ、だけなのにっ、あんっ♡腰がっ、浮いちゃうっ、んあんっ♡」
スリーパーがいきなり私のお股の先っぽの部分をすごい勢いで洗ってきたっ!腰から下が自分のカラダじゃないみたい!この部分だけ持っていかれちゃう、やめて、腰を持っていかないでぇ♡
私は腰を元に戻そうと必死になる。気がついたら、スリーパーは今度は包むようにして、私のお股に手を添える。指が私のお股の真ん中の穴に沿って、手のひらが先っぽにあたるように。
待って待って。それ動かさないで。また腰を持っていかれちゃう!
でもスリーパーは待ってくれず、手はゆっくりと動き出した。
「あっ、これやだっ、カラダがっ、ビクってするっ♡やめて、やめてぇぇ♡」
やっぱり腰を持っていかそうになって、腰が浮いちゃう。でもそれ以上に穴の間に挟まった指がまた私の知らない初めての感覚。私のカラダどうなっちゃったの?
クチュ♡
「あぅっ♡」
そんな音が私の中で響いた気がした。それと一緒に私の中に何かが入ってきた感触。たぶん、スリーパーの指が私のお股の穴の中に入っちゃったんだ。
おしっこの出るところだからちゃんと洗わないとだめだけど、そこは私が洗わないとだめなとこだ。
私がスリーパーの手をどかそうとしたら、私の中でスリーパーの指が動いた。
「ああっ♡」
何今の!?指がちょっと動いただけでカラダはビクンってなったし、私はそうするつもりはなかったのに、カラダが勝手にスリーパーの指を締め付けたってわかる。さっきからいっぱい知らない感覚がきて、私のカラダはおかしくなっちゃったのかな?スリーパーには悪いけど、これ以上カラダが変になっちゃう前にカラダを洗うのを止めてもらおう。
それを言おうとしたら、スリーパーの指がまた動き出した。それもお股の先っぽと穴の中が同時に。また私のカラダがおかしくなる。
「いやっ♡同時はダメっ♡腰が浮くのもっ♡ビクってするのもっ♡同時にきちゃうからあっ!」
そう言ってもスリーパーはやめてくれない。カラダはどんどんおかしくなってくるし、たくさんの感覚のせいで考えることもできなくなってきちゃう。そうしてると急になにかを我慢してるような感じがした。しかもそれはものすごく早く込み上がってきて我慢ができない。
「何?なんかカラダの奥から込み上がってくる!だめっ、我慢できないっ♡」
それでもなんとか我慢しようと目の前にあったものに全力で抱きつく。でももうだめっ、込み上がってきたなにかが溢れるっ!
「あっ♡あっ♡ダメっ♡だめぇっ♡」
ぎゅううう!
ビクっ♡ビクン♡
なにこれ、頭真っ白になるぅ♡気持ちいぃ♡我慢できなかった何かが私の中を突き抜けてったぁ♡
「はぁー♡はぁー♡はぁー♡」
なんか、ゆっくりと頭の中が元に戻ってくるけど、頭の中もカラダもじーんとしてきて気持ちいい。今のはなんだったんだろ?
「なにこれぇ。知らない感覚がどんどんくるし、込み上がってくる何かは全然我慢できないし、頭真っ白になったし。なんか微睡みの中にいるみたい」
なんか、色々すごかった。気持ちいいのも、知らない感覚もいっぱいあって、なんだかとにかくすごかった!
だからね?
「んふふ〜」
ありがとうとやめてって言ってもやめてくれなかったおかえししなきゃね♡
「今度は私が洗ってあげるね!」
そう言ってさっき使ったスポンジに石鹸つけて、背中から洗い始める。
ゴシゴシ、ゴシゴシ
改めて見ると、スリーパーの背中って大きいなー。なんだかお父さんみたい。
スリーパーも気持ち良さそうでよかった。
コリっコリっ♡
「んっ、んっ♡」
私はスリーパーのカラダを洗いながら、ちょっとだけおっぱいの先っぽをわざとカラダに当ててこする。だって気持ちいいんだもん。ちょっとだけだし、いいよね?
そんな感じで全身を洗って、あとはスリーパーのおち○ちんだけになった。私のおしっこするところも洗ってもらったからね、私も洗ってあげるんだ。
「わぁ、お父さんのより大っきい」
ここはスポンジじゃなくて手がいいかなーって思って、さっきスリーパーがしてくれたみたいに手に石鹸を付けて洗ってみる。大きいだけじゃなくてとっても熱くてとっても硬い。スリーパーが私を洗ってくれてる時に当たってたのはスリーパーのおち○ちんだったんだ。これ、形も大きさもお父さんのと全然違う。お父さんのは見たことあっても洗ってあげたことはないけどね。
「まだまだおっきくなるねー」
なんかどんどん大きくなってくる。これどこまで大きくなるんだろ?今私の腕ぐらいあるんじゃないかなー?ちょっと比べてみようかな。
「なんか、これ、へんな気分になってくる、ような……♡」
なんだろ?おち○ちん洗ってたらなんだかドキドキしてきた。
「はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡」
目の前のおち○ちんから目が離せない。それにドキドキも強くなってくる。
ビュウーっ!ビュッ!ビュッ!
「キャア!……ど、どどどどどうしよう!何か白いの出ちゃった!」
夢中で洗ってたら、おち○ちんから何か出た!顔やカラダにかかったのを手で拭いてみると、何かわからない白いもの。おち○ちんから出たからやっぱりおしっこ?
私がどうしたらいいかわからず慌ててると、スリーパーがシャワーで私にかかった白いおしっこを洗い流してくれた。
「あ、ありがと。だ、大丈夫?痛かったり苦しかったりしない?」
コクコクコク。
スリーパーはうなずいてくれたけど、白いおしっこなんて見たことも聞いたこともないからすごく心配。でもスリーパーは平気そうだからやっぱり大丈夫なのかな?ゆーちゃんなら何か知ってるかも。あとで聞いてみよう。
というわけでミニスカートちゃん視点でした。次からスリーパー視点に戻ります。
次回?アレですよアレ。眠ってる相手にしか使えないアレ。もう答えは分かっただろ?
総合UA10万超記念閑話、いる?アンケート期間は11/17まで予定。
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前回閑話のゲスリーパーの続き
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ゆめくいの妹ちゃんの続きif
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海パン野朗一択だろ!?
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それ以外のキャラor未登場キャラで
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閑話いらない。続きはよ!