という事で、どうも久しぶりです。
いや〜申し訳ない。色んなリクエストが活動報告に来てるんですが書く意欲が切れてしまいました。それこそ、劇場版プリキュアの様に。
なので、感想やリクエストをクレメンス。そうすれば、やる気に繋がって書けますので。
それでは、本編をどうぞ。
「しっかし、つぼみちゃんがこんなエッチな事を頼むなんてたまげたなぁ」
「だってぇ、んっ! 誠さんがいけないんですよぉ? あんっ! いつきやゆりさん、挙句はえりかとやっておいて私だけお預けなんて、んんぅ!」
俺は今、花咲つぼみと一緒に『こころの大樹』があると言う空に浮かぶ島に来ていてその大樹との顔合わせしに行こうと言うのが事の発端だった。
まぁ、俺もプリキュア(♂)になったんだから顔合わせぐらいはしておかないとなぁ、と思って行くと大樹からこう言われたのだ。
『この場でつぼみとエッチをして彼女を幸せにしてあげなさい』
こう言われた時に思わず、吹き出してしまったが当の本人であるつぼみはまんざらではない様子だったので公開処刑的なエッチな感じとなったが、このシチュエーションでも悪くないかなぁと思い始めてきた。
そもそも、この世界において女性の方が多いのは以前にも話した通りだがなにかと精子提供やAVに出演するほどの引っ張りダコとなっている。
その結果、海外でも夜のオカズ的に意味で人気を博しているらしく、暇潰しがてらに出演した当初は2〜3ヶ月に1本程度だったのに今では1ヶ月に数本をまとめて撮影することが多くなっている。
まぁ、Sランクの男が女性とエッチしてる映像が発売されたら人気が出ない方がおかしい訳で、元の世界で例えるなら人気俳優や女優がAVに出演している様なものかな。
前世と今の世界とでは、世界観が違うからうまい例えが見つからないがそんな感じが一番しっくりと来るのだ。
そんな訳で、話を戻してつぼみとエッチをする事になったのだが本人の希望で私服姿とプリキュアでのエッチの両方をする事になった。
現在は私服姿でやってる。
「んふぅ♡ あんっ♡ んぁっ♡」
「こっちも固くなってるね。気持ちいいかい?」
「はい♡ 気持ちいいです♡ けど………」
「ん?」
背後から乳揉みをして、敏感な乳首を弄っているとすぐに興奮して固くしていたつぼみが俺を見ながら手を股間に当ててきた。
「こっちも爆発しちゃいそうです♡」
「エッチな中学生だ」
俺達はそう言いつつ、脱がせあってから
「んっ♡ んっ♡ 誠さんのチンポ♡ おっきくて熱いれす♡」
「つぼみのマンコも濡れ濡れだ」
勿論、俺が下で彼女が上なのだがつぼみの秘所は既に湿っていた。
「んっ♡ ふぅっ♡ んむっ♡ んんっ♡」
「そんなに激しくするとイっちゃうぜ?」
「来てっ♡ 誠さんの子種っ♡ いっぱい出してぇっ♡」
「イックぅっ!」
ビュルルルッ!!!
つぼみのフェラによって、盛大に白濁色の液体を彼女の口の中へと出したが一滴も無駄にするまいと飲み込んだ上に丁寧に舐め取っていた。
「んっ♡ はぁっ♡ 誠さんの子種♡ いっぱい出してくれました♡」
「だけど全然、出し足りないなぁ?」
「そうですね♡ なら、今度は私の中に入れちゃいます♡」
つぼみはそう言って、自分の秘所に俺の逸物を当てがってから一気に腰を下ろした。
「んぁぁあああ!! 奥まで入ってきたぁ♡」
「つぼみの
「私もっ♡ 私も気持ちっ♡ いいです! あんっ♡ んぁっ♡」
パチュッパチュッ、と彼女が腰を上下に動かすのと同時に俺も下から突き上げているため、気持ち良さは2倍になるだろう。
そして、今回で2回目となる射精をつぼみの膣内の奥で行った。
「んぁぁあああーーーッ!!! いっぱい♡ 来てますぅ♡」
「この姿で誠さんとやれるなんて、夢のようです♡」
「その夢もすぐに現実になるけどな」
2回目の射精後、しばらく共有した快楽に身を任せて二人で息を落ち着かせた後につぼみがプリキュアの姿になった。
説明が遅れたが、
一応、パートナーの妖精であるシプレも同席しているがエッチな事に関しては口出しせず、と言う事を前もって決めていたので何も言わなかった。つぼみの望みでもあるし。
そんな訳で早速、やる事にしたのだが今度は駅弁という体位でエッチをする事になった。
エッチの駅弁と言うのは、簡単に言うなら電車なんかで車内販売される駅弁を頻繁に立ち売りする事から、女性を抱き抱えてエッチする体位をそう呼ぶ様になったらしい。
やり始めた時に、その語源を調べて知ったからなんとも言えないが駅弁は顔同士が離れていると疲れるだけなので、1番楽なのは相手の息遣いが感じ取れる距離まで密着する事だ。
そうすれば、腕や腰に余計な負担を掛けずに済むし、奥までゴリゴリ突っ込めるのでとても気持ちいい。
「んぁぁあああ! 奥まで入ってきましたぁ♡」
「つぼみの膣内もキュンキュンしてるぜ!」
「だってぇ♡ 気持ちいいんです♡」
ズブブッ…と秘所に入れるとつぼみは力が抜けたようにしだれかかって来たので腰を動かす。
「あん♡ はあ♡ あ〜〜っ♡」
「プリキュアになっても膣内がキツキツだ!」
「オチンポいい♡ 気持ちいいれす♡ 私のおまんこでオチンポをいっぱい擦ってぇええ♡ あっ♡ んーーーッ♡」
つぼみがそう言いながら、キスを求めて来たのでキスをすると互いに限界の様で俺は逸物の奥から噴出する感覚を感じ、彼女の秘所は逸物から白濁色の液体を搾り取ろうと締め付けてきた。
「おまんこの♡ 奥が♡ 熱いーっ♡ ひぁぁあああ♡ イク♡ イっちゃいます♡」
「出るっ!」
「来てぇぇぇえええ! んあーーーッ!!♡♡♡」
こうして、こころの大樹の下で濃厚エッチをし終えると互いに満足した様で幹にもたれ掛かると、つぼみが俺の太ももの間に座ってその身を俺に預けてきた。
「これでえりか達にも自慢できます♡」
「こんな事して大丈夫かね?」
『大丈夫ですよ。むしろ、プリキュア達の幸せの為にもドンドン使ってほしいわ』
つぼみの言葉に返すと、大樹がそう言ってきたのでそういえば彼女(?)も居たんだったと後悔したもののつぼみはクスクスと笑っていたため、少し顔が熱くなったのを感じた。
まぁ、彼女達プリキュアが大切なものを守る為に成長して自立する手助けになればいいかなぁ、と思ったりもしているので特に問題はない。
その過程で相談に乗ったり、エッチをしたりとする事はあっても互いにベッタリと依存する関係にならなければ問題ない、とも思っているのでつぼみを含めたプリキュア達の今後に期待したい。
そう考えながら、つぼみと他愛もない話をしてから地上へと戻った。