他の作品で凹んでたので息抜きがてらの投稿です。
他の作者さんと簡単にクロスオーバーするもんじゃねーな、と思うこの頃ですが、前回の続きでリクエスト回です。
育代さんのリクエストって、ちらほらと来てたのでまとめて書こうとしたら筆者の力では無理だったでござる。
なので、しばらくしたら書くかもです。
それては、本編をどうぞ。
育代side
『あっあっあっ、誠さぁん! もっと突いてぇ!』
『ここがいいんだろ!? オォン!?』
娘の部屋から、いやらしい声が聞こえてくるのに合わせて私は自然と自分の乳首と秘所を弄ってしまったけどもう止まらない。
あんなエッチな光景、しかも男性から進んで年下の女の子とやり合っているなんて光景は
しかも、その肝心なAVだって女優が男優の粗末なモノを懸命に刺激してようやく1回、出るかどうかなのに誠君は何回でもやれてしまう。
その上、みゆきは気が付いていないだろうけど誠君は私が扉の隙間から覗いている事に気が付いているかの様に、性器の結合部を見せ付けて来るから余計に興奮してしまう。
その結果、私は自分で慰める行為をやめられずに続けていた。
『あ〜〜〜〜〜! 誠さぁん! 中に出してぇ!』
(私にも出してぇ!)
『イクイクイクイク〜〜〜〜〜!』
(私もイッちゃう! イクゥ!)
『んぁぁあああ!!』
「ーーーーーっ!!」
娘が果てたの同時に、私も絶頂に達したのだけどその時の声を最小限に抑えられた事は奇跡とも言える。
そして、荒く息をしながら廊下で座り込んでいると急に扉が開いて頭上から声が聞こえた。
「あーあ、随分とでき上がっちゃって………こりゃあ、責任を取らないとなぁ………」
「………ごくっ」
その声こそ、さっきまでエッチをしていた誠君だったけど彼の股間にある逸物は逞しくそそり勃っていた。
誠side
「んぁぁあああ!!」
「うっ!」
みゆきの絶頂と共に、白濁色の液体を秘所の最奥に叩き込むと彼女は力んだ後はグッタリと力を抜いて俺に枝垂れかかってきた。
そのため、彼女の顔を見るとイキ過ぎたせいで失神して眠っている様だった。
それを確認して、白目だったみゆきの目を閉じてから彼女のベッドに寝かせると脱いだ服をそのままにして、扉を開くとそこには彼女の母親である育代が座り込んでいた。
「あーあ、随分とでき上がっちゃって………こりゃあ、責任を取らないとなぁ………」
その言葉と共に、彼女の周りを見ると半透明な液体が散乱していたので俺達の好意を見てオナニーをしていた様だ。
しかも唾を飲んだ後に我慢できず、服をめくって娘と引けを取らない豊満な胸を使ってパイずりをし始めた。
「うおっ、そんなにがっつかなくても逃げませんよ」
「だってぇ………じゅるるる………あんなのを見せつけられたらぁ………レロレロ………我慢できないのぉ」
育代さんはそう言いながら、フェラまでし始めたので上下に動かすと嬉しそうに亀頭を舐める。
そして、我慢の限界まで来たの聞いてみた。
「そろそろイクぞ?」
「はい、お願いします!」
「じゃあ、失礼して」
俺の言葉に、彼女は理解が及ばなかったが両手で育代さんの頭を固定すると理解した様子で吸引が強くなった。
そのため、ピストン運動を早くして白濁色の液体を彼女の口の中に発射した。
「………んはぁぁぁあああ。なんて多いの!」
「その気になれば当然ですよ」
そう言うと、膝立ち育代は唾を飲んだ様なのでその場で更にやる事にした。移動する時間がもったいないし。
「えっ? えっ、ちょっと………」
「育代さん、いくら一児の母だからってそんな姿を見せられたら我慢できませんよ」
「あっ、あの 」
「大丈夫です。警察に通報なんかしませんから。その代わり、エッチな行為をしますが問題ないっすよね?」
育代さんを立たせてから、そう聞くと彼女はおずおずと頷くと下着用のパンツをズラすと充分に湿っている秘所に自己主張していた逸物を入れた。
「んぁぁあああ! 入ってきたぁ!」
「どうですかね? Sランクのチンポとよやらは?」
「いい………ですっ!」
そう聞くと、彼女は挿入だけで達してしまった様で秘所がキュウキュウと締め付けながら快楽に溺れつつ、そう言ってきたので秘所内でピストン運動をする事にした。
「あぁーーー!! ダメェ! そんなに動いたらすぐにイっちゃうぅーーー!!」
「イって良いですよ。何度だって出せますからね」
「ダメっ! ダメダメダメぇぇええ!! 声が抑えられないぃぃいいい! あんあんあん!!!」
すると絶頂時の快楽を残った状態だったらしく、軽く動いただけで彼女は俺に抱き付きながら激しく乱れたので更に動く事にした。
「ダメェ! イっちゃうぅぅーーーー!!!」
「出る!」
そして、更に秘所に向けて白濁色の液体を出すと育代さんも盛大にイった様で長い余韻の後、肩で息をしていると後ろから声が聞こえてきた。
「ママ、何してるの?」
「ん?」
「っ! みゆき!? こ、これは違うの!」
それは、育代さんの前に幾度となく絶頂した事によって失神したみゆきの声であり、その声音は少し硬かったので振り向くとジト目の状態で不貞腐れた様な表情になっていた。
そのため、育代さんは焦った様に体を動かそうとしたがそうはさせないと言わんばかりに抱きしめたので、彼女は更に焦る事になる。
「ちょっ、誠さん! 離してくださいっ!」
「だけどねぇ、育代さん。こうなったのは隠しようのない事実でしょう? なら、認めさせましょうよ」
「だからって、娘の前でぇ!」
「むー、ズルい。私も顔面精射されたい」
焦る育代さんに対して、みゆきは不貞腐れた表情のままに俺の背中に抱き付いてきたのでこう提案した。
「だったら赤ちゃんプレイをしよう」
☆☆☆☆☆
「んっ、これでいいですか?」
「そうそう。そんな感じでよろしく」
「誠さんのってやっぱり大きいね! 私でも挟みきれないよ」
「でも、いい乳圧だからそのままやってくれ」
こうして、俺を赤ちゃんと見立てて育代さんの豊満な胸を顔を当てたり、みゆきの胸が逸物を挟み込んだりしながら赤ちゃんプレイをしていった。