いやー、寒くなってきましたねぇ。
北海道や東北地方に住んでいる方ほどではないですが、関東の南側でも秋の寒さは身に染みてきますよ。(神奈川在住)
そんな中でも、投稿だけはちゃんとしますので気長に待ってくれると助かります。
そんな訳で前回、登場したキャラを使ったリクエスト回です。
活動報告にある受付ボックスから拾ってきましたので、やってほしい事がありましたら書いていってほしいです。いつやるかはわかりませんが。(ステマ)
それと、前回のアンケートで76.8%の方(予約投稿時)がエッチメインに投票してて当然の結果だよねー、とにやけてしまいました。プリキュア設定が蛇足なのはわかってましたが。
そんな訳で、長々と話しましたが本編をどうぞ。
「あぁ、ドンドン大きくなってます………」
「大きいパフ〜」
ニュプニュプと主砲をシゴく
まぁ、異性に対して積極的な男であってもそこまで大きくないと言うし、王族ともなれば異性の裸なんかは結婚するまで見ないだろうから他人の主砲を見るのは今回が初めてだろう。よくて父親や兄弟なんかかな?
彼らも、いきり勃った際の俺の主砲並に大きかったらトワ達がここまで夢中になる事はないので、こう言った話は殆ど聞かないのだろう。
噂程度には、子供が生まれる際にどうするかなどを成長するに従って話していくだろうが、それでも限界はある。
決して、ホープキングダムの王族を始めとする人達を貶すつもりはないがここまで来ると、女性達の欲求に対して男達が可哀想になるぐらいだ。
そのため、トワ達に弄らせているとシャムールがこう言ってきた。
「さて、そろそろ誠のそれを入れてみようかしら?」
「「………」」
その言葉に、うっとりとしていた2人は我に返って顔を赤めたので初々しいなぁと思いながら、まずはパフのスカートをめくり上げてみた。
「んー、どうかなー?」
「きゃっ、誠さん!?」
「あぁ、これならすんなりと入るだろうねぇ」
すると、パフは恥ずかしさのあまりにそう言ったが抵抗らしい抵抗を見せずに下着であるドロワを見せてくれた。
しかも、そのドロワは股間の部分が湿っているので自分の秘所に俺の主砲が入る事を無意識にイメージしていたかもしれない。
そのため、パフに了承を得てドロワを脱がしていくと秘所は糸を引くほどに湿っていたので、実際に触ってみると充分に柔らかくなっていた。
「じゃあ、入れるよ」
「は、はい。お願いしますパフ〜」
「トワもちゃんと見ててね」
「はっ、はい!」
2人にそう言ってから、ベッドに寝かせたパフの秘所に主砲を充てがうとゆっくりと入れていき、膣の中につっかえがある場所まで行くと一旦、そこで止めた。
「パフちゃんは実際に感じていると思うけど、逸物の先端が当たっている場所が処女膜さ」
「はい、わかります〜」
「ちゃんと秘所が湿っていないとかなり痛いらしいから、やる時は湿らせた方が気持ち良くなりますよね? シャムール」
「そうね〜。じゃないと痛いだけでセックスに対してネガティブなイメージになってしまいまーす」
俺の問いかけに、シャムールは慣れた口調でそう言ったがなにぶん、彼女ともエッチをしたのでその経験値が活きているのかもしれない。
そのため、改めて奥まで行く事を伝えてからゆっくりと入っていって先端がコツンと何かに当たった。
「ここが秘所の1番奥、子宮の入り口だねぇ」
「んっ………くっ………すごいぃぃ」
「かなり入ったからパフちゃんはかなりの名器だよ。そして処女喪失、おめでとう」
「あ、ありがとうございますパフ〜」
「………」
その言葉に、パフは嬉しそうに答えたもののトワはやや不満げなので慌てず、急いで確実に性の喜びを実感する所まで導こう。
「んっ、あっあっあっ」
「最初のエッチは慣れてない事が多いからな。俺としては丁寧にやる一方で、トワやパフを始めとした女性陣はオナニーなんかをして性の快楽に慣れる事を勧める。その方が気持ち良くなれるしね」
「わかったわ」
ゆっくりとだが、確実に奥まで行くピストン運動にパフは余裕をなくして喘ぎ声を上げるだけになったが、一定の経験値がある俺は腰を振りながらもトワに話しかける余裕はあった。
そのため、パフの性感を瞬時にわかった俺は丁寧に動いてパフをそのまま、絶頂へと導いた。
「んっ、ふぁっ、あぁぁああーーーーっ!!」
「うっ、ふぅ」
そして、彼女がイったのを確認してから主砲の奥から込み上げてくる感覚があったので、秘所から引き抜いて外で出す事にした。
一応、避妊はしているだろうし、妖精であるパフが妊娠するとは思えないが念のため、ぶっかけではあるが外で出した事によって妊娠のリスクは減っただろう。
そのため、白濁色の液体で彼女の体は汚れてしまったがそれでも満足そうにこう言ってくれた。
「誠さん、ありがとうパフ〜」
「どういたしまして………っと」
彼女にそう答えたものの、その代わりにトワは自分で弄り始めてしまっていた。
「すまんすまん、待たせたな」
「………ふん」
放置した事に謝ると、トワはそっぽを向いたがそれでもオズオズとベッドで仰向けになると自分の秘所を見せつける様に股を開いてくれた。
「トワもやりたい?」
「当然ですわ! あんな光景を見せられたら昂ってしまいます!」
「ははっ、なら入れようかね」
俺の言葉に、彼女は怒っていたもののそれは自分を放置してパフに独り占めさせるなんてズルい、という気持ちから来ているものだ。
そのため、彼女の秘所にいきり勃ったままの主砲を充てがってからズブズブと入れていった。
「んぁぁああ、入ってきてます! 殿方の逸物がぁぁああ!」
「どうです? 人間界でのトップランクの逸物は」
「想像以上です! これでは貴方の事を忘れられなくなってしまいます!」
「そりゃあ、良かったぜ」
そう言いながら、腰を振っていると長い絶頂から復帰したパフがトワに近づいてある事をした。
「んぁっ!? ダメよっ! パフ、乳首を舐めないでぇ!」
「トワ様も気持ち良くなってほしいパフ〜」
「その調子だ、パフ。そのまま、トワの緊張をほぐしていってくれ」
そう言いながら、3人でエッチの良さを堪能していったのだった。
オリ主(♂)がプリキュアになった。プリキュアとして活躍させますか?
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させる!
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いや、しなくていいです
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そんな事より、エッチメインで