今回はプリキュアじゃないけどプリキュア達を支えたメンバーとやるよー。誰とやるかは本編を読んでね。
それとここ最近、エロに対して手抜きをしてたので本編を執筆中は腹に力を入れてました。おかげで腹筋が痛い、マジで。
また、感想やリクエストは随時、活動報告で募集中です。
それでは、本編をどうぞ。
その日、2人はとある人物の元に向かって急いでいた。
その理由は、彼から送られてきたLANEのメッセージが原因でその一報の内容は以下の通りだった。
『助けて』
そして、詳しく内容を聞くと風邪を引いた上に熱まであると言う事で彼女達は風邪薬や熱を冷やす為のシートなどを買ってから彼の元へと急ぐのだった。
「誠くん!」
「大丈夫ですか!?」
「おっ、おー………すまんなぁ」
2人が来た事で、エントランスの扉を空けて最上階の自宅まで来させると不思議な力で鍵を開けたと思えば、彼女達は心配そうに入ってきたので多少、ビックリした。
そのため、扉が開いた時は少し飛び退いてしまったがその事を気にせず、満と薫が靴を脱いで近づいてきた。
「あー! ベッドから出たらダメじゃない! ただでさえ、病人なんだから寝てないと!」
「いや、それ以前に不法侵入 」
「そうですよ、誠くん! 後は私達に任せて!」
「そう言う問題じゃなくて 」
「「さあ! さあさあ!!」」
あー、ダメだこりゃ。
こうなった2人は、普段のお姉さん的冷静さを失って何がなんでも病人の俺を寝かせて病人食を作るつもりだ、と思いながら引き摺られる様にベッドに寝かされた。
まったく、いくらSランクの男だからと言ってここまで過保護になるものかね。超希少だと言うのは確かだけどさ。
そんな訳で、病人食を食べさせてもらったら急に眠たくなってきたのだが来客時にそれは失礼だと思い、眠気と戦っていると満達はこう言ってきた。
「ゆっくりと休みなよ。私達が見てるからさ」
「そうそう。特に変な事をしないから」
「あぁ………そうさせてもらおう」
そう言うと、深い眠りに落ちていった。
「ふふっ、計画通りね」
「起きた時にびっくりするだろうな〜」
「大丈夫よ。彼はなんだかんだで許してくれるわ」
眠りに着いた彼を見下ろしながら、2人は妖しい笑みを浮かべてそう言い合った。
☆☆☆☆☆
「ふぁ〜、よく寝た………って部屋が大きくね?」
目覚めた際、起き上がってあくびをしながら背伸びすると最初の違和感として寝室として使っている部屋が異様にデカくなっていた。
そして何より、自分の体が小さくなっている事に気が付いたのでまさか、プリキュア達と敵対している奴らに拐われたか!?と思って動揺していると満と薫が入ってきた。
「あっ、2人とも! これは一体、どういう !?」
「ふふっ、私達の策略に引っかかってくれてありがとう」
「満の言った通り、すんなりと受け入れてくれたわね?」
「まっ、まさか………」
2人がそう言いながら、意味深な笑みを浮かべたので絶望的な予想をすると彼女達はあっさりとネタばらしをしてくれた。
「「そうよ? 私達が貴方の病気を治して体を小さくしただけなの」」
「あぁ、そうかい。小さくしただけなn へ? 小さく?」
ヤケクソ状態で、言いかけてから彼女達の言葉を理解してそう聞くといつも通りの反応が返ってきた。
「そうよ〜。満ったら薬はご飯と混ぜるだけでいいって言って聞かなくて困ったのよ〜」
「違うわよ! 誠ならなんだかんだで食べてくれるからそうしただけなんだから!」
とまぁ、2人の言い訳を聞いていると体調が戻った事で股間の主砲が自己主張をし始めた。
「あら? 体が元気になったらこっちも元気になったわね?」
「あぁ、丁度いいわ。このまま、おねショタ展開にしましょう!」
「う、うん」
こうして、おねショタプレイが始まった。
「うっ………くぅ………」
「誠くん♡ 誠くん♡」
「このままだと苦しいでしょ? だからお姉ちゃん達がスッキリさせましょうね」
「誠くんのおちんちんからビュッビュッしましょうね〜」
満と薫に挟まれながら、いきり勃った主砲を細い指先で弄り回してきた。
そして、華奢な体格とは裏腹にプリキュア達と同じ様に巨大な胸やムッチリとしたお尻や太腿の感触に爆発寸前になっていると、彼女達からはキスを求められた。
薫の方は優しく包み込む様なキスをして、満の方は吸い尽くす様なキスをされたために我慢の限界が来た。
「うあっ、出るぅっ!」
「あぁん! いっぱい出たぁ♡」
「誠くんのせーえき、すっごい濃いぃ♡」
そして、勢いよく噴出した白濁色の液体が床を汚すのと同時に彼女達の手も汚したのでそれを舐めとる姿はとてもいやらしい。
そのため、2人にパイズリをしてもらう事を注文した。
「もぉ、挟まれただけで暴れすぎぃ〜」
「お猿さんの様に腰を振って可愛い〜」
「だって、2人のおっぱいとか最高すぎるんだもん!」
胸の柔らかさと横からの乳圧、そして彼女達の唾液が潤滑油となって動き出した腰は止めようと思っても止めれない状態なほどに気持ちよかった。
豊満な胸は脂肪の塊、と忌み嫌っていた男の同級生だった奴がいたがそんな事はない。多くの人とやってきた経験として、その触感は千差万別で誰一人として同じものはなかった。
そのため、勢いに任せてまた噴射した。
「きゃあ! いっぱい出るわねぇ」
「誠くんのおちんちんは求めれば求めるだけ、出るから嬉しいわぁ〜」
「はぁ………はぁ………まだ、デカいままだ………」
2回も出したが、それだけでは物足りないと言わんばかりに主砲はいきり勃ったままなのだ。
「誠くん♡ どっちにする?」
「私にするか、薫にするか、好きにするといいよ♡」
満と薫がそう言ったので、まずは満からしにした。
「満お姉ぇちゃぁん!」
「あぁ! 飛び付いてきたぁ!」
そして、既にびしょ濡れな秘所に主砲をあてがって挿入するとその気持ちよさが直に感じ取れた。
「うっくぅ! 気持ちよすぎる!」
「誠くん♡ 誠くん♡ どんどん来て♡」
「こうして見ると誠くんのおちんちんが出たり入ったりしてて気持ちよさそうねぇ」
ズゴズゴと力任せに腰を振るが、所詮は小学生の力だからたかが知れていてそれですら彼女達を楽しませる道具となっている。
そして、快楽の頂点に来たので子宮口に主砲の先端を当てて膣内に白濁色の液体を噴射した。
「誠くん♡ 最後までビューって出そうね〜」
「うぅぅ〜〜〜」
「ビュー♡ ビュー♡ ビュー♡」
最後まで出し切り、膣内の締め付けが緩まったところで引き抜くと今度は薫が俺を押し倒してきた。
「もう我慢できない! 誠くんのおちんちんを私のおまんこにパクって食べちゃおっ!」
「薫お姉ちゃぁん」
それまで、静かだった薫が飢えた猛獣の様な表情で顔を赤らめながらそう言ってきたのでなされるがまま、濡れて線を引いていた秘所に勃ったままの主砲を入れた。
「誠くん♡ 誠くん♡」
「なぁに? 薫お姉ちゃん」
「私にもビューってして?」
「うっ、うん。いっぱい出すよ」
俺の言葉に、薫は満足げに笑みを浮かべて腰を動かし始めたのですぐに発射することになった。