今回のお題は、入れるかを迷っていましたが比較的な意味で間話として入れました。ランクの差って実際どーなの?って感じで。
それと、比較のためにオリキャラを入れましたが後書きの方でアンケートを取りますので、投票してくれたら助かります。
それでは、本編をどうぞ。
蒼樹 純 side
俺は蒼樹 純。この世界で700人程度しかいないAランクの男だ。
Aランクと言うだけで、この世界の女どもはコロリと落ちるのだがそれだけではないほどにモテまくっている。
どんな女も、俺の目を見ればすぐに落ちて俺に惚れてしまう。
出生時には助産師の女性を落とし、小学校に上がる頃にはクラスの女子達を落とし、中学に上がる頃には女性教師陣を落とせる領域にまで達していた。
そんな俺には、どうしても手に入れたい女がいる。
彼女は、美翔 舞と言って学業優秀な優等生でおしとやかな性格の同学年の女子だ。
以前から何度か、付き合おうとしていたがその度に断られてきたがもう我慢できない。
今日こそ、ラブホに連れ込んで俺の股間にあるナニを使って彼女を籠絡させてやろう。
そう決心して、放課後に彼女が普段から使っている校門で待ち構えているとそこには1人の男が文庫本を片手に読書をしていた。
見た目的に
とにかく、そこんじょそこらの野郎に負けるつもりはないと考えながら待っているとついに目的の彼女が来て
「誠さん! お待たせしてすみません!」
「おぉ、来たか。やっぱり、素顔を見せた状態で校門で待っていると居心地が悪いな」
「すみません。部活でどうしても外せない用事ができたので」
「いや、気にしなくていいさ。一緒に帰りたいなら付き合うさ」
舞の言葉に、そいつが顔を上げて声のした方向に向けるとその顔に見覚えがあった。
彼こそ、この世界でたった1人のSランクの男であり、1日で10人以上の女をナニを使って陥落させた化物。
しかも、それぞれに5回以上も種付けしたという噂も聞いている。
そんな彼が何故
「それにここ最近、しつこい人がいまして」
「そいつは困ったな。俺の嫁の1人に手を出されたら大変だ」
「その対策で、今日は色んな所を回ってから誠さんの家に行きたいなぁ」
「はいよ。あまり疲れない程度に回るか」
普段、俺に見せない笑顔をそいつに見せていたため、俺はあまりの事実にガックリと膝を落として何も考えられなくなった。
竜崎 誠 side
「んっ♡ はぁっ♡ んんっ♡」
「部屋に入った途端、がっつくなんて他の生徒達が見たら驚くんじゃないか?」
「だってぇ♡ 誠さんだけなんだもぉん♡ こんな事するの♡」
舞と一緒に、必要なものを買いながら家に帰ってきて荷物の整理が終わった途端、発情した動物の様にズボンを脱がせて逸物を口に咥えた。
正直、普段の彼女からはそういった雰囲気は感じ取れないのだが2人きりの時や
普段と違う姿を見て、俺は笑いながらそう言うと完全にメスの顔になった舞はそんな事なんてお構いなしにフェラを続けている。
そのため、舞が普段から後ろで束ねている長い髪を解きながらその髪を弄っていると、逸物の奥から液体が出てくるのを感じた。
「っ! 出すぞ!」
「うん♡ ひてぇ♡」
その言葉と共に、いつもの様に白濁色の液体を発射して彼女の口の中を汚したがその一方で、舞は物足りなそうにしていた。
「やるか、本番」
「っ、もちろん!」
それを察した俺に対して、舞は嬉しそうに頷いたので互いに全裸となってやる事になった。
「んんっ♡ やっぱり、誠さんのチンポに限るわぁ♡」
「そんなに良いのか」
「だってぇ♡ 他の男性は誠さんのよりも小さいんだもん♡」
ズチャッズチャッ、と腰を上下に動かすのと同時に互いの性器の間から漏れ出た愛液によって出る卑猥な音をバックミュージックに、舞がそんな事を言ってきた。
まぁ、実際に俺の逸物は並の男よりもデカいらしいのでエッチができるんだったら問題にはならないだろう。
その事から、互いに満足するまでやりまくった。
て事で、どうもです。
本編が短く感じた方、あくまで間話なのでご容赦をば。
ランクについては、本作の第1話に詳細が載ってますのでここではランクの差ってのを書いておきます。SランクとAランクの差って奴を。
以下がその差です。
↑と作者はイメージしてます。
わかりやすく言うなら、大量のゾンビが50メートルもない距離からウジャウジャと来ている状況で
因みに、アンケートは2択です。例外や間の選択はないです。
更に言うと、作者はNTRが大っ嫌いなのでそっちは書きません。
本作を書くにあたって、そうならない様に貞操逆転のあべこべ物にしたのでそこら辺はご注意を。
今回のオリキャラ。肝心の出番は?
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たまにならアリで
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必要ないからナシで