もう何度目か、忘れてしまいましたが今回もリクエスト回です。
近親相姦的なものって、リアルで見たら気が狂いそうになるのは筆者だけかな?(まぁいいや)
それと、リクエストの連投をしてもええんやで(ねっとり)
寧ろ、してほちぃ。選択肢は多い方がいいっすからw
あっ、もう一つあるんですが後書きの方でアンケートを取ろうと思いますので投票の程、オナシャス。
それでは、本編をどうぞ。
あ…ありのまま、今、起こった事を話すぜ!
『俺は、野乃はなちゃんに呼ばれて待ち合わせの場所にいたと思ったらはなちゃんが将来、娘となるはぐみちゃんと一緒に来た』
何を言っているのか、わからねぇと思うが俺もどういう事なのかわからなかった。頭がおかしくなりそうだった。
コスプレとか、他人の空似とか、そんなチャチなもんじゃ断じてねぇ。もっとゲシュタルト崩壊的な何かの片鱗を感じたんだぜ。
「誠さん、混乱しすぎですよ」
「そうだよ、パパ。実の娘が来たからってなんら不思議じゃないでしょ?」
「俺にとっては摩訶不思議なの! 年下の女の子と待ち合わせてたら実の娘が一緒に来たって聞いたら誰だって………実の娘?」
ようやくそれに気づいたか、と言わんばかりに2人が頷いたので問いただすと次のような答えが返ってきた。
「なんでも誠さんとエッチして産まれた未来から来たそうだよ?」
「パパの若かりし頃の姿を生で見たくて!」
「伝説の戦士ってなんでもありだなー」
はなちゃんの説明によると、はぐみはキュアトゥモローで彼女はマザーハートを使って自分の両親である俺とはなちゃんの若い頃にタイムスリップして来たらしい。
全く、この世界での一般生活を楽しむために幸永と名乗ったキュアエンプレスもそうだったが、どうしてこうもプリキュア達が集まってくるのかね。
男女比がほぼ均等の世界だったら、AV男優になるぐらいの能力しかないのにアンバランスな世界においてSランクの男だからってだけで、電灯の光に集まる虫の様にホイホイ来るぞ。
やれやれ、これは2人同時にヤってアヘらせないとダメな案件ですねぇと思いながらラブホへと足を運んだ。
☆☆☆☆☆
「あっ♡ んんっ♡ 大きい♡」
「パパのチンポ、大きすぎぃ♡」
「大きいのは嫌いかい? はぐみ」
「んーん♡ 余計、好きになっちゃった♡」
ラブホの一室を借りて、2人にパイズリを頼むと喜んでやってくれるのだが将来的には親子になるはぐみとやっていいのか、と言う疑問が生じるだろう。
実際、前世において生活拠点を置いていた日本では倫理的にタブー視されている上に子供の方が18歳未満だったら、法律的にもアウトだった筈だ。詳しくは覚えてないけど。
この世界の日本も、いくら男が優遇されていても実際のエッチで産まれた子供や精子提供によってできた子供とはやってはいけない法律があるのだが、俺の場合は例外で法律や条例などを破った際にはその罪の重さに応じてエッチをしないといけない。
これは、貴重なSランクである俺を実刑で刑務所や牢獄に入れるよりもエッチをして子供を増やしてもらおうと言う判断から来ている。
つまり、極刑レベルの罪を犯してもその分のエッチをすれば問題ないのだが普段から自由にエッチできるし、余程の物でなければタダで買う事ができるので罪を犯す理由がない。
そのため、普段は大人しくしているのだが今回の場合は少し特殊だ。
はなちゃんは当然として、キュアエンプレスも日本人の名前を持って戸籍を登録しているのだが、未来から来たはぐみの戸籍はどこにあるでしょう?
正解は、未来にあるので現在の日本の戸籍に登録されていないため、血縁関係を証明する事はできない上に危なくなったらプリキュアの特殊能力によって姿を隠せばいい。
そして、俺達は口裏を合わせてどこかに行ったと証言してしまえばどうにでもなる。最悪、罪は俺が被ってエッチをすればいい。
その事から、特にこれと言って肩に力を入れず、普段の日常生活を送る様にエッチをしている。
「んっ♡ んっ♡ どぉ? パパぁ♡」
「誠さぁん♡ そろそろイっちゃう? ひゃん♡」
「あぁ、気持ちいいよ。2人とも。そろそろ発射しちゃうよ?」
「「うん♡ 来てぇ♡」」
あまりの色っぽさに思わず、発射してしまった。
「ひゃんっ♡ いっぱい来たぁ♡」
「あぁん♡ いっぱい出てるぅ♡」
「あぁもう! エロいなぁ!」
将来の嫁の1人と実の娘が、血縁関係になるとは思えないほどのエロさに逸物を引き抜いて彼女達をベッドに押し倒してはぐみからやる事にした。
「んん? 随分と湿ってますねぇ。実の親に欲情するなんていやらしい娘な事で」
「だってぇ♡ パパの事を思いながら毎晩、おかずにしてたんだもぉん♡ このぐらい、いいでしょぉ♡」
「なんてこった。実の娘がどスケベ戦士になっちまったぜ! こりゃあ、責任を取らないとなぁ?」
「あっ♡」
10代半ばの少女とは思えないほど、色気を乗せてそう言ってきたのではぐみの下着を脱がして逸物を充てがうと彼女は期待する表情をした。
本来であれば、一緒に生活している実の娘に欲情する事はないんだが俺にとっては一緒に生活した事がない女性なので、興奮するのは至極当然といった感じである。
そのため、充分に湿って
「んっはぁぁぁあああん♡ 入ってきたぁ♡」
「キッツ! なんだ、この締め付けは!?」
「あぁん♡ はぐたんが誠さんに犯されてるぅ♡」
はぐみの秘所から、膣内に逸物を入れるとそれだけで彼女は達したようで四肢を軽く痙攣させているが、一方の俺は多くの女性と関係を持った事によってこの感覚には覚えがあった。
「はぐみ、もしかして………初めてだったのか!?」
「えへへ、パパだったらわかっちゃうよね。そうだよぉ♡ 私の初めてをあげたんだよぉ♡」
「はぐたん………」
俺の質問に答えた彼女に、はなは驚いた様子で聞いていたがこうなったら責任を取らねぇとなぁと思い直して行動に移した。
「ひゃんっ♡ パパっ♡ そんなに動かしたらぁ♡」
「うるせぇ、実の親に色気を使って関係を持とうとする娘にお仕置きだ!」
「あっあっあっ♡ 激しく動いたらダメぇっ♡」
「誠さん♡」
腰を激しく振ると、それまで余裕を漕いでいたはぐみに余裕はなくなって実際の性行為の快楽に溺れる事になる一方で、はなも俺の体に豊満な胸を当てながらキスを求めて来たので応じた。
そして、俺達は親子の関係を超えて欲望に溺れていった。
「パパのオチンポ、気持ちいいよ♡ ハマっちゃう♡」
「バックから攻められるのが好きなんだねぇ」
「はぐたんがメスの顔をしてる♡」
「あっ、ふぅぅん♡ 誠さぁん♡ どお? 気持ちいい?」
「あぁ、向かい合って座るのも悪くない!」
「ママの顔も真っ赤だよ? 気持ちいいんだね!♡」
「逸物を秘所で挟み込むのもプレイの醍醐味だと思うんだ」
「ひゃんっ♡ あぁっ♡ はぁっ♡」
「はぅん♡ んんっ♡ んぁぁっ♡」
「出すぞ!」
「「ひゃぁぁぁあああ!!♡♡ いっぱい来たぁ♡♡」」
こうして、3人が満足するまでやり尽くした。
アンケート内容は、本作主人公と古い付き合いがあってオリキャラの有能研究者(♀)の登場頻度についてです。
現時点で、考えているスペックは20代後半の妖艶な美魔女的な研究者で世界的な論文をいくつも出しているような女性です。
ちょっとアブナイ研究者ってイメージかな?
まぁ、詳細は本編で載せるとして登場頻度をアンケートで決めたいと思います。
ちょっとアブナイ研究者(♀)。その登場頻度は?
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極たまに。
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研究目的でたまに主人公を呼ぶ
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なんだかんだで、主人公が自発的に行く
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私生活でもちょいちょい出会う
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公私に関係なく、べったり付いてくる