「アンタ、プリキュアといやらしい事してんでしょ?」
「そうね。だからその逸物で私達を満足させなさい」
「………なんか、ここ最近はこんな事ばっかだなぁ」
ここ最近、プリキュアの悪役に襲われてエッチしまくったので休養を兼ねて家でグーダラしてたらイースとトワイライトが無断で侵入してきた。
まったく、過去や未来から来る事は理解して身構えていたが特殊能力で不法侵入とか、こっちの心臓に悪いからやめてもらえるかね?と聞くと冒頭の言葉に繋がった。
まぁ、侵入したと言っても襲わずにこうやって対話に応じてくれるんだから充分に
「んで、俺は一体どうすればいいんですかね?」
「それはもう、決めてるわ」
「私達を心身共に満たして頂戴」
2人がそう言うと、それぞれの服を脱いで全裸になったのでマジマジとイースとトワイライトの裸体を見た。
「ふむ、要は君らとエッチをすればいいんだな?」
「そう言ってるじゃない」
俺の言葉に対して、イースが急かす様に返してきたのでまずは彼女から抱く事にした。
☆☆☆☆☆
「んんっ♡ はぁはぁ♡ あぁん!♡ 奥に来てるぅ!!♡♡」
「イースの膣内もかなりの締め付けだ!」
「誠ぉ………」
「おぉ、すまんすまん。トワイライトの寂しかったな」
「ふ、ふん!」
一頻り、キスをしてからイースの秘所に逸物を挿入すると彼女はすぐに夢中になって自ら腰を動かし始めた。
その間、トワイライトはお預けになってしまうのでキスや胸を弄ったり、彼女の秘所を指で弄ったりもしている。
幸い、俺の家には日持ちのいい食料がそれなりにあるので数人が泊まりに来ても大丈夫だし、水道や電気も完備しているのでデカい自然災害などが来ない限りは問題ないだろう。
まぁ、トワイライトは
そんな訳で、パチュパチュと腰を動かしていたイースがそろそろ限界を迎えそうで、俺にこう言ってきた。
「誠っ♡ もうダメっ♡ 限界♡♡」
「俺もそろそろイクぞっ!」
「来てぇ!♡ 誠のせーし!♡ 私の中に出してぇぇ!♡ あっ!♡ くぅぅぅうううん!!!♡♡♡」
白濁色の液体を、イースの膣内に出すのと同時に彼女もイった様で全身を硬直させて一滴残らず、絞り尽くそうと膣内が動いた。
その結果、かなりの量を射出した様で絶頂後に逸物を秘所から引き抜くと粘り気のある白い液体が垂れていた。
「はあっ♡ はぁっ♡ 出しすぎよ、バカァ♡」
「その割には随分と密着していた様な………」
「言うな、バカっ!」
俺の指摘に、イースは顔を赤らめながら殴ってきたがそこまで痛くはなく、嬉しさ半分恥ずかしさ半分で反応しただけだろう。
そのため、今度はトワイライトが寝っ転がっている俺に乗っかってきた。
「今度は私の番だ」
「おう。互いに楽しもうぜ」
「あぁ!」
一頻り、動いた後で疲れた体を癒すために水を飲みにいったイースの代わりに、トワイライトが未だにいきり勃っている逸物を己の秘所に入れた。
「んっはぁぁぁあああ………やっぱり、本物が1番だな」
「トワイライトの膣内も気持ちいいぜ」
「そうか。だが、これからもっと気持ちよくなるぞ?」
「望むところだ」
互いに、そう言って微笑みあってから腰を動かし始めた。
「んぁっ♡ はぁっ♡ 誠のぉ♡ チンポ♡ 凶悪すぎぃ!♡♡」
「トワイライトの膣内も気持ち良すぎるぜ!」
「当然でしょ?♡ だってお姫様のおマンコだからね!♡♡ だから早く出してぇ!♡♡」
「イクッ!」
「ふぁぁあああ!!♡♡♡♡」
「ダブルパイずりって、アンタも物好きね♡」
「まぁ、そこが好きなんだけど♡」
「あぁ^〜、2人の胸は柔らかくて気持ちいいぜ〜」
「発言が完全にオッサンよ、それ。まぁいいけど♡」
「早く出さないか。こっちはこんなに奉仕してるんだから♡」
「そろそろ………うっ!」
「あぁっ!?」
「んんぅっ!!」
(熱い♡ こんなの、絶対に妊娠しちゃう♡)
(あんだけ出しといてこんなに濃厚なザーメンを出す♡ 誠と出会えてよかった♡)
合計して、10回以上も射精しても萎える事のない逸物を見てイースとトワイライトはそう思っていた。
正直、プリキュアとの戦いに敗れて自分の存在意義を失っていた2人がたまたま通りがかった男である誠に襲いかかり、性的に敗れた時からどうやって彼を快楽漬けにしようか、考えてもまだ勝てる気がしない。
そして、そんな気持ちを知っているであろう誠もなんだかんだで2人を受け入れているのでいつの間にか、性行為を仕掛けて敗れるやり取りが気持ちよくなっていた、
その結果、3人でのエッチを散々してから疲れ果てて眠る様にベッドで寝落ちした事はいつもの事の様になっていたが翌日、誠は2人のLANEのアドレスを入手する事になった。
その日の昼
「マズイですわ!」
「その割には炒飯を5杯もおかわりしてるよなー」
「誠さん、私もおかわりをお願いします」
「イースもかよ!」
激しいエッチの後、ぐっすりと寝たので翌日の昼前に起きたので昼飯を作って彼女達に食べてもらったのだが、その際に2人がかなりの量の炒飯を食べていた。
一応、プリキュア達がかなり食べるので10人分ぐらいの量を作ったのだがイースとトワイライトによってあっという間になくなってしまった。
そのため、ぶつくさと文句を垂れながらも満足げなトワイライトと恥ずかしそうに顔を赤らめるイースを連れて街に出向く事になった。
という事で、今回はイース様とトワイライトさんです。
2人はいろんな意味でエロいのでやりたくて仕方ないですねぇ。やりたい(願望)
ちなみに、彼女達は光堕ちしてプリキュアになったキャラではなく、その記憶と面影を残した別キャラだと思ってください。じゃないと原作と乖離しそう(今更感)
それと、エロをもっと上手く書ける人になりたい。